セミナー
学校給食と子どもの健康を考える会、保育園・子ども園の給食改善セミナーを開催
2026.10.19
子どもの健康を支える給食の考え方と実践を紹介
学校給食と子どもの健康を考える会・北海道支部は、セミナー「保育園・子ども園の給食改善の実際」を11月15日に札幌市で開催する。
同セミナーは子どもの食生活の課題を踏まえ、給食改善の考え方から実践までが学べる内容となる。
講師には管理栄養士の幕内 秀夫氏と、社会福祉法人花の村 理事長の相山 慈氏が登壇。和食給食の実践例などを通じて、子どもの健康を支える食事について解説する予定だ。
同セミナーは子どもの食生活の課題を踏まえ、給食改善の考え方から実践までが学べる内容となる。
講師には管理栄養士の幕内 秀夫氏と、社会福祉法人花の村 理事長の相山 慈氏が登壇。和食給食の実践例などを通じて、子どもの健康を支える食事について解説する予定だ。
定員は40人、施設単位での申し込みにも対応
同セミナーの対象は栄養士や調理師、保育士、教育・医療関係者など。希望施設には、園長の出席を条件に個別の給食改善指導も行う。
開催時間は9時15分から15時30分まで。会場は札幌市教育文化会館で、参加費は個人11,000円、施設単位では25,000円となっている。
(画像はunsplashより)
開催時間は9時15分から15時30分まで。会場は札幌市教育文化会館で、参加費は個人11,000円、施設単位では25,000円となっている。
(画像はunsplashより)
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