セミナー
新宿食支援研究会、第160回勉強会「職種を超えて使える信頼関係の築き方」を開催
2026.06.10
新宿食支援研究会は、第160回勉強会「“患者にモテる”ほど支援が上手くいく!-管理栄養士が考える、職種を超えて使える信頼関係の築き方-」を6月19日に開催する。
患者との信頼関係づくりをテーマに講演
新宿食支援研究会は、第160回勉強会「“患者にモテる”ほど支援が上手くいく!-管理栄養士が考える、職種を超えて使える信頼関係の築き方-」を6月19日に開催する。
同勉強会は、新食研ワーキンググループ「シン・NEXT」による全4回シリーズの第3弾。患者や利用者との信頼関係構築をテーマに、医療・介護現場で役立つコミュニケーションの考え方を学ぶ内容で、リアルとオンラインを併用した形式で実施される予定だ。
同勉強会は、新食研ワーキンググループ「シン・NEXT」による全4回シリーズの第3弾。患者や利用者との信頼関係構築をテーマに、医療・介護現場で役立つコミュニケーションの考え方を学ぶ内容で、リアルとオンラインを併用した形式で実施される予定だ。
病院勤務の管理栄養士・澤田 璃沙氏が登壇
講師には、病院勤務の管理栄養士で修士(医療栄養学)の澤田 璃沙氏が登壇。外来栄養指導やNST介入の実例を交えながら、行動変容につながる支援のポイントを解説する。
開催日時は6月19日の19時から20時30分まで。対象は介護・医療従事者をはじめ、関心のある全ての人で、会場は新宿区にある「東京在宅サービス」、オンラインはZoomを活用する。参加費は税込み1,000円だ。
(画像はunsplashより)
開催日時は6月19日の19時から20時30分まで。対象は介護・医療従事者をはじめ、関心のある全ての人で、会場は新宿区にある「東京在宅サービス」、オンラインはZoomを活用する。参加費は税込み1,000円だ。
(画像はunsplashより)
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