「減量治療・栄養管理の実際」を学ぶ
株式会社グッテが、管理栄養士・栄養士および医療従事者を対象に、オンラインセミナー「日米の抗肥満薬含む減量治療・栄養管理の実際」を3月22日に開催する予定だ。
GLP-1受容体作動薬などの進展で肥満症治療が転換期を迎える中、薬物療法と栄養支援の在り方を日米の視点で学ぶ2時間のプログラムを展開。最新の栄養学と実践をグローバルな視点から共有する。
GLP-1受容体作動薬などの進展で肥満症治療が転換期を迎える中、薬物療法と栄養支援の在り方を日米の視点で学ぶ2時間のプログラムを展開。最新の栄養学と実践をグローバルな視点から共有する。
岩手医科大学附属病院 栄養部 副栄養士長などが登壇
同セミナーでは、岩手医科大学附属病院 栄養部 副栄養士長/管理栄養士・米国登録栄養士(RDN)の宇夫方 直子氏が、「日本における減量治療の今 ~栄養指導のポイント~」を、ミシガン大学ヘルスシステム(MICHIGAN MEDICINE)米国登録栄養士のRina Hisamatsu氏が、「米国における抗肥満薬時代の肥満治療と食事・栄養サポート」をテーマに講義を行う。
トヨタ記念病院の福元 聡史氏を座長として、ディスカッション 「肥満を紐解く食事療法と薬物療法」も行う予定だ。
開催日時は3月22日の10時から12時までで、参加費は1,000円、Zoomによるオンライン開催となる。
(画像はプレスリリースより)
トヨタ記念病院の福元 聡史氏を座長として、ディスカッション 「肥満を紐解く食事療法と薬物療法」も行う予定だ。
開催日時は3月22日の10時から12時までで、参加費は1,000円、Zoomによるオンライン開催となる。
(画像はプレスリリースより)
