セミナー
日総研、摂食嚥下機能低下患者の栄養指導セミナーを再配信
2026.05.15
日総研は、スマートフォンやパソコンで視聴できるオンラインセミナー「摂食・嚥下機能低下患者の栄養指導と食事の工夫」を再配信する。
事例と動画で実践的な食事支援などを学ぶ
日総研は、スマートフォンやパソコンで視聴できるオンラインセミナー「摂食・嚥下機能低下患者の栄養指導と食事の工夫」を再配信する。
同セミナーは、摂食嚥下障害機能の低下している患者の嚥下状態を的確にアセスメントし、正しい食事提供と栄養指導を行うための食形態や提供方法が学べる内容となっている。
同セミナーは、摂食嚥下障害機能の低下している患者の嚥下状態を的確にアセスメントし、正しい食事提供と栄養指導を行うための食形態や提供方法が学べる内容となっている。
とろみ剤や嚥下調整食の活用についても解説
同セミナーには、オフィスJ-kawamura 管理栄養士の川村 順子氏が指導講師として登壇。とろみ剤やゲル化剤、嚥下調整食の活用などについても解説を行っている。
視聴期間は14日間で、講義時間180分。受講料は一般が税込み1万4000円、会員が税込み1万1000円だ。
(画像はunsplashより)
視聴期間は14日間で、講義時間180分。受講料は一般が税込み1万4000円、会員が税込み1万1000円だ。
(画像はunsplashより)
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