セミナー
函館市医療・介護連携支援センターが連携多職種研修会を開催へ
2026.05.29
函館市医療・介護連携支援センターは、ほくと・ななえ医療・介護連携支援センターとともに、「令和8年度 函館市医療・介護・障がい福祉 連携多職種研修会」を、6月12日に開催する予定だ。
精神病床や医療療養病床の役割を学ぶ機会
函館市医療・介護連携支援センターは、ほくと・ななえ医療・介護連携支援センターとともに、「令和8年度 函館市医療・介護・障がい福祉 連携多職種研修会」を、6月12日に開催する予定だ。
同研修会は、医療・介護・障がい福祉関係者の相互理解と多職種の連携強化を目的としたもの。テーマは「現場で知っておきたい精神病床・医療療養病床の役割と事情 ~思いやりのある連携~」となっている。
同研修会は、医療・介護・障がい福祉関係者の相互理解と多職種の連携強化を目的としたもの。テーマは「現場で知っておきたい精神病床・医療療養病床の役割と事情 ~思いやりのある連携~」となっている。
医療ソーシャルワーカーの森岡 佑太氏などが登壇
講師には、富田病院 患者サポートセンター 医療ソーシャルワーカーの森岡 佑太氏と、ななえ新病院 患者サポートセンター 医療相談室課長の越中 幸紀氏が登壇。対象は函館市・北斗市・七飯町の医療・介護関係者、函館市の障がい福祉関係者だが、医療関係者の参加も可能だ。
会場は「函館競輪場テレシアター」で定員は100人程度。開催日時は6月12日の18時30分から19時30分まで。参加費は無料だ。
(画像はプレスリリースより)
会場は「函館競輪場テレシアター」で定員は100人程度。開催日時は6月12日の18時30分から19時30分まで。参加費は無料だ。
(画像はプレスリリースより)
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