テーマは「人生100年 食べてなんぼ!」
南河内嚥下研究会は、4月25日に「第41回 南河内嚥下研究会」を大阪府堺市の堺市立東文化会館 メインホールで開催する。
今回のテーマは「人生100年 食べてなんぼ!」で、医療・介護専門職向け講演のほか、市民公開講座などを実施。第1部では医療・介護専門職を対象に、国際医療福祉大学 栄養科 科長の宮澤 靖氏が、第1講演『命をつなぐ“食べる力”:栄養管理の包括的アプローチ』を行う。
ちゅうざん病院 副院長の吉田 貞夫氏が第2講演『人生100年時代を支える栄養のチカラ』を行う予定だ。
今回のテーマは「人生100年 食べてなんぼ!」で、医療・介護専門職向け講演のほか、市民公開講座などを実施。第1部では医療・介護専門職を対象に、国際医療福祉大学 栄養科 科長の宮澤 靖氏が、第1講演『命をつなぐ“食べる力”:栄養管理の包括的アプローチ』を行う。
ちゅうざん病院 副院長の吉田 貞夫氏が第2講演『人生100年時代を支える栄養のチカラ』を行う予定だ。
治療食・介護食メーカーによる大展示会なども開催
第2部は市民公開講座、第3部では名刺交換会が行われる。どちらも誰でも参加が可能で、入場料は無料。開催日時は4月25日の9時30から16時30分まで。
第1部の参加費は事前申込券が2,000円、当日券が3000円で、学生は無料。定員は400人だ。
なお、同日の9時30分から15時30分にかけては3階フラットホールで、治療食・介護食メーカー22社による大展示会も開催。誰でも参加可能で、入場料も無料となっている。
(画像はunsplashより)
第1部の参加費は事前申込券が2,000円、当日券が3000円で、学生は無料。定員は400人だ。
なお、同日の9時30分から15時30分にかけては3階フラットホールで、治療食・介護食メーカー22社による大展示会も開催。誰でも参加可能で、入場料も無料となっている。
(画像はunsplashより)
