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栄養パウダー「Ayo」から完全栄養アイスが誕生
2026.06.29
株式会社ニュートリベース(以下、ニュートリベース)は25日、自社開発の栄養パウダー「Ayo」を用いた共創プロジェクトを本格的に始動させると発表した。
あらゆる食品の栄養価値を高めるパウダーでご褒美アイス
株式会社ニュートリベース(以下、ニュートリベース)は25日、自社開発の栄養パウダー「Ayo」を用いた共創プロジェクトを本格的に始動させると発表した。
第1弾として、発酵スイーツブランド「SHIRO-SORA」とともに「Ayo 完全栄養アイス(ガンジーミルク)」を開発、販売を開始するとしている。
「Ayo」は、医師・管理栄養士監修で開発された、無味無臭の栄養パウダー。料理やスイーツの味や香りを損なうことなく、ふりかけるだけで栄養素を上乗せできる。飲料からパン、調味料、総菜などあらゆる食品に後から栄養をプラスし、完全栄養食に近づけられる点が最大のメリットで、既存ブランドの味を変えずに栄養価だけを価値として高められるとしている。
今回の「SHIRO-SORA」とのアイスは、その多岐にわたる可能性を示す最初の実証事例となるもので、ニュートリベースでは今後、業界やカテゴリーを問わず、さまざまな商品で新たな価値を加えたいと考えるパートナー企業を幅広く募集していくとした。
第1弾として、発酵スイーツブランド「SHIRO-SORA」とともに「Ayo 完全栄養アイス(ガンジーミルク)」を開発、販売を開始するとしている。
「Ayo」は、医師・管理栄養士監修で開発された、無味無臭の栄養パウダー。料理やスイーツの味や香りを損なうことなく、ふりかけるだけで栄養素を上乗せできる。飲料からパン、調味料、総菜などあらゆる食品に後から栄養をプラスし、完全栄養食に近づけられる点が最大のメリットで、既存ブランドの味を変えずに栄養価だけを価値として高められるとしている。
今回の「SHIRO-SORA」とのアイスは、その多岐にわたる可能性を示す最初の実証事例となるもので、ニュートリベースでは今後、業界やカテゴリーを問わず、さまざまな商品で新たな価値を加えたいと考えるパートナー企業を幅広く募集していくとした。
偏食の子どもにも
ニュートリベースでは、第1弾をアイス製品としたことについて、共働き家庭の増加や子どもの偏食により、食事だけで必要な栄養を十分に摂ることが難しい家庭が増えていることを挙げた。
アイスは子どもにとって特別な「ご褒美」でもあり、栄養という観点とは一見すると遠い、この「おやつ」に栄養を溶け込ませることができ、バランスを改善させることができれば、「Ayo」の魅力と可能性を知ってもらいやすいと考えたという。
「Ayo 完全栄養アイス(ガンジーミルク)」は、「ゴールデンミルク」ともされる希少なガンジー牛乳を用い、「Ayo」独自のビタミンやミネラルブレンドで仕立てたもの。ビタミンA、B群、C、D、E、葉酸、鉄、亜鉛、カルシウムなど成長期に欠かせない栄養素をしっかり摂取することができる。
白砂糖不使用で素材本来のやさしい甘さを追求し、「SHIRO-SORA」が大切にしている、発酵の力を活かした国産麹パウダーも配合した。
厚生労働省「日本人の食事摂取基準」に定められたビタミン11種・ミネラル3種・食物繊維配合で、健康維持を助ける。
子どもも喜び、親も罪悪感なく安心感をもって与えられる、食を変えずに栄養を足していける、そうしたサポートになる製品として生み出されている。
ニュートリベースでは今後、「Ayo」の共創を通じ、栄養補給のあり方そのものをアップデートしていきたいとし、世の中のあらゆる「おいしい」に栄養という価値をプラスしていくことを目指すとした。
(画像はプレスリリースより)
アイスは子どもにとって特別な「ご褒美」でもあり、栄養という観点とは一見すると遠い、この「おやつ」に栄養を溶け込ませることができ、バランスを改善させることができれば、「Ayo」の魅力と可能性を知ってもらいやすいと考えたという。
「Ayo 完全栄養アイス(ガンジーミルク)」は、「ゴールデンミルク」ともされる希少なガンジー牛乳を用い、「Ayo」独自のビタミンやミネラルブレンドで仕立てたもの。ビタミンA、B群、C、D、E、葉酸、鉄、亜鉛、カルシウムなど成長期に欠かせない栄養素をしっかり摂取することができる。
白砂糖不使用で素材本来のやさしい甘さを追求し、「SHIRO-SORA」が大切にしている、発酵の力を活かした国産麹パウダーも配合した。
厚生労働省「日本人の食事摂取基準」に定められたビタミン11種・ミネラル3種・食物繊維配合で、健康維持を助ける。
子どもも喜び、親も罪悪感なく安心感をもって与えられる、食を変えずに栄養を足していける、そうしたサポートになる製品として生み出されている。
ニュートリベースでは今後、「Ayo」の共創を通じ、栄養補給のあり方そのものをアップデートしていきたいとし、世の中のあらゆる「おいしい」に栄養という価値をプラスしていくことを目指すとした。
(画像はプレスリリースより)
参考文献・サイト
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