第2回PPNシンポジウム、産前産後の多職種連携をテーマに開催
2026.05.27
産前産後ケアの実践事例などを共有
PPNシンポジウム実行委員会は、「第2回PPNシンポジウム 産前産後の多職種連携 ~事例から学び 医療・地域・スポーツを結ぶ~」を、9月27日に開催する。
同シンポジウムでは、妊娠・出産・育児を支える多職種連携に着目し、理学療法士や整形外科、産婦人科、スポーツ分野など多様な立場から産前産後ケアの実践事例が共有される予定。各現場から見えてきた“連携の現実と可能性”を語る。
同シンポジウムでは、妊娠・出産・育児を支える多職種連携に着目し、理学療法士や整形外科、産婦人科、スポーツ分野など多様な立場から産前産後ケアの実践事例が共有される予定。各現場から見えてきた“連携の現実と可能性”を語る。
医療・地域・スポーツをつなぐ連携を議論
同シンポジウムには、よこい整形外科 健康スポーツクリニック院長の横井 裕之氏や、よしかた産婦人科の山崎 愛美氏、管理栄養士の山縣 美紗氏などが登壇。院内・地域連携やアメリカにおける産前産後分野の多職種連携の現状などについて講演が行われる予定だ。
開催日時は9月27日の10時から17時まで。会場は「大樹生命保険株式会社 本社24階ホール 東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター24階」。定員は120人で、参加費は通常1万4,000円、早割が1万2,000円、学生は8,000円となっている。
(画像はunsplashより)
開催日時は9月27日の10時から17時まで。会場は「大樹生命保険株式会社 本社24階ホール 東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター24階」。定員は120人で、参加費は通常1万4,000円、早割が1万2,000円、学生は8,000円となっている。
(画像はunsplashより)
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