テーマは「リハビリのゴールを再考する!」
新宿食支援研究会は、4月17日に「第158回 新宿食支援研究会 勉強会・交流会」をリアル会場とオンラインのハイブリッド形式で開催する予定だ。
新食研ワーキンググループ「シン・NEXT」メンバーによる全4回シリーズの第1弾として実施されるもので、今回のテーマは「リハビリのゴールを再考する!~スタジアムでの「応援」をデザインし、社会との接点を創る作業療法~」。
サッカークラブ「クリアソン新宿」と連携した作業療法士の実践をもとに、重症心身障がい児者や高齢者がスタジアム観戦を実現するための環境づくりや、支援の在り方について紹介する。
新食研ワーキンググループ「シン・NEXT」メンバーによる全4回シリーズの第1弾として実施されるもので、今回のテーマは「リハビリのゴールを再考する!~スタジアムでの「応援」をデザインし、社会との接点を創る作業療法~」。
サッカークラブ「クリアソン新宿」と連携した作業療法士の実践をもとに、重症心身障がい児者や高齢者がスタジアム観戦を実現するための環境づくりや、支援の在り方について紹介する。
スープストックトーキョー連携の食支援の取り組みも紹介
「シン・NEXT」では、作業療法士や福祉用具専門相談員、管理栄養士など、多職種構成されるメンバーが「問い」を深めあい、食支援の実践を社会にどう広げるのか磨きあっている。
今回は、スープストックトーキョーとの連携による食支援の取り組みも取り上げ、なぜ観戦に「スープ」が必要だったのかという食支援の真意にも迫る。
開催日時は4月17日の19時から20時30分まで。リアル会場は「新宿御苑前」で、リアル/オンラインともに税込み1000円。勉強会のあと20時30分からは、交流会も開催予定。事前申し込みが必要で、費用は3,500円程度を予定している。
(画像はunsplashより)
今回は、スープストックトーキョーとの連携による食支援の取り組みも取り上げ、なぜ観戦に「スープ」が必要だったのかという食支援の真意にも迫る。
開催日時は4月17日の19時から20時30分まで。リアル会場は「新宿御苑前」で、リアル/オンラインともに税込み1000円。勉強会のあと20時30分からは、交流会も開催予定。事前申し込みが必要で、費用は3,500円程度を予定している。
(画像はunsplashより)
