セミナー
日総研、認知症高齢者の食事ケアを学ぶセミナーを再配信
2026.05.18
日総研は、オンラインセミナー「認知症高齢者の食べる喜びを支えるケア 認知症高齢者が“食べない”ときの気持ちに寄り添った具体的な食事支援」を再配信している。
摂食嚥下障害への対応を体系的に解説
日総研は、オンラインセミナー「認知症高齢者の食べる喜びを支えるケア 認知症高齢者が“食べない”ときの気持ちに寄り添った具体的な食事支援」を再配信している。
同セミナーでは、4大認知症ごとに異なる摂食嚥下障害の特徴を踏まえ、食べる喜びを支える支援方法・ケアについて体系的に学べる内容となっている。
同セミナーでは、4大認知症ごとに異なる摂食嚥下障害の特徴を踏まえ、食べる喜びを支える支援方法・ケアについて体系的に学べる内容となっている。
食べる力を引きだす具体的ケアなどを提示
同セミナーには、北海道医療大学 看護福祉学部 地域保健看護学講座(老年看護学部門)教授の山田 律子氏が指導講師として登壇。
「食べる力を引きだし、喜びを感じられる 食事環境と観察、アセスメント、ケア」をテーマに認知症高齢者の食事行動や環境づくり、観察・アセスメントのポイントなどについて解説する予定だ。
視聴期間は14日間で、講義時間は140分。スマートフォンやパソコンから視聴が可能。受講料は一般が税込み1万4000円、会員が税込み1万1000円となっている。
(画像はプレスリリースより)
「食べる力を引きだし、喜びを感じられる 食事環境と観察、アセスメント、ケア」をテーマに認知症高齢者の食事行動や環境づくり、観察・アセスメントのポイントなどについて解説する予定だ。
視聴期間は14日間で、講義時間は140分。スマートフォンやパソコンから視聴が可能。受講料は一般が税込み1万4000円、会員が税込み1万1000円となっている。
(画像はプレスリリースより)
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