セミナー
言語聴覚士学びの場研究会、セミナー「生活期の摂食嚥下障害」を開催
2026.07.27
言語聴覚士学びの場研究会は、オンラインセミナー「生活期の摂食嚥下障害『この食べ方を、どこまで続けてよいのか』-在宅・施設での“食べ続ける判断軸”を60分で完全整理-」を12月3日に開催する。
“食べ続ける判断軸”を60分で整理
言語聴覚士学びの場研究会は、オンラインセミナー「生活期の摂食嚥下障害『この食べ方を、どこまで続けてよいのか』-在宅・施設での“食べ続ける判断軸”を60分で完全整理-」を12月3日に開催する。
同セミナーでは、在宅や施設での摂食嚥下支援をテーマに、誤嚥リスクだけでなく本人の希望や家族、生活環境、栄養状態などを踏まえた“食べ続ける判断軸”について、症例を交えながら解説する。
同セミナーでは、在宅や施設での摂食嚥下支援をテーマに、誤嚥リスクだけでなく本人の希望や家族、生活環境、栄養状態などを踏まえた“食べ続ける判断軸”について、症例を交えながら解説する。
講師は急性期から生活期まで幅広い臨床経験を持つ佐藤氏
同セミナーの講師は、急性期から生活期まで幅広い臨床経験を持つ言語聴覚士・福祉社会科学修士の佐藤 俊彦氏が担当。「評価・症状・介入・生活」を一体的に捉えた支援の考え方を紹介し、明日からでも実践できる食支援のポイントを理解できる。
開催日時は12月3日の21時から22時まで。Zoomによるオンライン形式で実施。PDF資料を配布するほか、14日間の見逃し配信も予定している。
(画像はunsplashより)
開催日時は12月3日の21時から22時まで。Zoomによるオンライン形式で実施。PDF資料を配布するほか、14日間の見逃し配信も予定している。
(画像はunsplashより)
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