テーマは「食のリスク低減に寄与するフードテック」
NPO食の安全と安心を科学する会(以下、SFSS)は、第30回「食の安全と安心フォーラム」を2月8日に開催する。
テーマは「食のリスク低減に寄与するフードテック」で、東京大学農学部フードサイエンス棟を会場に、オンラインとのハイブリッド形式で実施する。
テーマは「食のリスク低減に寄与するフードテック」で、東京大学農学部フードサイエンス棟を会場に、オンラインとのハイブリッド形式で実施する。
熊本大学 産業ナノマテリアル研究所の浪平氏などが登壇
同フォーラムでは、熊本大学 産業ナノマテリアル研究所 准教授の浪平 隆男氏が、講演Ⅰ『パルスパワーによるアニサキス食中毒のリスク低減』、ダイバースファーム株式会社 代表取締役の大野 次郎氏が講演Ⅱ『食中毒リスクを大幅に低減した細胞性食品(培養肉)』を行う。
また、SFSS理事長の山崎 毅氏を進行役として、登壇者によるパネルディスカッションも実施する。
対象は栄養士や食品関連行政、食品事業者、学生など幅広い層で、定員は会場70人、オンライン100人。参加費は一般が3,000円。SFSS会員や後援団体、協賛団体(口数次第)、メディア(媒体名で参加)、栄養士、学生は参加費無料だ。
(画像はunsplashより)
また、SFSS理事長の山崎 毅氏を進行役として、登壇者によるパネルディスカッションも実施する。
対象は栄養士や食品関連行政、食品事業者、学生など幅広い層で、定員は会場70人、オンライン100人。参加費は一般が3,000円。SFSS会員や後援団体、協賛団体(口数次第)、メディア(媒体名で参加)、栄養士、学生は参加費無料だ。
(画像はunsplashより)
