能登総合病院 歯科口腔外科 部長の長谷 剛志氏が登壇
株式会社大塚製薬工場(以下、大塚製薬工場)が、ウェビナー『令和6年 能登半島地震 口腔の不調が意味する震災後の健康管理 ~災害時の脱水症と食支援を考える~』を、4月24日に開催する予定だ。
令和6年元旦に発生した能登半島地震によって、被災者の生活と健康に深刻な爪痕を残し、特に不安と喪失感の中で3か月以上にもわたる断水は想像を絶するものとなった。脱水や食べる意欲の低下などから低栄養になる人もいた。
そこで今回のセミナーには、公立能登総合病院 歯科口腔外科 部長の長谷 剛志氏が演者として登壇。震災後の口腔変化に注目し、経験談も交え健康管理・備蓄品の在り方について参加者と考える機会を設ける。
令和6年元旦に発生した能登半島地震によって、被災者の生活と健康に深刻な爪痕を残し、特に不安と喪失感の中で3か月以上にもわたる断水は想像を絶するものとなった。脱水や食べる意欲の低下などから低栄養になる人もいた。
そこで今回のセミナーには、公立能登総合病院 歯科口腔外科 部長の長谷 剛志氏が演者として登壇。震災後の口腔変化に注目し、経験談も交え健康管理・備蓄品の在り方について参加者と考える機会を設ける。
OS-1事業部 篠原 拓氏が情報提供も実施
同ウェビナーでは大塚製薬工場 OS-1事業部の篠原 拓氏が登壇し、「オーエスワン、ライフラインベンダーについて」をテーマに情報提供も行う。
開催日時は4月24日の19時から20時10分まで。定員は5,000人(定員を超えた場合には受付を終了)で参加費は無料だ。
(画像はunsplashより)
開催日時は4月24日の19時から20時10分まで。定員は5,000人(定員を超えた場合には受付を終了)で参加費は無料だ。
(画像はunsplashより)