食事指導のポイントなどが学べるセミナー
一般社団法人 日本統合栄養学協会は、セミナー『“なんとなく不調”の原因を見抜く!甲状腺機能異常のクライアントにどう対応する?』を、4月20日に開催する。
同セミナーは、甲状腺機能異常について学び、クライアントの不調の原因を見極める力を養うことを目的に開催。甲状腺機能の基礎から食事指導のポイント、薬物治療などについて学ぶことが可能だ。
同セミナーは、甲状腺機能異常について学び、クライアントの不調の原因を見極める力を養うことを目的に開催。甲状腺機能の基礎から食事指導のポイント、薬物治療などについて学ぶことが可能だ。
管理栄養士の板西 まいこ氏などが登壇
同セミナーは3部構成となっており、1部には管理栄養士の板西 まいこ氏が登壇。「甲状腺機能について」や「低下症と亢進症の特徴」、「食事の留意点」などをテーマに講義を実施。2部には薬剤師の沼田 千賀子氏が登壇し、「甲状腺機能異常に使用される薬物治療について」や「甲状腺機能と副腎疲労症候群の関係」をテーマに講義を行う予定だ。
3部ではケーススタディやグループワークを実施。質疑応答の時間も設けられる。
開催日時は4月20日の18時から21時まで。会場は飯田橋駅 周辺(詳細は申込者へ追って案内)で、Zoomを通じたオンライン参加も可能。参加費はいずれも8,000円となっている。
(画像はunsplashより)
3部ではケーススタディやグループワークを実施。質疑応答の時間も設けられる。
開催日時は4月20日の18時から21時まで。会場は飯田橋駅 周辺(詳細は申込者へ追って案内)で、Zoomを通じたオンライン参加も可能。参加費はいずれも8,000円となっている。
(画像はunsplashより)