「ITでつなぐ学校給食の未来」がテーマ
全国学校給食甲子園・食育グループが、『第6回 食育シンポジウム』を3月29日にオンラインで開催する。
同シンポジウムは「ITでつなぐ学校給食の未来」がテーマで、AI時代における学校給食のIT活用について、現場がどのように変化して未来を描いていくべきかを語る内容となる。
QRコードを活用した食育だよりや、動画を用いた食育・栄養指導など、具体的な事例が紹介される予定だ。
同シンポジウムは「ITでつなぐ学校給食の未来」がテーマで、AI時代における学校給食のIT活用について、現場がどのように変化して未来を描いていくべきかを語る内容となる。
QRコードを活用した食育だよりや、動画を用いた食育・栄養指導など、具体的な事例が紹介される予定だ。
パネルディスカッションを実施、参加者からの質問も受付
同シンポジウムでは新潟県妙高市立新井中央小学校・栄養教諭の岡田 小野江氏や、東京都台東区立千束小学校・栄養教諭の加藤 祐望などをパネリストとしたパネルディスカッションも実施。オンライン参加者からの質問などを受け付ける。
開催日は3月29日10時から12時まで、Zoomを使用したオンライン形式で開催。参加費は無料だ。
(画像はunsplashより)
開催日は3月29日10時から12時まで、Zoomを使用したオンライン形式で開催。参加費は無料だ。
(画像はunsplashより)