テーマは「栄養管理システムの活用」
一般社団法人日本スポーツ栄養協会(以下、日本スポーツ栄養協会)が、『ビジネスパーソンのためのスポーツ栄養セミナー 第3回「アスリートの食事、スポーツ栄養マネジメントを用いた栄養管理システムの活用」』を、6月12日に開催する。
同セミナーには、日本スポーツ栄養協会 理事長の鈴木 志保子氏が講師として登壇。「アスリートの食事、スポーツ栄養マネジメントを用いた栄養管理システムの活用」をテーマに、アスリートの運動量に応じた適正量を知り、目標達成のためにどのような食品をどのタイミングで食べるのか、食材選び、食事構成などについて解説する。
同セミナーには、日本スポーツ栄養協会 理事長の鈴木 志保子氏が講師として登壇。「アスリートの食事、スポーツ栄養マネジメントを用いた栄養管理システムの活用」をテーマに、アスリートの運動量に応じた適正量を知り、目標達成のためにどのような食品をどのタイミングで食べるのか、食材選び、食事構成などについて解説する。
6月14日から6月16日まで見逃し配信も
同セミナーはスポーツや栄養指導に携わる人(日本スポーツ栄養協会メンバーの公認スポーツ栄養士、管理栄養士など)や、競技関係者、アスリートなどが対象。Zoomを用いたオンラインセミナー形式となる。
開催日時は6月12日の13時30分から17時まで。6月14日から6月16日にかけては、見逃し配信も行われる。
受講料は税込み20,000円。賛助会員企業社員と日本スポーツ栄養協会メンバー(公認スポーツ栄養士、管理栄養士、栄養士)に登録済みで、個人として申し込みする人は税込み16,000円だ。
(画像はunsplashより)
開催日時は6月12日の13時30分から17時まで。6月14日から6月16日にかけては、見逃し配信も行われる。
受講料は税込み20,000円。賛助会員企業社員と日本スポーツ栄養協会メンバー(公認スポーツ栄養士、管理栄養士、栄養士)に登録済みで、個人として申し込みする人は税込み16,000円だ。
(画像はunsplashより)