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回答

こんにちは。 前回の質問でも答えさせていただいたものです。 まず、前回も気になっていたことですが、あなたの文章はとても読みにくいです。 恐らく感情のまま、特に読み返さずに投稿されたのではないかと思えます。 前回コメントにご返信頂きましたが、そちらも同様に読みにくいです。 「質問」という形にしていますが、感情で愚痴を並べているだけでまとまりが無く、文章が読みにくく、解読に時間がかかります。 私に限らず読み手側はきっと、問題が解決するよう、持ち合わせている情報、知識、体験を考えながら皆さん質問を読まれると思います。 回答が欲しいならきちんとした文章で相手に伝わるよう質問する。礼儀ではないですか? 「あなたはそんなこともできないのですか?」 「正直レベルが低いなって思います」 あなたが当たり前、これでいい、と思って投稿した質問が私にとってはとても読みにくく、人に質問として投稿する文章ではない、と思わせているんですよ。 わかりますか? 読む側からしたら、あなたも新人さんと同じで、 ここではあなたにも足りてないことがある、ということです。  新人に「コイツは出来ない」というレッテルを貼ったら、あなたの目にはそれしか写りません。 ここで同じように私があなたに対してそういう意識をしたら、あなたは「できない人」になってしまいます。 ↓ 文章を読んでわかりにくいと感じ、わからないからスルーする。あなたの文章を読んだ私の感想と私の行動です。加えて今回は途中で理解することと読むことをやめました。 これも前回気になっていたけれど伝えなかったことです。 何が言いたいかというと、 「読み返せる文章ですらきちんと直さずに、相手に伝わらない文章のままを投稿している」そんなあなたが、現場では『どんな人でも』読み返して直すことができない「言葉」で相手に教えている。 本来、人に教えていただくためにする質問を、相手のことも考えず、文章も直さず、感情タレ流し状態の質問をするあなたが、指導として伝えるべきことを「相手にわかりやすく」伝えられているのか、ということ。 まして、感情的になってイライラして心の余裕もない人が、丁寧に教えることができるのか、ということです。 新人さんと私、同じかもしれないですよ。 「感情で言葉を投げつけている」と、私がイメージしてしまう文章だったので、もしそうであるならわからない言葉、投げつけられた言葉、そんなものはスルーしたくなりますよ。 あなただけが悪いとか、新人さんだけが悪い、というのではありません。 共に力がないだけです。 新人さんもわかっていないこと、態度がなっていないこと、あると思います。 けれど「経験者」としてきちんと指導をするほどの余裕も伝える技術もない。 前回と同じです。 聞いてもらえるようにしたいのなら、あなたは自分に自身が持てるようスキルアップして自信を持つこと、心に余裕が必要です。 あなたが指導力を身につけるか、指導する力がないのなら指導しないほうがうまく行くかもしれませんよ。関係もこじらせてしまったようだし。 そもそも「指導」なんて偉そうな立場、立ち位置、考え方ではなく、同期で学び会える関係を作れる人になれるといいですね。 あなたの経験もたった4年ですものね。 あなたより長い経験がある私でも、そして一つの園だけでも毎年学ぶことがたくさんあります。 潰し合わず、自分が相手にとって信頼してもらえる関係にならないと勿体ない。  最後に、質問の文章がどうとか、自爆するかもしれないことを、私が自分の時間を使ってわざわざ言う事も、言う必要もありません。 そして私のコメントで嫌な思いをされたと思います。 ただ、せっかく質問をするなら、せっかく指導をするのなら、冷静でないとあなたの思うことがきちんと相手に伝わらなくてもったいない、と思ったこともあり、繰り返し直すうちに長文になりました。 どう伝わるかはわかりませんが、改めて人に伝えるのは大変だと感じました。 文章のこと色々いいましたが、私のコメントも読みにくかったらすみません。 とりあえず投げずに3時間、私よく頑張った。  あなたも相手を変えたいならまず自分を変えること。これを冷静になって考えてみてください。 そして是非、時間が空いてからでもいいので落ち着いて自分の文章を読み返して、あなたならその質問は質問になっていると思うのか、読みやすい(わかりやすい)のか、考えてみてください。

2020/07/09
回答

まず、言われないようにするには自分が学ぶことが必要。 影で言われたくなくて直接言ってほしいけど、それはそれで言われたら「出来ない」と、そのまま改善がなかったら誰だって言いたくなります。 実際、あなたも新人に対してそうではないですか? 私は幼児食も離乳食もアレルギー、宗教、病気の対応メニュー、何でも調理します。事務も全てやりますし、クラスの会議にも出て保護者向けの試食会から職員研修もします。他にもたくさん仕事があります。 事務の分担はないし、他にも用務さんや保育士の手伝いもします。 仕事内容はそれぞれの職場ことに違うので内容のことはいいんですが、私から見たらあなたが言っているのは新人と同じだと感じます。 腕も知識もないのに新人を押し付けられてオロオロしていて、保育士に言われることまでできなくて、ここで自分ができないことを棚に上げて人のせいにしている。 そのできない仕事のせいで、今成長していく子どもたちが食べやすい形での提供をしてもらえず、保育士が困っている。 やめたいとは思わないけど限界だと、自分の仕事ができないから保育士を調理に入れて大変さを知らせようとしている。 でも、職種が違う保育士が入って大変なのは当たり前。 自分が急に保育に入って何でもできるか? わからないですよね。 保育士もその子ごとの細かな対応が求められています。 なぜここまで言うかというと、私も同じように感じたことがあったからです。 ただ、私はその分できるようになりたかったので保育士にもアドバイスをもらいながら、自分でも勉強しながら取り組んできて、今は信頼してもらえるようになりました。 できないことを認め、新人ともにできるよう努力することが一番の近道です。 保育士からの言葉はそのためのアドバイスだと受け止めてよく聞いて取り組むことが腕を磨くチャンスのとき。 経験は長くなればなるほど、誰からも何も言われなくなっていきます。 まだたった5年、新しい職場での1年目なら、今が変わりどころではないでしょうか。

2020/06/26
回答

給食を提供するに当たり、国基準が示されているのが厚生労働省からでている大量調理衛生管理マニュアルです。 読んだことがありますか? もしなければ、まずはそれを読んだ上で現状を見直し、施設にあわせて最善の形で対応することが必要です。(包丁まな板殺菌庫がない場合はどうするかなど) それを踏まえて更にわからない場合やもっと良くしたいところは、各施設ごとの設備などの条件もあるので保健所に相談されたほうが、相手の方にも説得力もあって伝わると思いますよ。

2020/05/13
回答

休園していないのでいまのところまだ3日間しか休みが入っておらず、ほとんど自宅勤務というほどの事ができていませんが、一応… 以下、やっていること、予定です。 ・自粛でお休みのご家庭向けのお便りづくり ・食育媒体づくり ・サンプルの展示用の飾りづくり ・保護者向けレシピづくり ・給食室用レシピ修正 ・業務内容の整理 ・年間計画の修正 ・コロナに関する業務記録のまとめ   (日誌と別に理事会への報告用に) ・災害対策マニュアル修正 ・給食だより一部作成   (今後の季節、行事の記事の部分) ・再開の準備 ・勉強(スキルアップ) 再開の準備に関しては、いつが再開になるのかわからないので、体制に関すること、初日の登園の人数で発注量が変わるので、その連携などを考えています。 私はリーダーでお休みあまりないですが、お休みが多い人には園から課題が出ていました。 研修の代わりのようなものらしいです。 お役に立てることかわかりませんが、こんな感じです。 頑張って乗り越えましょうね!

2020/04/27
回答

ネットにあるからパクッていい… もし私がそういう感覚でされる側ならいやです。 とはいえ、もとは色々な媒体の資料を「参考」にさせてもらっていると思いますが。 作ればいいだけ、という感じなら給食だよりの必要性を園として見直したほうがいい気がします。 給食だよりの本にCD-ROMが付いているものもあります。問題は正確な情報提供と、給食だよりを食育のツールとして何を伝えるか、園として出すので、内情に合ったものを求められると思います。 園に情報の責任がありますし、保護者の方々は園の様子や自分の子供に関することが知りたいと思います。ご自身で考えて作成される方が読みたくなるお便りになると思います。 どの立場で考えるかで作り方が変わりますね。

2020/04/24
回答

牛乳は当日廃棄です。 必要量に近い内容量のものを探して購入しています。 乳児園なのでしょうか。 飲用で牛乳の提供をせず、フォローアップと脱脂粉乳を出す、とありますが、両方出すのですか? どの食種に何でどう使うかはわかりませんが、その程度の量なら別のもので代用するのはだめなのですか? 質問に質問で終わってすみません。

2020/04/24
回答

確か、改善費は施設にまとめてお金が入り、それをどう分けるか(何を基準に、誰にどのくらい)などはその施設で判断していたと思います。 前職での経験も加味してくださるならありがたい。出しましょう是非。 駄目ならだめと言われますし、通るならプラスになります。お財布が潤います。生々しい…(笑) どちらにしてもマイナスにならないので、是非出しましょう。 …明日行って聞けばちゃんとしたお答えができるのですけど、眠れないのでのぞきにきたまま回答しています… 少しフワッとした回答ですみませんm(__)m

2020/04/09
回答

まずは落ち着いて!落ち着くことが大事です。 パニックはさらにパニックとミスを呼び、そうすると迷惑もかけます。 最初から完璧にできないことは周りもわかっているので困ったら、周りに声をかけましょう。 私は教えてくれる方に、 しばらくわからなくて慌てるかもしれませんが、ちゃんとできるようになりたいので、たくさん質問してしまうと思いますが、よろしくお願いします。だめなところは教えて下さい。 から、今日もありがとうございますまで、それから休憩中も復習は一人でせず、コミュニケーションをしっかり取りながら振り返るようにしました。こうすることで相手にも何がわからないのか、どういう場面で慌ててしまうのかが伝わり、教える側としてもフォローをしやすくなります。 出来なかったらフォローしてくれるのは周りの方々で、教えるのはプラスの仕事になってしまうから、そのあたりの配慮とコミュニケーションをとっておくのは大切です。 仕事は繰り返せば覚えるけど、繰り返すために必要な環境(毎回注意だけにならない)は大事です。その後も一緒に働きますしね。 仕事のメモはされているので、あとは自分がわかりやすく言葉だけではなく、デイリープログラムを作って、おおまかに並べたところから仕事内容について書き出すと、一日の流れや一週間が見えるようになります。(私の場合は) まだ仕事が始まって数日。 あまり今の段階で落ち込んじゃ駄目ですよ。

2020/04/08
回答

施設で保健所に届けてから指導があると思うので、それに従って対応するので、各地域ごとの保健所に問い合わせが一番だと思います。 私の地域では保健所から、万が一の場合のざっくりとした流れは伝えられています。 コロナに関わらずこの仕事は見えないものへの配慮が必要なので、今回のことは長期に渡り続いているので特にピリピリしますね。 施設内、ご自身やご自身の周りで感染者が出ませんように。

2020/04/08
回答

まだ全部ではないですが、受講しました。 科目は自分で選んでいません。 私の職場での研修選択は、園長と主任が年間の研修計画に沿って決めています。誰がどの程度研修に行くかがある程度決まっているので。(こちらからの相談や園から指定で変更もあります) 申し込みですが、こちらも主任が手続きをしています。 理由の一つには、なかなか受講の希望が通らないからです。よく、申し込んだけどだめだったといわれます。さらに日程の調整が必要になります。 申込みは可能でも保育士優先になることもあり、受講できないこともあるようです。 1年で取りきれるかどうかは、時間だけで言ったら可能です。あとは職場の条件、研修先の条件次第だと思います。 キャリアアップ研修がどんなものかは厚生労働省からガイドラインがでているし、検索したら解説もたくさんあるので参考になるかもしれないので探してみてください。

2020/04/02
回答

大丈夫!できますよ! とはいえ、心配がもたくさんあるとおもうので、 ・対象年齢と人数 ・栄養計算ソフトの有無 ・調理の人数(保育士さんが入るとのことなので、ゆくゆくはひとり?) などがわかれば、みなさんからのコメントをもらいやすいと思います。 みんな初めて、と、一人でと思うと緊張するし不安になります。安心するにはやってみないと、ということもありますし! あと、いちから作るって大変かもしれませんが、自分の力になりますよ! 私は調理経験もない学卒で、同じような状況でしたが、そこからいままで続けてきています。 それに、今で良かったかもしれないし! 今から調理も栄養教務も覚えておけば、今後なにかあってもまた不安になることはないと思います。 フォローもあるようだし、やってみるといいんじゃないかなって思います。 お役に立てそうなことがあるかもしれないので、またのぞかせていただきますね!

2020/01/31
回答

私の職場での考え方です。 1、業者さんに相談 2、給食で骨を見つけたら取り除く、作業の確認(強い骨の魚の時はより注意深く見ることも) 3、保育士にも注意して提供してもらう 私はこのようにしています。 業者さんにも相談させていただきますが、ほとんどは2,3のところです。 魚の切り身は保育士の意向だけでなく、こどもの成長過程でいつまでもほぐしたものでなく、自分で食べるために必要なものだと思います。 そこで、私が3をお願いするにあたり、取り組んでいることがあります。 1、保育士に注意してもらう理由として、こどもの食事介助をするのは保育士であるためです。  給食で取り組んでいること、注意していることも伝えておきます。  事故がないようアレルギーの提供の時だけでなく、普段からお互いに注意する、ダブルチェック、トリプルチェック、という感じです。 2、骨のある魚の提供  「食育」として、幼児食を提供するクラスにニジマスやさんまをまるごと塩焼きにしたものを出します。(量は計算します)  0歳児のクラスでも1歳児がいれば、見せてあげるためにまるごと出します。  クラスでほぐして子どものお皿に入れてあげます。   *0歳クラスは給食室でほぐしておいたものも少し準備しておきます。    そうしてもまるごとの魚の方から欲しがりますが!  一度は保育士向けにも「食育」として私がクラスへ行き、ほぐし方を教え、細かい骨のある場所まで教えます。  「子どもを前にして難しい」という人もいますが、給食でもほかのことをしながらこの作業をするんだということも話します。(だから許せ、ということではなく、知ってもらうためです)  また、「魚には骨があるから気をつけて食べようね」「骨があったら出すんだよ」と子どもに教えます。 これは介助する保育士から伝え教えてあげてね、と言っています。 誰でもなんでも楽に済ませたいです。 けど、そうではないことも教えます。保育士、こども共に誰かが手をかけているんだよ、と教えます。 どこから取り組めるか、どこを大事に話していくかは各施設で違うと思いますが、どう考えるかによって取り組み方が変わると思います。 いろんな方法を考えて給食会議などで話し合ってみるといいと思います。 開園したてとのことで、色々と年間の取り組みや円の使い方など、これから形を整えていくところだと思います。頑張ってくださいね。

2020/01/19
回答

私が続けていることです。 1、食中毒や事故などのニュースの情報提供  会議や打ち合わせの時間に限らずすることで、その事故などに対する相手の意見が聞けます。  そこをきっかけに、よりどうして行くのがいいかを話します。  また、それを同じように会議で話を出して、それにつながる情報提供(勉強)を入れます。  こうすることで、現場でも注意をしやすくなっています。  「仕事だから」と言っても難しいです。  相手の中にあるものを引き出して、それを目的地に持っていく方法は相手の意見も取り入れていているよ、と否定ではなく肯定と共感、理解など、プラスの意識から取り組んでもらうことができ、「言われたから」だけにならずに関係にもめんどくささがなく進められると思います。 2、ハサップ導入  2020年6月の義務化にむけて、私の施設でも再度作業と書類の見直しをしています。  基本的に落ちはないですが、もう一度確認する意味で施設長などの他業種にも話をしています。  私の職場では他業種からの理解がなくて困ることが多いので・・・ 今回質問をされているポイントはハサップ導入で新たに取り組むことではない基本的なことですが、ハサップを理由にして改めて見直しておくという形で声掛けをされてはいかがですか? 網羅されているのかなどの質問から入ってもいいかもしれないです。 「上の人」の職種がも、同反応されるかもわかりませんが、お忙しいと思うので、自分が担当します!というかんじでどうでしょうか。 大量調理衛生管理マニュアルとハサップについてみんなで理解を深める意味でも、いいチャンスかと思います。 3、自分のものとして考えてもらう  事故等が起こると営業停止になり、自分たちも原因解明のために調べられることになり、会社は信用をなくして、もしかしたら営業ができなくなる。そうすると、自分たちの仕事もなくすことになる。  再開しても信用がない状態で働く事になる。  その時では遅いから、日々求められていることをキチン取り組んでいくこと。  そして、それが万が一を起こさないし、万が一が起きてもやることをしっかりしていれば自分の身も守るということを話しています。  相手によって、場面によって、難しい言葉を使うかそう言う言葉を使わないかを使い分けているところもあります。 私はリーダーをさせていただいているので色々な面で進めやすいと思いますが、立場によっては難しいことがありますので参考になるかどうかはわかりませんが、できれば日々の情報提供、共有をきっかけに話ができればいいのではないかと思います。 1と3は私が一番大事にしているところで、普段からそういった話ができる施設だと勧めやすいと思っているので、日々のところでこの話は「当たり前」にしていくものとしています。 2は、たまたま今回はハサップですが、何かしらこういったことをきっかけにして伝えていくことをしています。時期だったり、新しい情報があった時など。 前はこうだから、という理由だけではなんの安心も得られないし根拠もないので、見直して不安のない仕事をしていきたいですね。 頑張ってください!

2020/01/19
回答

昨年度東京都の監査を受け、離乳後期の栄養価の計算と各離乳食の段階ごとの実施人数を記入するよう言われました。 それまで離乳食の実施人数をまとめて記入していました。そこを段階ごとに直す必要があると言われたことも、栄養価の表示も初めて言われたことでした。 何かあった場合のために記録は大事ということと、栄養価については保護者の参考になるから、ということでした。 その際、総重量もあると良いと言われました。 先日また監査があり、栄養価について確認しました。 後期のエネルギーとタンパク質、塩分だけを表示しているのですが、改善されていて良いとのことで、それ以外の栄養価、使用量の総重量の表示はしていませんが、なにも言われませんでした。 これから言われるかな?と思いましたが、その時は対応していこうと思います。 やることが増えるのですが、ソフトで作成できるならそれがいいです。 はじめは大変でもあとが楽! とはいえ今試行錯誤していますがひとまずソフトで離乳食で使用する食品を全てピックアップして、離乳食用の成分表作成して、手計算しています。 自治体によって指導の時期が違うかもしれませんので参考までに!

2019/12/20
回答

私の職場では産地が同じ原材料でも産地が違う場合はそれぞれをとっています。 だいぶ前ですが、管轄の保健所主催の研修で改めての指導があったので、そのように実施しています。

2019/12/13
回答

はじめまして。 ●牛乳の始め方と提供の仕方  私の務める保育園では、1歳のお誕生日を過ぎて牛乳をご家庭で飲めるようになったら保護者と確認をとって、0歳児クラスでも午後食の時間に提供しています。  この「ご家庭で飲めるようになったら」というのは、食品チェック表には牛乳を食品と飲用とで分けて項目を作っているので、1歳を過ぎてからご家庭で提供して、「園でも出していいですよ」という意味で、「飲用」がチェックされたら保護者とおやつで提供をしていく確認をとり、はじめて提供する、という段階を踏んでいます。 そのため、特別な書類は用意していません。チェック表が記録です。   1歳になるとミルクがなくなり牛乳へ移行していきます。 大体のお子さんは食事がしっかり食べられるようになっているので、このミルクがなくなる1歳を過ぎたところから午前食、午後食共におかわりをつけて食べ足りない分を補っています。  また、保護者の方からOKが出ても牛乳はなかなか飲まないこともあります。その後の保育時間が長いお子さんもいるので、きちんとお腹が満たされる意味でもおかわりは付けています。 個別の対応となりますので、1歳児クラス以降は牛乳パックをそのままつけてクラスで分けるようにしていますが、0歳児クラスは人数が少ないうちは一定量をコップに入れて提供しています。 ●余談  牛乳は食品として考えているので「水分補給」として提供はしません。保護者の方にもそのように伝えています。  普段からの習慣もあり、味のついたものは飲みやすいのかもしれませんが、本当の水分を補給するという意味では麦茶や白湯(0歳児)や水がいいですよ、と保護者の方にも勧めています。  「水分」はどれだけとってもいいと思いますが、「牛乳」は一日の目安量があるので、それ以上にならないように、とお伝えしています。 ●おすすめの本 芽ばえ社  授乳・離乳の支援ガイドにそった離乳食 絵や写真でわかりやすく説明されています。 一般でよく見る雑誌などの離乳食という感じではなく、実際の保育園での提供のポイントが書かれているので参考になるかと思います。 また、簡潔です。よく見る雑誌等と違ってシンプルです。 ●またまた余談  あまりメジャーではないのかもしれませんが、この芽ばえ社は保育園の食事や子どもの育ちに関する書籍が多数でています。  その元になるものがA5サイズの「食べもの文化」という雑誌です。 そこには様々な保育園での事例や、各専門分野の先生方の記事が載っています。 アレルギーや食中毒等も。  夏には研修会があり、その先生方のお話が聞けたりします。 2日間ありますし、ちょっとお高いですけどね・・・でも勉強になるのでこちらもオススメですよ。  質問の時間もあるので、実際に困っていることを聞けます。実際の現場の言葉で聞けるので保健所等とはまた違った視点でいいかなと思います。 園から補助があるので研修で新人さんに参加してもらうようにしています。 沢山話が反れて、長くなってしまってすみません。 立ち上げ大変だと思いますが頑張ってくださいね!

2017/04/12

みんなのQ&A(コメント)

コメント

返事をするところを間違えてしまいました!すみません(;´д`)

2020/07/14
コメント

また長文になってしまってすみません。コメントを削除されていたのですね。 今朝、時間があったのでPCで確認し、コメントを途中にしたまま仕事に出てしまったので、削除されていたのに気がつきませんでした。 見直されるかどうかはわかりませんが一応コメントしておきます。 私は、新卒の新人さんや未経験者の方には離乳食担当ではなく、メインの調理をしてもらいます。 メイン担当の方について補助をしながら動きを覚えてもらい、数日したところで担当を持たせます。 日々翌日の確認と、当日の振り返りをします。 そこで、上手く出来たところとうまくできなかったことをピックアップします。 やってみてどうだったか、同じ作業はどこで、間違いそうなのはどこか、など、アドバイスもしながら聞き出したり、翌日一番頑張ろうと思うところはどこかも聞き出します。リラックスして話してもらえるように、自分の失敗も話したりして、間違えそうな箇所を伝えたりしながら確認します。 当日は大体は私か、私が付けない時はほかの人の補助を付けるので、とりあえずやってもらい、わからないことは一旦手を止めて思い出してもらいます。 思い出してもらうためにも何を話したかがわかる、前日一緒に確認した人が付くのが一番なのですけどね。 わからなかったら休憩の時間にメモをしておくことや、確認したことを読み返して午後の調理に入ることを伝えます。 手が止まってしまったところを自分で思い出してもらえるように聞き出しながら、あまり手を出さないようにしています。(提供に問題が無い程度に失敗をさせるつもりで見ています) 「舌でつぶせる固さ」の物を作って。というよりも、「ハンバーグ作って」の方がイメージできる、と言うか・・・ いきなり「栄養士だし、離乳食を作れるようになる必要がある」と言われても、どうやって作るのか、どう合わせるのか、どうすればいいのかわからないだらけを一番忙しいタイミングでやらせなくてもいいかな、と思っています。 離乳食は家庭での様子も必要だったり、専門的に勉強をすること、成長の様子によって調整する力が必要だったりするので、まずは一般的なメニューを作ってもらうのはそれが理由です。量の違いはありますが、教えやすいことも理由です。 また園によって、離乳食は保育士からの「あーでもない」「こーでもない」と言われることもあり、知識も技術もない新人さんだとプレッシャーにやられる心配もあるためです。 「指導」とはちょっと違うかもしれませんが、やりやすさを考えたり、少しでも自信をつけやすい方法を用意してあげられるのは経験者だからですから、行き詰まっていたらちょっと立ち位置を変えてあげるのもいいと思います。 それから気になったことを一つ。 「こんな経験をしてきた」「私はちゃんとやっている」などの自己評価は置いておいてください。 本当にそれが出来ているかは相手の姿で現れます。 経験していれば出来ていて当たり前のことだから、言わなくても相手に伝わるものですから。 「辞めてほしい」と書いていたけれど、自分も相手も、臭いものに蓋をしただけでは今後も同じところでつまづきます。次に来る人が同じような人かもしれません。 新人指導とは、という質問でしたが、これは「オープニング」と同じです。 オープニングのミッションは、保育園を軌道に乗せること。 裏ミッションは軌道に乗せるためにあなたが力をつけていくこと。 今はその新人教育がミッション。 表が新人さんに基礎的な仕事、一年の流れを教えること。 だとしたら、教えるための色々な方法、切り口を見つけ出して、それの方法をあなたが「覚える」のが裏のミッション。 相手の反応もあることで、感情的になることもあるかもしれませんが、あなたの研究対象、あなたの今後の仕事のためにこの新人さんから学ぶ。うまくいかなかったら次の方法を相手と一緒に考える。 目線を変えるとこんなふうにも取れます。ちょっとレベルアップしたテーマかもしれないですけどね。 ですが、お互いに、やめるときはやめます。 このような質問は読み取れる中からの回答になり、質問の意に沿わないこともあるかもしれません。 前回のコメントに丁寧にお答えいただけたので、再度コメントさせていただきました。 まだ繋がらないところがありますが、読みやすくなっていたことも良かったです。 前向きに受け止めて頂けたとのコメントをいただいていたので、お伝えして良かったと思いました。 ありがとうございました。

2020/07/14
コメント

コメントが遅くなり申し訳ありません。 私もオープニングも経験していますが、新卒だとわからないことばかりで大変だったのではないかと思います。 ご自身でも良い経験になったとのこと。仕事内容の他、仕事や責任がどんなものかわかり、早い段階で自分から問題を見つけ、取り組むことができたのではないかと思います。 それはご自身が選んだ保育園(または企業や法人など)がそういう場所で、それを一生懸命に取り組める人だったからです。どの程度掴めるかは人それぞれなので、良かった、と言えるのは素敵ですね。 気になるのは「私はやっている」というところです。 「優しく教えている」「丁寧に教えている」など、自分はそうしているかもしれないけれど、相手に伝わっていないのですよね。 「自分はやっていても相手が読み取ろうとしていない」とも読めるのですが、相手側からしたら「読み込もうとしているのに知りたいところがよくわからない。自分なりにやっているのに」と思っているかもしれません。 そうなると、ともに不満を抱えることになります。 ちなみにこれはどちらも、自己評価は高いけれど、相手からの評価は低い、と言うことだと思います。 ほかの人にも「よくやっている」と言われているかもしれないけれど、それはもう仕事が出来ている人からですよね。 そこで、私の思う指導の仕方についてお話させていただきますが、まず、新人さんの話を聞くことができているでしょうか? 何でもないことも普段から話すことができていますか? 伝えるためには聞くことが大事だと思っています。 相手の本心や疑問、不安、不満を聞かせてもらうには雑談など、なんでも話してくれる関係でないと、とても事務的なやりとりになります。 私だったら、緊張や嫌だな、という人には自分のことは話そうと思いません。 質問の感じでは雑談ができる関係だとは汲み取れず、今は話を聞かせてもらえるというより、新人さんへの指摘が多いのではないかと思います。マイナスの指摘は不満になり、嫌なところしか見えなくなります。 するとあなたの不満がたまり、あなたの不満は新人さんにも伝わります。 話をするどころか、どんどん溝は深まります。自分が新人でそんな環境だったらどうですか? もし嫌だな、と思ったなら、一つ考え方と「評価」の方法を変えて見て欲しいと思います。 それは、ここまではできるようになった、今日はここが上手く出来た、など、「できた」を増やしていくと。こうすると前向きに仕事に取り組める気がしませんか? 何か一つでも「いいね」「できるようになったね」というものを日々増やし伝えていくこと。 褒められると相手も前向きに感じ、取り組んでくれるように思いますがどうでしょうか。 褒めるためには指摘をせず、ちょっと見守ることが必要です。 時間に追われる仕事なので気になるかもしれませんが、ぐっと我慢。 いざとなったらフォローする。 でも、いいところはいくらでも声に出して伝える。 もしも、イライラしてしまってなんてことない会話が難しくなっていたら、それも褒めるところからはじめて見てはどうでしょうか。 仕事だからきちんとするところはする、でも一日の大部分を毎日一緒に過ごすので、一緒に仕事を楽しめる関係が作れるといいと思います。 まだ私が提案出来そうなことがあるので一旦コメントしますが、続けて投稿する予定なのでよければ読んでみてください。

2020/07/14
コメント

ほとんど同じです。 茶碗、お椀、箸、コップは持参です。 お皿はメニューによって変わるので、園で購入したものを使用しています。 おかずはこちらで盛り付けますが、他は各自で盛り付け、温めも各自でレンジ(汁物はコンロ)を使用し、食べ終わったら各自洗浄して園のお皿を返却してもらう形です。 研修などで、どうしても早めに食事を取りたい場合は各自給食に頼みに来てもらい、時間の希望とこちらの作業の状況で時間調整をして提供します。 他の時間調整は基本ありません。

2020/07/08
コメント

面白い発想。 明確な答え、が必要なら保健所の方に直接問い合わせがいいですよ。基準を理解して指導する場所なので。 感覚で禁止が違うと仰られているように、同じく感覚でok、も違いますものね。 利用者の方々のためにも早く解決するといいですね。 余談ですが、スペースが確保できるようなら、食品温蔵庫もあるので検討されるといいと思います。 私の職場ではこれがあることで効率的に仕事ができています。

2020/04/08
コメント

なるほど! 現在の状況や心配なことをお伝えした上でフォローも付けてくれているし、栄養計算ソフトもあって調理ができる。旦那さんもおっしゃられているように「園も一から一緒に作っていこう」と言ってくれて、そのための準備もしてくれている! そんな旦那さんもみみさんの不安も知ってくれているし、協力もしてくれる! 最初どこの職場に行ってもその職場のやり方、栄養指導の入り方、一日、一年の流れを掴むこと、初めてがたくさん。調理表一つとっても書式が少し違うこともあるので、見慣れることも必要。 「一応」とおっしゃられていますが、保育園での調理経験があって、保育園の一年の流れがわかっているので完全に初めての人より見通しはもてるはず! 食育、栄養指導は出来るところから始めて、出来そうなところからはじめるといいと思います。 食べることも食育、美味しいよ、噛み噛みするといい音がするね、声かけや、保育士さんと一緒に簡単なクッキング、保護者向けにお便りや掲示で情報提供することもいいと思います。 おたよりは給食だよりの本を参考にして、最初は季節や様子に合わせてそういうものを利用してもいいと思う!調理の経験から、おうちで作る簡単なレシピの紹介もしやすいかも知れない! それに、事務ができても調理ができないよりは、フォローしてくださる方もいるのでいいと思います。 事務ももちろん大事だけど、子供たちは待てないから。 プライドが高い、いいじゃないですか(笑 ゆっくりでも追いつきましょう!思い描く理想の栄養士さんに! プライドが…という人には、私はいつも教えてもらわないまま、わからないまま何年もたって、まだ答えられないほうが辛いから最初にいっぱい聞いちゃおう!といいますw 献立作成はフォローしてくださる栄養士さんにグイグイ教えていただきましょう! もう、全然わかりません!と、最初だから最初のうちにしっかりと教えていただきませんか! 最初の一年は吸収します!と是非伝えてください。 私は色々と突っ込んでくるベテラン保育士さんに「できるようになるから待っててください!」と冗談で言ったのを思い出しましたw 保育園での調理経験があるので全くの0スタートではないし、今から準備が出来ることもあると思います。 全部一人で最初から完璧にあれもこれも、と思うと不安になると思いますけど、不安を育てるよりも、せっかく決めたのだから、できていること、これからできそうなことも引き出してみるといいと思いますよ! 長くなってしまってすみません!

2020/02/01

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プロフィール

へそまげくじら

  • [性別] 女性
  • [保有資格] 栄養士
  • [上記以外の資格]
  • [都道府県] 東京都
  • [現在の職場] 保育園・幼稚園
  • [過去経験のある職場]
    保育園・幼稚園
  • [実務経験年数] 10年以上20年未満
  • [自己紹介]