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こんにちは。 適応障害にて休職後、短期退職したものです。 現在は栄養士と関係ない職場にて事務として働いています。 自分の経験や反省も踏まえていくつか。一つの参考になったら幸いです。 休職期間について。 休職期間、ゆっくり休んでくださいね。今は罪悪感を持たずに休むことを覚えるのが必要だと思います。 とはいえお金のことなど不安もあると思うので、傷病手当金や自立支援医療など制度をうまく使っていくと良いと思います。 負担にならない程度の外出やカウンセリングなど、社会とつながれる場所、他者と話す時間は回復につながる要素でした。 転職について。 私は前職の栄養士の仕事が好きだったので、辞めたくはなかったです。 しかし出勤時に過呼吸など症状が出ていたため、結果的に復職はできませんでした。 事実として、短期離職があると転職で苦労します。 経歴面だけでなく、回復までに時間がかかる場合もあるためです。 自分に合った環境、働き方を少しずつ探していくのが良いかと思います。 私自身、面接で空白期間を突っ込まれ苦労したため、体調に余裕があれば短時間のアルバイトから段階的に進めるのも選択肢の一つかと。 それと、栄養士に関係ない仕事を一度経験するのはありだと思います。 自分に合う働き方、価値観を見直すきっかけにもなりました。 それでもやっぱり栄養士として働きたいと思えたら、またゆっくり進めばいいです。資格は一生物なので。 長くなりましたが、結論として。 短期離職しても人生は終わらないけど、思ったように進めないことは増えて、しんどさがあるかもしれません。辛いこともあります。 でもそのうち、それなりに納得して働ける職場に巡りあいます。 まずは目の前の休養を優先して、元気になってから考え始めても遅くはないです。 今は「今後をどうするか」よりも「ちゃんと休むこと」を大切にしてくださいね。

2026/06/12

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コメント

こんばんは。追記に回答させていただきます。 復職は一般的に主治医の意見や会社の基準をもとに判断されます。ご自分の意思だけで復職が決まるわけではないため、主治医の指示通り休職期間は休養に努めることを優先していいと思います。 転職について。 お父様の懸念も分かりますが、働くのは質問者様です。焦りから正社員で仕事を探しても症状が再発する可能性もあります。もちろんうまくいくかもしれません。それはだれにも分かりません。 無理なく働けそうだと思うまで、繋ぎとしてのパートやアルバイトは無意味ではないと思います。正社員でなくても、一定の条件で社会保険に加入が可能です。 それから、保険や年金は免除や納付猶予申請ができます。ご家族の扶養に入れるならそちらで加入もできます。 体調やお金のこと、今は先のことを考える余裕がないこと ご家族に援助の相談はできますか?頼れる先があれば少しは不安も減ると思います。 免除や納付猶予、傷病手当等、制度ごとに条件や注意点が異なるため申請前に内容を確認すると安心です。 最後に、戻りたくないというお気持ちがあるようですので、退職、転職時に重要な書類と手続きを載せます。ここだけでも覚えてもらえたら幸いです。 退職時に受け取っておきたいもの ・雇用保険被保険者証 ・健康保険資格喪失証明書 ・源泉徴収票 ・離職票(退職証明書) 退職後に検討する手続き ・健康保険切り替え ・国民年金(免除、納付猶予) ・傷病手当金 ・失業給付 ・自立支援医療

2026/07/03

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プロフィール

ひまり

  • [性別] 女性
  • [保有資格] 管理栄養士
  • [上記以外の資格]
  • [都道府県] 新潟県
  • [現在の職場] その他
  • [過去経験のある職場]
  • [実務経験年数] 未設定
  • [自己紹介]