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回答

こんばんは。 以前、健診施設で保健指導をしていたことがあります。 確かに、保健指導対象者は、40~50代男性多いです。 指導担当者の性別についてですが、いちまさん自身が保健指導を受ける側だったとしたら、どうですか?担当者が男性だったら「男の言うことなんて聞けるかぁ‼️」って思いますか? 女性に優しく励ましの言葉をもらいながら減量したいと思う方もいるかもしれませんが、男性が興味関心持ちそうな事の情報得やすいとか、同性の方が気持ちに共感出来る事も多いとか、男性の指導者の強みもあると思います。 こういう事をやっておいたほうがいいよ~に関しては、専門職としての知識は勿論ですが、相手に合わせた言葉掛けの仕方を知っておくとスムーズに目標設定につながる事が多いです。保健指導関連の著書、色々チェックすると触れているものがあり、参考になると思います。未経験でこれから就業考えているとのこと、頑張ってください!

2021/01/24
回答

こんばんは。 仰る通り、処理過程でのリスクはディスポより高くなると思いますが、食器上の残菜や唾液が処理する人の口や目に入って感染するリスクどの程度かな?と思います。 口はマスクで防げるのでは。 処理する人が、マスク、手袋着用し、作業終了後に手洗い、消毒しっかり行うことでリスクは減らせるのではないかと思います。衣類などへの跳ねが気になるなら使い捨てガウンのようなもので防ぐとか。 ディスポ食器で提供される側にとってはあまり気分のいいものではないし、食事も味気ないものになってしまうので、本当に必要なところにだけにしたいと個人的には思います。 自施設での作業の流れのなかで、ディスポ使用しない場合、どこで感染リスクが高くなるのかと、回避の方法をあげて話しあってみるのはいかがでしょうか。

2021/01/09
回答

こんばんは。 私の勤務先(特養)でも看護師、介護職から同じことを言われます。 食事としてカウントしようが、食事以外の水分としてカウントしようが、体に入れば同じなので、どちらでもいいのでは? 食事量や水分量の記録を残すときの記録表(PCの入力画面もそうですよね)が分かれていることが多いと思いますが、評価するときに水分量の方しか見ないから、そういう問題が出てくるんだと思います。 水分が足りているか評価する時には、両方見ないと意味ないよって伝えています。

2020/12/24
回答

私のベスト3 1位 やっぱりバターサンド! 2位 塩味まんじゅう(兵庫…だったかな) 3位 ままどーる(福島) 塩味まんじゅう、上品な感じがすごく好きです。

2019/03/22
回答

栄養ケア計画の評価というのは、計画変更の必要性があるかどうか、ということでしょうか。 栄養ケア計画書の見直しの時期に合わせて(3か月に1回)は、多職種共同での話し合いの機会は設けられていませんか? 私の勤務先では、栄養ケア会議の中で、現在の状態について確認しながら、今までの計画内容で継続で良いのか、変更した方が良いのかを、各職種からの意見も踏まえて決定しています。 変更の必要性の有無と、理由、変更内容の要点については、会議録に残しています。栄養士だけでなく全職種しっかりで話し合って行ってます、という意味でそのようにしています。 基本、3か月に1回ですが、状態が変わった時には、臨時で話し合いを行い計画変更しています。勿論、すべて記録は残しています。 あと、モニタリング表の中にも記載しています。 こんな感じです。参考まで…

2019/02/20
回答

こんばんは。 特養に勤務しております。 加算算定日は、家族からの同意が得られた日からと、実地指導の際に言われました。様々な事情で入所時に家族が来られず、後日説明になるケースはあると思いますが、説明を行い、同意が得られるまで算定不可です。 返還になってしまうので、気を付けましょう! 相談員さん頼っても、難しいですか?

2017/12/21
回答

最近、サ高住に就職したばかりのはるるんと申します。 サ高住でも施設によって方針が随分違うんですね。 ウチの施設では、入居者様とお話することはOKです。勿論住宅ですので居室内に許可なく入ることはできませんが、食堂に出てきて食事を召し上がっている入居者様に声掛けするのはOKです。むしろ、積極的にコミュニケーションとるようにと 言われてます。 新しい方が入居され、食堂で食事を召し上がっている場合には必ずご挨拶に伺って います。 先日は、食事に関するちょっとした聞き取り調査も実施しました。 パイナップルさんの施設では、入居者様の食事場所は居室内なのですか? 居室を出られているときも、声掛けはできないのでしょうか? 正式に嗜好調査とまではいかなくても、日頃、顔を合わせた際、挨拶のついでに、 日常会話も交えながら食事の話、してみるのも良いと思います。 献立作成等で、忙しいとは思いますが、頑張ってください!

2014/11/16
回答

こんばんは。健診施設に勤務しています。 健診施設での業務は、特定保健指導のほか、人間ドックを受診された 方達への栄養指導があると思います。  ウチの施設では、人間ドックの結果が当日中に出る(一部の検査は 除く)ので、当日中に医師が結果説明を行っています。医師の結果 説明の際に保健師、看護師、管理栄養士も結果のチェックを行い、 栄養指導が必要な方や医療機関への受診勧奨が必要な方などをピック アップしておき、医師からの説明後に栄養指導となる流れになってい ます。    ドックの受診者は下は20代後半~上は80代までいらっしゃいますが、 多くはメタボ健診世代の企業戦士達。指導の内容は、肥満、脂質異常 血圧、血糖値、尿酸、肝機能に関することが主です。胃の検査で “胃炎”の所見があると「食事で何か気を付けた方がいいですか?」 と質問を受けたり、女性からは貧血などの相談もあります。  病院の栄養相談と大きく違うのは、“予防”が中心の話になること。 検査値の異常は比較的軽度だったり、場合によっては、若い年代の方 には“検査値にまだ異常はないけれど、年々体重が増加している”位 の段階の方にも話をすることになります。なので、“問題意識”全く 持っていない方が結構な割合でいるということ…そういう方たちへの “意識づけ”をしていきます。  “治療”段階の方に関わっていくこともあります。治療を受けてい ながらもコントロール不良の方には、受診の状況、内服の状況、食事 の状況などの確認を行います。又、受診勧奨値でありながら放置して いる方には、放置するとどうなってしまうかの説明をし、受診を促し ます。  その他、数はまだ少ないですが、施設などから集団栄養指導の依頼 を受け、出向いて行ったりもしています。 “健診の事務作業や健診補佐の仕事”当然あります。ドックの結果が 出ないことには栄養指導はできませんので、検査実施中は、当然健診 補佐(?計測なども健診項目の1つなので、補佐にはならないと思い ますが)もします。 「栄養士の業務と直接結びつかない」と思いが ちですが、大勢の受診者の方との関わりのなかで学ぶことも多いもの です。 計測など担当中に「あ~体重増えちゃった…」「正月太りでさぁ」な んて言っている人には、雑談交じりにアドバイスしたりもあって、な かなか楽しいですよ。  健診施設での保健指導(栄養指導)は、まだまだ保健師や看護師が 主のような印象があります。保健指導関連の研修でも周りは保健師 さんばかり。管理栄養士に出会うことが少なく、淋しい思いをしてい ます。 健診の場で、活躍する管理栄養士がもっと増えてほしいなと思ってます。 思い切って、応募して欲しいですね。 頑張って!!

2013/02/14
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こんばんは。 初めての学会発表、緊張しますよね~。 今、私も同じ心境かも。 経験のない私がアドバイスするのもどうかと思いますが、先日、学会発表に関する研修を受けましたので、その中でのお話を。 <緒言><方法><結果><考察>の4部の構成でまとめるそうです。 そして、中でも“目的”の部分をはっきりさせておくこと、そうでないとまとめている途中で、「何が言いたかったのか」が分からなくなってしまう、とのことでした。 “目的”がしっかりしていれば、結果の中でも特に重きをおいて言いたい部分がでてくると思います。それに合わせてスライドに載せていくものを絞っていけば良いのではないでしょうか? 先を急ぎたい、焦りの気持ちはよく分かりますが、行き詰ったときには もう一度、原点に返ると、見えてくることがありますよ! 具体的なことでなくでスミマセン。 データの分析方法や具体的なまとめ方は、調査内容が分からないので、何とも言えません。職場内での経験者からアドバイスをいただくことをお奨めします。

2012/09/03
回答

こんばんは。健診施設で保健指導を担当しています。  短い時間で、簡単に食事量を把握してもらうの為に、私がよく行っているのは、フードモデル等(私の職場はフードモデルの種類が充実していないので、料理カードを使っていますが)で1食分のエネルギー量に見合ったモデル献立を幾つか示し、「1食分の目安はこのくらいですが、普段食べている食事と比べてどうですか?」と自己評価してもらう方法です。  ごはんの量、たんぱく源になるおかずの品数や量、、野菜の摂取量の3点チェックしてもらっています。すごく大雑把な方法ですが、「ごはんはこのお茶碗と同じくらいで2膳食べてるよ」とか「肉はもっと多いなぁ」とか言ってますよ。視覚的な物差しがあると、分かりやすいようです。 中には、「(モデル献立と)それほど多くないなぁ。品数も1品の量もこんなもんだよ」と仰る方もいらっしゃいますが。その場合は、3度の食事以外の原因の可能性もありますね…と間食などの話になります。  リピーターの方が増えてくると大変ですね。  私も、2年目、3年目の方のはどうしたらいいものか頭を悩ませています。

2012/07/22
回答

集団栄養指導!! 大勢の人相手に話すのは苦手 頭の中が真っ白になってしまいます。。。 反対に、1人の人相手に、じっくりと関わるのは好きで、個別の栄養相談は、得意かどうかは?ですが、大好きです

2012/07/07
回答

こんばんは。 健診施設で、働いている者です。健康な方から、病気治療中の方まで多くの方の健診結果を見て、受診後の栄養相談を行っています。  遺伝的な要因は、多かれ少なかれあるだろうな、と個人的には思っています。 ですが、“遺伝”“体質”という言葉を使うと、「体質ということは、食事をいくら気を付けても無駄なんだよね」という解釈をしてしまう方がいらっしゃるので、要注意かなと思います。 なので、“体質”の言葉は、十分に食生活の状況を評価したうえで、それでもこれといった問題も見当たらず、相手の方も「こんなに頑張っているのに」というときに、努力を認める意味で使っています。  『細かく食事内容を見させてもらって、日頃から食事に対してすごく気を遣っていることは分かりました。それでも血糖値などが高い状態なのは、体質的な要因もあるのかもしれませんね。体質的な要因持った方は、何もない方より、一層意識が必要だということなんです。体質だから仕方ないと思うのではなくて、体質をもっているからこそ、今後も気を付けていきましょう。』 って付け加えてます。 この患者さんは、今、とても大事な時期ではないかと思います。 可能なら、継続的に関わって行ってほしいなと思います。

2012/06/09
回答

約10kmなんですが、車で30分ちょっとかかってます。 週2日位、運動不足解消のため、自転車で行ってます。 40分くらいかな… 運動にはちょうどいい感じです  前に、どうしても行きたい病院があって、1時間半かけて通勤しましたが、子供はいつも保育園に1番で登園、帰りは1番最後。親子共々疲れ3か月持たなかったですね。やっぱり近い方がゆとりが持てていいですね!

2012/06/05
回答

こんばんは。 私も、他社ですが、同様のお仕事をしたことがあります。 ドラッグストアやベビー用品店担当でした。 ノルマは、ありませんでしたよ。 報告書の提出は都度ありましたけど。相談件数、上手く尋ねられれば、相談で関わった方のミルク使用状況(母乳or混合orミルクのみなのかと ミルクの場合は使用メーカー)について、お母さん方からの意見・要望、各社ミルクの店頭価格等について報告していました。 社員の方からは、「売り上げのことを気にしなくていい。無理に買わせるようなことはしなくていいから」と言われていました。「あなた達の役割は、相談を通して、今の育児事情や、お母さん達が何を求めているのかをキャッチしてきて欲しい」と言われていました。 栄養相談、というと座って話を聞くイメージがあるかもしれませんが、実際、店頭での栄養相談は相談コーナーを設けてもお客さん自ら相談場所にやって来て、座ってゆっくり話をしていくケースは、非常に少ないです。 なので、ベビー用品コーナーでお買い物をされている方に、自分から声をかけ、話を、引き出していかなければなりません。 “会話力”が求められます。  基本的な栄養学の知識は、栄養士の名札を付けていれば当然求められます。  妊娠中の方より、赤ちゃんを連れている方とお話しする機会が圧倒的に多いです。  小学生のお子さんがいらっしゃるということで、自身の育児経験は役に立ちますが、その時とは離乳食事情も変わっていると思います。  慢性疾患や重篤な疾患に対する指導は店頭ではまず無いし、できないと思います。  赤ちゃんによくある病気、例えば熱発、下痢や嘔吐、便秘の時、どうすればいいの?みたいなことはよく聞かれましたよ。    メーカーの名札をつけていると、話しかける前から嫌悪感をあからさまに出してくる方もいらっしゃるので、負けない強さも必要かな…と。  相談内容にないことまであれこれ言ってしまいましたが、興味があるようでしたら、和光堂さんが育児相談を行っているお店に、様子を見に行ってみるといいと思います。

2012/05/27
回答

こんばんは。 管理栄養士がいるリワークの為のカフェというのは私もよく知りませんが… 以前、就労移行支援施設の職員の方と話をする機会がありました。 主に、“ひきこもり”の状態から、仕事復帰を目指す方が通所している施設で、就労を目指し、作業訓練と生活訓練を行っているそうで、生活訓練の中では、“調理実習”もあるそうです。 「働くためには、自分で健康管理ができるようになることも必要なので、調理実習ではできるだけ栄養バランスの良い献立を取り入れたいが、施設の職員も栄養学に関する知識があまりないので、栄養士さんに“献立の立て方”アドバイスをもらえるとありがたい」と仰っていました。  なるほど、そういったところでも、栄養士の力を発揮できるのだなと 思った覚えがあります。 あまり直接的なアドバイスでなくてスミマセン

2012/05/21
回答

私は、“国会図書館”好きで、時々行っています。 他の図書館とは蔵書数が違います。 但し、学校帰りに立ち寄るというよりは、お休みの日に、時間をしっかり取っていくような感じです。 一部の資料を除き、閉架式なので、自分て本を手にとって選ぶことができず、欲しい文献を出してもらうまでに、時間がかかります。 欲しい文献名があらかじめ分かっていると手続きが早いです。 本の名前が分からない場合には、キーワードや著者で検索もできると思います。 個人的にはお薦めです。

2012/05/20
回答

こんばんは。 ホームぺージではなく、本なのですが、 医歯薬出版 足達淑子著『ライフスタイル療法 肥満の行動療法』 の中に、質問票が幾つか出ています。 質問票の形式やボリュームは、  事前に回収して目を通すことができるのか、当日持参か  指導時間はどのくらいの予定なのか 等によって適した形があると思います。当日持参で、ゆっくり目を通す時間がないようでしたら、チェック表形式にすっきりまとまっていた方が、見やすくていいと思います。 質問票は指導に必要な情報を得るために役立ちます。でも、質問票で拾いきれなかったことは、当日の対面での会話でも聞くことができます。 そんなに気負わず作ってみては。

2012/05/19
回答

こんにちは。 栄養科の職員は、栄養士・調理師(員)とも院長・事務長・管理栄養士の3名が面接をしていましたが、最終的な決定権は管理栄養士でした   実際に採用した人物の仕事ぶりが、採用のポイントがズレていると感じることはありますか? とのことですが、よくある話です。自分自身が面接していても「あれ?」って思うことが。 限られた面接時間内では人のごく一面しか 見えないですから。採用決定は、一種の“賭け”のようなものです。 経験があっても、最初から過大な期待をし過ぎると裏切られた気持ちになるので、みんな1からスタートのつもりでいました。

2012/05/19
回答

こんばんは。 講習会情報は、栄養士会からも入手してますが    www.dm-net.co.jp/   をよく見てます。 あとは、各種雑誌の学会・講習会情報のページとか。 本は、先にコメントされている方のように、医学書が充実している本屋さんに行って、本のタイトル覚えてきたり、ネットで調べたいキーワード、書籍(例えば糖尿病書籍とか)入れると結構色々本のタイトル出てくるので、読んでみたいと思うもののタイトル等を書き留めておき、国会図書館でまとめて読んでます。 一人職場だと、情報得るの大変ですよね。 講習会も、行きたいのはたくさんあるけど、職場で出張認められるのは ごく一部。 私も苦労しています お互い、頑張りましょう

2012/05/15
回答

こんばんは。 同年代の息子がいます。少し求めているアドバイスとズレているとおもいますが、言わせてください。 私だったら、、勿論、息子さんとよく話し合って意志確認をしますが、それでも管理栄養士を目指したい、ということであれば、今の大学を辞め、管理栄養士養成校へ進めるように、ご主人を説得すると思います。 息子さんが、行く意味を感じなくなった大学に学費を払うなんて勿体無いと思うのです。  ご主人の、 “大学中退の専門学校出で就職し、将来妻子を養うだけの収入を取れるのか、専門職では一般企業への就職は今更無理”  という気持ちも、当然分かります。息子の為、という意見… では、息子さんにとっての幸せとは何でしょうか?妻子を養うための収入が得られること?結婚するかどうかだってまだ分からないうちから、結婚後の生活の安定まで考えて、今やりたいことを捨てるなんて、なんだかつまらないなって個人的には思います。    勿論、家庭を築いて、いいお父さんとして妻のため子のため一生懸命働いて、それて幸せに暮らしている人も、たくさんいると思います。 でも、息子さんにそれが当てはまるかどうかは、“?”です。 それに、今の大学を卒業したからといって、その先に必ずいい就職先があるという保証は無い筈です。    管理栄養士の資格を取得してからも、息子さんは苦労するかもしれません。でも、自分が選んだ道ですから、納得できるのではないでしょうか?  反対に、親の意見に無理に従ったにもかかわらず、結局就職の時に思うように行かなければ、納得できないと思うのです。息子さんは、親を恨むかもしれません。  偏った考え方からのアドバイスでスミマセン。 個人的には、学歴主義、“大学出て、いい企業に就職して、結婚して安定した生活を送る=幸せ”という考えに疑問を抱く者の意見です。  とにかく、息子さんの意志が固いかどうか、自分が選んだ道で苦労があっても乗り切る覚悟はあるか、もう一度よく話合ってみてはいかがでしょうか。

2012/05/12
回答

こんばんは。 すでにレポート作成開始されていますか? 健診施設に勤務しております。 “生活習慣病”いうと、メタボ関連の疾患が問題にされることが多いのですが、“がん”も立派な生活習慣病の1つです。 臓器別に発症要因はことなりますが、特に消化器系のがんは生活習慣、食生活との関連も言われており、“大腸がん”もその1つだと思います。 “大腸がん”の発見は、自治体の大腸がん検診として行われる検診のほか、人間ドックの一般的な検査項目として“便潜血検査”が含まれていることが多いため、比較的早期発見が可能ではないでしょうか。 まだ、発見された場合の治療ですが、発見されたときのがんの進行状況によって、かなり差があります。 早期だったりする場合には、内視鏡での治療が可能で、切除後も特別な 食事療法は必要ないはずです。 大きな手術を行った場合には、それに対する食事療法が必要なこともあると思います。 レポートについてですが、“生活習慣病”という視点で考えるのであれば、発症後の患者さんに対する栄養指導も勿論大切ですが、“予防”の ための食生活についても触れてみてはいかがでしょうか? 発症要因などについては、 (独)国立がん研究センターのがん予防検診研究センター予防研究部のHp内のコホート研究の結果についてまとめられたものも分かりやすく、参考になります。 レポート作成、頑張ってください!

2012/05/08
回答

こんばんは。 やっぱり、困ったときに頼りになるのは“本”でした。 有名すぎるものですが 足立香代子先生の“検査値の基いた栄養指導”と症例集、 それから 日本病態栄養学会編 病態栄養専門師のための病態栄養ガイドブック は、よく使っていました。 栄養指導の中での、患者さんへの質問方法や言葉かけの方法は 坂根直樹 佐野喜子編著 質問力でみがく保健指導  等も参考になります。 栄養指導では、相手は一般の患者さんですので、専門的な知識を得ることは勿論大切ですが、専門的な知識を、いかに患者さんに“伝わるように伝える”ことが大切です。 “きょうの健康”等々、一般の方が読む健康関連の雑誌等の中に、身近な言葉で、分かりやすい説明が載っていることもあります。 あとは、栄養指導を重ねていくことで、身についていくと思います。 患者さんの、質問や悩みの中に、学びの材料は沢山あります。 栄養指導デビューはいつ頃なのでしょうか? 気負い過ぎない程度に、頑張ってください!

2012/05/04
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こんばんは。 文面をみると、長い間約束食事箋の見直しが行われていなかったようですね。 食事摂取基準は5年ごとに改訂されますし、各疾患に対する治療のガイドラインも、時代とともに変わることがあります。合わなくなった部分は、変えていった方が良いことは確かです。 私が、約束食事箋の大幅な変更を行った時には、医師に「約束食事箋の変更を考えているので、話し合いの機会を作っていただきたいのですが…」とお願いをし、話し合いながら決めていきました。 肝臓食については、医師からの要望もあり、代償期と非代償期を想定して2種作ったように記憶してます。 低脂肪は、膵臓の患者さん用のものを、脂質の量によって3種作って いました。高LDLやTG用にはありませんでした。その理由として、脂質異常が主疾患として入院してくるケースは少なく、他の疾患が入院理由で、食事療法もそちらが優先のことが多かったからです。どうしても必要であれば、例えば“糖尿食A コレステロールmg以下”といったように指示が来るようになっていました。又。腸炎の患者さんに対する食種も作っていませんでした。 病院ごとに、どの疾患の入院患者が多いかは違います。多いものは、種類を豊富に持っていた方がよいと思います。 常食については、私のいた病院では、以前から2種しかなく、変更の時もそのまま2種しか作りませんでした。規模の小さな病院で、入院患者さんの年齢構成が大きく変わることがなく、50~69歳と70歳以上に偏っていた為です。そのあたりは、入院患者さんの年齢層が幅広いようであれば、3種、4種と作る必要もあるかと思います。エネルギー量について、私のところでは、常食の患者さんは、ベッド以外での活動もあると想定し、1.3で計算しました。 身長差や体重に対する配慮は、個別の栄養管理で行っていけばよいのではないかと思います。 まとまりながくなってしまいましたが、束食事箋の変更は、栄養士の考えだけではできないので、医師との相談が必要ですが、そのためには、上司と意見を一致させておく必要があると思います。 又、約束食事箋は、献立をたてる際のベースになる部分です。 それを変えるということは、献立の手直しという作業もついて回りますし、食種の追加や削除が生じれば、食事箋伝票(または電カルの食種?)の変更も必要です。業務量がかなり増えることは間違いナシです。  上司の方は、あまり積極的に考えていない様なので、よく話し合ったうえで行った方が良いのかな?と思います。

2012/05/01
回答

こんばんは。 お友達が精神疾患で辛い思いをしていて、力になりたい、少しでも理解をしたいという気持ち、よく分かります。 精神科の管理栄養士ついては、先にコメントを見る限り、一般病院での 業務と大きな差はないようですね(私も未経験) もし、精神疾患を抱えている方々と直に接して生の声を聴きたいということなのであれば、“管理栄養士”という形だけでなく、別の方法も あると思います。 精神科の病院やや地域の精神障害者の自立支援施設などのホームページを調べると、時々“ボランティア”の募集をしています。話し相手になるといったもの、様々な行事への参加、社会復帰に向けての訓練のサポート等があります。 こうした場で共に過ごし、コミュニケーションを図る中で、普段の生活の様子、悩みなども知ることができるのではないかと思います。 大学2年生ということなので、卒業までにこういった場に参加し、色々学ぶのもよいのではないでしょうか。

2012/04/21
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「何キロカロリー必要」ではなくて、「何キロカロリー減らせばよいか」ということでしょうか。 先にお答えした方の通り、1kg減らす=7000kcalなので、あとはどの位の期間をかけて減量するのかで、1日に減らすべきエネルギー量は計算できると思います。  さらに、患者さん(?)の体重の変化がどうなのかも見ます。横ばいであれば、上記の削減のみで良いと思いますが、増加傾向にある方は、増加分の余剰エネルギーの調整もしないと、思う様に減量できないと思います。

2012/04/12
回答

こんばんは。 慎重論が多いようですが、私は“彼と”結婚したい思うなら、信じるしかないと思います。 “結婚”って、あれこれ考えすぎたら踏み切れないと思います。 「彼よりいい相手がいるんじゃないか」「騙されているんじゃないか」「結婚しても上手くいかないかも」「浮気するかも」「前妻とヨリ戻すかも」…考え出したらキリがありません。 彼を信じ、自分自身の選択を信じなければ、結婚には結びつかないと思います。先の保証された人生はありません。この先の展開は2人次第で 幾通りも考えられると思います。 私も、×イチ、子持ち、年の差ひと回り、借金アリの状況で、20代前半で主人との結婚を決めました。結婚と同時に“母”になる決意もしなければなりませんでした。 周囲は皆「反対!」当時、主人は離婚後それほど月日が経っていませんでしたから「騙されてるんじゃないの~」って散々言われましたよ。 でも、「この人と」って思っていたので、覚悟を決めて結婚しました。 勿論、苦労は沢山ありました。 “離婚”を考えたことも。 その度に、「主人と一緒にいていいと思えることが“ゼロ”になったら別れよう」「今はまだ“ゼロ”じゃないな」って。 結婚して、もうすぐ15年、いまだに夫婦です(笑) どこまでもプラス志向のおバカな人かもしれませんが。 色々な意見がありますが、決断は自分でしなければなりません。 決断したら、どうか自分を信じで進んでくださいね。 結果は、あとからついてくるものです。

2012/03/29
回答

もうだいぶ前に働いていた病院での話ですが、namiさんの病院同様、 職員職は仕出し弁当、発注は栄養科が行っていました。 納品時の数量確認や月末の請求書の照合も、栄養科が行っていました。 かなり安価なお弁当でしたので、質は悪く、職員からのクレームも多く、業者変えも何度か行いましたが、変える時の候補は栄養科が捜していました。 候補を事務長に挙げ、契約時は値段の交渉のこともありますので、事務長と栄養科長が行っていました。 お弁当に対するクレーム(異物混入等)は、何故かどの職員も栄養科に訴えてくるので、業者に伝える役目もしていました。 食事=施設内で作っていなくても栄養科が管理するもの、というのが当たり前だとされており、誰も疑問を抱かずに行っていた気がします。 あまり参考にならずにスミマセン。 こういう施設もあります、というお話だけになってしまいました。  総務に管理して欲しいと訴えてみるのもいいとは思いますが、「今までできていたのに、なんで?」って言われそうな気が…

2012/03/04
回答

“公務員”に求めているものは、仕事の内容ではなく“安定”ということだけなのでしょうか?  もし、そうなら“公務員”だけに捕らわれず、もう少し視野を広げてみるものいいと思います。  私は、公務員ではありませんが、今の職場は、暦通りの休日、収入も安定しています。有給も希望すればほぼ100%取得でき、子供の急な体調不良等に対しても理解があります。院内保育も利用可で、子育てしながら働くのには申し分ない環境です。私も二児の母ですし、周りも妊娠、出産を経て復帰し、さらに2人目、3人目と産んでます。 施設の母体となる組織も、恐らくしっかりしています。   今の職場の求人は、ごく普通にハローワークで目にし、応募したものです。   勿論、たまたま運が良かったのかもしれませんが、40倍の倍率の公務員試験に受かる確率と、こうした形でいい求人に出会う確率と、どっちが高いでしょうか。  試験勉強を続けるながらも、他の求人情報にも目を向けることをお奨めします。  いい形で就職できるといいですね!

2012/03/04
回答

少し時間がかかってしまうかもしれませんが、パート→正職員への格上げの道もないとはいえないと思います。 私は、今の職場ではパートの求人で入職し、1年後「子供の進学が決まってパートでは生活成り立たないので退職して正職員の求人捜します」って申し出をしたら、正職員とまではいかないものの、給与・賞与面では正職員同等の条件にしてもらえました。  過去にも、パートで勤務していて、欠員が出たときに、「正職員にならないか」と声をかけて貰ったこともあります。  ハローワークの求人の中にも、パートの募集だけど“社員登用あり” というものもあります。 正職員の求人が上手く見つからないようでしたら、そういう道もあります。 ただし、日々の仕事の中で、それとなくのアピールは必要。“辞めてほしくないな”と思わせる努力は必要です。

2012/02/12
回答

健診施設で特定保健指導に携わっている者です。  立場が少々違いますので、参考までに… 私の施設では、階層化を施設側で行う契約になっている場合に、対象となった方へこちらから連絡をし、予約へ繋げています。 結果を送ってから比較的早いタイミングでの連絡になるので、「先日健診結果がお手元に届いたと思いますが、ご覧になりましたか?」といったところから会話の流れを作っています。 「特定保健指導」と言って、すぐに理解してくださる方もいらっしゃいますが、よく分かっていない場合には、少し時間をかけて保健指導に関する説明をしています。 怪しい勧誘だと思われない為に、国の施策で行っているものであること、健保からの依頼であることは必ずお伝えしています。  栄養士として、健康について考えていく立場としで受けて欲しい!! …って気持ちで勧めていれば、そんなに“営業的”に感じないのでは?  アポイントを取る際のマニュアル的なものが、会社から提示されているのでしょうか? また連絡にかけられる時間の制約等はあるのでしょうか?  特に決まりがないのなら、ご自身が連絡を受けた側だと想定し、 どんな雰囲気で、言葉で話されたら良い印象を受けるか、考えて 進めるといいと思いますよ!  私も、電話が苦手でした。慣れることで克服できるものもあると思います。精神的に負担にならない程度に頑張っていただけたら、と思います。

2012/02/05

みんなのQ&A(コメント)

コメント

やはり、現状維持ですかねぇ。 新しい職場でまた一から人間関係築くのは、ストレスになりますよね。 ゆっくり就活しながら考えていこうと思います。

2021/01/17
コメント

今の職場では、介護業務への異動はありません。しかも、栄養課の業務進め方等は、自由にさせてもらえる環境です。上司にも意見言うことが出来ます。(勿論全ての意見が通る訳ではありませんが) 多分、かなり恵まれた状況だと。 だから、今の状況を捨てるのが怖くなっています。 就活しながらも、今の職場で、何か力を入れて出来ることがないか、もう一度考えてみたいと思います。

2021/01/17
コメント

間違いなくリスクが高い転職活動です。 年齢や、経験値などで就職先決まるかも分かりませんし、もし、採用されても自分に合った職場かどうかも分かりませんし。 色々考えると、やはり今の職場に留まる方がいいのかなぁ…という気がします。 ゆっくり活動しながら考えてみようと思います。

2021/01/17
コメント

コメントありがとうございます。マニュアルは作ることにしました。 問題は、作ったものが守られているかですね。 確かに、ベテランの中にも要注意な方はいます。そして、その方のやり方を新人さんがやり方を引き継いでしまうと、とんでもない方向に行ってしまうことはよくあります。 他業務に追われている状況ですが、研修の機会作れるようにしていこうと思います。

2019/06/05
コメント

コメント、ありがとうございます。 問題なくできているユニットもある為、全ユニットに向けたマニュアルを作ることが果たして良いのか、疑問を感じていました。 マニュアル作成の際、栄養士目線で「こうした方が良い」と思うことと、ユニットでの日常の業務の流れの中でどのように行うことが可能か、上手くいっているユニットでのやり方など擦り合わせながら考えていこうと思います。

2019/06/05
コメント

コメントありがとうございます。 そういうものですかぁ… だったら、止めときます。

2019/04/17
コメント

コメント、ありがとうございます。 お金の出処は、会社なのか、その方個人なのかは分かりません。 行きたい研修、学会等、たくさんあるのに、どれもこれも結構な金額で… つい、目先の甘い話に目が眩んでしまいました。 もし、個人的なお誘いだとして、当人同士は良いと思っていたとしても、世間の眼は厳しいですよね。 お断りします。

2019/04/17
コメント

コメント、ありがとうございます。 お誘いをいただいた時、軽いノリで「ありがとうございます!」と即答しそうになったのですが、私自身も「取引相手って、どうなの?」と引っかかるものがあり、「行こうと思っているけど、休みとれるかまだ分からなくて…」と保留にしておきました。 他でもよくある話、ということならOKしようと思いましたが、皆さんのご意見は全て止めるべき!ということでしたので、お断りします。

2019/04/17
コメント

コメント、ありがとうございます。 伴侶候補ではありません。お仕事以外の所でのお付き合いは全くありません。 研修の費用で出費が嵩んでいたこともあり、目先のおいしい話に目が眩んでしまったのは事実です。 後々、問題にならないように、お断りします。

2019/04/17
コメント

コメント、ありがとうございます。 上司に相談まで考えていませんでしたが、相談したら多分ダメ!の答えが返ってくると思います。 見返りを求められても困るので、止めておくことにします。

2019/04/17
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コメント、ありがとうございます。 会場についてからの拘束はないと思います。 でも、これを受けてしまって、取引上何か強気な要求をされても困りますね。 即答しなくて良かった。お断りすることにします。

2019/04/17
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白鷺宝、仰る通り好きです! 塩味まんじゅうの美味しさを理解してくれる方がいて嬉しいです。

2019/03/27
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途中になってしまいました。念には念をの対策をしておいた方が良いですね。

2019/03/13
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コメントありがとうございます。 消毒しても残留してしまうウイルスのことを考えたら、配膳車の入室禁止と直接触れていなくても返却品の消毒は継続した方が良いですね。 やはり、念には念をの対策をしておいた方が

2019/03/13
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コメントありがとうございます。 感染対策が必要がどうかについては、医務課の判断になっていますが、今は嘔吐は全面的に上記の対応をするようにと栄養課に連絡が来ます。 一度、感染対策委員会で話し合おうと思います。

2019/03/13
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コメントありがとうございます。お返事遅くなりすみません。 「ゼリーは手抜き」のイメージを払拭するには、手作りですかね。 作る工程画像で見せたら、常食より寧ろ手がかかっていることも理解して納得してもらえるかもしれないですね。 そして、それを食べている様子を見せることも必要かも。 この相談員の方、入居者の食事の様子なんて全然見ていないので。 どうしてゼリーやペーストなのか、理解してもらえるようにしたいです。

2019/03/13
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コメントありがとうございます。お返事遅くなりすみません。 「ゼリーは手抜き」のイメージを払拭するには、手作りですかね。 作る工程画像で見せたら、常食より寧ろ手がかかっていることも理解して納得してもらえるかもしれないですね。 そして、それを食べている様子を見せることも必要かも。 この相談員の方、入居者の食事の様子なんて全然見ていないので。 どうしてゼリーやペーストなのか、理解してもらえるようにしたいです。

2019/03/13
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コメントありがとうございます。お返事が遅くなりすみません。 私もそう思います。 因みに、今となっては、このことについて話題にすることすらできない状態になっています。 何のための多職種での話し合いなんだか…と思ってしまいます。

2019/03/13
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コメントありがとうございます。 ゼリーやペーストはみんな出されて嫌だと思っていると思い込んでしまっているんです。嫌がる食事を提供し、無理に食べさせていると。 介助も、決して無理になんかしていないのですが。 促して、進まないときには無理しない、というのは、共通の認識として持っています。 意見を伝えることって、エネルギー要りますよね。 言わないで、適当に言われたことに従っている方がよほど楽だなと思います。 「冷静に」確かに。気持ちは熱くても、対応は冷静にしなくては!ですね。

2019/02/27
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コメント、ありがとうございます。 個々に考えが違うとき、どうしていくか、ケアの方向性は統一するしないといけないので、難しいなと思います。 十分に話し合っていきたいですが、話し合いも「時間の無駄」だと言われてしまって困っています。

2019/02/27
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コメント、ありがとうございます。 ❝尊厳❞というと、抽象的な表現なので、いろいろな捉えかたができてしまうんだと思いました。 職員間の考えのズレは多少はあると思いますが、あまり大きいと、ケアの方向性が定まらず、やることに統一性がなくなってしまいます。 それと、この相談員の方、❝ペーストやゼリーの食事美味しくない物❞、❝(既製のゼリーなどは)手抜きの食事❞と思いこんでいます。 入居者のことを考えての食事で、決して手抜きではないのに…と思ってしまいます。

2019/02/27
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コメント、ありがとうございます。 入居者の意向が確認できない状況の時には、やはりその方の状態に合わせた 食事提供をするのが良いと思っています。 何故、ゼリーやペーストなのか、STも含めて多職種で入居者の状態を見て決めており、入居者の方に対する思いも込めているのですが、この相談員の方には理解いただけていないようです。 施設の方針や今までのやり方を、全入居者に押し付けようとするところも、 ❝個を尊重する❞ということに反するのでは?と思います。 皆の上に立つ立場なので、研修等々受けてきているはずなんですが。

2019/02/27
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いえいえ、コメントいただけるだけでうれしいです。 今までは、流れてきたものに対して、嚥下反射がタイミング良く起きていたんだと思うんですが、最近の咽込んでいる様子や、熱発の状況を考えると、反射も遅れたりしているのかな?と。だとすると液体は危険かなと思ってしまいます(VFやVEしていないので、あくまでも勝手な推測ですが) 個人的には、適度なとろみorゼリーで送りこみできる角度にしての方が安全かなと思うのですが、STとの見解が異なってしまっているため、なにもできずに います。 VFやVEによる嚥下評価も、2年も経ってしまった今では、ご家族も望んでいません。 もっと早い段階でしっかりとした評価と対応ができていたらと思ってしまいます。 少しでもこの方にあった方法で最後まで経口摂取を継続できたらと思っています。

2019/02/19
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コメント、ありがとうございます。 五感の刺激が脳のどの部分を刺激するのかということまで十分に理解していませんでした。 とても参考になります。 少しでも食べ物が自分の口の中に入ってくるんだということを認識して食べて(飲んで)もらえたら、誤嚥のリスクも減るように思います。 この方だけでなく、他にも食べ物の認知が困難になってきている方はいて、食事介助も困難になっているケースがあります。嗅覚へのアプローチ、取り入れてみたいと思います!

2019/02/18
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コメントありがとうございます。 今までトロミなしでの提供です。せめてトロミをつけて提供したいのですが、介護職の責任者が「このままが一番いいの」と頑なに拒否します。 補助食品も、液体の物以外は一切食べられないとのことで、結局他に提供できるものがない状態で困っています。

2019/02/18
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コメントありがとうございます。 胃瘻は希望しないという方です。 施設での看取りを希望されている方なので、最期の時を迎えるまで経口摂取を継続していくことになります。 看取りまでどの位の期間になるかは分かりませんが、できれば最期まで誤嚥性肺炎にならないようにしたいなと思っています。 液体状のもので大丈夫なのか心配です

2019/02/18
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回答ありがとうございます。 補助食品のみの提供の方がいらっしゃるんですね。 自施設では、補助食品が1食に3種も必要になっている方に、通常の食事も提供をしています。 食事の方はは全く食べられていないのですが、補助食品だけを並べているのでは気の毒だから、という理由で両方提供していたようです。 今後、この提供の仕方を見直したいと思っていますが、今まで両方を提供していたのに、急に補助食品だけにする理由について、家族への説明が難しいと感じています(金額が…とは言えないですよね)

2019/01/14
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回答ありがとうございます。 入居者様の為とはいえ、いくらでもお金をかけていいという訳ではありませんので、やはり本当に補助食品が必要な状態か、どのくらい必要かは十分に精査し直す必要があると思います。 褥瘡について、看護師の方からも栄養補給に目を向けてくれるのは有難い事なのですが、食事摂取量がとくに少ないわけでもなく、栄養状態は特に問題がない方にまで捕食提供をして欲しいということがあって。次回の委員会の中で話題にしたいと思っています。

2019/01/14
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回答ありがとうございます。 本当は、料理をしっかり食べて必要な栄養が摂れることが理想ですよね。 美味しく、食べやすく、栄養価の高いメニュー、まだまだ私の勉強不足で献立に取り入れられていません。 はるさんがここに示してくれた方法や、研修、本などで見たレシピなども参考に、施設でできる方法がないか考えていきたいです。

2019/01/14
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回答ありがとうございます。 補助食品の提供は栄養士からの提案が中心でした。前任の方がとにかく摂取量低下や褥瘡に対してすぐに補助食品のしていたようで。 早い段階での低栄養対策、いいことなんですけど、摂取量低下→補助食品出してもらえばいいよ~の感じになっていて、使用量が増えていく一方です。

2019/01/13

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プロフィール

はるるん

  • [性別] 女性
  • [保有資格] 管理栄養士
  • [上記以外の資格]
  • [都道府県] 埼玉県
  • [現在の職場] 介護・福祉施設
  • [過去経験のある職場]
    病院・クリニック 介護・福祉施設
  • [実務経験年数] 10年以上20年未満
  • [自己紹介]