ユウサマさんのマイページ

投稿履歴

献立レポ

お仕事Q&A

なんでも相談

過去に投稿された相談はありません

みんなのQ&A(回答)

回答

僕は5回目の試験で合格しました。(3年制の専門卒です。) 仕事は板前をやっていました。そのときすでに結婚していて子供もいました。それでダメなら栄養士を諦め、料理人として働く事になっていました。学生の頃から勉強が苦手でしたが、3か月間、クエスチョンバンクで自己学習してどうにか合格しました。(8年位前です。) きついことを書くかもしれませんが、ご自身で「頑張ったつもり」ではやはり勉強不足?と感じます。資格試験は選抜試験と違い落すための試験ではないのでしっかりと勉強していれば合格できるはずです。 弱気にならずに挑戦を続け合格してほしいと思います。やるかやらないかはご自身にかかっていると思います。 いつ勉強する? 今でしょ!!! 頑張ってください。

2013/05/09
回答

お二人ともありがとうございます。 gardenさん、なかゆうさん、ありがとうございます。 『栄養治療計画書』に関して、書き込みに不備があったにも関わらずコメントをいただきありがとうございます。 お二人の指摘どおり内容が難しかったり、当院で計っていない検査項目があったりとか、どうすれば良いか解らず全国の皆さんはどのようにやっているのかな?っておもって・・・ 他のNSTメンバーからは、「解りやすいように、書きやすいように様式を考えて。」と言われて・・・ 誰のための栄養治療計画書か、誰のためにNSTを行うのか、僕自身、見失っていたのかも・・・ お二人の意見を参考に治療計画書を検討してみます。 TEEに関してもケースバイケースで考えて行きたいと思います。 お二人とも書き込みありがとうございました。

2010/11/04
回答

同じく希望を持って就活してほしいです! みかりさんの意見に賛成です。 確かに、皆さんが言われるように、新卒でのクリニック勤務は相当大変なものだと思います。 しかしながら、誰でも最初は未経験者。 失敗しながら、勉強しながら成長するのでは? 経験をつんでからクリニックに勤務するのも1つの選択肢だと思いますし、新卒でクリニックで経験をつむのも1つの選択肢だと思います。 可能性がある限り挑戦してもらいたいと思います。 月並みですがアドバイスとして、いきなり履歴書とか採用というよりも、希望するクリニックがあるのであれば、1度見学されたらどうでしょう? その際、院長、事務長にアポ取っても良いかと思います。たいがい栄養科にまわされると思いますが・・・ 連絡する時は、午後の方が良いと思います。 午前中は納品も多いし、すぐにお昼の配膳だから。 常識として、配膳時間直前のアポは控えた方がよいと思います。

2010/08/02
回答

トロミ剤に関しては委託もちです。 トロミ剤に関しては、委託業者さんの持ち出しです。 正直、微妙なところですね。 病棟ナース、STは常に「トロミ剤」のオーダーを出します。 まるで湯水を使うかのように・・・ 現在、委託業者さんから請求はあがってきませんが、今後、検討して行きたいと考えています。

2010/07/27
回答

同じくです。 うちでも食費請求起こしてます。 ただし、主治医に依頼して、経管栄養の指示箋に開始日、投与量、投与期間を記入してもらっています。

2010/07/22
回答

以前もコメントしましたが・・・ 皆さん、はっきり言います。時限低すぎ。 給料の高い低いで論議するなら「栄養士」やめた方が良いと思います。 ってか、やめて!!!! 以前もコメントしましたが、お金稼ぎたいのならどうぞ転職してください。 僕の学生時代の恩師が講義のときに言ってました・・・ 「勉強する気が無い人は、病院に就職希望しないでください。」 最近、ようやく意味が解りました。 この掲示板見ても解りますよね? 給料?高い?低い? 基準って何? いくらなら良いの? 時限低すぎ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! そんなこと考えてるなら、たとえば「NST加算」とか、「チーム医療」とか考えてますか? 賛否両論あると思います。 ただ、現状のコメントに対して言います。 次元低すぎ。 給料で考えるなら「栄養士」Or「管理栄養士」やめて下さい。 現実、管理栄養士として働いている僕が「給料低くて・・・」って思われちゃいます。

2010/07/11
回答

僕も選択肢の一つかな? 総合病院で管理栄養士をやっています。以前は、介護療養型医療施設にいました。 あいまいな意見かもしれませんが、僕も『栄養補給』の選択肢の一つと考えています。 人間に限らずこの世の中に『生』を受けて生まれた以上必ず『死』が訪れます。 それが早いか遅いか。 当然、加齢と共に失われていく機能もあります。栄養補給も例外ではありません。 考え方にもよると思いますが、口から食べ物が食べれなくなった=『死』ではないですよね? どこの部分で『死』と判断するか。 確かに、胃ろう造設に関して迷うときもあります。(僕が胃ろうにするか決めるわけではありませんが・・・)胃ろうを作るかどうか決めるのは患者さん本人、もしくはご家族では? おそらく患者さん本人が決めるよりご家族が決める方が多いと思います。 その中で、僕たち医療従事者が出来る事・・・ ご家族が「どんな形でもいいから生きていてほしい!」と結論を出せば、僕たちにはそのご意向にNOを突きつけることは出来ません。 ご家族の意向をしっかりと確認することが大事なのでは?確かに出来る事、出来ない事はあると思いますが・・・ 経口摂取も、経腸栄養も、静脈栄養も、全て同じですよね?栄養補給の選択肢の一つでは? 選択出来る栄養補給の中で常にBESTを選んで提案していく。 それが栄養士に与えられた使命だと思って日々勤務しています。 嚥下困難な患者さんには、食形態、量、嗜好、嚥下状況の確認・・・などを行い、安全でおいしい食べ物を提供していく。当然、推定必要エネルギー量の充足も考えています。 経腸栄養管理の患者さんには、生化学検査値、体重変動、下痢・嘔吐が無いか・・・等。 静脈栄養に関しては、まだ僕の勉強不足&経験不足で介入できていませんが・・・ 長々と書き込みましたが、胃ろうに関しては、ご家族の意向に沿う。 患者さんの状態は日々変化していますから、可能性があれば取り組む。この繰り返しです。 胃ろう造設よりも、その後の転院先が無い。在宅も難しい。マンパワー、経済的負担・・・ 今のこの医療・介護の現実・現状が問題では? 「一栄養士が生意気言って」と思いの方もいらっしゃると思いますが、僕は常に「そのときに出来る最善の選択肢を・・・ご家族の意向に出来るだけ沿えるように!!」と思いながら勤務しています。 力不足で、失敗ばかりですけど・・・

2010/05/21
回答

コメントありがとうございます! mireさんの病院と同じような解釈で当院でも加算を取っているようです。 確かに経管栄養の加算に関しては不明な点が多いと思います。 今回の件を踏まえて加算対象・算定方法など勉強していかなきゃなぁ~と思いました。 また何か良い情報がありましたら教えてください!

2010/04/08
回答

こんばんは! http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/iryouhoken12/index.html 上記アドレスの様式例の10ページ目に載ってますよ!

2010/04/06
回答

確かに専従は厳しいですよね? コメントありがとうございます。 うちの病院でも「専従」と「所定の研修」がネックになっています。 個人的にはNST加算が取れなくても立ち上げ→稼動を進めていくつもりです。 病院内で栄養士が生き残っていく為にやっていきます! 他に何か良い情報がありましたら教えてください。 よろしくお願いします。

2010/04/02
回答

専門療法士 僕も取りますよ! 只今、勉強中です。 今回、JSPENに参加して10単位取得しましたし、地元の研究会に出席して10単位取りました。もう10単位必要ですが・・・・ 実地研修もやらなきゃだし・・・今年の認定試験に間に合うかなぁ?って感じです。 とにかくがんばります。

2010/03/14
回答

はじめまして! 僕も以前勤務していた病院で同じことがありました。 正直言ってきついですよね? 100床弱であれば病棟の栄養管理業務はギリギリですね? そこに外来、厨房管理が入るとかなり厳しいと思います。 直営であれば尚の事・・・・・ やって出来なくはないと思いますが、かなり注意して仕事をしないとミスが出ますね。 まず、事務の方に発注業務を徹底的に教える。 発注ミスがあれば厨房内が大変です。また、ミスが続けば調理師さんの意欲も低下します。 「事務の人って間違いばかりだから、私らも・・・」 ってな感じで・・・ 僕のところがそうでしたから(涙) それに病棟での栄養管理はいかがですか? アイコさんが厨房に入ってしまうと病棟での栄養管理に使える時間も限られてきますよね? 結局残業で補填するしかないですかね? 残業するのが悪い、イヤって訳じゃないけど、結構きつかったですよ。僕は・・・ アイコさん自身が限界になる前に病院側ともう一度交渉してみては? できれば常勤の管理栄養士さんがもう1人ほしいところですね。 常勤が難しければ非常勤・パートでも良いかと思います。 その方に、外来、厨房管理をお願いする事ができれば病棟での仕事にそんなに影響が出ないと思いますし、厨房内でトラブルがあっても対応できると思います。 病院側がどうしても1人でと言うなら、栄養科内で話し合いをし、業務の見直しをしてみてはいかがでしょうか?厨房が何人体制かは分かりませんが、極力厨房内は調理師さんにお任せした方が良いと思います。 人員が削減されてどちらも厳しい状況かと思いますが、調理師さんに強制は禁物です。 お互いに話し合って解決策をお互いで探してみてください。 他の施設でも同じような状況下に置かれている管理栄養士さんは沢山いらっしゃると思います。がんばる事は当然ですが、がんばり過ぎる事は禁物です。 参考になるか分かりませんが、自分の体験談を基に書いてみました。

2010/03/09
回答

面白い数字ですね! そんなもんかなぁ~って感じですね。 あくまでも平均だから、その額以上の人・以下の人・年齢・勤続年数によって違いがあるから、今現在その額以下でも落ち込む事はないと思います。 きれいごとかもしれませんが、給料だけで仕事を選ぶなら栄養士じゃなくても良いんじゃないかな?現状の診療報酬の中では今の給料で納得していますから。(そんなに貰ってませんけど・・・) 自分でやりたい仕事をしていて給料貰えて生活できますから特に給与面でどうのこうのはないですね。(貯蓄まで余裕ありませんけど) 給料が高ければ良いってもんでもないし、それに勤務先の医師・薬剤師・看護師のみなさんは、僕よりも給料良いですけど、責任も違います。特に医師なんてすごいですよね? それを考えたら現状で妥当かな?と思います。 病院の中で、栄養士が不要と言われない様に日々努力する事が大事だと思います。 NST加算も始まるし・・・ 時代は大きく動き始めていますから。その変化に栄養士自身が対応していかなくてはならないと思います。病院の中で生き残る為に!!!

2010/03/03
回答

みなさんありがとうございます。 これだけ多くの方に閲覧してもらい、さらにこれだけたくさんの同志からご意見を頂き感謝しています。 僕上司ですが、その後春一番が過ぎ去ったかのごとくアルジネードのアの字も出てきません!皆さんからのご意見の通り使用することは悪い事ではないと思いますが、適応・コスト・ラボデータ・・・全ての面においての検討が必要と再認識しました。 ご存知の通り4月からNST加算がスタートします。 NSTは、「他職種共同による早期の適切な栄養管理」だと思います。(違っていたらまたご意見ください) 強化すればいいってわけじゃないですよね? サプリメントに関しては用法・用途をしっかりと吟味し使用していきたいと思います。 他にもご意見・体験談等ありましたらジャンジャンバリバリ投稿して下さい。 お待ちしています。 PS・最近、ブログにも投稿したので、興味のある方はご覧下さい。

2010/03/01
回答

NSTフォーラム JSPEN前日のNSTフォーラムの中で東口先生が「3月上旬に詳しい詳細が出る。」と確かおしゃっていました。 また、NST加算に関連して「スーパーNSTを目指す!」とも講演されていました。 確かに今回のNST加算算定はかなりハードルが高く設定されている気がします。 正直、算定できる病院は限られてくると思います。個人的な感想ですが、今回算定できる病院は、現在進行形でNSTが稼動している病院、しかも各病棟に1人管理栄養士が配置できる病院、つまり病床数にもよりますが管理栄養士が5人以上在籍している病院になると思います。管理栄養士の人数は、あくまでも憶測ですが・・・ 確実にNST加算の実績を挙げ将来的に加算を上乗せしていくために今回ハードルをあえて高く設定したんじゃないですかね? そんな気がします。僕の妄想ですけど・・・ それよりもNST加算が新設された事により栄養管理実施加算の将来が不安です。 今回の診療報酬改訂の中でも後期高齢者退院時栄養・食事指導が廃止されたのはご存知ですよね?同じく栄養管理に関する報酬の中にあって確実に実績が出るNST加算。 他職種共同と全ての面において栄養管理実施加算とNST加算は似ていますよね? このままでは栄養管理実施加算がNST加算に吸収されてしまうのでは・・・と勝手に思いました。 ただ、NST加算・栄養管理実施加算に限らず今まで以上にしっかりしないとダメだなと感じてきました。 これは僕の勝手な憶測なのでエビデンスはありませんのでその辺を加味して下さい。

2010/03/01
回答

ご返答ありがとうございます。 他社さんの製品の事も知っています。nekoさんのご指摘の通り、「もったいない」という気持ちがあります。せっかく「アルジネード」使うなら・・・ って気持ちです。 効果があれば・・・でも、コスト面は?って感じです。 僕は、コスト意識(収入・経費)もこれからの栄養管理・栄養療法には必要だと思っています。 だから、何でも付加してO.K?では・・・・ と、僕は思います。 へんですかね?

2010/02/27
回答

ご返答ありがとうございます! JSPENに参加していて返事が遅れました。確かに、アルジネードは効果があると思います。最初の掲示には、愚痴っぽいものを書きましたが、貧血の改善には、有効だと僕も思いますが、しかし、コストの面を僕たち栄養士が何も考えなくて良いのかな?と思い掲示板に投稿しました。僕の勤務する病院は、給食管理業務が外部委託なので、現状では(今までは)サプリメントに関してのコスト意識はなかったんです。施設側で新規採用のサプリメントがあると委託業者さんにお願いして採用になっていたのですが、やれば良いというのは昔の話。直営、委託に限らずコスト面も考えなくてはならない!僕もNSTのスタッフの一員ですが、だからこそコスト面、治療効果の両面で考えなかればならないと思います。 僕は、そう考えます。 それが、実践できれば理想ですけど・・・

2010/02/27
回答

コメントありがとうございます! はじめまして! ゆきこさんの所では、1日何パック使用ですか?メーカーから出ている使用基準だと3p/日ですが・・・ 貧血だけなら他のサプリメントでも良いかなぁ~って思うんですけど、コスト的には大丈夫ですかね?

2010/02/23
回答

はじめまして! 僕も以前、介護療養型医療施設に勤務していました。僕が勤務していた病院でも体重測定は1ヶ月に1度必ず行っていました。 確かに介護の現場・現状を考えると毎月の体重測定は病棟スタッフの負担になると思います。しかし、僕も体重測定は最低限、月1回は厳守すべきと考えます。 定期的な栄養評価、モニタリングにおいて体重の変動は、かなり重要だと思います。 車椅子用の体重測定器を購入してもらうのはダメですかね? 確かにコストはかかるかもしれませんがスタッフの負担軽減と毎月の体重測定の両方を解決するには設備投資が一番だと思います。でも、現状はかなり厳しいですよね? そこで参考になるか分かりませんが、アボットジャパンが販売している「ニーハイキャリパー」 ってご存知ですか?この「ニーハイキャリパー」で膝高を測定し確か上腕周囲長だったと思いますが、この2つの数値を元に推定身長・推定体重が算出できます。 僕も詳しく分からないので正確な情報は提供できませんが、この推定身長・推定体重でも栄養評価ができると思います。実際、大きな病院(急性期の)では評価項目中に取り入れてる所もあると聞きます。ただ、計測する人の手法によって数値に若干の誤差が生じる場合もあるらしいです。1度、アボットジャパンのホームページで「ニーハイキャリパー」を検索、もしくはアボットに直接問い合わせてみてください。後、「臨床栄養」とか「日本静脈軽重栄養学会」等の情報誌にも推定身長・推定体重の事が記載されている症例や発表があるので調べてみてはいかがでしょうか? 栄養管理の方法は1つではないし、決まりもない。どれが正解でどれが間違いなんて分からない。根拠に基づいていれば良いと思います。体重測定の回数に関しては、厚労省の雛型には月1回の体重測定とありますが、寝たきりの高齢者を体重測定の為だけに車椅子に移乗して、測定して、またベットにもどす。この一連の動きもストレス・負荷になると思いませんか? 施設長、医師、看護師、介護士そしてにょにょさん。施設内で方向性を決めて検討してみてはいかがでしょうか?患者さんの事を第一に考え、尚且つ関係する職員全員が納得した上で行動した方が良いと思います。 少しでも参考になったでしょうか? すみません 何も分からないのに生意気な事を書いてしまって にょにょさんの今後の活躍をお祈りしています。

2010/02/20
回答

なるほど いちごさん、ありがとうございます。「栄養療法推進協議会」初めて聞きました・・・ お恥ずかしいかぎりです。 いちごさんは来週のJSPENに参加されるのですか? あいやんさん、T農園さんはいかがですか? 僕の病院では、ようやくNST稼動に向けて動き出したところです。ほんとにようやく・・・ とにかく今はNST加算もそうですが立ち上げ・稼動に向けた準備段階でNSTに関する様々な情報を集めているところでJSPENのNST専門療法士しか頭の中にありませんでした。 この掲示板もつい先日見つけて登録したばかりです。 NST稼動に関しての体験談がありましたら教えてください。 よろしくお願いします。

2010/02/19
回答

そうですね・・・ NST稼動施設認定はJSPENでやってますよね?今回のNST加算のモデルとなっているのが四国にある某病院だと聞いています。また、NST関連で文献・症例等をよく発表している藤田保健衛生大学の東口先生の事はご存知ですよね?それから推測するとNST専門療法士かな?って感じで考えています。 とにかく来週、JSPENに行って情報収集してきます! 結果は後日m(__)m

2010/02/18
回答

あhじめまして! ユウサマと申します。 4月の診療報酬改訂の中のNST加算についてですが、おそらくJSPEN認定資格の「NST専門療法士」の事ではないでしょうか? 来週(2月25,26日)にJSPENに行ってくるので何か分かったら掲示板に書きますね。

2010/02/17

みんなのQ&A(コメント)

過去に投稿されたコメントはありません

お気に入り

みんなのQ&A

ブロックしたユーザー

プロフィール

ユウサマ

  • [性別] 男性
  • [保有資格] 管理栄養士
  • [上記以外の資格] NST専門療法士
  • [都道府県] 新潟県
  • [現在の職場] 病院・クリニック
  • [過去経験のある職場]
    病院・クリニック 介護・福祉施設 社員食堂・外食
  • [実務経験年数] 5年以上10年未満
  • [自己紹介]
    平成25年2月にNST専門療法士を取得しました。 6月からTNT-Dの研修を受講します。