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やるかやらないで悩んでいる暇があれば、転職活動を一度やってみてはどうですか? 動かないと変わらないですよ。 転職活動をしてみて、今の職場のありがたさが分かることもあります。 まずは、動きましょう!!

2019/12/17
回答

お疲れ様です。 委託側の意見として書きますね。 結論から・・・ ①委託側と受託側は部屋を別にした方が良い ②職場は「郷に入れば郷に従え」。許容範囲を超えたら「転職」 ③子供、家族を言い訳に使うのはNG。 ①正直、施設の栄養士さんと同じ部屋で仕事をするのは問題があると思います。 委託会社でも、施設側に見られたらダメな書類もありますし、 逆に、施設側も委託会社側に見られてはダメな書類もありますよね。 昨今、情報漏洩に非常に厳しい世の中になっています。 従って、別会社が一つの狭い空間にいることは非常にリスキーだと思われます。 見たらダメなものは見ないよっておっしゃるかもしれませんが、 あなたはできるかもしれません。 しかし、委託会社側のパートさんの中には、ほんの興味本位で見てしまう方もいらっしゃいます。 いくら指導教育しても人としての好奇心は抑えられないものだと考えます。 委託会社とのトラブルを避け、円滑な厨房運営を目指すためにも部屋は別が良いかと思います。 また、「委託契約」では、施設栄養士から直接委託業者への指導ができないようになっている場合が多いです。 法人と法人の契約ですので、きちんと法人同士で話し合う場を設け、要望をお伝えするのがビジネスです。 クライアントからの要望やクレームからどのように現場を指導教育するかは委託会社側の問題です。切り離して考えないと、契約違反になる可能性があります。 現に、私の会社では、そういった案件で委託会社側から契約を打ち切りしたケースもあります。 ②また、決まった部屋や机がないと仕事ができないですか? いえ、そんなことはありません。 他社では、自分の机を持たずその日の気分でどのデスクを使用してもいいところもあります。 与えられた場所で、仕事をこなすのプロです。 ちなみに、私はマイデスクを持っておりません。どこでも仕事ができるようにノートPCとWi-Fiルーターを貸与してもらってます。 「今日はこの書類を仕上げないといけないから、ここで仕事をしよう。」などと、やりやすい場所でできるので便利ですよ。 ③私は、父子家庭です。こどもの高2、中2、小5と3人います。 あたなと同じく残業できない身分ですね。 残業しないためにどうするか?を考えてください。 何のために委託会社に高い委託費を払っていますか。 何のために委託会社の厨房責任者や、管理者がいますか。 委託会社をうまく使うのです。 そして、あなたは、施設の収入になる点数を稼ぐのです。 施設栄養士は、厨房を見るのが仕事ではないです。 施設の収入を稼ぐことが仕事です。 どうしても、厨房事務所を使いたい。厨房スタッフに直接指導教育したい。のであれば、委託会社なんて切ればいいのです。 あなたが厨房の責任者として、直営で厨房を運営すればいいのです。 そうすれば、委託会社に支払っている管理費のうち半分はコストカットできるでしょう。 今では、完調品を扱う会社も増えてきています。 言い訳ばかりせず、コンプライアンスやビジネスライクに仕事をされればよいかと思います。

2019/11/12
回答

日々の業務お疲れ様です。 まず、、、、 昨今の日本の動きから鑑みて、セントラルキッチンでのクックチルという手法は、今後、給食施設では外せない手法になることは間違いないです。 クックサーブや、事業所単位のクックチルは、コストがかかり過ぎて、1380円の枠にはまらないですね。 人件費、食材費などのコストが上がってるわけですから、少し考えればわかることだと思います。 クックチルには、様々なメリット、デメリットがあります。 デメリットは、 一括調理されるので、献立の融通がきかない。 発注にリードタイムがある。 味が均一化されていて、飽きがくる。 揚げ物、フライ、天ぷらに弱い。 などですかね。 メリットは、 衛生的である。 現場の人件費を抑制できる。 水道光熱費を抑制できる。 専門的な調理スキルがいらない。 味のばらつきがない。 などですかね。 クックチルの発注のリードタイムの理由は、 施設様に喫食日の前日に納品されると仮定すると、その前の日、喫食日の2日前には、配送中継基地に食材が運び込まれています。と言うことは、その前の日、喫食日の3日前には、製造された食品が施設様ごとに仕分けされていないといけないです。そうなると、その前の日、喫食日の4日前には、食品のパック詰が終わっていけないとダメです。と言うことは、その前の日、喫食日の5日前に製造を開始しないといけないですね。 クックチル業者もできるだけロスをなくす努力をするわけですから、発注の締め切りは、どんなに遅くしても5日前というのが妥当なとこだと思います。 クックチル業者は、規模にもよりますが、発注の締めが終わってから、原材料を仕入れるのではなく、ある程度発注量を予想して仕入れを行います。 発注の締めが終わってから、製造量を確定します。 このような仕組みのクックチル業者が、ほとんどだと思います。 小さな業者であれば、もっと小回りが利くところもあります。 つまるところ、委託側から見れば、発注できないから、食形態の変更ができないと言うことになるのでしょう。 ただ、それは乱暴だと思います。 ご利用者様本意ではないからです。 やはり命を預かる仕事をしていると言う意識があれば、いま手元にある食材をどうにか加工してそのご利用者様に合うお食事を提供しないといけないと思います。 委託業者ができることとしては、常食から刻みやミキサーに加工する事ですね。 例えば、刻みやミキサーもクックチルの場合は、厨房で加工した場合、加水の具合や調味の具合でセントラルキッチンで製造されたものよりクオリティが落ちるかもしれませんが、そこは、施設として譲って、ご利用者様の安全を取るべきだとおもいます。 仮に委託業者がそれにも対応しないとなれば、委託業者の管理者に相談するのはどうでしょうか? 委託業者の変更はすごく大変な作業になりますし、このご時世、業者を変える事で、管理費や加工費と言われる人件費の部分で、信じられない金額を提示されます。 業者を変更したらいいと軽く思われる方は、ナンセンスです。今という時代をご理解されていない方です。 参考になればとおもいます。 長々と失礼しました。

2019/05/11
回答

お疲れ様です。 委託給食のマネージャーです。 うちの場合、出勤停止で徹底しています。 人手不足は、どこの委託も同じだと感じますが、まずは、患者さんなどのエンドユーザーの方のことを最優先して考えています。 そうすれば、自ずと結論は出ます。

2016/12/08

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プロフィール

satoru

  • [性別] 男性
  • [保有資格] 栄養士
  • [上記以外の資格]
  • [都道府県] 奈良県
  • [現在の職場] 介護・福祉施設
  • [過去経験のある職場]
    病院・クリニック 介護・福祉施設 保育園・幼稚園 社員食堂・外食
  • [実務経験年数] 10年以上20年未満
  • [自己紹介]