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調剤薬局で栄養士しています。 そちらの薬局に他に事務の方がいらっしゃるかどうか、あとは門前の病院のドクターがどの程度栄養相談を重視しているかなどにも寄って変わってくるとは思い ますが、やはり調剤事務がメインの仕事になります。 私の勤務している薬局は規模的に小さく、事務兼栄養士で1人のみなので、8~9割は調剤事務と薬剤師の手伝いといった感じです。 門前のクリニックは、内科に透析施設を併設しており、クリニックに栄養士はいないのですが、ドクターがそれほど栄養相談を重視していないというか、患者さん本人やご家族が希望されたり、透析の担当看護師から依頼があれば…くらいの感じなので、栄養相談の件数はあまり多くないです。 (特に透析患者さんはご高齢の方が多く、食事のことを細かく言いたくないと思っておられるようで。) 相談の依頼があるのを待っているだけでは、栄養士らしい仕事は大してできないのは確かだと思います。 うちの会社全体では栄養士が20人弱いて、毎月会社で発行する栄養関連の資料を交代で作成しています。 あとは、合間を見つけて待合に置く食事の資料を作成する、薬をもらいに来られた患者さんとの会話の延長で食事の話をする、クリニックにお願いして透析患者さん向けの料理レシピを載せた読み物を発行するなど自分なりにできることをやっています。 病院の中よりも、患者さんに近い場所にいられると思うので、世間話の感覚で栄養の話ができる垣根の低い栄養士になれればいいかなと考えています。 ただ、どうしても事務仕事が優先なので、忙しい時期は栄養士業務は、残業せざるを得なかったりはします…。

2015/07/03
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私も厨房業務をやっている頃手荒れがひどく、指紋は見えなくなり、ただ物をつかむだけでも痛いような状態で、皮膚科の先生から同じように水や洗剤は直接触れないようにとの指示をされました。 私も仕事中は手袋必須!確かに手袋をすると切り物の時に不自由なのですが、荒れた状態や絆創膏を貼った状態で食品を触るのも衛生的に良くないので…。 比較的手にフィットして違和感の少ない物を選んでいましたし、慣れれば何とかなるものです。 使い捨てのゴム手袋などは、内側にくっつき防止の粉が付いているのですが、これが手荒れをひどくするということで、業者さんに相談して比較的粉の少ないプラスチック手袋を利用し、なおかつ内側に綿の手袋をはめていました。 皮膚科で処方された薬も塗っていたと思いますが、手袋をするようになってからはかなり手荒れは楽になりました。

2015/05/19
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私も薬局栄養士です。勤めてもうすぐ丸7年になりますが、正直、個人の仕事で評価をしてもらっているという感じは全くないかな…。 薬局全体として、患者数や売上の増減とかいうものは評価になっているかもしれませんが。 基本的な接遇や身だしなみ、後は調剤事務として処方入力がミスなく出来たり、薬の準備の手伝いが出来てスタート地点。減点はされても、加点はなかなかないってところでしょうか。 元々医療系の仕事って評価として形になりにくい世界かなとは思っています。評価されて昇進したい、給料UPしたいと考えてたら、割に合わないというか…。 大げさな言い方ですが、ボランティア精神みたいなものがないと続けられないんじゃないでしょうか。 薬局栄養士って病院の栄養士より、患者さんの身近でいられる気はするので、それはメリットだと思っています。 常連(?)の患者さんだと、世間話の延長のような感じで食事や栄養の話ができたり、投薬時の薬剤師と患者さんとのやり取りをヒントに資料を作ってお渡ししたり、自分なりに考えて仕事してます。 門前のクリニックは透析施設が併設されているので、透析患者さん向けに栄養のお話とレシピを載せたものを定期的に発行したりもしています。 しばりがない分、自分次第で仕事の枠は広げられるのでおもしろいですよね。

2014/10/02
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なんだかんだ言っても学歴社会って今だに存在しますよね…その中においては、短大卒は負け組ってことになってしまうのでしょうかね。私も短大卒から管理取りましたけど。 シルク姉さんのいらっしゃる会社は、特にその傾向が強いのかもしれませんが、どこに行っても、多かれ少なかれ「大卒優遇」の世界はあります。残念ながら。 でも、もっと広い視野で考えれば、管理栄養士含めて栄養士の社会的な地位って、あまり高いとは言えない気がします。栄養士の中の優越以上に、医療の中の資格の優越って厳しいのではないでしょうか。病院直営の栄養士になったとしても、同じ様な壁はきっとあります。 あえてプライドを捨てた“フリする”のもワザです!プライドだけ高くて、ろくに仕事できないヤツなんてゴロゴロいますよ。下手に出て、心の中でほくそ笑んでやれ!! きちんとやるべきことをやっていたら、学歴などの表面的な価値ではなく、それを評価してくれる人は必ずいます。もしも、その評価も得られないのであれば、自己満足の仕事をしていたのかも、と反省する気持ちも必要かもしれませんね。 現場でコツコツ頑張ってきたのなら、調理員さんなどまわりの職員さんが見てくれているはず!信頼という評価こそが、のちのちきっとあなたの糧になります。 やりたいことが見つかっているなら、日々の業務プラスその勉強も必要です。ステップアップするのに、献立作成も必要だと判断したのなら、独学でも、誰かに教えてもらうでも、やってから転職を考えても良いのではないでしょうか?

2014/04/23
回答

似たような意見になっちゃいますけど… 自分の食べてる食事にしっかりと関心を持つ、っていうのが手っ取り早い勉強法なんじゃないでしょうか? ご自身が経験することが大切だと思いますよ。 実際現場に出たら、サイクルメニューでほとんど新規に献立作成することもないような場合もありますし、「調理機器や人員の関係でこの献立の組み合わせはダメ」なんてことも。献立たてるだけが栄養士の仕事じゃないですよ。 友達と学生時代にたてた献立で笑い話になることもあります。今考えればありえない献立たててても、栄養士として仕事できてますから大丈夫!! がんばってくださいね。

2014/04/14
回答

調剤薬局で事務兼栄養士として働いている者です。 うちの薬局でも「今日の治療薬」は、毎年購入していますので、間違いのない1冊だと思います! ただ、近年はジェネリック医薬品の発売や医薬品の名称変更など、かなり目まぐるしく行われるので、書籍だけではちょっと対応しきれない部分も出てくるのではないかと思います。 “新しい情報はネット利用で”という感じで、併用するのがおススメですね。 いろいろなサイトがありますが、私は調べたい薬を販売している薬品メーカーのホームページを利用するようにしています。

2014/02/15
回答

「ハエを除いて食べるように」という最終的な判断を云々言う、以前の問題だと思います。 報道を見ていたら、県か何かの給食センターの施設長会議で、他の施設で「ハエの対応に苦慮している」という情報を事前に得ていたようですよ。にもかかわらず、対応をしていなかった(?)点も疑問ですし、別の学校だったとはいえ、2週連続でハエ付きパンを提供してしまう…なぜに教訓として生かされなかったのでしょう? 検収や調理の段階など、チェックできるチャンスをみすみす逃していたとなると、確信犯と言われても仕方がないですね。 昨年は、子供の通う小学校でも異常発生し、隣に地区の学校給食センターがあるので、随分苦労されたようです。事故はなかったですけどね。 今年は、我が家周辺でも大量発生中で、ホントにやっかいです。 生ごみに湧くコバエよりもさらに小さく、網戸は全く役に立ちません。 白っぽい場所に集まるようで、「あんな所に黒いラインあったっけ?」と思って近づくと、コバエの大群みたいな…。そこらを飛んでるというよりは、色んな所に落ちてるって感じです。 怖くて窓が開けられない状態で、それでもどこからともなく侵入してきます。 近くのドラッグストアでは、コバエホイホイが売り切れてました。 異常発生場所は、年ごとに少しずつ変わってるようなので、皆様もお気を付けください。

2013/10/01
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あまり参考にならないかもしれませんが… 透析施設を併設するクリニックの門前薬局で5年ほど栄養士をしています。 基本は、調剤薬局の事務なのでそちらの仕事が主になり、クリニックより依頼があれば、栄養指導に行くという形です。 クリニック側の人間ではないというのもあり、どこまでこちらが踏み込んで良いものか…と思うところもあって、こちらから積極的に指導は行っていません。 透析室の看護師さんたちも基本的な食事療法の知識などはお持ちなので、データが悪く、改善のきざしがなければ栄養士に、という感じですかね。 あとは、指導とまではいきませんが、看護師さんから「透析患者さんにこの食品はどうなの?」といった質問などは受けることがあります。そういう時は、できるだけ資料などを作ってお渡しするようにはしています。 そんな感じなので、皆さん以上に指導件数は少ないかと思います。 怒ってくる患者さん、どこでもいらっしゃるんですね。 あくまで私の見解ですが…透析患者さんって透析室に並んだベットで透析を受けられていても、お互いあまり会話を交わされることなどもなく、けっこう孤独感を感じられる方も多いようです。透析室のスタッフにも長々と話はできないし。透析のことを医療関係者や患者さん以外の人にしても理解してもらいにくいという側面もあり、「誰かに話を聞いてほしい」と心の中では思っておられるみたいです。(私の場合、指導に行くと長話になるケースが多いです。) そういう思いが怒りとして表れる患者さんもいるのではないでしょうか? ケースバイケースだとは思いますが、とりあえずはおっしゃったことに対してこちらが「はい」とうなずいて、目を見て話を聞くだけで怒りが落ち着いてきます。(言い訳、反論はせずに。)ある程度、患者さんが言いたいことを吐き出したら、自然と患者さんの方から食事の話が出てきて、対等に栄養の話ができる状況になりました。 状況的に逃げられなかったというのもありますが、「ここで逃げたらもっと状況が悪くなる」と覚悟を決めてひたすら耐えてましたよ。結果的にはそれが良かったみたいです。 そういう患者さんの場合、本質の所は、栄養士に対しての怒りではないことが多いでしょうから、全てを受け止めてしまわれなくても良いと思いますよ。 いろんな方がいらっしゃいますが、お互いがんばりましょうね。

2013/08/10

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プロフィール

コスモス勝

  • [性別] 女性
  • [保有資格] 管理栄養士
  • [上記以外の資格]
  • [都道府県] 広島県
  • [現在の職場] その他
  • [過去経験のある職場]
    保育園・幼稚園 その他
  • [実務経験年数] 10年以上20年未満
  • [自己紹介]