デイサービスや施設向けに食事を提供しています。
食事はセントラルキッチンで製造され、クックチルで提供されています。
今期から減塩食(6g未満)の提供がはじまりました。
特別養護老人ホームへの提供もあるので、
その施設では療養食加算もとる方向です。
献立上では6g未満の献立がきちんとたてられていますが
メニューによっては一般食と同じ料理を提供する場合があります。
しかし、一般食は、調理人のさじ加減によって、調味料を加える場合があります。
その場合、一般職と減塩食が同じものの提供になる場合
減塩食で提供されるものにも調味料が加えられ
献立上とカロリー塩分に差が生じる可能性がある
という状況にあります。
私は、このやり方について疑問を抱いており、減塩食に関しては
献立に基づいて作成されるべきだと思っています。
皆さんの施設では、一般食と減塩食が同じ料理を提供される場合がありますか?
また減塩食は、調味料が追加されることは許容されることだと思いますか?
ちなみにセントラルキッチンの管理栄養士からは
問題ないとの回答をいただいています。
ご意見きかせていただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
2

※こちらの質問は投稿から30日を経過したため、回答の受付は終了しました
2人が回答し、0人が拍手をしています。
同じカテゴリの新着の質問
310
7
1
2025/04/03
319
3
0
2025/04/01
374
1
5
2025/04/01
712
4
2
2025/03/30
1818
6
18
2025/03/30
2430
5
5
2025/03/27
ランキング
1818
6
18
2025/03/30
374
1
5
2025/04/01
712
4
2
2025/03/30
310
7
1
2025/04/03
319
3
0
2025/04/01