いつもお世話になっております。
特養併設デイサービスで管理栄養士として勤務しています。
嚥下機能に不安のある利用者様への対応について、業務の線引きに悩んでいます。
デイではミールラウンドを経て、食形態の調整や多職種(看護師・相談員)との連携は行っていますが、
在宅の積極的な個別介入は行っておらず、栄養だよりの配布や、栄養補助食品・食事に関する資料をお渡しする程度の関わりに留めています。
・食事内容を細かく指導する
・家族に形態変更を勧める
・在宅での食事リスクに対して直接介入する
といった関わりは、訪問栄養指導の領域であるのではと感じています。
一方で、先輩栄養士からは「必要に応じて訪問して対応することもある」という意見もあり、
どこまでがデイサービス管理栄養士として適切な関与なのか迷っています。
(先輩栄養士は特養の栄養管理をしており、デイサービスにはほぼ関与していません)
デイサービス管理栄養士として、在宅の食事にどこまで関与するのが妥当でしょうか。
自分自身、制度や他職種との役割分担についての理解が十分でない部分もあると感じており、
知識不足な点も多いかと思いますが、ご意見を伺いたいです。
同じような立場で働かれている方や、制度面に詳しい方のご意見をいただけましたら幸いです。
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