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情報提供 栄養サミット 厚生労働省資料令和2年1月16日(木)

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2020/01/18 21:57:07

https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_08882.html
令和2年1月16日(木)
【照会先】
健康局健康課栄養指導室
室長:
清野 富久江 (2978)
室長補佐:
塩澤 信良(2333)
(代表電話) 03 (5253) 1111
(直通電話) 03 (3595) 2245
第1回 東京栄養サミット2020厚生労働省準備本部 資料
日時:令和2年1月16日(木)
  11:00~11:15
場所:厚生労働省共用第8会議室
議事次第
1 開会
  本部長(小島厚生労働大臣政務官)挨拶
  本部長代行(自見厚生労働大臣政務官)挨拶

2 議事
  東京栄養サミット2020厚生労働省準備本部設置について

3 閉会
  本部長(小島厚生労働大臣政務官)挨拶
配付資料
議事次第[PDF形式:48KB]別ウィンドウで開く
座席表[PDF形式:62KB]別ウィンドウで開く
資料1 東京栄養サミット2020厚生労働省準備本部設置規程[PDF形式:87KB]別ウィンドウで開く
資料2-1 東京栄養サミット2020に向けた対応について[PDF形式:141KB]別ウィンドウで開く
資料2-2 東京栄養サミット2020について[PDF形式:1.2MB]別ウィンドウで開く
参考資料 パンフレット「日本の栄養政策」[PDF形式:2.0MB]別ウィンドウで開く
栄養改善事業推進セミナー
「東京栄養サミット2020に向けて~日本の貢献~」
この度、食品産業センターでは、栄養改善ビジネスの国際展開支援事業の一環として、
2020年12月に東京で開催される「Tokyo Nutrition For Growth Summit 2020(東京栄養サミット2020)」について、
日本政府や民間企業の方々にご登壇いただくとともに、意見交換を行うセミナーを開催いたします。
開発途上国での栄養改善関連の事業を実施中、または検討中の企業・団体をはじめ、御関心をお持ちのあらゆる分野の方々のご参加をお待ちしております。
■ 日時2020年2月5日(水)14:00~16:30 (開場13:30)
■ 会場JICA竹橋ビル 8階 多目的会議室
〒100-0004 東京都千代田区大手町1-4-1 竹橋合同ビル
     https://www.jica.go.jp/ab…/structure/takebashi_building.html
■ 主催一般財団法人食品産業センター
(栄養改善事業推進プラットフォーム(NJPPP)事務局)
■ 共  催 国際協力機構(JICA)(NJPPP共同議長)
■ 参加費  無料
■ 募集人数 100名(※定員になり次第、申込みを締め切らせていただきます。)
■ 募集締切 2020年2月3日(月)
■ 募集対象 「東京栄養サミット2020」や栄養改善ビジネスに関心を有する方等
■ 申込方法 次のいずれかの方法で、必要事項を記入の上、お申し込みください。
1)NJPPPウェブサイトの「イベント申し込みフォーム」にて。
https://fs223.formasp.jp/m548/form1/
2)下記申込書にて、E-mailで。
■ 内容
●開会挨拶(14:00~14:10)
 一般財団法人食品産業センター理事長 村上秀德氏
      農林水産省 食料産業局 企画官 黒岩卓氏
第一部 (14:10~15:10)
●東京栄養サミット2020に対する日本政府の取組み
外務省 国際協力局 国際保健政策室 稲岡恵美氏
●栄養改善に向けたJICAの取組み
JICA 人間開発部 保健第三チーム課長 衣斐友美氏
(休憩)
第二部 (15:25~16:25)
 ●パネルディスカッション及び講師との意見交換および質疑応答
  (登壇者:外務省、JICA、NJPPPプロジェクト実施企業・団体等)
( 16:30 閉会)
※講演タイトルおよび講師は都合により変更することがあります。
■セミナーの趣旨
 2013年英国で開催された「成長のための栄養サミット(N4G):ビジネスと科学を通じた飢餓との闘い」では、
2020年までに少なくとも2000万人の子どもを発育阻害から救い、170万人の命を救うため110のステークホルダーより総額約230億ドルの資金拠出のコミットがなされた。
このN4Gの目標達成年、2020年の12月に東京で開催されるTokyo Nutrition for Growth Summit 2020(東京栄養サミット2020)は、
SDGs(持続可能な開発目標)目標2(飢餓の撲滅)の達成を見据えた、2020年以降の資金確保および政治的コミットメントを行う会合として位置づけられている。
 2020年2月下旬には日本のビジネス界に対して東京栄養サミット2020への関心や参加を促すため、
コミットメントメイキングガイドをまとめているGAIN等が東京での会合を計画している。
また、東京オリンピックの開会式前日にキックオフイベントとして、ゲイツ財団がSDGsのゴールキーパーズ会議にて、
それまでに表明されたコミットメントの報告が予定されている。
東京栄養サミット2020に日本の多くの民間企業・団体が参画することが望まれる中、本サミットを幅広く周知し、
民間企業の積極な参画等を目途として、「東京栄養サミット2020」をテーマとしたセミナーを開催することとした。
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特別鼎談】わが国の栄養の歩みとグローバル・ヘルスにおける管理栄養士・栄養士の役割
2020/01/15
 2020年が始まりました。「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」、「東京栄養サミット2020」が日本で開催される記念すべき年です。そして、2015年に国連サミットで採択された国際目標「持続可能な開発目標」(以下、SDGs)の期限である2030年まで残り10年となります。この節目の年を迎えるにあたり、厚生労働省 鈴木康裕医務技監と慶應義塾大学病院臨床研究推進センター教授で本会顧問である三浦公嗣先生、(公社)日本栄養士会 中村丁次代表理事会長との特別鼎談の場を設け、これまでの日本の栄養の歩みや現代の栄養課題を振り返りつつ、グローバル・ヘルスにおける管理栄養士・栄養士の役割について話を進めていただきました。(文中以下、敬称略)

厚生労働省医務技監 鈴木康裕(写真中央)
慶應義塾大学病院臨床研究推進センター教授・(公社)日本栄養士会顧問 三浦公嗣(写真右)
(公社)日本栄養士会代表理事会長 中村丁次(写真左)

https://www.dietitian.or.jp/features/conversation/20200115.html

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