回答締切済
フリートーク

新型コロナ8 20200421 0900〜

回答:0件閲覧数:2627
2020/04/21 08:50:18

お疲れ様です。
発生から6ヶ月 日本も大変になってきております。

意見いうて良いところ載せるのでみんなで乗り切っていきましょう。
また必要な情報共有していきましょう。

Covid-19対応について 皆様のご意見をください
憶測も含め様々な情報が錯綜しております。
集約化した情報による現場への支援が必要になってくるものと思料されます。
有識者・関係者による情報発信、ディスカッションを通して、対策立案や現場への支援することを目的としております。
なお、これは日本医師会 総合政策研究機構 客員研究員として、行っており、防衛医科大学校しての活動ではありません。

日本医師会 総合政策研究機構
秋冨 慎司

情報提供と、もし根拠があれば記載してください。
また、具体的なアクションプランや資料作成など、お手伝い出来る方はお申し出ください。なにとぞよろしくお願い申し上げます。
https://ssl.formman.com/form/pc/AUV1fIJeJ10kSqe6/?fbclid=IwAR11S-YUWC9VrIXMY3azq9kBtqmnsF_UKeu86PGFRCEgYd3fVlWQxMu5YdE
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ご意見・ご要望

日本栄養士会では、皆さまからのご意見・ご要望を募集しています。

https://www.dietitian.or.jp/contact/

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御意見・御感想

内閣府ホームページに関する御意見・御感想などは、下の分野(各施策・機関等)の名称をクリックしてお送り下さい。

https://www.cao.go.jp/goiken.html

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よりよい厚生労働行政を行っていくために、制度改善についてのご意見、不要だと思う制度・支出に対するご指摘、ホームページに関するご意見などをお寄せください。

https://www.mhlw.go.jp/houdou_kouhou/sanka/index.html
文部科学省に関する御意見・お問合せ窓口案内

文部科学省では、施策の内容や当サイトで提供している情報等に対する御意見・御質問を受け付けています。
「御質問」については、原則として入力いただいたメールアドレス宛に回答させていただきますが、回答に時間を要する場合があります。
https://www.mext.go.jp/mail/index.html

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ご意見・お問い合わせ窓口

農林水産省では、国民の皆様から、食料、農林水産業、農山漁村・農林水産行政に関する
ご意見、ご質問等を受付けています。

https://www.maff.go.jp/j/apply/recp/index.html

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日本栄養士会より

 https://www.dietitian.or.jp/important/

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■■■新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) WHO公式情報特設ページ■■■

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WHO神戸センターでは、世界各国の感染状況や世界全体に向けた
一般向け情報、技術的ガイダンスなど、国や地方自治体、日本の
人々にとっても有用と思われる情報を翻訳し公開しています。

https://extranet.who.int/kobe_centre/ja/news/COVID19_specialpage

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新型コロナウイルス感染予防相談窓口
日本看護協会では、保健医療福祉の最前線で感染拡大予防に取り組まれている看護職に対して、感染管理認定看護師が新型コロナウイルス感染予防に関してEメールによる相談窓口を開設します。
【対象】
感染管理認定看護師や感染症看護専門看護師が在籍していない病院、施設などの看護職
【相談時にお書きいただきたい内容】
①相談したい内容
②ご担当者の氏名
なお相談される場合は、直接状況をお伺いする可能性があるため、ご連絡がとれる電話番号もあわせてご記入ください。
2020年4月6日(月曜日)から窓口を開設します。お返事に時間を要する場合がありますので、ご了承ください。

https://www.nurse.or.jp/nursing/practice/covid_19/index.html?utm_source=whats_new&utm_campaign=20200409#document

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中村会長のメッセージ「栄養のチカラで、難局を乗り切る」
2020/04/03

新型コロナウイルスの猛威を受けて、中村会長から全ての国民の皆さまと管理栄養士・栄養士の皆さんへ、難局を乗り切るためのメッセージを出させていただきます。
 国民の皆さまにおかれましては、栄養に関するお問い合わせは、お近くの栄養ケア・ステーションまでご連絡ください。

https://www.dietitian.or.jp/important/2020/1.html

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スポーツと開発 人々の可能性をひらく

基本的人権の実現 一人ひとりが輝ける世界

中東 深まる日本との絆

栄養改善 食の不均衡に、みんなで挑む

https://www.jica.go.jp/publication/mundi/index.html

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 感染症は 1養生(休養 栄養) 2運動  3薬  関寛斎

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一般社団法人 日本臨床栄養代謝学会

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の 治療と予防に関する栄養学的提言

https://www.jspen.or.jp/wp-content/uploads/2020/04/61ea499fbc091df8696f6619dc991187.pdf

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新型コロナウイルス感染拡大時における授乳について
2020/04/17


公益社団法人日本栄養士会では、WHOより発表されている「Breastfeeding advice during the COVID-19 outbreak」をもとに、母親向けの内容を抜粋してQ&A方式で整理しました。

■WHO(世界保健機関)の新型コロナウイルス関連ページを見る(英語ページ)
■WHO(Breastfeeding advice during the COVID-19 outbreak)を見る(英語ページ)

https://www.dietitian.or.jp/important/2020/5.html
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新型コロナウイルス感染を乗り越えるための説明書 全国版
https://drive.google.com/file/d/1Bh8fGhsse7YQaaO96eEWmYfQj-OVVGrQ/view?fbclid=IwAR27wMJqOemFp2HfdopAU7qt05c7XTpJ6HDbig9bWkgTpUpu9hFvVBZbnLc


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 こども 障がい などへ やさしく 伝える漫画

https://yokohamapj.org/note/?fbclid=IwAR3Y-V7FyBAWkPVlGksbvqLvL52a6oJBzFDuqr4OSHs0Zs_TCqg6onvXdCc

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東京法規出版では、新型コロナウイルス感染症の予防策をまとめた啓発用リーフレットを特別価格で出版いたしました。
正しい情報の啓発にぜひご活用ください。

「正しく知って、正しく防ぐ 新型コロナウイルス感染症」

監修:川崎市健康安全研究所所長 岡部 信彦氏
A4/ 表紙共4ページ/ カラー
25円(税抜き)

現在流行中の「新型コロナウイルス感染症」について、予防方法、感染経路などの基礎的な情報、感染が疑われる際の行動、信頼できる情報の入手先について解説しています。

感染症に便乗した悪質商法、デマ情報の流布なども問題になっています。さまざまな情報が飛び交う今、感染拡大を予防するため、だれもができることを改めて伝えるリーフレットです。

https://www.tkhs.co.jp/img/HE154190_360.jpg

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佐久総合病院 坂本昌彦小児科医などと作っております。

教えてドクター こどもの病気とおうちケア

COVID-19に関して、日本に暮らす外国人の方や医療機関で外国人対応をする方向けコンテンツです(13言語以上対応)
https://covid-19-act.jp/follow/
緊急事態宣言に対する注意事項などのお知らせが多言語であります。今後さらに言語の追加、臨時対応するためのコミュニケーションツールも掲載予定とのことです。

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先日、在宅医療カレッジでもご紹介した「北総育成園」の100名を越える集団感染に関連して4月25日(土)zoom集会(テレビ電話集会)が行われます。
当事者であるさざんか会泉理事、障がい福祉を専門とした松浦教授の旧知のお2人をお呼びしてお話しを伺います。
詳細は下記のとおりです。ご関心のある方はメッセンジャーやメール(tumahati0628@gmail.com)にて前日24日(金)までにご連絡ください。また、シェアいただければ幸いです。
テーマ:北総育成園の集団感染から考える新型コロナの対策、対応について
ゲスト:泉一成さざんか会理事×松浦俊哉淑徳大学教授
日時:4月25日(土)14時~15時(13時45分頃からzoom開会)
内容:14:00~14:05 つまがりから導入
   14:05~14:20 泉理事から報告・提言
   14:20~14:35 松浦教授から報告・提言
   14:35~15:00 意見交換
   ※物足りない方はその後、雑談会(~15:30)
概要:船橋市が設置、(社福)さざんか会が運営してきた知的障がい者入所施設「北総育成園」。昭和49年に銚子の近くの東庄町に設置された入所定員70人の障がい福祉施設です。3月28日に集団感染が明らかになり、100名を越える感染者が確認されている。さざん会の船橋からの後方支援に苦闘してきた泉理事。淑徳大学で障がい者福祉、特別支援教育に実践的に関わり、DWAT(災害派遣福祉チーム)の千葉県内での早期設置を唱えてきた松浦教授をお招きし、今回の経過と今後の展望を伺います。
関連新聞記事:
〇118人集団感染し「病院化」した障害者施設 汗だくで支えた職員の苦悩 – 4/18毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20200418/k00/00m/040/214000c
〇職員感染、介助綱渡り 調理、弁当調達も困難 風評被害の拡大懸念 東庄集団コロナ2週間-4/11千葉日報 https://www.chibanippo.co.jp/news/national/682809
参加手順:
1.メッセンジャーやメール(tumahati0628@gmail.com)で前日24日(金)までに申し込み。
2.(zoomが初めての方はアドバイスします)前日までに無料であるzoomのアプリをダウンロード
3.当日午前中までにつまがりから送られてきたメールなどに基づきzoomに参加。

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また 流れが 変わりそうです。

富山市 小学校同じクラスの3人 新たに感染確認 新型コロナ
2020年4月22日 12時06分新型コロナウイルス
富山市は、市内の小学生の同じクラスの3人の児童が新型コロナウイルスに感染したと発表しました。このクラスでの感染者は担任の教員を含め、合わせて5人となりました。

富山市によりますと、新たに感染が確認されたのは神明小学校の女子児童2人と男子児童1人の合わせて3人です。

3人は今月15日に感染がわかった男子児童と同じクラスで、3人に現在、症状はないということです。

さらに、このクラスの担任の20代の女性教員も感染が確認されました。

これでこのクラスでの感染者は児童4人と教員の合わせて5人となりました。

検査をしたほかの児童16人はいずれも陰性だったということです。

この学校は今月13日から臨時休校となっています。

市の教育委員会は神明小学校の保護者に不要不急の外出を控えるよう呼びかけたとともに、今後、子どもたちが安心して登校できるよう、校舎の消毒や心のケアにも取り組むとしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200422/k10012400161000.html?utm_int=all_side_ranking-social_005
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地域在宅連携しておる 帝京大学卒大阪市立大学医局 大阪市生野区葛西病院二代目小林医師より

zoomを利用してweb上でおかえりネットワークを開催します。
テーマは「在宅医療における多職種連携」です。総論をお話させて頂いた後、多職種から事例紹介をさせて頂きます。
パソコンやスマホで視聴して頂けます!
詳しいご利用方法はお申し込み頂いた方に、開催前にメールにてお送りさせて頂きます。
医療・介護関係の多職種学生の皆さんにご参加頂けますので、この閉塞したムードの中でも皆さんと一緒に学びの場が作れることを実感しませんか?
4月24日(金)19:00~20:00
zoomを利用して開催します。お申し込み後に参加URLをお知らせ致します。
参加申し込みURL
https://forms.gle/ZCQjf34xLS9NGWNh8
素敵な学びに繋がりますように!

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大阪で「おかえりネットワーク」という多職連携勉強会の代表をさせて頂いております、小林正宜と申します。いつも在宅医療カレッジで勉強させて頂きまして、ありがとうございます。

この度「コロナ禍×介護職×在宅医療」というテーマで、佐々木淳先生のご協力のもと、webでの勉強会を開催させて頂くことになりましたのでお知らせ致します。

少しでもお互いに助け合い、協力し合うことで、この未曽有の事態に立ち向かう力になればと思っています。

「おかえりネットワークon the web vol.2」

テーマ:コロナ禍×介護職×在宅医
5月4日18時~19時半(web上で開催、パソコンやスマホで視聴して頂けます)
参加資格:医療従事者およびその関係者

特別ゲスト
佐々木 淳先生(医療法人社団悠翔会 理事長、在宅医)

コメンテーター
塩川 景子さん(居宅介護支援事業所バディーズケア、ケアマネジャー)
守上 佳樹先生(よしき往診クリニック 院長、在宅医)
徳田 嘉仁先生(近江八幡市立総合医療センター、救急医・家庭医)
司会 小林 正宜(葛西医院 院長、家庭医)
新型コロナウイルス問題が日に日に深刻化していくなかで、様々な医療現場に歪みが生まれているのを皆さんひしひしと感じておられると思います。
介護の現場からも不安と混乱の声が聞かれることから、本勉強会を通して少しでも介護の現場に役立つ情報を共有して頂けたらと考えています。

また、在宅医療は居宅や施設という環境の違いはありますが、いずれも生活の場に入り込む行為であり、一般の外来や病棟での診療とは対策が全く異なります。しかし、そのような環境下での新型コロナウイルス対策情報は少なく、実践的な取り組みや考え方などについての情報が不足しています。
在宅医と最前線で新型コロナウイルスの診療を行う医師を交えて議論することで、現場に活かせる知識を共有したいと考えています。

地域で安心した暮らしを目指すという理念を持つ「おかえりネットワーク」が、少しでも皆さんのお役に立ちたいと考え、佐々木 淳先生ご協力のもと、緊急で企画させて頂きました。

5月4日(月)18:00~19:30
zoomを利用して開催します。お申し込み後に参加URLをお知らせ致します。
現在人数に制限を設けておりませんが、参加者数によっては参加を締め切らせて頂きます。
参加申し込みURL
https://forms.gle/7ky2RNeQPotPH1u69

お家に居よう、手を洗おう、わたしたちの日常を取り戻すために。

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「続・人類と感染症の歴史」は、丸善さんの厚意で「SARSとMARS」の部分が無料公開。

2019年末より中国湖北省武漢市でコロナウイルスによる新型肺炎の感染が確認されました。2020年には日本国内でも感染が確認され、現在もその影響の拡大が報道されています。それを受けて小社では同じコロナウイルスが原因とされる感染症である、SARSとMERSに関する知見をより多くの方に提供することが、恐れ過ぎず、冷静な対応ができる一助になると考え、著者である加藤茂孝先生のご厚意により、2018年に刊行した『続・人類と感染症の歴史-新たな恐怖に備える』より「第9章 SARSとMERS-コロナウイルスによる重症呼吸器疾患」を公開いたします。

権利の関係で一部の画像を非公開にしております。2020年7月までの公開を予定していますが、予告なく終了することがありますのでご了承ください。また、引用をされる場合は必ず出典を明記していただくようにお願いいたします。

著者略歴

1942年生まれ、三重県出身。東京大学理学部卒業、理学博士。国立感染症研究所室長、米国疾病対策センター(CDC)客員研究員、理化学研究所チームリーダーを歴任し、現在は株式会社保健科学研究所学術顧問。

専門はウイルス学、特に風疹ウイルス、麻疹・風疹ワクチンである。妊娠中の胎児の風疹感染を風疹ウイルス遺伝子で検査する方法を開発。著書に『人類と感染症の歴史―未知なる恐怖を超えて』(2013年)、『続・人類と感染症の歴史-新たな恐怖に備える』(2018年)がある。

https://www.maruzen-publishing.co.jp/info/n19784.html?fbclid=IwAR2wzOlhey2TXD-yb4SIYgB4wN9oZzXHVcqhsyvXiOslkyVAXjrRTQswHXc

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教職員が弁当配達、和歌山・太地 「先生が来てくれてうれしい」
4/22(水) 16:22配信 共同通信
教職員が弁当配達、和歌山・太地 「先生が来てくれてうれしい」
自宅で弁当を受け取る男子中学生=22日、和歌山県太地町

 和歌山県太地町は21日から、新型コロナウイルス感染拡大の影響で休校になった子どもたちを対象に、教職員による弁当の無償配達を始めた。感染予防のため、顔を合わせても短時間で済ませることにしている。

 同町では町立のこども園と小中学校に計192人が通い、いずれも無償の給食がある。20日から5月6日まで休校となり、町は学校がなくても栄養バランスのとれた食事をしてもらい、保護者の負担も軽減したいと弁当を届けることにした。調理員や学校栄養士が町の福祉施設の調理場に集まり、弁当を作る。

 中学2年の男子生徒は「弁当はおいしかった。先生が来てくれるのはうれしい」と喜んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-00000112-kyodonews-soci

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新型コロナウィルス対策関連情報
更新日:2020/04/22
情報提供のお願い
AHEAD JAPAN事務局では、新型コロナウィルス対策に関連した障害学生支援情報を収集しています。情報をお持ちの方は、事務局メールアドレス secretary@ahead-japan.orgまでお寄せください。
I. 相談機関
日本学生支援機構 障害学生修学支援ネットワーク
https://www.jasso.go.jp/gaku…/tokubetsu_shien/shien_network/
障害と高等教育に関するプラットフォーム形成事業 PHED(東京大学)
https://phed.jp/
高等教育アクセシビリティプラットフォーム HEAP(京都大学)
https://www.gssc.kyoto-u.ac.jp/platform/
日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク(PEPNet-Japan)
http://www.pepnet-j.org/
II. 情報源へのリンク
「障害のある学生の受講を想定した遠隔授業の対応について」(筑波大学)
https://dac.tsukuba.ac.jp/shien/20200409-1/
「視覚障害のある学生のためのアクセシブルなオンライン講義」(視覚障害学生のオンライン授業を支援する会)
https://psylab.hc.keio.ac.jp/AOL4SVI/index.html
「新型コロナ休講で、大学教員は何をすべきかについて知恵と情報を共有するグループ」
https://www.facebook.com/groups/146940180042907/
海外情報:米国AHEADによる新型コロナウィルスに関する各種リソース
https://www.ahead.org/professional-re…/coronavirus-resources
「新型コロナウィルス危機に際してどのように機会とアクセシビリティを保障するか(→全76ページの資料集)」をはじめ、「全米障害学生センター:新型コロナウィルスと障害学生」や「アクセシブルなオンラインコースをデザインするためのツールキット」、各種ウェビナーへのリンクが掲載されています。
「オンライン授業における合理的配慮について」by 田中真理先生(九州大学)@国立情報学研究所サイバーシンポジウム
https://www.nii.ac.jp/news/upload/20200417-8_Tanaka.pdf(PDF)
「注意勧告:車椅子・支援機器ユーザーのみなさんへ Covid-19の予防」(日本リハビリテーション工学協会提供)
https://www.resja.or.jp/data/precautions_a3.pdf(PDF)
III. 遠隔授業の情報保障のヒント
A. 視覚障害編(「視覚障害学生のオンライン授業を支援する会」提供)
遠隔から支援を行う際
視覚障害のある学生の場合、スクリーンリーダーや画面拡大ソフト等を使って情報にアクセスします。そのため、ホームページや添付ファイル等のアクセシビリティには注意してください。
特に、新入生の場合、スクリーンリーダーや画面拡大ソフト等の使い方に慣れていない可能性があるため、電話等の学生が確実に使いこなすことができる連絡方法を確保してください。
授業開始前に、画面共有機能等も活用しながら、視覚障害学生とともに「事前の操作確認・練習」をしてください。
遠隔から支援をする際には、学生のPCの画面を共有することができるビデオ会議システムを利用すると便利です。なお、スクリーンリーダーでのアクセスが比較的容易なのは、Zoomミーティングだと言われています。
スクリーンリーダーを使った画面共有の操作手順:https://psylab.hc.keio.ac.jp/AOL4SVI/index.html#02-06
遠隔授業を行う際
学生が遠隔授業に確実に参加できるように事前に必ず確認してください。
視覚障害学生の受講に際しては、当該学生のICTスキルを踏まえ、(1)システムのアクセシビリティ、(2)授業コンテンツのアクセシビリティ、(3)授業形態や進行方法のアクセシビリティについてそれぞれ検討することが大切です。
リアルタイムのオンライン授業を行うためのアプリ・ソフトには、Zoomミーティング、Cisco Webex Meeting、Google Meet(Hangouts Meet)等、各大学で推奨されているツールがあると思います。しかし、これらのツールは、視覚障害学生にとって操作しやすいとは限りません。特に、スクリーンリーダーでは、単独ではアクセスすることが困難な場合があります。選択が可能な場合には、視覚障害学生が使い慣れたツールを使っていただくようお願いします。また、ソフトおよびシステムを選択できない場合には、代替措置をご検討ください。
遠隔授業、特にリアルタイムの双方向授業では「画面が見えなくても参加できるように進行する」ことが必要です。画面共有機能で資料を共有したり、システム上のホワイトボード等を用いてグループワークをしたりする場合、中身が文字でもシステム上は「画像」としてのやり取りになり、スクリーンリーダーではアクセスできないので、考慮してください。演習形式の場合は、「発言の前には名乗る」、「カメラを使ったり画面共有をしたりする場合は、見えなくても分かるように必要な説明を口頭でも行う」といったルールを取り決めるといった配慮をしてください。
Moodle、Universal passport、manaba等の授業支援システム(LMS)を利用する際にも、スクリーンリーダーや画面拡大ソフト等のアクセシビリティにご配慮ください。大学等の推奨システムが、アクセシブルではない場合には、メール添付等の代替措置をご検討ください。
教材として動画を作成する際には、画面を見なくてもわかるような説明をお願いします。また、スライド等の資料を作成する際には、文字サイズ、配色、フォント等に留意すると共に、図や写真等には必ず代替テキストをつけた上で、テキストファイル、代替テキスト付きのワードファイル、アクセシブルPDF等のアクセシブルなデータ形式にしてください。
アクセシブルなデータは万能ではありません。障害の程度や科目の特性に応じて、点字や触図等が必要不可欠なものもあります。また、スクリーンリーダーも万能ではなく、数式や英語以外の言語等を正しく読み上げることはできません。このように障害の程度や科目の特性に応じて、データ提供だけでなく、必要な代替措置も検討してください。
学生が授業に参加できない状況に陥った際に知らせることができるよう、学生から教員への連絡方法を確保してください。
リアクションペーパーやテスト等で成績評価を行う際
レポート提出やテスト等へのアクセスができない状況に遭遇する可能性があるため、学生が教員へ連絡する方法を確保してください。
授業支援システムの中には、視覚障害学生にはアクセスできなかったり、アクセスしにくいために、時間がかかったりするものもあります。そのため、メール等でやり取りができるような代替措置や時間延長等の配慮をご検討ください。
障害の程度や科目の特性に応じた情報保障が十分にできなかった場合、リアクションペーパーやテスト等において、代替措置や評定方法の変更が必要になります。
B. 聴覚障害編(PEPNet-Japan提供)
聴覚障害学生のある学生が、オンラインで行われる授業に参加する場合、動画や音声コンテンツにアクセスできないという問題が生じます。また、普段はノートテイクなどの支援者を配置している授業でも、これらの支援をオンラインで行わなければいけない状況となります。さらに、日常的には音声を用いてコミュニケーションをとっている学生であっても、オンライン授業の場合、音声が聞き取りづらかったり、話者の口形が見づらいなどの難しさが生じることもあるでしょう。
こうした困難さを解消するため、以下のようなサポートが不可欠です。
なお、以下の内容については、現在、利用方法をわかりやすく解説したマニュアルや動画コンテンツを作成中です。近日中に公開予定ですので、あわせてご覧いただければ幸いです。PEPNet-Japanトップページへ
遠隔授業を行う場合(オンライン上でリアルタイムの授業に参加する場合)
オンライン上で行われる授業に、普段ノートテイク等の支援を利用している聴覚障害学生が参加する場合、これらの支援を遠隔から提供していく体制が必要です。これには、いくつかの方法が利用できます。
遠隔パソコンノートテイク(T-TAC Caption利用)
普段、授業で行っているパソコンノートテイクを遠隔地から実施する方法です。利用者、支援者がそれぞれ自宅にいる場合でも実施可能です。
利用者、支援者は、それぞれ自身のパソコン等でZoomやMicrosoft Teams等を利用したオンライン授業に参加します。
支援者は、ここで話されている音声を聞きながら、T-TAC Captionという遠隔パソコンノートテイクのためのシステムをもちいてパソコン通訳を行います。
利用者は、オンライン授業の画面で講師の映像やスライド等を見ながら、リアルタイムに支援者が入力してくれた字幕を受信します。
※T-TAC Captionとは
T-TAC Captionは、遠隔地でのパソコンノートテイクを想定して開発されたシステム(開発:筑波技術大学三好茂樹氏)で、大学や小中高などの教育機関、情報保障団体等に無償で公開しているものです。
入力はウェブブラウザ上で行い(Google Chrome推奨)、オンライン授業で話されている音声を聞きながら、複数の支援者による連係入力を行う事ができます。
また、利用者は(1)パソコン上でウェブブラウザを開き字幕を見る(T-TAC Caption Webuser利用)、(2)タブレットで専用アプリをインストールし字幕を見るの2通りから利用しやすい方法を選択することができます。
(1)の場合、オンライン授業を受講しているパソコンの画面上で、別ウィンドウを開くことで利用可能ですが、(2)の場合は、字幕表示専用となるため、授業映像はパソコンなど別の端末で見る必要があります。
T-TAC Captionのご利用にあたっては、利用申請が必要です。申請者ごとに専用ログインIDを発行していますが(利用開始まで最大1週間程度)、とりあえず利用可能性を探って見たい場合には、テストIDを発行していますので、PEPNet-Japan事務局までご連絡ください。
システムの利用料金は無料です(インターネット通信料等は利用者負担となります)。
入力した情報はログアウトした段階で全て削除されるため、サーバーに蓄積されることはありません。
入力者の確保は、各大学等で行うものであり、PEPNet-Japan事務局が入力を担うものではありません。
【参考】
なお、遠隔地からの情報保障には、さまざまな留意点があります。PEPNet-Japanではこれまでにもたくさんの情報を配信していますので、導入を検討されている方は、ぜひ、以下のガイドラインもご覧ください。
PEPNet-Japan遠隔情報保障 コンテンツ集
http://www.pepnet-j.org/web/modules/tinyd1/index.php…
(PEPNet-Japanホームページ右上「新着情報」からも入っていただけます)
遠隔情報保障支援ガイドライン:「遠隔情報保障支援マニュアル」から、実施の流れや留意点など概要をまとめたものです。実施されるすべての方にご理解頂きたい内容です。
遠隔情報保障支援実践マニュアル:遠隔情報保障支援を実践する際に必要となるルールや手順を整理し、その成果をまとめたものです。
”いつでもどこでも”の情報保障の実現にむけて:遠隔情報保障の導入から実践までに必要なノウハウと、様々な実践事例を紹介しています。
遠隔手書きノートテイク
普段、授業で行っている手書きノートテイクを遠隔地から実施する方法です。利用者、支援者がそれぞれ自宅にいる場合でも実施可能です。例えば、以下のような方法があります。
ノート共有アプリを利用する方法
パソコンノートテイクの場合と同様、オンラインで行われている授業にZoomやMicrosoft Teams等で参加しながら、タブレット等で手書きノートテイクを行い、この文字を利用者と共有します。例えば、MetaMojiShareというアプリ(無料試行版あり、個人版、教育版、ビジネス版はいずれも有料)では、タッチペン等で書いている文字がリアルタイムに共有先に反映され、タイムラグが少なかったり、紙送りやページめくりを利用者側で行えるなどの利点があります。
zoomを使ってノートテイクの様子を見せる方法
支援者がスマートフォン等を使ってZoomに参加し、紙とペンを使ってノートテイクを行います。この様子をスマートフォンで撮影し、自身の映像の代わりにオンラインに公開します。
zoomの画面共有機能を使ってノートテイクを見てもらう方法
支援者は、Good Noteなどのノートアプリを使って、タブレットでノートテイクを行います。同じタブレットでZoomを立ち上げ、画面共有でノートアプリの映像を共有をすることで、ノートテイクの様子を配信することができます。※いずれの場合も、Zoomのブレイクアウト機能(小グループに分けることができる機能)を使って、利用者のみにノートテイク映像を公開したり、二つのアカウントを使って、講師映像を見ながらノートテイク映像を見るなどの設定が可能です。
収録済みコンテンツを配信する場合(オフラインで収録した動画等を視聴し、課題を提出する場合)
オフラインにて収録した動画コンテンツを視聴し、レポート等の課題を提出する授業形式の場合、コンテンツに字幕を挿入したり、文字おこしを配布するなど、聴覚障害のある学生もアクセス可能な状況にして提供することが重要です。可能な限り、授業担当教員(コンテンツ作成者)側で字幕を挿入いただけるよう依頼するとともに、障害学生支援室等でサポートができるよう体制を整備していくことが求められます。字幕の作成には、さまざまな方法がありますが、ここでは比較的容易に作成ができるYouTube字幕を用いた方法を紹介します。
動画コンテンツへの字幕の付与(YouTubeの活用)
YouTubeを活用して字幕を生成する方法です。YouTubeの音声認識機能を活用して、字幕を自動生成するとともに、作成された字幕を修正して、正しい内容で提示することができます。
作成した字幕は、YouTubeにアップロードした動画に同期させて表示することができるほか、字幕データを書き出し、お手持ちの動画編集ソフトを使ってローカルに置かれたファイルに字幕を重ねることもできます。
字幕を作成する際にも、YouTubeの機能を用いて自動生成する他、ローカルで作成した文字おこしデータをアップロードして、動画ファイルと同期させたり、ゼロから自身で入力することも可能です。
実際に作成にする際には、ブラウザを用いてYouTubeを開き、アカウントメニューの中のYouTubeStudioを開いて動画をアップロードします(アップロードした動画は、公開・非公開・限定公開等、公開レベルを設定することができます)。
字幕メニューを用いて、自動生成された字幕を見ながら間違いを修正し、タイミングの編集で字幕の表示時間や表示タイミングを修正します。
動画コンテンツへの字幕の付与(YouTubeの活用)
YouTubeを活用して字幕を生成する方法です。YouTubeの音声認識機能を活用して、字幕を自動生成するとともに、作成された字幕を修正して、正しい内容で提示することができます。
作成した字幕は、YouTubeにアップロードした動画に同期させて表示することができるほか、字幕データを書き出し、お手持ちの動画編集ソフトを使ってローカルに置かれたファイルに字幕を重ねることもできます。
字幕を作成する際にも、YouTubeの機能を用いて自動生成する他、ローカルで作成した文字おこしデータをアップロードして、動画ファイルと同期させたり、ゼロから自身で入力することも可能です。
実際に作成にする際には、ブラウザを用いてYouTubeを開き、アカウントメニューの中のYouTubeStudioを開いて動画をアップロードします(アップロードした動画は、公開・非公開・限定公開等、公開レベルを設定することができます)。
字幕メニューを用いて、自動生成された字幕を見ながら間違いを修正し、タイミングの編集で字幕の表示時間や表示タイミングを修正します。
【参考】 なお、字幕作成においてよくお問い合わせいただく著作権法との関係については、過去に作成したコンテンツがありますので、あわせてご覧いただければ幸いです。→FAQ 字幕入り教材作成と著作権法について
T-TAC Captionの利用申請、本件に関するお問い合わせは、PEPNet-Japan事務局(pepj-info@pepnet-j.org)までお知らせ下さい。現在、PEPNet-Japan事務局では、テレワークを利用しているため、お返事には2~3日お時間を頂く場合があります。
以上
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陽性判明後も看護師勤務=集団感染の病院―大阪
2020/04/23 20:35

新型コロナウイルスの集団感染が確認された大阪市の「なみはやリハビリテーション病院」で、看護師が陽性判明後も勤務を継続していたことが23日、市への取材で分かった。病院は「代わりが見つからなかった」と説明しているという。同病院ではこれまでに職員や入院患者ら120人以上の感染が発覚。現在も厚生労働省のクラスター対策班が調査を続けている。市によると、陽性が判明した女性看護師1人が20日夜から21日朝まで夜勤に従事していた。ただ、陽性患者の入院病棟で勤務しており、陰性の人との接触はないとみられる。市の調査に病院は「代わりを探したが、ローテーションが厳しく見つからなかった」と説明している。
https://www.msn.com/ja-jp/news/coronavirus/陽性判明後も看護師勤務=集団感染の病院―大阪/ar-BB135kM8

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日本小児科学会が,小児がPCR陽性の場合の親の付き添いなどを含めて医療提供体制に対する見解を出しました。
いつもながら迅速な対応が素晴らしいです。
✔保護者によるケアは小児の精神的な安定につながり、医療従事者の負担も大きく軽減される。
✔小児に基礎疾患がある場合や乳幼児においては、病態を最も理解し急変の徴候を早期に気付くことができるのも保護者である。
✔保護者が小児の介護を可能な状態であると判断できた場合には、入院する小児の介護者として同室してもらうことには大きな意味がある。
✔小児が発症した時点で、保護者は感染しているか、濃厚接触者であり同室での健康観察が必要である。
日本小児科学会【小児の新型コロナウイルス感染症に対する医療提供体制に関する見解〜入院や付き添いの考え方も含めて〜】

http://www.jpeds.or.jp/modules/guidelines/index.php?content_id=114&fbclid=IwAR2eBK_5GNkTS2tjStMsQYGJ-ny1BmuV7REzyWCD9rwY6TbPdR-vfPk0bPU

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<INEE ミニマム・スタンダードとは>
紛争や災害などの緊急時、被災者は平時のような教育を受けることができなくなります。しかし、教育を受けることは権利であるとともに、教育や適切な保護、ケアを通して、子どもたちの生命や権利、尊厳を守ることが可能になります。子どもたちが更なるリスクに晒されことを防ぐためにも、紛争や災害が起こった場合も速やかに教育分野における支援を行うことが大切です。そこで、約130の組織、機関から、政策立案者、教育関係者、研究者、NGOスタッフ、国連スタッフが参加するネットワーク機関INEE(Inter-Agency Network for Education in Emergency)が設立され、危機的な状況に置かれた人々を含むすべての人々が安全で質の高い教育にアクセスできる環境を確保するための最低基準が開発されました。その最低基準をINEE ミニマムスタンダードといいます。
※ INEE : Inter-Agency Network for Education in Emergencies
<http://www.ineesite.org/en/> http://www.ineesite.org/en/ ※ INEEミニマム・スタンダード・ハンドブック
(英語版)http://toolkit.ineesite.org/inee_minimum_standards
(日本語版)
<http://toolkit.ineesite.org/toolkit/INEEcms/uploads/1012/INEE%20MS%20Japanese_2010.pdf>
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別の感染看護師にも夜勤指示 2日連続で行政指導 大阪のリハビリ病院
毎日新聞 2020/04/24 12:01
約130人の新型コロナウイルスの院内感染が発覚した「なみはやリハビリテーション病院」=大阪市生野区で2020年4月19日午前10時20分、本社ヘリから藤井達也撮影
© 毎日新聞 約130人の新型コロナウイルスの院内感染が発覚した「なみはやリハビリテーション病院」=大阪市生野区で2020年4月19日午前10時20分、本社ヘリから藤井達也撮影
 大阪市生野区の「なみはやリハビリテーション病院」(120床)で約130人に及ぶ新型コロナウイルスの院内感染が発覚した問題で、病院側が、感染が確認された別の看護師にも、陽性反応後に勤務を指示していたことが24日、市関係者への取材で判明した。この看護師は自宅療養中だったが、上司が病院に呼び出して21日に夜勤をさせていた。市保健所は病院側の対応が悪質だとして、23日付で行政指導した。2日連続の指導は極めて異例。
 
なみはやリハビリテーション病院を巡っては、20日に陽性が確認された看護師について、上司が翌21日朝までの夜勤を指示。感染者が入院する病棟で看護処置をしていたことが既に判明している。同病院では今月中旬以降、入院患者用に設置されるリハビリ室の利用者を中心に、医療スタッフや患者ら計約130人の感染が発覚。院内で大規模なクラスター(感染者集団)が発生した疑いが強いとして、厚生労働省のクラスター対策班や市保健所が調査に乗り出している。
 市関係者によると、新たに勤務が発覚した看護師も20日、PCR検査(遺伝子検査)の結果、陽性と確認された。自宅で療養することになったが、人手不足で21日の夜勤を担う要員が見つからず、上司がこの看護師に夜勤に入るよう指示。自宅から自家用車で呼び出して勤務させていた。この看護師も、感染者の入院病棟で看護処置などにあたっていたという。
 市保健所が調査の過程で、今回の問題も把握。病院側は事実関係を認め、「今回も代わりの看護師を手配できず、やむを得ず勤務をお願いした。他の医療スタッフに同様の例はない」と答えた。市保健所は23日付で再び病院に行政指導し、再発の防止を求めたという。
 毎日新聞は病院に取材を申し込んでいるが、病院側は24日午前までに回答していない。【矢追健介】

https://www.msn.com/ja-jp/news/coronavirus/別の感染看護師にも夜勤指示-2日連続で行政指導-大阪のリハビリ病院/ar-BB137o6C?fbclid=IwAR04XEltHiHCZsOESShA3V8bMM7XuySCti4JkyTVRhKdhi11zKdiukcSjis

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