当院の食事は委託でクックサーブで提供していますが、委託先から食材費や管理費を上げてもらいたいと言われています。
来年度の診療報酬改訂で食事費の値上げが予定されているようなので、当院としても診療報酬の値上げ分は上げていけるのではと思っているところです。
ただ、病院経営も厳しいため、委託の要求通りの値上げができるかはわからず、値上げ不可の場合は、工場で作ったクックチルの食事を当院で温めて提供する案を委託側からもらっています。
そうなる場合は、禁食やアレルギー、特別食などの個別対応の食事のみ厨房で作り、基本的な一般食は再加熱して提供となります。
クックチルを採用している会社からの情報では、メリットデメリット等知ることができるのですが、実際にクックチルやニュークックチル方式を採用し、厨房で作らない食事を提供している病院さんからの情報も知りたいと思い、投稿させていただきました。
厨房調理から配送された食事を再加熱する形式に代えた経験のある栄養士さんに、実際の様子をぜひ教えていただけないでしょうか。
よろしくお願い致します。
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