小規模保育園で栄養士として勤務している者です。皆さんの園での果物の保存食採取方法と、殺菌方法についてご意見をいただきたく質問いたしました。
生で提供する果物は原材料と提供する状態のもの(調理済み)両方採取するように言われています。また、基本的に生で提供する果物は、次亜塩素酸ナトリウム溶液に漬けて殺菌させるかと思います。
そこで疑問なのが、例えば洗浄・殺菌前のりんごの原材料を50g採取したあとに、切り口ができた残りのリンゴを次亜塩素酸ナトリウム溶液に漬けることに抵抗があるなと思ってしまいました。オレンジやバナナも同様にです。
大きい規模の園でしたら丸々一個を原材料として保存できると思うのですが、小規模だと丸々一個採取するのは現実的ではなく…
自治体に聞いてみましたが、このような質問が今までなかったのか頭を悩ませており、明確な回答は得られませんでした。
強いていうならば、切り口ができたものを漬けたら、その後流水で洗浄後、切り口を除いて残りを提供するのが良いのではとおっしゃっていました。
皆さんの園では、果物の原材料の保存食採取はどのように行なっていますか?教えていただけますと幸いです。
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