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回答

認定こども園は増えていますが、こども園と言っても種類があります。 幼稚園型ですか? 保育と幼児教育のどちらも認可されている幼保連携型こども園と一部に保育機能を持っている 幼稚園型とは基準も違います。 園児200名で昼食のみなら未満児の午前のおやつや午後のおやつはないのでしょうか。 特定給食施設になりませんか? 入職して間もないですか? 園児数からして、もともと幼稚園だったところがこども園に移行したのではないでしょうか。 こども園になったのはいつからですか? 以前は幼稚園なら1号認定の園児のみで外部搬入も多く、お弁当持参もあり厳しい給食基準はないです。 飲食店業の会社が仕出しとして昼食を提供していたのではないでしょうか。 飲食店業なら給食届の必要性はなかったはずです。 幼保連携型認定こども園以外の基準や指導は地域の条例によっても異なりますが 書類等は委託と園側がどのように業務分担しているかで契約次第です。 施設長も交えて委託側と話し合いが必要になると思います。

2020/11/22
回答

健康日本21(第二次)は習っていますよね。 令和4年までの目標が野菜は350gで果物摂取量100g未満の者の割合30%。 それだけ果物の摂取量が減っているわけです。 野菜を1日350g以上、果物は200g食べましょうというのは、5 A DAYのスローガンです。 食事バランスガイドや食品構成にも必ず果物は入っています。 他の方も書かれているように果物は生で食べられるためビタミン類の損失が少ないです。 ブドウ糖や果糖、ショ糖なども含まれていますが、脂肪分はほとんど含まれていません。 カリウムや食物繊維の他、植物特有の抗酸化成分であるポリフェノールを多く含みます。 グレープフルーツジュースのように薬の薬理作用を変えてしまう活性を持っている果物も少ないです。 果物の摂取が少ないと発がん率が高いという研究があり、果物や野菜のがん抑制効果はコンセンサスが得られている情報です。 国立がん研究センターの科学的根拠に基づくがん予防を参考までに https://ganjoho.jp/public/pre_scr/cause_prevention/evidence_based.html

2020/11/21
回答

公立以外の一般の認可園の場合、特区以外の3歳未満児の外部搬入はできないため ほとんどの園は調理従事者がいて、少なくても週何回か手づくりおやつを提供している園が多いと思います。 全ての園が手づくりおやつを提供しているわけではないです。 また昔のようにスキムミルクを使う園は少なくなり、ほとんどが牛乳提供です。

2020/11/17
回答

他のトピでも回答しましたが、こども園の種類がわからないとアドバイスは難しいです。 こども園は保育所と幼稚園が一体化した施設で、1号認定や2号認定などの園児が何人いるかで対応も変わってきます。 幼保連携のこども園の場合、国から出ている保育所のガイドラインが基本です。 必要な書類などは自治体のこども園や保育所担当課に確認してください。 献立作成や栄養管理の有無で業務量は違います。 市販の本はあまり役に立たないので、先ずは、大量調理マニュアルや食事摂取基準を把握してください。

2020/11/17
回答

認定こども園には、幼保連携型や保育所型、幼稚園型など種類があります。 どのような型のこども園でしょうか。 何歳から保育するのか園児数など規模や詳細がわからないとアドバイスは難しいです。

2020/11/17
回答

炭酸水素ナトリウムは、分子式はNaHCO3でナトリウムの化合物です。 リンは含まれていませんがナトリウムを含有します。 食品として使用できるのは食品添加物基準の重曹です。

2020/11/17
回答

サプリメントで免疫力アップなどの効果標榜があれば薬機法(旧薬事法)、景品表示法、健康増進法に違反になります。 3ヶ月など根拠のないセールストークでしょう。 ヒト有効試験や個別審査で効果が認められたトクホや機能性食品でもお腹の調子を整える程度の効果しか広告できません。 腸内細菌が免疫機構に関係しているのはわかっていますが、ストレスなど複雑に絡みあって免疫力は低下しますから腸内細菌叢は一部でしかないです。 医薬品の整腸剤でも免疫力を維持することは難しいです。 サプリメントはあくまでも食品であって薬ではないです。 バランスの取れた食生活や生活習慣が基本です。 栄養研の説明です。 https://hfnet.nibiohn.go.jp/contents/sp_health_listA003.html

2020/11/14
回答

同じような質問のトピがありますが、小規模園や中、大規模園といっても認可外や認可園 認定こども園もあり基準が違います。 どんな型の園なのか理解してから入職して欲しいです。 定員19名以下の小規模保育事業の認可園や企業主導型の園などは、調理従事者1人という園も少なくないです。 園児が少なくても1人ですべての業務は大変だと思います。 100名以上の園児がいる園では離乳食と幼児食を同時進行で作らなければならないため スピーディーな調理作業が必要になります。 その上、献立作成があったり、発注業務、アレルギー対応、食育など業務は多岐に渡ります。 認可園は監査指導が厳しくなります。 保育園に栄養士の配置規定がないため、栄養士が複数いるとは限りません。 私の地域はほとんど栄養士は1人配置か栄養士の配置がない園もあります。 保育園やこども園で働く場合、一番大変なのは人間関係だと思いますよ。

2020/11/14
回答

慰労金は、新型コロナウイルス感染症緊急包括支援事業としての支給で 支給対象者は委託の従事者も含まれますが、利⽤者との接触を伴い、かつ、継続して提供が必要な業務を⾏う場合対象となります。 下記は、厚労省の説明です。 「利用者との接触とは、身体的接触に限られるものではなく、対面する、会話する、同じ空間で作業する場合も含まれます。 利用者がいる建物から離れた別の建物に勤務し、物理的に利用者に会う可能性が全く無いような場合は対象とはなりません。 また、利用者と接触する日が1日でもあれば対象となります。 なお、最終的な判断は都道府県が行うこととなりますが、一義的には各事業者で判断いただくことになります。」 Q&Aを参考までに https://www.mhlw.go.jp/content/000652802.pdf Q&Aに記載されているように慰労金の支給は施設側だけではなく委託会社側からの支給も可能なようなので会社に確認してください。 また都道府県により対象期間、慰労金の支給基準も違いがあるので県のHPで、新型コロナウイルス感染症緊急包括支援事業(介護分)の資料を読んでください。

2020/11/14
回答

400名以上の園児がいれば幼稚園でも特定給食施設ではないのですか? 幼稚園は文科省所管なので学校給食衛生管理基準に沿った対応なのでしょうか。 学校給食でも冷凍の食肉や魚、野菜など前日から解凍するのは認められていますが ドリップなどで二次汚染が起きないようにフタができるプラスティック容器に入れる必要があります。 冷凍のきんぴらや白和えは自然解凍の食品になりますよね。 冷凍食品の衛生規格基準では一般の冷凍食品より細菌数は少なく、解凍してそのまま食べられるようになっていますが、冷凍食品は保存料を使用していないため、冷蔵庫に移した状態でどのくらいの時間なら細菌数の増加がなく、何度で温度管理ですれば安全に食べることができるか回答できるのは製造しているメーカーだけです。 業務用の冷食だと思いますが、メーカーに確認しましょう。 クックフリーズならもっと温度管理が厳しいです。 調理師さんの都合なら安全性を第一に考えて欲しいです。 食中毒の情報は厚労省が出していますが感染経路不明な事例が多いの現状。 今まで何も起きてないからこれからも大丈夫という保証はないですからね。

2020/11/03
回答

実務証明書の記入例では、実務施設が先の日付になっていますが、 実務終了日以降の日付で証明を受けていることが注意点なので、どちらが先の日付でも問題ないと思います。 受験要領に記載されている国試事務所に確認してください。

2020/10/31
回答

アレルギー食材28品目というのは、加工食品のアレルギー表示の特定原材料7品目と 推奨表示の21品目の食品のことでしょうか。 アレルギー誘発リスクの高い食品の摂取を必須とすることはありえないことです。 今まで保護者から苦情などこなかったのでしょうか。 厚労省から出ている保育所のアレルギー対応ガイドラインでもそばやナッツ類は重篤な症状が出るため、あえて使用しないことが記載されていますよね。 https://www.mhlw.go.jp/content/000511242.pdf そばアレルギーで死亡事故が起きてから私の地域では学校給食でもそばを使うことはなくなりました。 保育園でもそばやナッツ類も使用不可でした。 そばやナッツ、イクラなど保育園で使用しますか? 未摂取の食材確認は、保育園の給食で使用する食材が基本です。 保育園側ともよく話し合って、不明な点は自治体の保育所担当課に確認してください。

2020/10/31
回答

来年の国試の受験要領が出ています。 https://www.mhlw.go.jp/kouseiroudoushou/shikaku_shiken/kanrieiyoushi/about.html パートや非常勤の場合、週4日以上かつ1日6時間以上勤務が実務と認められる勤務形態で 週3日で1日8時間勤務や週5日で1日5時間勤務などは認められないことが記載されています。 事務局に問い合わせた方がいいと思います。

2020/10/31
回答

食事摂取基準2020になって塩分量は、3歳~5歳児の1日の目標量が4gから3.5gになりましたが 1~2歳児は変更はありません。 保育所給食は男子の目標量を使いますが、保育所で1日のエネルギーの何%給与するかで塩分量も変わってきます。 食事摂取基準の目標量というのは上限量とは違い超えてはいけない数値ではないです。 今まで監査等で指導はありましたか? みそ汁の塩分量も味噌に含まれる塩分で濃度も違ってきます。 だしには、煮干しの粉やかつお節、昆布を使って、野菜など具材から旨味やだしも出るので 0.6%以下で十分でした。 大人には薄味に慣れてもらいました。 保育所給食の塩分量をあまり気にしない栄養士さんたちもいるようですが、将来においての食習慣や生活習慣病予防のために、減塩は食事摂取基準では大きな課題です。 自治体によっては塩分計で計測を義務づけている地域もあります。 もともと児童福祉法で3歳以上児の主食は家庭から持参か個人負担だっため 家庭から持ってくる米飯の量が110g(米50g)が目安で、110gを目安に以上児、未満児はクラスで食べられる量を保育士が盛り付けていました。 大人の給食は提供していない園もあるので、自治体では以上児の1.5倍程度としていました。

2020/10/29
回答

公立保育園の場合、3歳未満児でも特区認定を受けた保育園は給食の外部搬入が認められています。 特区とは構造改革特別区域の略です。 保育所における食事の提供について https://www.mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=00tb6227&dataType=1&pageNo=1 「公立保育所における給食の外部搬入方式の容認事業」があり申請が必要になります。 下記URLの構造改革特別区域計画認定申請マニュアルには申請の書類などの記載がありますが 町立保育園なら町長名での申請が必要になると思います。 利用する保護者も含めて自治体全体での協議が必要になるのではないでしょうか。 厚労省の資料のみではなく、総合版を読んでください。 構造改革特別区域計画認定申請マニュアル 内閣府 地方創生推進事務局 https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kouzou2/sankou/0806/0806kaitei.html 厚労省から平成24年に出ている「保育所における食事の提供ガイドライン」は読んでいると思いますが、公立園の外部搬入について調査結果が掲載されています。 外部搬入先の多くは給食センターです。 調査時点での外部搬入のメリット、デメリットですが参考になると思います。 「保育所における食事の提供ガイドライン」 https://www.mhlw.go.jp/bunya/kodomo/pdf/shokujiguide.pdf

2020/10/27
回答

食品衛生法の立ち入り検査ではなく、保健所が監査指導に入るのですか? 自治体の監査や立ち入り検査も指導は地域ごとに違うので、 直接、監査指導に入る部署に聞いてください。

2020/10/26
回答

公設民営の保育園ではどのような給与規定になっているのかわかりませんが 保育園に栄養士の配置規定がないため、栄養士の資格手当が付く保育園は珍しいくらいで 保育園やこども園に管理栄養士の配置が努力目標でも私の地域ではほとんど付きません。 入職して半年くらいは試用期間で臨職扱いの園もあります。 保育所栄養士の経験がなければ1年目は特に大変だと思いますよ。 保育所栄養士向けの研修は、自治体主催以外でも日保協や保育所関連団体の研修などいくつもありますが、新卒や未経験の栄養士向けのスキルアップ研修や初任者研修は一般の研修とは違います。 でも処遇改善のキャリアアップ研修のように手当が付くなどはありませんね。

2020/10/26
回答

食器消毒保管庫専用のステンレス製のかごは、食器に金属汚れのメタルマークが付きやすく ナイロンコーティングのかごや耐熱樹脂製のかごも検討したのですが 価格も高く、樹脂製のかごはステンレスかごより深さのある食器があまり入らないため断念しました。 ホームセンターなどで販売されているかごやメッシュコンテナなどは耐熱性があっても強度や長時間の熱風に耐えるか、樹脂は化学物質の溶出もあり食品衛生法で食品を扱う厨房では使えないものもあります。 適合サイズもありますが消毒保管庫専用のかごを使った方が良いと思います。 保温食器の破損は、ステンレスかごが要因の一つなのですか? 食器消毒保管庫の設定温度や時間は問題ないでしょうか。

2020/10/26
回答

こども園ではなく幼稚園ですよね。 幼稚園は外部搬入が多いため給食設備を持っている園が少なく、保健所に栄養管理報告書を出しているところも少ないと思います。 幼稚園は地域により文科省の学校給食実施基準を使うか、保育所の基準を使っているところもあります。 食事摂取基準の参照値から算出しているのでしょうか。 食事摂取基準の基本は、身長体重をアセスメントして痩せや肥満を把握しエネルギー量を算出して、分布からその集団のエネルギー量を決めていきます。 喫食量や残食を把握して目標量など食事計画を見直していくことも必要になります。 保育所の栄養管理も食事摂取基準に基づくものでPDCAサイクルによる食事計画がガイドラインに示されています。 自治体から栄養管理に関して指示が出ているのでしょうか。 幼稚園でも特定給食施設なら保健所の指導に従うことが必要だと思います。

2020/10/23
回答

園児数は何名の保育園でしょうか。 園児が120名以上いても栄養士は1人で、その他調理師さんやパートの調理員さんが数名の保育園がほとんどです。 土曜日は園児数が少ないため隔週1人勤務で行事の時は連続勤務になります。 週休2日制はなく、私用で有休を取る以外、平日休みもなかったです。 パートの調理員さんは調理補助や洗浄のみではなく、栄養士と同じ調理業務をしていました。 土曜日も調理員さん1人勤務もあります。 在園児数に対して調理従事者数は問題ないでしょうか。 保育園は行事も多く、栄養士業務以外の残業もあります。 栄養士が2人配置されているのは恵まれていると思うのですが、勤務時間内に終わらない業務とは? 保育園は法人や会社により就業規定は様々で、他園と比較出来ないことも多いです。

2020/10/22
回答

牛乳を200cc飲んで症状が出ないのであれば牛乳アレルギーではないですね。 保育園でも飲用の牛乳はダメでも加工食品に入っている乳成分程度なら大丈夫な園児もいます。 確かにチーズは乳たんぱくも多いですが、給食で大量に食べるわけでもないです。 ガイドライン通り本来は完全除去対応ですが、一部除去の対応ができる環境だったため生活管理指導表や指示書により医師から食べられる範囲の指示をもらいました。 曖昧な除去を指示してくる医師もいるので、除去根拠の矛盾やあまりにも除去する食品が多い時など、保護者と話し合って、アレルギー学会の専門医を受診することをすすめました。 小児科の専門医は少ないので受診をすすめるのも大変ですけどね。

2020/10/21
回答

実務証明書のB欄に記入が必要なのは、委託など実務施設と雇用されている会社が違う場合です。 A欄とB欄に同じ委託会社の方が署名、捺印してしまったのであれば書き直しが必要になります。 実務施設は、別会社の社員食堂ですよね。 会社社長でなくても社員食堂の所長さんなど運営責任者に相談できませんか?

2020/10/21
回答

色つきのタイルがダメなら衣類なども消毒できないです。 感染症対策ガイドラインなどでも特に注意の指示はないです。 次亜塩素酸は強い酸化作用により漂白、殺菌効果を発揮します。 どこから聞いた情報なのでしょうね。 ハイターなどの次亜塩素酸ナトリウムは、有機物(汚れ)があれば塩素濃度は低下します。 果物や生野菜の消毒にも食品添加物基準の次亜塩素酸は使用されますが 洗浄して汚れを落としてから消毒するようになっていますよね。

2020/10/20
回答

アスパルテームを原料としている甘味料でもアスパルテームを単体で使用することはなく エリスリトールやアセスルファムKなど複数の甘味料が添加されていると思います。 フェニルケトン尿症以外の方なら適量の使用は問題ないです。 制度改正で他へ移行しましたが、もともとアスパルテームを原材料とする甘味料は特別用途食品の病者用食品でした。 食品添加物は毒性試験や安全性試験の上で承認されています。 特にアスパルテームの研究論文は世界中ら出ています。 天然由来でも合成でも食品にゼロリスクはないですから、どちらも多量に使用すれば甘味への依存度が上がり、お腹が緩くなることもあります。 いろんな考え方のドクターがいますね。

2020/10/20
回答

1つの保育園の献立か複数園の献立作成になるかで違いが出てくると思います。 保育園は厚労省所管で国から献立作成、栄養管理のガイドラインが出ていて、ガイドランに沿った食事計画になります。 自治体が独自のマニュアルを出している地域もあります。 食事摂取基準だけではなく保育所給食の給与目標もあり、自治体の指導、法人や会社など経営者側の方針でも違いが出てきます。 学校給食は昼食のみで文科省から摂取基準が出ていますが、保育所給食は、午前、午後のおやつと昼食、延長保育のおやつや夕食を出している園もあります。 離乳食の献立も必要になります。 1日の給与目標の何%を保育所で提供するかで栄養量も変わってきます。 栄養量は在園児の身体状況のアセスメントにより算出するのが基本で、1年の成長発育が大きいため栄養量の見直しも必要になり、喫食量や残食など把握して献立にフィードバックさせる必要性も出てきます。 幼児食は1歳過ぎから5歳までと年齢幅があり、使えない食材もあります。 アレルギー対応も必要になるかもしれません。 食材の切り方も大人と同じでは食べることはできないです。 給食設備や厨房機器により献立も考慮する必要があり、常勤の保育所栄養士のように現場を把握できないと難しいですが、保育所の献立作成は自治体の保育所担当の栄養士が実施している地域もあります。 認可保育所は自治体などから監査指導が入るため、栄養給与目標のどこまでを目指すか、食品構成の有無も自治体の指導次第です。

2020/10/19
回答

受験要領に記載されているように、雇用されている会社が経営する保育園で働いている場合 実務施設と雇用されている会社は同じなので、A欄のみ実際に働いている保育園の施設名と施設長の職印が必要になります。 委託や派遣で雇用されている会社と実務施設が別の場合は、B欄にも雇用されている会社の証明が必要になります。 来年の国試の受験要領です。 https://www.mhlw.go.jp/kouseiroudoushou/shikaku_shiken/kanrieiyoushi/about.html

2020/10/16
回答

保育所の栄養給与目標がありますよね。 栄養管理では、成長とともに栄養量の見直しも必要になりますが、お代わり分まで食材を発注すれば監査で指摘されないでしょうか? 休んだ園児の分など余ればお代わりにもなりますが、お代わり分を多く作ることはないです。

2020/10/14
回答

単純な質問ですが、牛乳が毒なら食品として市場に流通しません。 何年も前の根拠のない牛乳有害説を信じているのかもしれませんが、保護者からもっと詳しい内容を聞いていないのでしょうか。 集団給食は個人の要望は受け入れられないですよね。

2020/10/14
回答

そのような保護者はどこの園にも少なからずいると思います。 牛乳は有害説を信じて拒否する保護者も多かったです。 食品添加物を使わない、有機野菜を使って欲しいなどの他、原発事故の時には特に要望も多かったです。 Pub Medの論文でも精製された砂糖が子どもに影響するというエビデンスはありません。 世界的に問題になっているのはジュースに含まれる砂糖や果糖など砂糖全体の摂取量が肥満や糖尿病への影響です。 化学調味料とは旨味調味料のグルタミン酸ナトリウムのことだと思います。 昆布など食品にも含まれる物質です。 基本的に保育園では素材そのものの味を生かして調理するため旨味調味料を使うことは少ないですが、市販の食品にはアミノ酸等として添加されていることが多いです。 過去に中華料理店症候群として世界的に多くの研究が実施されましたが、ランダム比較試験ではなく大量投与された動物実験の論文で食品から摂取するレベルで慢性的なヒトへの影響はないとされています。 保護者の方の思想は、マクロビなのかベジタリアンなのかわかりませんが、 健康に良くない、危険だ、という情報は、安全だという情報より信頼されるもので、ネットの情報を信じてしまうことも多いです。 保育所のガイドラインでもネットの情報の取り扱いについて注意するように記載されていますが、根拠を示しても納得しない保護者も多いと思います。 マクロビは精製された白米や砂糖を使用しない趣旨で、陰陽のバランスが崩れるとか体を冷やすなど医学的、栄養学的にも科学的根拠がないものです。 ベジタリアンやヴィーガンは摂取しない食品も様々ですが、動物愛護の考えから上白糖の精製に使用される脱色脱灰剤である牛骨炭を使用していることが拒否する要因の一つです。 日本ではベジタリアンの食事摂取基準はないですが、米国は多民族国家のため農務省や米国栄養士会でもガイダンスを公開していて対応しています。 おそらくアトピー性皮膚炎でステロイドを否定する保護者なのかもしれません。 アレルギー専門医が一番問題視するケースです。 看護師でも医師でも考え方は様々で医学的根拠がなくても持論で治療方針を打ち出している医師もいますから・・・。 1人の園児に対応すると他の保護者が同じような対応を求めてくることがあります。 これが保育園では大変な問題になります。 集団給食できび糖やてん菜糖などは使いにくく、コストもかかります。 子どもも成長とともに意思も芽生えてきます。 集団のため特別な対応も難しいです。 保護者からの要望での除去などは監査でも指導されると思います。 認可園なら自治体の保育所担当課の栄養士さんに相談できませんか?

2020/10/12
回答

都市部では、保育所給食のパート調理員も募集してもなかなか応募がない人手不足の業界です。 経験者の応募も少ないです。 即戦力になる経験者が優先的に採用されるはずなのですが、経験があると時給も高くしなければならないかもしれないし、正職の栄養士とうまく関係が築けるかという考え方もあるかもしれません。 長く働いてもらうために若いパートさんを採用する方針になるのかもしれません。 働いていた園の経営者の方針は、人柄や経験者を考慮して若い人から優先的に採用していました。 栄養士が意見を言っても採用は園長や経営者なので、経験が長いから敬遠されるだけではなく、園ごとに様々な事情や思惑があるのだと思います。 気になったのですが、読点(、)の使い方がおかしいと思うのですが。 読点(、)で句点(。)無しの文章に違和感を感じます。

2020/10/12

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保育所は土曜日が休みでないため、保育士も隔週出勤していないでしょうか。 特に人手不足はなく、調理従事者も規定通りいました。 変形労働時間制など導入していれば6連勤でも問題はなくそのような保育園が多いです。 行事があると土曜出勤がもっと増えます。 保育所給食で41名以上の園児がいれば調理従事者は2人以上必要という国の基準があります。 1人が洗浄のみでは監査で指摘されると思いますよ。

2020/10/29
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土曜日は、8時から17時までの勤務で月1回の出勤で、土曜日が5回ある月は2回の出勤になるという意味ですね。 保育所は土曜日が休園ではないので保育士や栄養士も月2回の出勤が多いと思いますよ。 行事がある時は月3回の出勤もありますよ。 今までの新卒栄養士の状態を報告して、園長に相談して監督不足と言われたのですよね。 監督不足の詳細はわかりませんが、園長からは今後新卒の方をどのように指導していくべきかなど詳しい指導もなかったのでしょうか。 園内のトラブルなどその場にいなければわかりませんし、双方の意見も必要で ここで一方的な文章説明だけでは適切なアドバイスは無理です。 春から同じ相談を繰り返していますが、貴重な時間を割いてたくさんの方からアドバイスを頂いていますよね。 みなさんのアドバイスを受け止めているのでしょうか。 納得できないなら、ここで相談するより職場にいる園長や主任に繰り返し相談するしかないです。 保育所はキャリアパス制度の導入で処遇改善による職務階級ができましたが 主任や副主任でなくても専門のリーダーでも長年の経験年数、専門性、指導力やマネジメント力などが評価されて任命されるわけです。 今まで経験がある先輩として新卒を指導しながら業務をしてきて、責任者やリーダーになったとしても今の状態なら関係性が変わることはないと思いますよ。 職場の給与規定で栄養士の給与も決まっているはずです。 私も新卒、新設園採用で10年以上勤務してきましたが、定期昇給もわずかで10年の差があっても大きな給与差などないですから。 夫の転勤で退職しましたが、栄養士業務を馬鹿馬鹿しいと思ったことはないです。 新卒や新採の方を指導しながら仕事をするのは長年の経験があっても大変です。 覚える早さや業務のスピードも個人差が大きく、自分が出来ても相手ができるとは限らないです。 自分の持つ仕事の半分も進まないこともあり、時間も押し残業も多くなります。 新採の方は、覚えなければならないことがたくさんあって、スピードも追い付かない。 何度も繰り返し同じことを教えます。 自分の仕事も進まないから指導する側もイライラしてしまうんですよ。 指導する側は忍耐しかないです。 指導しながら自分も成長していくんです。 春から見て新卒の方も徐々に業務に慣れてきていると思いますよ。

2020/09/11
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治療が必要な低身長なら健診などで指摘を受けていると思います。 保護者の方は生まれた時からの成長曲線など確認していないのでしょうか。 標準の身長から外れていても必ずしも異常ではなく、成長が遅いだけの場合もあります。 治療が必要な低身長でも成長ホルモンの影響だけではないですから。 心配なら低身長治療の専門医受診をおすすめします。 成長ホルモンを分泌させると宣伝されているアルギニンの効果はありません。 カルシウムは骨を丈夫にすることはわかっていても身長が伸びるというエビデンスがないように 経口摂取では体内代謝を受けるのでサプリなど効果がないです。 アミノ酸は過剰摂取で健康に影響も出るので、子どもには安易にサプリメント摂取はすすめるべきではないです。 何年も前から身長が伸びるというサプリの違法広告が蔓延しています。 アルギニンのデータベースでも成長発育に効果があったという信頼できる論文はありません。 効果があれば治療薬として使われますよ。 効果がないと説明している日本小児内分泌学会のHPを読んでください。 http://jspe.umin.jp/public/kenkai.html アルギニンは必須アミノ酸なのでほとんど食品から摂取しています。 たんぱく質をしっかり摂るというより栄養バランスが大切です。

2020/09/08
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保育所の栄養給与目標は、在園児の体重や身体活動レベルからエネルギー量を算出するか 食事摂取基準の年齢ごとの数値を使うかは自治体の指導により異なります。 監査指導もあるので自治体に確認してください。 食事摂取基準の数値を使用する場合、 1~2歳児の推定エネルギー必要量は数値の大きい男子の方を使い950kcalになります。 1~2歳児の保育所での給与目標は1日の50%になると思うので475kcalで丸めて480kcalが目安になります。 3歳以上児である3~5歳児の場合は、男子で1300kcalで1日何%を給与するかはおやつの量や 主食持参か園で提供するかなどで保育園により提供量は異なります。 栄養量の算出は、厚労省から出ている「児童福祉施設における食事の提供ガイド」 https://www.mhlw.go.jp/shingi/2010/03/s0331-10a.html 食事摂取基準2010なので食事摂取基準2020に置き換えて読んでください。

2020/09/06
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質問の文章からスチコンの上段はダメで下段ならいいのかと思いました。 スチコンに同時に入れないという意味なんですね。 スチコンはファンが回っていますからね。 上段なら焼き汁など混入するリスクは低いので上段で加熱しているところも多いと思います。

2020/09/04
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カルピス原液なら酸味があると思いますよ。 寒天パウダーは、濃度というより何mlの量に何g使うかだと思います。 使う量は寒天パウダーの説明書に記載されていると思いますが、8000mlの量なら半量くらいの水を使っていました。 ぶどう果汁などはパウダーの量を増やさないと固まらなかったです。 今のレシピで凝固しているのならしっかり沸騰させていないか、パウダーの量が不足していたのかもしれません。

2020/08/20
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カンピロバクターの診断は培養や詳細な検査が必要で、クリニック等では確定診断できないと思います。 ヒト-ヒト感染が少ないといっても家族と同じ食事をしていたら感染しているかもしれないし、 母から子どもへの家族内感染の報告もあります。 施設側のマニュアルや医師からの指導に従うのが通常です。

2020/08/15
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施設長は園長ですよね。 調理員さん採用の面接には立ち会いましたが、一緒に働くので栄養士にも意見を求められることは普通にあることです。 面接では問題ない方でも、しばらく働いてみないとわからないことが多いので決断は園長に委ねていましたよ。 前にも書きましたが、他に応募がない場合は採用でした。

2020/08/09
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誤字があったので最初の回答を削除しました。 質問の内容が抽象的だと回答やアドバイスが難しいです。 クックチルを導入しているのでしょうか? どんな部分が疑問なのか詳しい説明が必要だと思いますよ。

2020/08/04
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企業主導型の場合は、認可外保育所なので「認可外保育施設指導監督基準」に沿った指導になります。 認可園ほど厳しい指導はないようですが、ある程度献立に沿った食事提供が必要と言う記述です。 外部搬入もお弁当持参もあります。 行政もかかわると思いますが監査指導は児童育成協会で監査指導結果が公開されています。 献立内容に関しての指導はないです。 特別立入調査結果ではなく立入調査結果の方を見てください。 https://www.kigyounaihoiku.jp/audit

2020/07/18
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ちょっと意味がわからないのですが、生活管理指導表や指示書は医師の診断によるものです。 思い込みで勝手に除去を希望する保護者が多かったため、不必要な除去をしないために、医師の診断とともに提出してもらうのが生活管理指導表ですよ。 口腔アレルギー症候群は、花粉症による交差反応で乳幼児に少なく学童以降が多いという意味です。 下で書いている >親がこういう症状がでたといったらそれを信じて医師も生活管理指導表を出すしかないと園医の先生もおっしゃっていました。 これもないです。 アレルギー症状が出た場合、特異的IgEを検査やプリックテストなども実施して医師が総合的に判断します。 症状だけでは判断しませんよ。 食べられる範囲は医師の判断です。 果物など含まれるヒスタミンやアセチルコリンなどで仮性アレルギーの場合もあります。 アレルギーはIgE抗体を介する免疫反応です。 家で何度も食べても感作されないのに園では反応することなど食物アレルギーではほとんどないことで、そのために初めて食べる食品は家庭で複数回食べてもらいます。 食物アレルギーの疑いの園児が入園する場合、一時的に除去をしますが、必ず受診してもらいます。

2020/07/10
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上で書いたように保育所で3歳未満児の午前のおやつは必ずしも提供しなければならないわけではないです。 保育所は自治体等の監査指導が入るので、自治体の指導により違う場合もあります。 3歳未満児の給与目標も50%程度で園ごとに違いがあります。 食事摂取基準に沿って園児たちの身長や体重からエネルギーの必要量を求めるので園ごと、クラスごと、その年度ごとに給与目標も食べる量も違ってきます。 前にも書いたように保育士が園児の食べられる量を盛り付けていたので80g~90g前後くらいでしょうか。

2020/07/07
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トピの趣旨からずれてしまっているようで、トピ主さんすみません。 保育士試験と管理栄養士の国試の合格率を示したのは、ここは栄養士のコミュニティで身近な例だからです。 通信制だとか受験資格までの年月やレベルの比較ではないですから。 ここで保育所栄養士の方で保育士資格を持っている方も何人もいましたよ。 保育士試験の合格率が低い要因の一つは、一から勉強しなくてはならない主婦の方などが多いからです。

2020/07/07
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認識の誤りと言うのが良くわかりません。 管理栄養士の国試受験者数は実施年ごとに違い、特に今年はコロナの影響で実務経験の受験者も減っています。 保育士不足から保育士試験の受験者は増えていて、試験は年2回受験できます。 合格した科目は3年間免除で受験でき、実技試験もあります。 それでも合格率は20%です。 働いていた保育園にも試験で資格取得された保育士が複数いましたが、1回で合格できたのは1人だけでした。 以前の合格率は10%台で「保育士試験は落とすための試験」と言われるほど養成校を出た保育士から見でも難しい試験です。 本来なら保育士は養成校で学び長期間の実習を経て取得すべき資格なのでしょう。 保育所の勤務経験がないとわからないと思いますが、専門性が違っても部署の違いなどはなく 保育所職員として保育士と栄養士の密接な連携、コミュニケーションは必須です。 おそらくベテラン保育士の離乳の進め方が旧ガイドラインのままの知識なのかもしれません。 監査で指摘を受けることになります。 いくら正論でも入職して間もない栄養士がなかなか意見できないものです。 保育所は特殊な職場なのかもしれません。

2020/07/05
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保育士の知識が止まっているというより、保育士の養成校でも栄養面や離乳の進め方など詳しく習っていませんよ。 毎年、新卒の保育士に離乳食の進行をレクチャーしていました。 一般企業も同じですが経験が長くなるとマウンテングな保育士はどこにでもいます。

2020/07/04
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幼稚園勤務なんですね。 幼稚園は3歳からで、こども園でない限り2歳児はいませんよね。 幼稚園は保育園と違い給食が義務づけられてはいません。 給食の調理設備もなく、外部搬入やお弁当持参も少ないくないです。 保育所より栄養士の配置もかなり少ないです。 園長が言っているように栄養管理も厳しいわけではないと思います。 帰りが早い幼稚園は軽食程度の給食しか出していない園もありました。 幼稚園なら栄養管理も学校給食実施基準に沿うことが本来だと思います。 保育園は保護者の就労などで家庭で保育が出来ない園児が通園します。 保育時間も18時や延長保育で19時、20時以降も保育する園もあり保育時間も長く 栄養給与目標も昼食のみの幼稚園より多くなります。 単純に保育所給食と比較はできないです。 現在保育所に勤務していませんが、旧ガイドラインから保育所給食で3歳以上児の米飯は110gが基本です。 3歳児は90g、4歳は100g、年長の5歳児は110gなど決めている園もありますが 働いていた保育園は年齢ごとのクラスではなく、3歳から5歳まで一緒になった縦割り保育だったため、全クラス同じ量で提供して、クラスごと保育士による盛り付けでした。 年長でも食べる園児と小食の園児もいるため、さすがに130gはなかったです。 保育所給食の栄養管理は、園児の食べられる量を盛り付けることが基本で 身長や体重、成長曲線をみながら献立や栄養量を見直していきます。 幼稚園の指導も地域により差があると思いますが、幼稚園勤務の栄養士さんからアドバイスがあれば一番ですね。

2020/07/04
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濃度云々の前に、台所用の漂白剤は食品には使用できないことが明記されていますよね。 保育所の場合、汚染区域など分かれていなかったので、布巾やスポンジは調理室内に干していました。

2020/06/16
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高齢者で低栄養の場合、BMIに近づけるだけでも大変だと思います。 特に食事摂取基準の高齢者のBMIは高いです。 正確な身長体重が計測できているのかもわからないですよね。 摂取エネルギーは体重の増減で把握できます。 個人対応ができるのなら、入所者の喫食状況などをみて給与目標を決めていけばいいと思います。 病院のように特に侵襲がなければストレス係数の必要はないと思いますが施設の考え方次第です。 他のスタッフと連携して進めるべきと思います。 老健に勤務しているわけではないですが、特養の栄養士さんたちも施設ごとに対応は様々で、 手探りで給与目標を決めていますからね。

2020/06/09
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平成30年の改定は、1食1回単位の評価になったことと、 23単位/日→8単位/回なったのみで 他の変更はありません。 毎年の見直しや改定は厚労省のHPに掲載されています。 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/kaigo_koureisha/housyu/index.html 平成30年の療養食加算の詳細は変更がないため略されています。 確認してください。 「指定居宅サービスに要する費用の額の算定に関する基準(短期入所サービス及び特定施設入居者生活介護に係る部分)及び指定施設サービス等に要する費用の額の算定に関する基準の制定に伴う実施上の留意事項について」 https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12300000-Roukenkyoku/0000202748.pdf

2020/05/07
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バナナも皮をむいて切って使うわけですから本来は消毒が必要なんですが 上にも書いたように、保育所を認可、指導している市町村など自治体によって判断が分かれます。 ここで判断できないので、自治体や保健所に確認してください。

2020/04/29
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意味がよくわからないのですが、栄養管理が必要な社員食堂は一定の社員が利用するもので 不特定多数ではないですよ。 個人の評価ですか? 質問は、BMIの範囲外と言う意味には読み取れませんでしたが。 集団は個人の集まりですが、個人を評価するのか集団を評価するか 身体状況のデータが得られない場合もあります。 集団の場合は、よほどの痩せや肥満がない限り現体重で算出して集団の分布から給与目標を決めます。 食事摂取基準をしっかり把握して欲しいです。

2020/04/28
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私の地域の認可園は、政令市で人口が多く4月現在約450園にのぼります。 待機児童が多いため毎年新規の保育所や幼稚園、保育園からのこども園の移行を含めて10園程度増えています。 企業主導型の保育園は児童育成協会の監査ですが、その他の認可外は数え切れません。 そのため自治体の保育所担当の管理栄養士は複数在籍していて業務区分も明確になっています。 法人監査は都道府県、保育所や幼保連携こども園の監査は市が入ります。 県が監査に入るのであれば、県から保育所へ指導することはないのでしょうか。 また県から市へ指導が入ることはないのですか? 県と市の業務区分が明確になっていないのでしょうか。

2020/04/24
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感染症は、公衆栄養ではなく公衆衛生の分野です。 管理栄養士課程でも感染症のアウトブレイクやサーベイランスなど詳細は習わないでしょう。 水際対策から蔓延期に入ることは予想されていました。 パンデミックも近いかもしれません。 自分の言葉で説明がなければ、記事のコピペだけでは何も伝わりません。 米国CDCのような機関は日本にはありませんから。

2020/03/01
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これは日医総研の意見募集であって、医療従事者の皆様といっても医師向けで 栄養士が意見できる範疇ではないです。

2020/02/24
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トピと関係ない内容ですね。 その報道は、どこかのメディアからの情報ですよね。 既に自治体の関係部署には通知されていることだと思います。 私たちは専門職なのですから、メディアからの二次情報ではなく厚労省が出している一次情報が重要なんです。 厚労省からの事務連絡はこれです。 社会福祉施設等(入所施設・居住系サービスに限る。)における 感染拡大防止のための留意点について https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000599388.pdf

2020/02/24
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教諭と栄養教諭の考え方がどのように違うのでしょうか。 相談内容が報道記事のみの記載で具体的な相談内容がわからないという意味です。

2020/02/23
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オンライントレーニングを実施しているのはWHOではなく米国です。 そのHPは米国疾病予防管理センターで、米国は、WHOの成長曲線を使って2歳までの子どもの成長を評価していて、オンライントレーニングとは医療従事者のためのトレーニングです。 WHOの成長基準はこちらです。 https://www.who.int/childgrowth/standards/en/

2020/02/16
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すみません、見落としてしました。 どのような経緯で出て来た疑問なのでしょうか。 果物の洗浄は他のスポンジと併用しているのですか? 野菜や果物は、収穫されてからから流通過程で異物などの汚れや有害微生物の汚染のリスクもあるため専用スポンジで洗浄します。 果物は生で食べるもので、野菜は泥や砂などついていることがありますよね。 別にするように監査で注意を受けます。

2020/02/06
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月謝と言うのは保育料のことだと思いますが、3歳以上児は食費のみで保育料は無料になりましたが、3歳未満児の保育料は家庭の年収により大きく違います。 1~2歳児で子ども1人でも、ひとり親家庭で月数千円から高収入なら月70000円以上も払っている家庭もあります。 待機児童の問題で、希望のする保育園にお子さんを入れることができない家庭も多いです。 躾やマナー、食育などは本来家庭ですべきことですが、若い世代の保護者ですから保護者の考え方、家庭の様々な問題もあり、なかなか出来ていない家庭も多く、国の指針は保育園は家庭や保護者を支援していく施設としています。 保育園やこども園は、子育て支援だけではなく親育てもしなければならない時代なんです。 小学校ではPTAも大変ですが、もっとすごいモンスターペアレントがいると思いますよ。 卒園の時、この保育園に入れて良かったと保護者に言ってもらえることは、園長や保育士をはじめ保育所職員にとって一番うれしいことです。 直接子どもと関わる保育士冥利に尽きます。

2020/01/26
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横レスですが、ビンを洗ったとは報道されていないですよね。

2020/01/25

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プロフィール

RYN09

  • [性別] 女性
  • [保有資格] 管理栄養士
  • [上記以外の資格]
  • [都道府県] 北海道
  • [現在の職場] 食品メーカー、研究機関
  • [過去経験のある職場]
    病院・クリニック 保育園・幼稚園 その他
  • [実務経験年数] 20年以上
  • [自己紹介]