魚練り製品のまな板&包丁って魚用?加工用?野菜・芋の下処理用?

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2026/06/19 13:01:02

前の職場では仕込みをするときに
魚の練り製品は下処理用(加熱前の野菜もそれで切る)のまな板を使っていました。
最終的に加熱するのでほんとの生肉・ほんとの生魚以外だいたい下処理用で切ってました。
※ハムやベーコンは肉屋でカット済で納品なので切ってない。

今の職場では
魚肉練り製品は魚用
ハムやベーコンは肉用で切っています。
野菜や芋は下処理用
でも生肉や生魚を切ることはないので、実質、ハム用・練り製品用・野菜芋用の3つです。

でも生肉・生魚は切らないので最終的に加熱するのであれば、何かと何かをまとめて2種類でいいのか
①ハム専用 ②練り製品・野菜・芋 にするとか
①加工食品(ハム・練り製品) ②野菜・芋 にするとか

でも練り製品によっては卵白・アレルギーのある魚・つなぎの小麦とか入ってて、アレルゲンになるから共有はダメ??…とも思い。そうなると今まで通り、ハム・練り製品・野菜芋の3種類のままのがいいのか…。

みなさんはどうしてますか?

【追記:2026/06/19 14:42】
ちなみに特養です。現在は卵や小麦アレルギー者はいません(今後出ないとも限らないが)
調理済用のまな板は別にあるので、今回はあくまで下処理で魚練り製品を切るときの相談です。

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