現在私の病院では、リフラノンでとろみをつけています。
CZHI:1日あたり6本(2-2-2)にヨーグルト状のとろみをつける場合、商品のホームページより、毎食25gパックを2.5パック使用(使いきりで3パック)⇒9パック/日使用しています。
経口摂取のためのとろみ剤としてはつるりんこを使用しているのですが、つるりんこの「牛乳・流動食用」というものがありますよね。
使用量より1ヶ月のコストを計算すると、リフラノンより、このつるりんこ流動食用を使用するほうがコストが1/4になることが分かりました。顆粒ですので必要な分だけ計量し、半端を捨てなくてもすみます。
リフラノンと、この流動用つるりんこ、何か違い・メリット・デメリットがありましたら教えてください。
0
※こちらの質問は投稿から30日を経過したため、回答の受付は終了しました
1人が回答し、0人が拍手をしています。
1/1ページ
同じカテゴリの新着の質問
737
4
8
2026/05/12
395
1
0
2026/04/15
350
2
1
2026/04/11
489
3
3
2026/04/10
741
3
4
2026/03/23
1243
7
9
2026/03/07
