いつもお世話になっています。
器具の殺菌について質問させていただきます。
まな板や包丁の殺菌の方法を改めて欲しいと調理員から要望があり、いろいろ探してみたんのですが、これに間違いがないのか不安に思い質問させていただきました。
今までは、毎回煮沸消毒だったのですが、早出の人の仕事で忙しくてできない!なんてこともあるらしく、それならば確実にしてもらえるように方法を変えようと思い行動に移しました。
私の考えでは、包丁・まな板については調理終了後、次亜塩素酸に浸し、必要時間が経ったら洗浄する。
これを昼の作業終了時にしてもらい、夜の作業が終わったら包丁などは煮沸消毒して乾燥庫へ。という流れにしようかと思っています。
(夜は煮沸の方が良いといわれましたので)
まな板・包丁の殺菌乾燥庫はあります。
私が調べたものには、次亜塩素酸に浸す場合は200ppmなら5分間。
100ppmなら10分間とありました。
この方法が間違っていないのか、また皆様の施設ではどのようにしているのか教えていただければ幸いです。
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