みなさま、お忙しい中と思います。
この表題に目を留めてくださった方。
もしよろしければ、ご意見などいただけるとうれしいです。
ちなみに個人的な見解混じりです。
あるキッカケがあり、循環器内科の医師が心疾患の救命とか、その後の二次予防の大切さなどの内容でご講演されていました。
とても勉強になったのです。
ただ、二次予防の対策の中に食事については触れられておらず…
ちと寂しい気持ちになりました。
私は主に糖尿病患者さんにお話しさせていただくのですが、すでに虚血性心疾患になられているひとも多いです。
ただ、数年にかけて指導していると、
pro-BNPや、
間接的ですがeGFRの値が改善していくし、
なにより患者さんの顔色が良くなり、
主観的な体調、心地よさとしても『調子よいです』となっておられます。
もちろん、薬剤治療のエビデンスはしっかりしていて、効いているのは間違いないですが、その上で…
栄養の改善があるからこそ、細胞の修復が起こりうるんでは?と思うのです。
動脈硬化が起きている患者さんの食習慣、問題多いですよね…
うまく伝われば、患者さん変わりますよね。
もっともっと栄養指導が疾患の管理に重要だ…、と発信したいですが、実際取り組んでいられる方、どう工夫されているか教えていただけないでしょうか。
な~んか、モヤモヤしています。
長々失礼しました。
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