食塩相当量の表記について、皆さまの運用を参考にさせていただきたく、ご相談です。
現在、当社では献立表の食塩相当量について、原材料・調味料の使用量ベースで算出しているため、煮汁や汁物の残食分も含まれた数値となっており、実際の摂取量より高めの表示になっている状況です。
そこで皆さまの施設・会社では、
・仕込み表や厨房管理上の数値
・お客様へ提示する献立表上の数値
をどのように分けて管理・表記されているか、お伺いしたいです。
例えば、
仕込み表は使用量ベース(汁含む)
献立表は実際の喫食量ベース(汁残し等を考慮)
など、運用ルールがありましたら参考にさせていただきたいです。
また、食塩相当量について、
「理論値(使用量ベース)」で統一されているのか、
「実際に口に入る量」を考慮されているのかも、差し支えなければ教えていただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
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