価格高騰による代替食対応について

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2026/04/24 10:01:45

日々の業務お疲れ様です。
特別養護老人ホームの直営で働いてる者です。

私の施設では朝食に牛乳、ヨーグルト、ジョア、ヤクルトを朝飲料として提供しています。
週に牛乳を4回、ヨーグルト2回、ジョアかヤクルトを1回となるよう献立を作成しています。

最近、牛乳にとろみがつきにくく誤嚥が心配という理由で、牛乳禁になる方が増えています。
そういった方は1人1カップのヨーグルトを提供する形をとっています。
ただ、個々に包装されているヨーグルトの値段が上がり、これ以上牛乳禁が増えると対応できないと委託会社から相談がありました。

ヨーグルトを個包装でなく大容量パックにし、皿に盛りつけて提供するのはどうかと思ったのですが、朝の忙しい配膳時間に作業工程が増えることは難しいと委託会社から言われてしまいました。
また、介護士さんからは「とろみがつきにくくダマになっていないか不安」「朝食に汁物、牛乳、お茶を飲むと水分が多くて苦しそうだからヨーグルトにしたい」といった意見があがりました。

どちらの意見も理解はできるのですが、このままこの問題を放置するわけにもいかず…
今度の給食会議で話してみようと思うのですが、他施設様ではどうしているか気になり質問しました。
同じように牛乳をヨーグルトへ変更している施設様があればアドバイスをお願いいたします。
また、牛乳でなくても代替食に関して、価格高騰で対策をした方がいれば教えていただきたいです。

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