実習の辛さを知っても管理栄養士として働かれているのはなぜ

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2020/03/28 22:55:08

 現在、管理栄養士養成施設(大学)に通わさせてもらっている就活生(次年度4回生)です。就職活動の中、管理栄養士として働くことができるのだろうかと、ふとした瞬間に強い不安を感じています。
 このことに対し、皆様のご意見、ご指導を頂ければと思い相談させていただきました。

 先日、このような時期にもかかわらず病院での実習をさせて頂きました。実習は中断することはなく無事終わったのですが、就活を進める中、実習中の辛さや恐怖が時折ぶり返してきます。
 辛さの原因のとしては、自身の能力不足による課題のやり直しの連日の徹夜での心身の弱りです。
 「おもしろくない」「新しく考えて。明日朝一で提出して」など、寝れていないとこのような事でさえ、グサグサと心に突き刺さってきました。
 能力不足・寝れていないための辛さだと自覚しており、対策を練れば改善できる事であります。しかし、その時の怖さだけが一人歩きしています。
 本当に私は管理栄養士として働くことができるのだろうか、この辛さが今度はずっと続くのだろうかと不安になっています。
 現在働かれている管理栄養士の皆様は、このような経験をされた方はいらっしゃいますか。実習中のあの辛さを知っても、管理栄養士として働かれているのは如何してなのでしょうか。
 皆様の仕事に対する想いや、私の考えに対するご指導をよろしくお願いいたします。
4名の皆様、回答をしていただきありがとうございました。患者様の命に関わる仕事。慎重に考え、自ら決断を下したいと思います。今回頂いたご意見、ご指導大変ありがたいものでした。
これ以降のご意見等確認できるかはわかりませんが、1日程度の短い期間、皆様ありがとうございました。

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