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回答

私は栄養士ですが、後輩たちが栄養士から管理栄養士になりました。 基本的には同じ仕事内容、労働条件でした。 献立作成、発注、栄養データ入力管理、検品、在庫管理、調理業務。 月平均… 10日早番・通し勤務(朝6時から夕方18時)10日遅番(朝9時から夕方18時)、10日休み(※早番を残業扱い) ☝️を実務経験として。 栄養士から管理栄養士になった後輩の話では、調理業務をしていたから、調理師さんや調理員さんたちへの指示だしが具体的、かつ的確に出来て、よかった~と。 そんな感じでしょうかね。

2020/01/24
回答

ミーさん、はじめまして。 ミーさんが在籍なされてる大学には就職支援課や学生支援課など、就活サポートなされてる課や担当の先生はいませんかね。 そういった課や先生方が学校求人などの管理もなされているのではありませんかね。 学生からの就職の相談や問い合わせなどもされている、窓口や担当の先生方がいらっしゃらないでしょうか。 例えば、『大学名 就職支援』でググるとか? ちなみに、私の母校は、そう検索すると出てきますけど?? また、栄養士の求人募集は、空きがないと出さない企業や施設もありますし、冬のボーナスをもらってから辞められる人が多いので、栄養士募集、求人が来るのは、年明けになるとも言われています。 一般企業の募集や求人が早いので、年明けに増える栄養士募集、求人を待てなくて、一般企業への内定をもらっている学生の影響を受けて焦る人も出てくるでしょう。

2020/01/23
回答

みずさん、初めてまして。 私も栄養士です。 さて、やる気次第ではありませんかね。 私は新採用で半年後(試用期間終り)で献立作成を始めました。 そののち、栄養事務、栄養管理業務でパソコンへのデータ入力、発注も在庫管理、経理。 そののちには、保育所給食管理、以上児・離乳食献立作成、データ入力、Excelでの実施献立作表、給食だより作成、衛生指導巡回、管理栄養士・栄養士が講師の離乳食セミナーアシスタント。 あとは、病棟入院患者対象の貧血指導(院長から指示があった人が対象で"貧血のお話に来ました"と前置きする)、院内キッチンスタジオでの便秘、冷え、貧血予防セミナー講師、外部野菜ソムリエ講師のアシスタント。 調理業務もやりましたが、栄養士へのリスペクトがある職場に、おかげさまでご縁がありましたね。

2020/01/23
回答

上司が資格を取れないことを何も言わないのでしたら、辞めなくてもいいんじゃないでしょうか。 だけど、毎年受験時期になって、魅力を感じないのに受験すること、職場から上司からうながされることがストレスならば、転職を考えてみられるのもよいのかもしれませんが。 私も栄養士ですが、管理栄養士さんは素敵なお仕事であるとは思いますし、尊敬もしていますが、『自分がなりたいか?』と言うならば、全くなので、1度も受験したことがないです。 私の場合は、栄養士でよい職場にも、仕事にも、人にも恵まれましたので、気に入っています。

2020/01/21
回答

人間関係がうまくいかず、お仕事も慣れないことばかり、本来の業務は休憩や自宅持ち帰りするなど、思い通りならないことがたくさんでイライラもするでしょうし、本当に毎日がストレスになり、辛い日々となりますよね。 管理栄養士で介護職をしていてからの管理栄養士としての職務となれば、ご自身の中で、不安もあったけど、やる気も期待もあったのではありませんかね。 当初の『一緒に頑張ろう!』だった話とは違って、1人の調理師さんと上司の方からの批判はつらく悲しい気持ちにもなりますよね。 介護職の皆さん、事務局の皆さんが ののさんの味方であるということは、ののさんのお仕事ぶりや ののさんの人柄にも信頼がある感じが伝わりますから、新規立ち上げの職場であること、初めての管理栄養士業務であること、厨房業務の人手不足もあり、人間関係を築くゆとりもないような状況ではありませんかね。 新規立ち上げ、オープンニングスタッフのような仕事が得意なクリエイティブな人もいれば、ののさんのような先輩がいたり、前任者がいたり、実績や前例ある職場環境を望む人もいますからね。 私も約30年前のお話になりますが、新設されたばかりのクリニックで、ほぼ新採用で入りました。 当然 先輩はいなくて、クリニックの院長先生の奥さんが無資格で厨房の責任者としていらっしゃる現場で、早番遅番の50代のパートさんとの3人体制でしたね。 院長先生の奥さんは経理と厨房を担当なされていて、開業1ヶ月でギブアップなされましたところへ、私が院長先生からお声かけいただきました。 私が入り、奥さんを厨房のリーダーに、早番遅番50代のパートさん4名体制にもなりました。 私も初めての栄養士業務、新設されたばかりのクリニックでのお仕事でしたが、院長先生の奥さんは無資格で、献立に買い出しに、早番勤務をこなして厨房を運営していました、そんな院長先生の奥さんの真摯な姿勢に私は影響され、院長先生の奥さんを尊敬し、見習っておりました。 院長先生の奥さんの負担となっていました早番勤務のサポートも、自分から積極的に院長先生の奥さんを手伝いましたし、自分の仕事が慣れなくて遅い部分は、自主的に出勤時間を大幅に早めるなど、休憩時間もそこそこで切り上げるなど、職場の皆さんからの信用、信頼を築くこと、1日も早く戦力になれるように頑張った時代でもありました。 私の場合は、職場の人間関係がよかったこと、皆さんに可愛がっていただきましたし、院長先生、院長先生の奥さんを尊敬出来たことも私にはよかったかもしれないです。 ☝️これは平成時代、昭和生まれのスタッフの世代背景でのことなので、今の平成生まれの皆さん、令和時代のやり方には、合わなくなっていると思います。 ののさんの場合は、業務が休憩や持ち帰りになっている現状や厨房の人手不足の悩み、困り事を上司に問題を解決してもらい、施設の基礎作りに注力したい気持ちを話てみませんか。

2020/01/20
回答

利用者の家族として、デイサービスのスタッフの皆さんには感謝の気持ちでいっぱいでしたね。 祖母が通所するようになって、家族が明るくなったこと、笑顔が増えましたこともデイサービススタッフの皆さまのチーム意識の高さのおかげさまで、安心して祖母をお任せできました。 お世話する皆さんは、本当に大変なことでしょう。 スナップ写真にありました、デイサービスでおやつを頬張る祖母の顔が、本当に家族としてもとても嬉しかったですね。 連絡帳で… 利用者さんにおやつを食べていただくコツとして、手作りでなくても市販品をそのまま提供せず見た目にひと工夫する、食べやすい大きさにする、口へ運びやすく盛り付ける、おやつの提供方法には、このような小さな心配りを気をつけています。 施設によって方針に違いがあり、人手不足、残業などの人件費の問題もおありでしょうから難しいですよね。

2020/01/18
回答

正社員とパート、同じ業務でどちらが得か… 退職後、失業給付金を受け取ったら、国民健康保険、国民年金の負担が大きく損したところ、再就職してみれば、給与も休みも減り損が続く… 失業給付金が出るということは、雇用保険料を払ってくださっていた職場であること、健康保険料や年金の半分は、職場が負担してくださっていたこと。 世の中には、離職票をなかなか出さなかったり、雇用保険料を未払いなブラックな職場だったがために、失業給付が出ないケースもありますからね。 失業給付金をもらったことは、これまで気づけなかったこともたくさんありますし、感謝の気持ちも湧きますし、損ばかりではなく、その制度のおかげで助かっているところもありますよね。 お金が大事なのか、旦那さんとの時間が大事なのか、 お金と旦那さんとの時間の両方があるライフスタイルがいいのであれば、どっちなのでしょうかね。

2020/01/18
回答

新しく入られる管理栄養士さんは、何をするのでしょうか。 献立、発注、帳簿関係を上司の管理栄養士の方からちよさんが引き継がれ、ツートップ体制、責任者となられるとのことですが。 管理栄養士さんの中にも献立作成をされたことのない方はいらっしゃるでしょうし、逆に管理栄養士さんの中にも調理経験のない、臨床献立作成ばかりをなされていました方もいるでしょう。 誰もが初めてな時期があるワケですし、また、いろいろあったかもしれませんが、当初の『管理栄養士を入れて欲しい』の条件を園長先生は、叶えてくださっているのですからね。 『献立作成経験のある管理栄養士をお願いします!』と希望すれば、よかったのでしょうね。 管理栄養士さんは、国家資格ですし、誰もがなれるワケではありませんし。 献立は前例のコピーでもよいと園長先生もハードルを下げて、もしも人手が足りなければ保育士のパートを使っていい、栄養士資格のある園児のママに声かけしてくださるなど、園長先生はちよさんの不安に寄り添ってくださる方に私はお見受けします。

2020/01/18
回答

私たちは、どこかで人よりも自分の方が「正しい」と思いたい気持ちがあって、気づかないうちに「どちらの方が正しいか競争」をしていますよね。 それ自体がいいか悪いかではないのですが。 また「競争しない」つもりでいても学校や職場、家庭などの「競争のある社会」や「競争する人」とひそかに「競争」しているのです。 そして「私の方が正しいでしょう?」とちょっぴり上から目線で「競争する人」たちを見ていないでしょうか。 また、上から目線で見られる側であれば、気分はよくないものですよね。 私もかつては、仕事が出来ない先輩の残業をお断りしていました。 尊敬出来る先輩、助けてくださる先輩やフォローが必要な先輩(20代)の残業はしていましたが。 合わない人、合う人もいますからね。

2020/01/17
回答

どうしても退職理由は、ネガティブなものになってしまいますよね。 それらの退職理由をポジティブに変換し、志望動機に織り交ぜ、活用するのもよいかもしれないですよね。 例えば… 前職で、私は大変コンプライアンスに興味をもち、社内規定は、円滑な業務の運営にも、働く人のためにも大切であることを知りました。 そして、医療事務の仕事を通して、コツコツとした細かい仕事や陰で人を支えること、柔軟に臨機応変に対応することが私は得意です。 栄養指導で一対一の患者さんとのコミュニケーションも良い経験もさせていただきました。 もともと、私は人は好きですから、今度は部内はもちろん他部署や社外の人達ともコミュニケーションを取りながら、チームワークで仕事をすることにもチャレンジしたいと思いました。 mei2121さんの転職の成功を祈っています。

2020/01/14
回答

これは、本当に喫食時間の確認が目的の質問なのかどうか、介護士さんに聞いてみるのもよいかもしれませんよね。 もしかしたら、この質問をしてくるきっかけになる問題や利用者さんを介助していてのお悩みなど、あるかもしれませんよね。 コミュニケーション力ある人材は、社会でとても求められていますからね。 大量調理のマニュアルにある喫食時間は、調理終了後2時間以内、食中毒予防のため、衛生監理上の原則ですよね。

2020/01/14
回答

かめさん、初めまして。 私は約20年同じ職場でお世話になりました。 ・職場のどのような点が良くて長く勤められるのか 長く勤めることが出来ましたのは、結果なので、職場のどの点がよく、個人の産婦人科クリニックでしたが、地元では名医の先生でしたから、その先生の下で働けることも誇りでしたし、食事の評判もよかったことは、やりがいにもなりました。 あとは、婦人科手術の名医でしたから日本各地から患者さんが来られたこと、人との交流や変化のある職場だったりしたことも、私には合っていましたね。 ・辞めたいと思った時、どのようにして踏ん張ったのか 踏ん張った?とは違うかもしれませんが、退職相談を上司にしたときに、その都度改善して対応してくださりましたところでしょうか。 上司の『いて欲しい』という気持ちが、私は有り難く感じられたからでしょうか。 かめさんの質問の意図と違っていましたら、すみません。

2020/01/14
回答

『周りの方は、あんなの右から左へ聞き流せばいいと言われますが…』とは、お友達やご家族のかたのアドバイスでしょうか? 栄養士と調理師は違いますし、栄養士の方で調理師の資格をお持ちのかた、調理師の方が栄養士の資格を取られることもあるのかもしれませんが。 『栄養士なのに…』と言われたのならば、 栄養士なので、と、計量させてもらうとか、献立が事前に解っているでしょうから、事前に酢の物の割合を調べておくとか、出来ることもあるかもしれませんが、それだけ店長と合わないのであれば、早々に辞めても良さげな職場かもしれないですよね。 『皆がどうしているか?』よりも『きらなさんは、どうしたいのでしょうか?』

2020/01/13
回答

精神的に不安定な先輩の元で、我慢して1年間、よく頑張りましたね。 退職を決意したけれど、退職願いや退職届けはこれからなのでしょうか。 直属の上司は、先輩栄養士になるのでょうか? 私は先輩には退職の話を一切せず、直属の上司は事務長でしたから、事務長のみと退職のやり取りをし、事務手続きをすすめてもらいました。 私の場合は、事務長から先輩に伝えてもらう形でした。 他部門にも知られないよう、噂が出ないように、内密に… そして 辞めることは、円満に、スムーズにすすみましたが、辞めてから離職票がなかなか届かないのトラブルがありましたから、 『離職票』が欲しいことをちゃんと先に言うことも大事になります。 転職先を決めてからであれば、離職票はいらないですが。 退職後、失業給付金をもらうのであれば、事前に『離職票をください』と申し出てくださいね。 さて、保育園だと、どうなのでしょうか。 主任の保育士の先生にご相談することは、出来ないのでしょうかね。 先輩の変化、こればかりは、退職願いを出してみないと、何とも言えないですよね。

2020/01/13
回答

前任者が音信不通であるならば、前任者と職場との関係性も想像が出来ますよね。 よっぽど嫌な職場だったりしたのかな…と。 経験があれば、確かにどうにかなるところもありますが、未経験での挑戦となれば、不安もおありでしょうね。 『こんな感じでも大丈夫…』 お受けしたお仕事ならば、やるしかないでしょうね。

2020/01/13
回答

具体的なお話がないので、何とも言えないのですが、 まずは、察するお話で申し訳ありません。 上司に注意、指導を受けて以来、気まずくなっているのならば、mimiさんがお辞めになられることを想定しての新規求人募集なのかもしれませんし、また、新設する施設や部署など、何か計画があってのことかもしれませんし、上司に聞いてみないとわからないことです。 mimiさんには、お辞めになる気持ちもなく、むしろ栄養士として勉強し直すお気持ちがあること、上司が知らないワケですから、ここは謝罪して、ご自身の気持ちを話すことが先決ではありませんかね。 それで、新規の求人募集の理由も聞けるかもしれませんし、聞いてみるのも1つの方法です。 だけど、職場の求人募集に気づけたと言うことは、mimiさんにも少なからず転職もお考えなのでしょうかね。

2020/01/13
回答

上司に対して「期待をしすぎないこと」でしょうか。 部下の立場から上司を見た場合、私たちは知らず知らずのうちに期待の眼差しを上司へ向けてしまいますよね。 それは、「頼りにしている」というポジティブな感情をベースとしたものから、「上司なんだからできて当たり前でしょ?」といった、批判的なニュアンスを含む期待までいろいろあります。 期待をされる上司側からすれば、頼りにされるのはうれしいけれど、当たり前でしょ?と言われるのは気分の良いものではありませんし、過ぎた期待は掛ける側にも不満というネガティブな感情を生み出す毒になる場合がありますから、注意が必要にもなりますよね。 過ぎた期待でストレスを溜めないためにも、まさおちゃんさんが上司に対してどんな期待を寄せているか?チェックしてみると良いかもしれません。

2020/01/13
回答

まずは、妊娠、おめでとうございます。 つわりがひどく、しばらくお休み頂くことをお願いしてもいいのかが不安で 相談できる同期もおらず、先輩とも会話を 全くしない… 『お休みをいただきたい』のであれば、主治医の先生の力をかりてみませんか。 厨房業務であること、つわりの症状があること、朝は特に吐き気があること、食べ物の匂いに反応して仕事にならない状態であることを相談して、主治医からつわりがおさまるまで、厨房業務を休むことを言われました。な感じで、職場の上司に話を切り出すとか、ですかね。

2020/01/12
回答

もももこさんは、心根のお優しい方なんですね。 職場の50代のベテランさんの同世代の人たちへの追い出し行為が理解できず、職場にある離職問題に対して、何か出来ないだろうかとお悩みなのですね。 40代の私も50代の先輩にそのような感じのことをされて、辞めました。 私の他には20代の先輩も二人いましたが、50代の先輩は20代の人たちに私ほど酷く当たることはなかったですが、20代の先輩たちが50代の人との関係性に悩み、離職考えていることを私が上司に相談して引き留め、20代の先輩たちのスキルアップのサポートを全面的にしていましたので、離職に対して何か出来ないかとお考えになられるもももこさんの気持ちもよく解ります。 人事や上司の人は、そのことをこ存じでしょうか? 人柄としては難があっても、人手不足な職場であれば、人が足りないよりマシと考え、運営優先で なかなかそのような人材を退職させることも出来ないのもおありなのかもしれないですよね。 見て見ぬふり、言ってこないから…などと、問題を先送りしている可能性もあるかもしれないですよね。 人事も上司も下から言ってこないと、動けないところもありますから、20代、30代の皆さんがそのような状況で困っているのならば、やはり相談することでしょうか。 私のいた職場でも、『下のものたち(20代の人たち)が言ってきたから、我々(上司)も50代の人の勤務態度に問題があることが解ったから、協力してくれる?』と私に話してきて、上司が解決へと動いてくれました。 が、これをすると今度は50代の人が追い込まれて辞める可能性も出てくる、微妙な問題でもあります。 同世代の競争心、また昭和生まれの世代背景的なことだったり、どちらが上だとか、この職場を取り仕切るリーダーは誰とか、平成生まれ、平成育ちの20代や30代の皆さんとは違う価値観、お仕事観がありますから、解らないのも仕方がないですよね。

2020/01/11
回答

営業職や事務職として働くことになると言われて入って、違っていたのならば、その点から上司や会社とお話することではありませんかね。 『そもそも管理栄養士としての入社じゃなかったのに勝手に配属になっていたこと、』 ☝️このお話を受け入れて契約して働いていらしゃるのならば、これは自己責任なのです。 NO、断ることも社会人として、大事にもなりますからね。 初めてする仕事、その不安も話すことも大事ですけれど、入社前後で話に相違があるのならば、そして それが不満があるのならば、まずそのことを上司(無資格、未経験)や会社と話すことではありませんかね。 無資格、未経験の上司は世の中にはいます。例えば、栄養士の資格なし、栄養士の経験なしの事務局の事務長が上司だったり…。 もう一人、同期の管理栄養士職の人がいらっしゃるのならば、その人とその会社の啓発したいテーマ(栄養と運動)を話し合い、どのようなセミナー内容で、対象者設定など、また、どのようにアプローチするかなど、お互いが集めた資料を見せ合い、お二人の得意分野も、専門分野も違うでしょうし、作り上げて行くのもおもしろいですよね。 先輩がいないのが、弱味ではなく強みにもなりますよね。 『上司に聞いても、目的やこのテーマが設定された背景など口頭で教えてくれる訳ではありません(聞けばやっと何となく教えてくれる状態)』であるのならば、その会社での正解、マニュアルがあるワケではない。 例えば、テーマ別、栄養セミナー対象者のガイドラインなどを調べての日常生活にすぐ活かせるような、ためになるようなお話だったり、参加から質問を聞いたり、アンケートを取って、対象者の皆さんが何に興味があるのか、今回のセミナーのよかったところ、解りにくかったところなど、またどんなお話を聞きたいのか、ニーズを探り、それらを集計して、改善したり、新たなテーマのセミナーを企画するなど、いろいろと出来そうですよね。 『入社一年目で啓発セミナーなんてやる分際でもない…』 なかなか1年目でさせてもらえるような仕事でもなく、私はとてもチャンスにも感じられますよ。 私はあやかさんがおかしいともおもいません。 もしも、会社がおかしいと思うのならば、会社と話し合うこと。 もしも、先輩が欲しいのならば、お住いの自治体に栄養士会に入る、栄養士サークルを紹介してもらうなど、そのような方法もありますからね。

2020/01/11
回答

めたるちゃんさんのお気持ち、よく解ります。 私も栄養士としての経験、実務経験も20年以上あり、前職時代の信頼から就いた職場がそのような感じでしたね。 先に入っていらっしゃる先輩は、第二新卒の年齢、実務経験の栄養士、20代後半のその職場では5年目の栄養士、入職1年半、社会人経験後の栄養士養成短大に入学した、栄養士歴10年くらいの私より年上50代の人との構成でした。 すべて、女性です。 そこへ、他の職場では、実務経験も管理職経験もある私が入りました。 人員不足、開院当初からのリーダーの方が辞められる後任として、私が選ばれました。 20代の栄養士の先輩の皆さんは、そうでもありませんでしたが、50代の先輩からの攻撃がめたるちゃんさんが今回経験なされている感じの、とるに足らないような私へのクレーム、上司や周囲のスタッフへの私の悪口の吹聴、周囲に知られないようや隠れた意地悪がたくさんありましたね。 毎日、雰囲気の悪い、そのような扱いや言動や環境にいれば、心身がボロボロにもなりますよね。 私の場合は、私一人ではなく、他の皆さんも50代のその女性との関係性がうまくいってなくて、他の皆さんへも、周囲にバレないような隠れた意地悪をしていましたから、そう言う話を出来る人がいたことも救われました。 めたるちゃんさんの職場にも、めたるちゃんさんと同じ被害をその先輩から受けているような人はいませんかね。 なんせ、隠れたところ、周囲にバレない意地悪をする人なのだから、他の人も同じ目にあっている可能性もありますよね。 話せるだけでも、気持ちが違います。 とはいえ、私も吐き気などの体調不良も出てきましたから、その職場は潔く辞めました。 身体と心はつながっていますから、言葉に出来ない思いを身体が教えてくれます。 めたるちゃん、ご自身の心の声に、悲鳴に気づいてあげてくださいね。 大切なパートナー、彼のためにも、ご自身を大切になさってくださいね。

2020/01/10
回答

皆さんもおっしゃられる通り、ボランティアでお手伝いに行くのもアリだと思います。 新設の園でないのならば、前任者からお仕事のやり方を引き継ぐことでしょうか。 すでに運営されている園ならば、栄養管理ソフトなども導入されているのではありませんかね。 その情報を知るためにも、今からお手伝いに伺うのは、とても有益に感じられます。 特に、園の行事があるときなど、お手伝いに伺うと大変喜ばれるかもしれませんよね。 事前に実際の職場環境を知ることが出来たり、春までに仕事に慣れたり、自分と職場とのマッチングも見れますからね。 人間関係の構築にも役立つ気がします。 私の短大時代の友人も、当時新卒で保育園栄養士に内定してから、ちょくちょくその園へお手伝いしに園に顔を出して喜ばれていました。 心機一転、あーちゃんままさんの新しいチャレンジを応援していますね。

2020/01/06
回答

産休代理、非常勤栄養士、契約期間雇用半年間、朝8:30~17:00 土日祝日休み 経験者として… 先輩たちに気にかけてもらえず、放置というのは、とてもお辛いでしょうね。 任せられたお仕事がおありとのこと、まずはそのお仕事を真摯に取り組まれるとよいですよね。 新卒、委託会社勤務での1年半の現場勤務ということは、栄養指導、栄養管理業務など栄養事務的なお仕事は初めててなのでしょうか。 指導や引き継ぐ必要がないお仕事、即実践出来る、書類作成なのであれば、現状としては、期間延長、正社員登用は難しい感じがしますよね。 一般的には、半年間は試用期間でもありますし、実務経験が少ないとなれば、なかなか自分からお仕事を見つけてやる雰囲気でもなく、当然気後れもしますよね。 先輩がたと産休者の人との関係性もありますでしょうし、ポジション争いなどもあるでしょうし、新しい人と仲良くするのも、仕事を教えて使える人材とするにも、なかなか難しいところもありますからね。 私の場合は、まだ実務経験がありましたから、自身で資料を集めて、実践しながら覚えていきました。 先輩がたの仕事を奪わないように、暗黙のルールを守りつつ。 成果が出れば出たで、また先輩がたからの新たな風当たりがキツくもなりますから、なかなか難しいかもしれないですよね。 相当なメンタルの強さ、辛抱強さも必要になりますが、やはりそんな中でも見ていてくれている人もいるかもしれないので、 ご自身も書かれていますが、まずは任せられたお仕事を真摯に対応し、少しずつでもコミュニケーションして関係性を築くこと、そうするうちに、少しでもお手伝い出来るお仕事をいただけましたら、喜んですることかしら。 人事の頃に、契約についてのお話、ご自身の希望だったりを聞かれるなど、あるかもしれないので、もちろん期間満了で終わることも含め、自分がどうしたいのか? ま、条件もよいので継続雇用、正社員登用を希望しているから悩むのでしょうけれど、今すぐにでも転職したいくらい精神的にもお辛いのならば、転職準備を始められてもよいのかもしれないですよね。

2020/01/05
回答

地域性の違いもあるのかもしれませんよね。 大阪の友人に聞いた話ですが、大阪人は、常識や権威を馬鹿にする、疑う、それよりも実質を大事にするといった文化がある。 土居さんさんが決して、管理栄養士の資格に価値を見ていない、プライドがないわけでもありません。 必要以上にメンツにこだわらないとか、例えば、語弊があるかもしれませんが、自分を落とすこと(管理栄養士→栄養士、職場の他の職種の皆さんに呼び慣れている、又は認知されている栄養士に合わせる)よって相手に受け入れてもらいやすくなる、患者さんや職場の皆さんと打ち解けやすくすることで、情報が集まりやすく、仕事もやり易くなり、職員間での親しみやすさ、人間関係も良好になることを土居さんさんは非常によく考えていらっしゃる人に私は感じられます。 関係性を良くしたいにも関わらず上司の方の常識や価値観と合わないところが、モヤモヤしていたりするのではないでしょうかね。

2020/01/03
回答

求人を出しても人が来ない、せっかく来ても人が続かない職場でお困りとのこと、毎日精神的にも、体力的にもさぞかしお疲れでしょうね。 『事務をやる時間はほぼ無く、全部現場に入り、早番終わりや休みの日に事務をやる日々です。』 現場優先になりますから、そうなりますよね。 当時の職場は、早番1人、遅番1人、午後から調理補助のパート1人で回していました。(ベッド数19床のクリニック)1人は 休みで、休日出勤することはありません。 当時の職場では、現場優先、誰もが持ち帰り事務、残業代なしでしていたことも当たり前になり、私も体力的に難しくなり辞めることを上司に相談しましたら、職場で事務をする時間を捻出するために、午後からの調理補助のパートさんを入れてもらい、昼食後下げ膳、食器の洗浄、乾燥後の片付け、下準備の手伝い、盛り付け、夕食の配膳手伝い、作業後の片付け、掃除をしてもらいました。 調理補助のパートさんがいる時間帯は1人は事務が出来る体制へ。 でも完全に現場を任せられることはないですし、早番の日の出勤時間も(朝6時から18時→朝6時から16時)改善しましたが、実質的な時間は少なく、私はこれでも足りないので、早番遅番後の残業や一時間早く出勤して前残業でしていましたね。 だけど、持ち帰り仕事をしなくてすむ、休日はほぼ仕事をしなくなり、家と仕事を切り分けることは出来ました。 人手不足、人員減の職場を経験すると人がいてくれるありがたさも解るので、人をより大切にします。 これは、働き方改革以前の職場でのことなので、今の時代にそぐわないかもしれませんが、何かのヒントになれば幸いです。

2020/01/02
回答

まずはご結婚が決まられて、よかったですね。 おめでとうございます。 心機一転『管理栄養士を活かしたい』という気持ち、ご自身の持つ資格を活かして社会貢献したい意欲が伝わる、素敵な文章に私は感動しました。 『自分のやりたいことと新生活、どちらも手に入れたい』私は我が儘ではないと思います。 どうか遠慮なさらずに、しあわせを更新し続けてくださいね。 あと、保育園ではないかもしれませんが、ご自身のお子さまたちと触れ合いながら家庭と仕事を大切にする未来も、そう遠くはないかもしれませんよね。 ゆりさんの転職、希望が叶い、うまくいきますように応援しています。

2019/12/31
回答

先生の語彙力的なことですよね。 『看護師の仕事をを奪うくらいの気持ちで、仕事を探してやって欲しい』ってことでは!ありませんかね。 実際に言葉どおり看護師さんたちの仕事を奪えば、対人面での問題になりかねませんよね。 ゆかたむさんとしては、良好な関係性を築いて、お仕事をしたいでしょうから、『看護師さんから仕事を奪う』は、不本意でしたくないこと。 管理栄養士の視点での企画書作成なり、新たな仕事のアイディアを見つけたり、発案や実施へ向けての準備することだったりしませんかね。 私が実際に、師長さんや管理栄養士の方に相談しましたら、そのようなアドバイスをいただきました。

2019/12/30
回答

みき&とらさん、お返事、ありがとうございます。 なるほど、週2回でも、回収する場所が離れてるなど、活動動線的な問題もありますね。 私もみき&とらさんのお話を伺って勉強になりました。 私たちのクリーニング回収ボックスのあるスペースは更衣室の隣、しかも職員玄関の方面なので、とても便利でしたね。 週1回収では、逆に不衛生になるかと思い、私たちの場合は、持ち帰り洗濯をしていました。 みき&とらさんの施設のクリーニング持ち帰り洗濯問題、衛生上の観点から議題にあげられて、ルール作りをすることでしょうかね。 みき&とらさんの職場が良くなりますように祈っていますね。

2019/12/29
回答

みき&とらさん、はじめまして。 制服のクリーニングのことでのご質問なのですね。 業者の回収日が週1回の施設だったときは、やはり私たちも自分たちで持ち帰り、洗濯をしていましたね。 業者の回収日が週2回ある施設では、業者に出して、クリーニングしてもらいました。 自分たちで洗濯していたのは、週1回収で出した制服の戻りが週間後になるのは、やはり、支給された制服の枚数ではやりくりが難しくて、自宅持ち帰りで洗濯していましたね。

2019/12/29
回答

ゆみえさん、はじめまして。 これは、後輩さんのライフスタイルのことになるかと思います。 『(後輩が)検討している』なので、ゆきえさんが相談されたワケではないのですよね? ゆきえさんご自身が後輩さんのその話を聞いて、『どう思ったか?』『どう感じたのか?』 ご自身の意見として、後輩さんに話してみては、いかがでしょうか。

2019/12/29

みんなのQ&A(コメント)

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追記 こちらの先輩の皆さんが過去に質問&回答しているのが、『新設デイサービス』『新規デイサービス』で検索すると出てきますよ。 一読されるのもよいかもしれないですよね。 ※ いろいろ言ってくる調理師も不安な日々なのではありませんかね。 頼りない責任者、その不備が多い仕事に、毎日が思い通りならないことばかりで、イライラしたり、その愚痴を上司に言っているんじゃないかしら。 上司は、責任者ではないから、当事者意識もなく、口だけにもなるのかもしれませんが。 口だけな人には、挨拶や返事さえちゃんとすれば満足することが多いですから、右から左でもよいのですよ。 上長と調理師さんとの間をうまく立ち回る上司の世渡り力は、そのポジションでは必要な強みなのかもしれないですよね。 人一倍人に嫌われたくない、八方美人な人であり、皆から認められたい人ですからね。 いろいろ言ってくる調理師さんの面倒を上司に見てもらっているくらいに考えても良さげですよね。 その間に、管理栄養士業務の基礎づくり、運営を頑張るのが理想ですが… すでに、キャパオーバーであるのならば、進退を考えるのも良さげですよね。

2020/01/26
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そっか、ののさんは、今、とても不安なんですね。 確かに、何をしても、何を言っても批判されることは、物凄く辛いですよね。 だけど、気づいています? ののさんも私が何をしても、何を言っても批判していること? 調理師さんや上司、上長と同じことを私にしていること?? 私は、批判されたと感じていませんからね。 この違いは、解ります?? 自己肯定感や自信というものです。 しかも、直ぐには無理かもしれませんが、5年後を目標にしませんか? と、私は書いていますよね? 1回でうまくいかないこと多いです。 社会人になれば理不尽なこともたくさんあります。 解らないことばかり、自信もないでしょうし、不安も大きいですよね。 私も自信がなかった時代が長かったですし、40代になった今でも人間関係で躓くこと、失敗することもありますが、20代、30代では出来なかったこと、失敗して悩んだおかげで、出来るようになったこともたくさんありますよ。 私が出来ること、諦めないことは… ののさんにどんなに否定されても、批判されても、ダメ出しされても ののさんのことを応援することです。

2020/01/26
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追記… 初年度の介護職、介護職員としての研修は不本意だったかもしれませんが、発想を変えてみませんか。 介護職員さんへの理解、その気持ちが解るということは、ののさんの強みになりますよね。 例えば、利用者さんの近くで、食事の介助のお仕事もあったとするのならば、利用者さんにとっての適切な食態であるかどうか、こんな工夫があれば、よいかもしれないなど、改善点を見つけたり、具体的にどうしたら、もっと利用者さんに喜んでいただけるのか?問題解決へ導く経験にもなり、 介護職の皆さんとの意見交換も、情報も集まりやすい環境にあること、その信頼関係があることもののさんの強みですよね。 そして、今、ののさんが管理栄養士として、同じような施設で、チャレンジされているということは… 例えば、調理師さんとの意思疎通の面で課題として、作成した献立が調理現場で実施される過程を実際にご自身の目で確認が出来ることだったり、献立の組み合わせが現場の流れで偏りがないか、チェックも出来ますよね。 また、調理師の方から教わったことを取り入れてみて、『どうでした?この前、教えてもらってしてみましたが…』と感想を聞いてみたり、 『この前、私、ここで失敗したのですが、いつもどうされてます?』など、調理師さんにコツを聞いてみたり、前回の失敗に対して、反省していること、良くしたい気持ちがあることを話してみるとか、教わったやり方でうまくいったら、調理師さんに報告するとか、 場を作る、職場の雰囲気を良くする、それぞれの専門家が働きやすい環境にすることも責任者としての仕事になりますよね。 もちろん、管理栄養士業務も初めてのことですし、社会人としても数年目で全部を直ぐには無理でしょうから、目標とされてみるのもよいのかもしれないですよね。 例えば、ケアマネージャーの受験資格が得られる5年後とか。 あと、上長に上司や調理師のことを相談しても、例えば愚痴な内容であれば、話を聞くだけで、何もなされないかもしれないので… 例えば、調理場の人員不足の現状や問題として、そちらを手伝うことにより、管理栄養士業務が滞っている、残業している現状を相談して、調理員の補充をお願いするなど、具体的なお話をするのも よいかもしれないですよね。 そういった、マネジメント力を第二新卒時代から磨かれるということは、将来ケアマネージャーとしても素晴らしい活躍が出来る人でもあるのかもしれませんよね。 ※ ケアマネージャーというのは、ののさんの今いる環境や進まれている過程で想定される次の資格、目標として仮のものです。

2020/01/24
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みずさん次第で人生は変えられますよ。 私は解雇も経験しています。 そののち5年のブランクがあって、40代からより良いお仕事だったり、また栄養士の資格の価値をより見てくださるような人、 例えば、『厨房に引っ込んでないで、表にどんどん出てきてちょうだい』と仰ってくださりました師長さんに出会えました。 この師長さん、1つ年違いの年齢で、助産師さんなんですけど、一般的に言えば、看護師の中でもトップの資格(助産師資格)を取ったけれど、唯一、越えられなかった壁が、栄養的知識の専門性、管理栄養士だったり、栄養士の存在なんだそうです。 その師長さんの思い入れ、憧れがとても強く、 当時(2,010年)院長先生に頼んで全国的にも、まだなかったキッチンスタジオをわざわざ院内作ってもらい、管理栄養士・栄養士が表で活躍できる場を提供してくださりました。 みずさんも良きご縁があって、素敵な職場に巡り会えますように、応援していますね。

2020/01/23
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お疲れさまです。 『退職届』というのは、ベテランさんに追い出される同世代の人でしょうか。 実力主義なところもありますが、まだまだ入ったもん順に偉いみたいなところがありますからね。 私は40代で20年以上の栄養士実務経験がありますが、20才年下第二新卒の年齢実務経験の栄養士が1ヶ月早く私より入りました職場では、先輩ですからね。 年下の先輩はそうではなかったですが、私の場合50代と年上、栄養士実務経験10年の先輩栄養士が、もももこさんの職場のベテランさんと似ていて、『ライフワークさん、私は年上ですよ。』が彼女(50代栄養士)の言い分でした。 私を追い出すようなことをたくさんしてきましたよ。 当時の私も上司に相談はしていましたが、なかなか動いてはくれませんでした。 そんな中で20代の先輩栄養士たちも50代栄養士のクレームを言うようになり、『ライフワークさん、下の者(20代栄養士先輩)が我々(上司)に言ってきた、ライフワークさんの言っていることが正しいと解ったから、50代栄養士先輩に言っていこうと思うけど、ライフワークさんも協力してくれる?』みたいな感じになり、上司から注意を受け始めた50代栄養士先輩。 そして、誰かを追い出したくない私は、上司に辞意を伝えました。 あとから知ったのですが、同時に50代栄養士先輩も辞意を申し出てきて、先に辞めていきました。 50代栄養士先輩が辞める理由は『ライフワークさん』だと言っていたと、上司が私に言っていました。 この50代栄養士先輩に押さえつけられていました、20代の先輩栄養士二人が底上げされ、新たに20代管理栄養士の後輩が入りました。 この管理栄養士さん、栄養士募集で入りましたから名札の肩書きは『栄養士』でした。 初期のスタッフだった管理栄養士さんが外来で栄養指導のパートに来ていらっしゃりましたから、50代栄養士先輩が居なくなったあと、初期管理栄養士さんとあとから入りました20代管理栄養士さんとの間に私が入り、50代栄養士先輩が独断で変えていきましたところを調整したのが、最後の引き継ぎのお仕事でした。 20代の栄養士先輩、20代管理栄養士後輩(入った順で、私は年下であれ、管理栄養士は一目を置いています)がのびのびとした職場の雰囲気になり、良き感じになりました。 こういう大きな変化を職場でおこす場合は、信頼関係や仲間の存在、上司も巻き込む力、チーム力を作る必要性も出てきます。 職場のマネジメントは、得意不得意もあるでしょうし、また経験と勘が頼りにもなりますからね。 今回、もももこさんのチャレンジは残念に終わりましたが、この経験はまた未来に活かせますからね。 私はもももこさんのような若い感性で物事を洞察する力、世の中を良くしようとする先見性のある人は大好きですし、応援していますね。

2020/01/23
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なるほど、そうでしたか。 ☝️の病気や介護とは、ご家族の病気と介護でしょうか、ご自身の病気や介護でしょうか。 私の場合は、自分もそうだし、家族もそうだけど、病気や介護の問題となると、いつでも抜けやすいパートを選ぶ気がします。 私は仕事よりも自分や家族優先なので。 1人職場の栄養士職場も確かに、世の中には多く、 確かに、管理職への交渉は大変ですよね。 私は栄養士2名から4名在籍、パート管理栄養士の複数人の職場しか経験ないですし、サービス残業で残業代がなかった職場であれば、上司に交渉し、持ち帰り仕事にもちゃんと残業つけてもらいましたよ。 残業代つく職場では、時間内で終わらせる工夫や段取りをし、また必要ないと感じた残業仕事はお断りして、定時で帰るように自分でしていましたよ。 私の場合、自分のする仕事に自信と誇りがありますから、よい条件を獲得します。 でない場合は、その職場は辞めます。 自分に失礼ですものね。

2020/01/22
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そうでしたか、それは悔しいですね。 ののさんのことをいろいろと言ってくる上司、その上の上司の方にも相談済みなんですね。 考え方によっては『口だけ』上司なのですから、右から左でよいのかもしれないですけど?? もしかすると、人手不足な現場ですから、いろいろと言ってくる調理師さんのご機嫌取りで、合わせている上司な感じなのかもしれませんよね? 人手不足ですから調理師の人に、今、辞められては困りますからね。 とはいえ、ののさんが傷ついていますから、悲しいことですよね。 私も一昨年までいた上司がそんな感じのところもあり、困りました。 いろいろと言ってくる先輩が辞めると、今度はトップに立っていた奴等がおかしかったんだ!と認めるような人でした。 その前にいた人たちも散々上司にこのおかしな先輩のことを相談していたのですが、人手不足だから、人がいないよりはマシだからと、聞いて聞かないふり、見て見ぬふりをしていた上司で、心を病んで辞めていった人もいましたから、ののさんも頑張るのもよろしいですが、そのような環境ではいい人、真面目な人が病んでしまいますからね。

2020/01/20
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うわ!それはよかったですね~!! きらなさんを応援していますね。

2020/01/19
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次の配属先がどうなるか解らない状況は、心配で不安にもなりますよね。 きらなさんも店長さんもその施設でのお仕事がよいのですね。 また、辞められた調理師さんは、多くの持ち場を担当されていらっしゃり、店長からも頼られていたのでしょうかね。 そこへ、きらなさんの突然の配置、調理未経験では戸惑うこともたくさんありますよね。 職場の皆さんは、きらなさんの味方であり、こころづよいところもありますよね。 今春は、どうなるかは、まだ解らないですよね。 きらなさんと店長のやり方を探る、擦り合わせるのも良さげですが、職場の皆さんがおっしゃるように『右から左…』様子見が無難なのでしょうかね。

2020/01/18
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ぴかちゅうさん、応援していますね。

2020/01/17
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なお、マニュアルは、同一メニューを1回300食以上又は1日750食以上を提供する調理施設に適用されるものであるが、社会福祉施設等における食中毒を予防するため、適用されない社会福祉施設等についても、可能な限りマニュアルに基づく衛生管理に努められるよう併せて周知願いたい。

2020/01/15
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RYN09さん、教えてくださり、ありがとうございます。

2020/01/14
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『起きるのが遅い利用者がいて、食事を取る時間が遅く、かつ介助もありまして、 介護士さんに、何時までっていうボーダーを教えて欲しいと言われました』 そうでしたか、介護士さんとお話をされたのですね。 大量調理マニュアルに記載されている事項を基準とするならば、適用外の施設なのですね。 "調理後の食品は、調理終了後から2時間以内に喫食することが望ましい。" 私たちは、食事提供時間の2時間後、朝10時、昼14時、夜20時に病棟ナースに確認の上、廃棄にしていました。 ありなさんの施設の介護士さんもそのような明確な時間で指示してくれると対応しやすい、利用者さんにも伝えやすいと言う話ではありませんかね。

2020/01/14
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園長先生にお話が出来るのならば、より話が早いですよね。 うまく行くように、応援していますね。

2020/01/13
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mimiさん、ミスのお話をするには、とても勇気がいったことでしょうね。 お話してくださり、ありがとうございます。 久しぶりの献立作成に力が入り、利用者さんに喜ばれるメニューを、思い出になるお料理を食べてもらいたいと当日も頑張られたのではありませんかね。 結果、作業オーバーということで、上司の注意、指導を受けてしまいましたが。 さて、献立は、調理レベルにも合わせ、手間や作業工程を考えて作成しますよね。 例えば、煮合わせと蒸し物、炒め物など一度に沢山のガス台(コンロ)を使用しなくてはならない献立だと、作業効率が悪くなってしまうので、 献立の組み合わせには配慮が必要となりますよね。 また、調理員の調理レベルに差がある場合もありますから、その点も頭に入れつつ、 調理技術やレベルに見合った献立に変える配慮も必要になりますよね。 適時適温のルール、配膳遅れを起こして、喫食対象の利用者さんに迷惑をかけないためでもありますよね。 調理補助しているの間に、厨房での作業工程、作業配分、調理員の技術レベルを見るのも必要だったのかもしれないですよね。 調理員さんたちとコミュニケーションする機会でもあり、献立についての意見を聞くことだったり、調理現場での悩み事だったり、信頼関係を築いて、調理員さんの得意な作業を知ったりすることで、実際の現場での指示だしにも役立つかもしれないですよね。 mimiさんはお若いのですから、やれることもたくさんありますし、未来に希望を持って頑張っていただきたいですから、応援していますね。

2020/01/13
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追記 あんずさん、こちらの皆さんの回答を見ていると、あんずさんの質問の仕方、伝え方も考えてみられるのもよい機会かもしれないですよ。 職場とあんずさんとの相違があるのは、こちらであんずさんの質問と皆さんと回答との相違からも察することが出来ます。

2020/01/13
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職場にも上司にも先輩にも、厨房の皆さんもあんずさんのご懐妊を知りながら、そのような対応は、とても悲しいですね。 先輩はご結婚、ご出産の経験がない方なのでしょうか。 にこもこさんがご紹介された『母性健康管理指導事項連絡カード』はあんずさんのような方のためにあるのではありませんか。 妊娠を伝えた時点でそのような対応であれば、今後の産休育休も難しいのではありませんかね。 妊娠を機に辞めることを辞めることを考えるのも良さげですよね。

2020/01/13
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追記 私自身もまさおちゃんさんのように、上司に対してたくさん期待し、失望してきた側なので、ご相談のお話もよく解ります。 人間関係での失敗を私も数えきれないほどしてきました。 今1度、当時の自分を振り返り、今の自分ならば、どうするだろうか?と、一旦立ち止まり考える機会をまさおちゃんさんにいただき、ありがとうございました。

2020/01/13
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追記 今回はご懐妊が理由であること、その症状しての吐き気であるので… まず吐き気がある人は、厨房内に入ること、厨房業務に携わることは、『衛生上の問題』プロ意識としてどうなのか、職務上の責任も問われますから、早急に上司に懐妊していること、吐き気があること、申し出ること、先輩にも1番サポートしてもらわなければならないワケですから、話すことですよね。

2020/01/12
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追記 50、60代になれば、これから若い世代の皆さんが活躍するように、世代交代を意識して、がっつりと稼ぐ、働くことよりも、若い世代のお手伝い、その世代に旦那さんがいらっしゃるのならば、お子さんも社会人となり自立し、お小遣い稼ぎ程度でよい人もいます。 中には生涯現役の勢い、パワーのある50代、60代の人もいますから、先述したような緩やかに、楽しく働きたい人のことが生涯現役タイプから見れば、やる気がないようにみえたり、勤怠な態度にも見えてしまうのかもしれないですよね。 あと、がっつりと働かなくてもよい、経済的な面でゆとりのある家庭環境、旦那さんがいる家族環境、おしゃれも出来るゆとりのある生活をなされている50代、60代の皆さんが羨ましいのかもしれないですよね。 もしも、ベテランの50代の人が理由で もももこさんが辞められるのならば、4人目の退職者となりますよね。 1人の人を理由に4人も退職者を出してしまうのは、その職場としても大きな損害ですよね。 例えば、3人の人が辞めなければ、もももこさんが調理業務に手を取られることなく、休憩も取れて、残業せずに済むのでしたら、昨春から働き改革が始まったことですから、令和時代に相応しい職場を作ることも、皆さんが働きやすい環境へと導くことも上司の仕事なのですから、問題があるのに、何もしないで放置する、うやむやにすることは上司の勤怠にもなりかねませんから、もももこさんをはじめとする若い世代の皆さんの上司への働きかけが必要となりますよね。 社会は多数決の心理もありますから、ベテラン50代との関係性で困る50代、60代 1人の訴えでは、上司は動かないかもしれないですが、20代、30代の若い世代の皆さんも訴えれば、上司も動かざる終えなくなります。 もしかしたら、そのベテラン50代さんが辞めることになるかもしれませんが、本当にその人を理由に、同世代の人たちが辞めていたのならば、はじめのうちは慣れない人ばかりで現場がバタツキ、もももこさんも調理業務へのお手伝いもあるかもしれませんが、新しく入られた皆さんが仕事に慣れてきて、現場がうまくいくようになれば、再びもももこさんも栄養事務業務に専念することが出来るかもしれません。

2020/01/12
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なるほど、そうでしたか。 もももこさんが厨房業務をしなけらばならなくなること、休憩や残業で事務をしなければならないこと、これも50代のベテランさんの勝手なやりたい放題の影響が出てきていて、30代前半の上司にも相談済みなのですね。 私の職場の50代の人とそっくりなベテランさんですね。 シフトの件もそうですし、又何も言えない若い世代に仕事を押し付け、自分のやりたい仕事を囲い込んだり、お山の大将なのもよく解ります。 一旦立てたシフトも何度も50代のベテランが変更してばかりで、私もこのような人がいる、1人の勝手気まま、わがままに振る舞うような人とのは仕事は初めてでしたから驚きました。 もももこさんが20代独身であれば、そのような50代の人たちをみていると、幻滅もするでしょうし、未来への希望もなくしかねませんよね。 20代、30代の皆さんは、結婚も出産もありますから、育休や退職などを理由に離職することも考えられますよね。 その点でも、あと10年、その後もパートをしてまで働いてくれる人材を確保出来きますから、上司の人も若い世代に『我慢して~!』なのかもしれませんが、していることは50代の人と同じであり、それが我慢できないからの上司へのご相談なのに、それでは上司への不信感も募りますよね。 だから、もももこさんが辞めることも頭の片隅にいれるになるのですよね。 そのお気持ちもよく解ります。 私も退職を決意しましたきっかけは、そのような上司の対応でした。 『勤務態度に始まり、家庭環境のことやら、見た目やら坊主憎けりゃ袈裟まで憎い…』 は、この50代のベテランさんの自己紹介ではありませんかね? 心の何処かで、この50代のベテランさんは、ご自身の勤務態度の悪さを自覚もしていて、実はご家庭でのご不満があって、家庭にはご自身の居場所もなくて、唯一の居場所が職場なのかもしれないですよね。 だから、定年後もパートとしても私は働きますよ!なのかもしれないですよね。 ご自分の好き勝手が通る職場ですもの、勤務態度が悪いにも関わらず雇ってくれる職場であれば、なかなか手離さないでしょう。 あと、50代のベテランさんはご自身の見た目にコンプレックスがおありなのかもしれないですよね。 そういう場合、見た目がご自分より良い、人柄や感じがよい人への攻撃は、強くなるでしょうね。 50代、60代の同世代、または退職後の自分の居場所確保が目的だったり、ご自分の居場所を取られたくない気持ちが、50代のベテランさんはとても強いのかもしれないですよね。

2020/01/12
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追記 営業職や事務職も向き、不向きがありますが、より多くの人がなれる、やれる職でもありますが、やはり産業保健業界の管理栄養士だからこその専門性、資格がある人のお話の説得力をいかした啓発セミナーも見方を変えれば、営業職であり、プレゼン資料や配布するテキストを作成したり、集めた情報をまとめデータ集計したり、作表することは、事務職にもなりませんかね。 産業保健業界の営業職、事務職となれば、管理栄養士の有資格者は、会社としても大変有利になりませんかね。 集まった人材をみての新設された部署だとするのならば、あやかさんは会社からも期待されていらっしゃるのではありませんかね。

2020/01/11
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追記 このような職場にいると自信をなくしてしまいがちですが、今の私が過去のその頃の自分を振り返り、アドバイスするのならば、『自分の優秀さを認めてあげようね』ですかね。 そのめたるちゃんさんの先輩からみて、めたるちゃんさんは、とても優秀で完璧な人なイメージなのかもしれませんよね。 これは、めたるちゃんさんがその職場や先輩に、一目を置かれていることにもなるのです。 もちろん、先輩からされていることは意地悪なので、嫌われている、小さなミスを指摘してくるので、自分が完璧でないこと、不完全な自分を感じてもいらっしゃるでしょうから、ダメ出しを強調されているようにも感じて、モチベーションも下がる一方にもなりがちですよね。 もしも、その職場や先輩との関係性を良くしたいお気持ちもあるのならば、めたるちゃんさんから歩み寄ることでしょうかね。 小さなことでいいので、優しさを先輩にあげ続けてみませんか。 その日に見つけた先輩のいいところ、助かったところ、どんなに小さなことでもいいので、先輩に伝え続けること、はじめは先輩に警戒されたり、逆にさらにキツくなることもありますが、めたるちゃんさんが試されているのです。 それが出来るとめたるちゃんさんは、本当に何処の職場に行っても、人間関係でも悩まなくなり、仕事が出来る上に、人間関係も良好に導けるという、めたるちゃんさんのさらなる強みにもなりますからね。 私はめたるちゃんさんのこと、心から応援していますよ。

2020/01/10
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お返事、ありがとうございます。 初めてのお仕事に挑戦し、自主的に書籍を購入し、先輩のしていること見学して、見よう見真似でしている。 糖尿患者の8割の皆さんを任せられていること、実践的にも学ばれて、頑張っていらっしゃるのですね。 見て学ぶ、見て盗んで実践し、経験を積んで自分の実力をつける職場のようですね。 人手不足から人材育成、教育している時間がないのかもしれませんし、そのようなスタンツで先輩の皆さんも、教えられずにご自身で見て学ばれて来たのかもしれないですよね。 患者さんこそがよき教科書ですものね。 みゅうみゅうさんは、向上心があって、新しいことにチャレンジする勇気もありますし、観察力もあって、真摯な姿勢で取り組む、謙虚で、お仕事力もある人なのですね、そのような状況で素晴らしい資料をお作りになられることは、本当にスゴいですよね。 そのような環境に毎日いると自己肯定感、自尊心、自己価値が低くなるので、毎日5つご自身を褒めてあげてくださいね。 女性の職場は、本当に大変ですよね。 私は産休者が引き継ぐ気持ちもなく、初日から意地悪でした。 私の場合は、女性の課長が上司が入る前から『女性ばかりの職場だから大変だよ』私の相棒にも課の皆さんにも『お仕事、教えてあげてね』と声をかけてくださるよい方でしたから、そのようなことがあるから前もって教えてくださったり、そういった働きかけも最初にしてくださったりしたのです。 みゅうみゅうさんがおっしゃられる通り、仕事で真面目に取り組み成果を出しても、嫌みや悪口を吹聴され始めたり、することなすことに監視され、口を出されたりもしました。 お仕事を真面目に取り組んでも、産休者と仲良しの人がつるみいろいろと仕掛けて来ることもありました。 そんな中でも、課長を含め、私に仕事を頼んでくださる方の仕事、お手伝い程度でも真摯にこなしました。 おかけさまで、『噂では貴女(私のこと)が4月からも継続していると聞いたから』と退職撤回する人、これまで意見を言えなかった若い皆さんが要望を話して来てくださる人まで出てきたほど、私も信頼をいただきました。 在籍半年間でもやれることはありますよ! 私の場合は、職場は市役所勤務でしたから、春からの人事移動で、意地悪をしてきた相棒や人は他の部署へ移動になりました。 そのような環境や状況でも見ていてくれてる人はいますし、相棒が私の悪口を吹聴していても、フラットな目で見ようとしてくださる人もいました。 このような皆さんも大変な状況を経験したからこそ、人の気持ちを思いやる、人間力のある人もいます。 そのような人こそ、のちに専門分野でのエキスパートになり、今もご活躍もしていますから、世の中捨てたものではありません。 みゅうみゅうさんのご希望が叶い、毎日が充実し、未来が明るいものとなりますように、私も応援していますね。

2020/01/06
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管理栄養士さんは、素敵なお仕事ですし、活動のフィールドも広くて、素晴らしいですよね。 確かに、医療事務の資格もよさげかもしれませんよね。 受付の人のお仕事を奪うワケでもなく、専門的なお手伝いが出来れば、また違うかもしれませんよね。 あと、歯科医クリニックさん募集の管理栄養士さんの仕事内容を見たときに、食育指導、受付レセプトみたいな感じのものをみたことがありますから、それがのちに、ゆかたむさんの強み、売りにもなるかもしれませんよね。 ゆかたむさんの今後のご活躍を応援しています。

2019/12/30
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洗濯したキレイな制服で、毎日気分よくお仕事を始めたい気持ちは誰もが同じ。 毎日着替えたいからの自宅持ち帰り洗濯、それも毎日となると大変なことでしょう、その費用は各自が自己負担なされているんですよね。 その費用を求める職員や不満でもあったのでしょうか。 施設側としては、クリーニング込みの制服レンタル代も負担し、各自に制服4枚支給している、週2回収している。 持ち帰り洗濯は、各自が自己責任でしていること。 施設側としては、クリーニング代込みの契約でクリーニングを支払っているのだから利用してもらわないと困る。 に対する回収率をあげたい。 その大義名分として、衛生上の問題を問いたいのでしょうか。 毎日キレイな制服で、自分たちが洗濯してまで気分よく働きたい、衛生上、身だしなみにも気をつけていてのことであるなのならば、これは、制服のレンタル契約内容の変更、『クリーニングなし』に切り替えることも1つの方法ではあるけれど、施設側の不満はなくなるかもしれませんが、今度は週2回収のクリーニングを利用していた人たちからの不満も出てくるでしょうね。 自宅持ち帰り洗濯している人からみれば、週2回収、クリーニング利用の人が不衛生ということにもなりかねませんよね。 私がいた職場では支給された制服3枚、週2回収で全員クリーニング利用していました。 確かに、気持ちとしては、毎日着替えたい。 私のいた職場の場合、制服枚数は同じ3枚でも、その前が週1回収、自宅持ち帰り洗濯していましたからの週2回収、全員クリーニング利用、大変ありがたく便利でしたから、クレームがなかったです。 栄養士に対しての敬意、職務的な価値を見てくださるありがたい職場でしたから、待遇面での不満はなかったですね。 回収ボックスが遠くてめんどくさいからの自宅持ち帰り洗濯と毎日キレイな制服で気分よく仕事をしたいのかでも違いますし、両方だからの場合もありますからね。

2019/12/30
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追記、お名前間違え、すみません🙏 『ゆきえ』→『ゆみえ』に訂正です。

2019/12/29
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ゆきえさんが以前にシェアハウスに住んでいらっしゃるときに、福祉施設で勤めていることを理由に、衛生上の不安から自主的に退去したのかしら? 例えば、後輩さんが当時のゆきえさんに憧れて、今回シェアハウスを検討したのではないか?と、不安だったりするのならば、やはり後輩さんに『シェアハウスを検討している理由は、何?』と聞いてみませんか。 人は自分に禁止していること、他の人がやると気になるものですよ。

2019/12/29
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Tさん、なるほど~。 理想で言うならば、朝と夜の配膳業務、調理補助をするようなパートの人がいたら、残業時間は改善され、グッと病棟の管理栄養士業務に加わるチャンスを作れたり、お手伝いが出来るのに…、せめて 人手が足りているお昼だけでも…、と管理栄養士業務へ物凄く意欲がおありな様子も伝わりますから、うまくいかない状況は本当に歯がゆいですよね。 一般的な話では、大病院の管理栄養士さんはお辞めになられることはほとんどなく、定年退職まで働かれることが多い印象がありますよね。 大きな病院の栄養士、管理栄養士の業界は、保守的で、ポジションを取られまいとする縄張り意識、仕事を独占して、他の人に教えない、やらせないなど、いまだに昭和の時代やり方や年功序列、終身雇用に下克上システムだったりすると聞いたことがありますし、働き方改革が叫ばれる今の令和の時代には、そぐわないところもまだまだ多いですよね。 そんななかでもTさんは、入職5ヶ月で職場の問題点を見つけ、人手不足の現場の応援もしつつ、人手が足りている昼に管理栄養士業務を少しずつでも実践で学びたいと進言もなされてて、本当に素晴らしいですよね。 人事が現場に残業を減らすようにといくら言ったところで、現場では朝と夜の配膳業務をしてくださる人が足りないのですから、Tさんの希望に近づける改善策としてはそのような調理補助人材を急募することでしょうか。 なかなか厳しい現状であること、お察しいたします。

2019/12/27
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ポヨさん、いじめられているかもしれない認識も少しは、おありなのかしら? そっか、事務長が伝えてくれない… 事務長の上の上司は、いないのでしょうか? もしくは、労働基準監督にご相談するとか? 私はしました。 大人しいと、その反応をみて楽しむような人も出てきますよ。 あと、1番気になるのは、職場内のコミュニケーションがうまくいってないと、重大なミスにつながりかねないので、ここは頑張って欲しいところです。 私もこのような雰囲気の悪い環境の職場で1食、食事提供漏れのミスをしたので、ヒヤリハットを書く際に、問題点としてコミュニケーションがうまく取れてないこと、コミュニケーションが取りづらい環境である現状を詳細に書いて、問題点や問題とされる人物の言動や行動などもすべて書きました。 もちろん、改善案も。 事務長の上の師長が読んでくださり、該当する人材を呼び出すなど、速やかに対応してくださりました。 もちろん、問題の人は退職です。 ポヨさん、ご自身の命を大切にしませんか。 命と深い関わりのある食のプロとして、もうひと頑張りしてみませんか。

2019/12/26

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プロフィール

ライフワーク

  • [性別] 女性
  • [保有資格] 栄養士
  • [上記以外の資格] 心理カウンセラー
  • [都道府県] 石川県
  • [現在の職場] フリーランス・自宅
  • [過去経験のある職場]
    病院・クリニック 社員食堂・外食 保健所・行政機関
  • [実務経験年数] 20年以上
  • [自己紹介]