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みんなのQ&A(回答)

回答

→やはり管理栄養士一人体制では直営で給食管理をしていても70では徐せないのでしょうか。  常勤の栄養士がいれば、70で除。  強化加算は全入所者対象です。 

2021/03/26
回答

先日の栄養士会主催の研修会で厚労省の方がいってました。 給食管理をおこなう「常勤栄養士」の解釈 給食管理を「管理栄養士」が行っている場合はどうか?の疑問だとおもうのですが 給食管理を管理栄養士が行っていて、「常勤栄養士1名」と数えると、 常勤換算管理栄養士には数えないとのことでした。 管理栄養士2名体制では、50で割る。 かりに1名を常勤栄養士の代わりにしてとすると、70で割れますが 強化加算の算定の常勤換算の管理栄養士は1名になるので 入所者93名 93÷70=1.33人 0.33人不足します。

2021/03/23
回答

今までやっていたものをやめて、3年後に新たに始めるのっては大変だと思いますが? 実地指導でも指摘されると思います。 それと3年後に加算が取れるのではなく、令和3年度から栄養ケアが包括されるので、3年後にやってなければ減算です。 3年後 今まで通り栄養ケアをやっていれば減算はされません。 強化加算は今の管理栄養士人数では取れません。

2021/03/23
回答

栄養ケアマネジメントと栄養強化加算を混同してませんか? 栄養マネジメント加算は廃止になりましたが、包括されて、栄養ケアマネジメントは必須になります。(3年間の経過措置あり) 強化加算は栄養マネジメント+中・高リスク者へさらなる関り等により算定できる加算で、その中で週3回のミールラウンドやLIFEの活用などがあります。 今現在栄養ケアマネジメントはやってないのでしょうか? 強化加算を取るにしても、常勤管理栄養士の設置人数で無理なようですが? http://kanrieiyoushiram.com/%e3%80%90%e6%a0%84%e9%a4%8a%e3%83%9e%e3%83%8d%e3%82%b8%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e5%bc%b7%e5%8c%96%e5%8a%a0%e7%ae%97%e3%80%91%e4%bb%8b%e8%ad%b7%e5%a0%b1%e9%85%ac%e6%94%b9%e5%ae%9a%e3%80%802021/

2021/03/22
回答

中リスクに対する週3回のミールラウンドが不要という意味だと思います。

2021/03/19
回答

対象は全入所者で、ミールラウンドは週3回以上、中リスク及び高リスク者です。 リスク判別は前の栄養マネジメント加算と同じです。 100名の施設であれば(定員ではなく平均入所者)、管理栄養士は2名必要です。 http://kanrieiyoushiram.com/

2021/03/12
回答

0.4人分は、非常勤(パート)の管理栄養士で大丈夫です。 ミールラウンド等は中リスク、高リスクになります。 http://kanrieiyoushiram.com/

2021/03/12
回答

新しい通知で「調理業務の委託先において配置される栄養士及び管理栄養士の数は含むことはできないこと。」となってますので、50で割ることになります。 http://kanrieiyoushiram.com/

2021/03/12
回答

私は監査の時に同意のことで突っ込まれないように、3カ月毎にプランを印刷して、同意の証拠を残すようにしています。 http://kanrieiyoushiram.com/eiyoukea-tejyun/

2021/02/05
回答

元々設置基準が「栄養士又は管理栄養士1」」となっています。これが非常勤でいいのか? とゆう質問内容になりますよね? >今は2人とも常勤なのですが来年度から1人(私じゃないほう)が非常勤になり。私もいずれ産休育休に入る予定です。  非常勤が1名だけなら、減算といううより施設運営できないのではないでしょうか? http://kanrieiyoushiram.com/%e3%80%90%e4%bb%8b%e8%ad%b7%e5%a0%b1%e9%85%ac%e6%94%b9%e5%ae%9a2021%e3%80%91%e7%ae%a1%e7%90%86%e6%a0%84%e9%a4%8a%e5%a3%ab%e3%81%8c%e3%81%8b%e3%81%8b%e3%82%8f%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8%e3%82%92/

2021/02/03
回答

120名の施設では、管理栄養士だけの場合「2.4名」、栄養士がいる場合「1.7人」になります。 管理栄養士だけの場合であれば、非常勤も含めて3名は必要かと思います。 http://kanrieiyoushiram.com/

2021/01/28
回答

経口維持加算は経口維持加算用の様式があるのでそれを使用しています。 経口維持加算は月1回以上のカンファレンスが必要です。 2021年の介護報酬改定で6か月の縛りがなくなります。 http://kanrieiyoushiram.com/keikouizikasan-post-803/

2021/01/22
回答

栄養ケアマネジメントは、栄養士が中心で進めていきながら、多職種を巻き込んでいき、周りの理解を得ながら、多職種共同で進めていかないと上手く行きづらいです。 加算算定より先にマネジメントができる体制、環境作りが先かと思います。 先輩栄養士や介護、看護の責任者と進めていく方が良いと思います。 http://kanrieiyoushiram.com/eiyoukea-tejyun/

2021/01/11
回答

当施設も最近、看護業務改善の一貫で、点滴タイプからエコフローに変更しました。 一番は対象者の拘束時間が1時間30分から20分ほどになりました。 http://kanrieiyoushiram.com/post-1334-irou/

2021/01/06
回答

http://kanrieiyoushiram.com/eiyoukea-tejyun/ 前任者が辞めた8月から、栄養マネジメント加算の算定は止まっていると思います。 栄養ケアは三カ月サイクルで回っていますので、3カ月をめどに全員分を作成したほうがいいと思います。人数をこなしていくうちに、同じようなプラン内容な人はコピペで、栄養に問題がある人は詳しくとコツもつかめてくると思います。 わたしもほのぼのを使っていますが、過去をさかのぼると前任者の記録があるはずなのでそれを参考にしながら、頑張ってください。 http://kanrieiyoushiram.com/%e6%a0%84%e9%a4%8a%e3%82%b1%e3%82%a2-%e6%99%82%e9%96%93%e7%9f%ad%e7%b8%ae/

2021/01/06
回答

2020年の診療報酬改定で新設された加算です。 特養は介護保険なので算定できません。 再入所で嚥下機能が低下し、食形態が変更されるのであれば、再入所時栄養連携加算が算定できます。 http://kanrieiyoushiram.com/

2020/12/04
回答

経管栄養の方へ経口摂取を試みるのであれば「経口移行加算」になります。 経口摂取の方で嚥下障害がある方へ経口摂取が維持できるよう試みるのは「経口維持加算」になります。 https://kanrieiyoushiram.com/%e3%80%90%e7%b5%8c%e5%8f%a3%e7%a7%bb%e8%a1%8c%e5%8a%a0%e7%ae%97%e3%80%91/

2020/11/23
回答

二次入所なので算定可能と思われます。 経管栄養や嚥下調整食の新規導入であれば算定できます。 https://kanrieiyoushiram.com/post-167/

2020/10/06
回答

計画書を作り直す、直さないの前に 入院=退所ではないでしょうか? 退院=再入所=入所 なので 状態の変化にかかわらず、計画書は再作成だとおもいます。 http://kanrieiyoushiram.com/eiyoukea-tejyun/

2020/04/17
回答

①そもそも褥瘡改善加算は、栄養マネジメント加算と同じで、基本は全入所者たいしょうです。  >低栄養リスク改善加算を算定する期間だけ褥瘡加算を算定しないということは可能なのでしょうか。  行政に確認してできるのであれば可能だと思います。 ②併用はできません。  http://kanrieiyoushiram.com/post-221/

2020/03/04
回答

①、② 低栄養リスク改善加算は2018年の介護報酬改定で新設されたものです。 新規または再入所となっているのは、2018年現在の入所中の方で高リスクであっても加算算定ができません。今後入所する方に対しては加算算定できます。 と私は解釈しています。 よって①、②で入所・再入所時に高リスクの方は算定できると思います。 http://kanrieiyoushiram.com/post-167/ ③は再入所の方限定の加算です。 以前入所していた時よりも再入所で嚥下機能が低下して食形態の調整が必要であれば算定できます。 この加算は他施設と連携して利用者の嚥下に配慮した食事の提供。病院栄養士との連携ができていたかの記録が重要だとおもいます。 相手方の協力が得られるかが難しいところです。

2020/03/04
回答

国の基準で、低リスクのモニタリングは「おおむね3か月ごと」になっていますので、とりっきーさんのやり方で問題ないとおもいますよ。 http://kanrieiyoushiram.com/2018-eiyoukea/ https://kanrieiyoushiram.com/eiyoukea-tejyun/

2020/02/07
回答

私はリスク関係なしに3カ月にしています。 計画期間を2週間に設定すれば、2週間で再度計画書を作成しなけらばならないと思います。 栄養リスクに対する行政が設定している期間は、モニタリング(経過観察)の機関であって、短期目標とは別だと思います。 http://kanrieiyoushiram.com/eiyoukea-tejyun/

2019/11/12
回答

数値が決めれれていないものは、医師の指示箋に準ずるでよいと思います。 糖尿などはここにより数値が変わりますので。 http://kanrieiyoushiram.com/%e7%99%82%e9%a4%8a%e9%a3%9f%e5%8a%a0%e7%ae%97/

2019/11/07
回答

褥瘡マネジメント加算ですが、栄養ケアと同じで原則全入所者対象となっています。 よって  施設で褥瘡加算をとる=低栄養加算はとれない となるのではないかと思います。 行政に確認するのが早いと思います。 http://kanrieiyoushiram.com/%e3%80%90%e8%a4%a5%e7%98%a1%e3%83%9e%e3%83%8d%e3%82%b8%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e5%8a%a0%e7%ae%97%e3%80%91%e7%ae%97%e5%ae%9a%e8%a6%81%e4%bb%b6%e3%82%84%e5%8e%9a%e7%94%9f%e5%8a%b4%e5%83%8d%e7%9c%81/

2019/10/18
回答

算定条件は 「摂食嚥下障害を有し誤嚥が認められるもの」とあります。 その判断は、摂食嚥下評価で誤嚥が認められたはずです。 再度嚥下評価等で誤嚥が認められないのであれば算定要件に該当しません。 とろみが要らなくなっただけではなく、総合的な判断になると思います。 http://kanrieiyoushiram.com/keikouizikasan-post-803/

2019/09/26
回答

スクリーニング  栄養リスクの判別 (低・中・高)   期間 3カ月毎 アセスメント  利用者の現状を把握する        3カ月毎 モニタリング  経過観察              栄養リスク毎に違う  これが加算算定の基準になっていることと思います。 http://kanrieiyoushiram.com/post-130/

2019/08/20
回答

4年の期間開いているのであれば、新たに最初から始めたほうが良いと思います。 4年前とは書式も若干変わっていると思います。 http://kanrieiyoushiram.com/eiyoukea-tejyun/

2019/08/19
回答

栄養ケア計画書はおおむね1週間で作成(摂取状況や摂食量必要)になっていますが、5日でも問題ないと思います。 ただ、③の加算算定開始は、同意を頂いてからになりますので注意してください。 (報酬返還の対象になります) わからない状況であれば、まず前任者のやり方でやりながら、自分流にアレンジしていけば良いと思います。 http://kanrieiyoushiram.com/eiyoukea-tejyun/

2019/07/12
回答

栄養改善加算は通所系のサービスを利用していて低栄養のリスクが高い方が対象者になります。 要支援では月1回、要介護者で月2回算定できます。 http://kanrieiyoushiram.com/post-1282/#i-5

2019/05/21

みんなのQ&A(コメント)

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ロ 当該栄養ケア計画に基づき、食事の観察を週3回以上行い、当該入 所者の栄養状態、食事摂取量、摂食・嚥下の状況、食欲・食事の満足 感、嗜好を踏まえた食事の調整や、姿勢、食具、食事の介助方法等の 食事環境の整備等を実施すること。食事の観察については、管理栄養 士が行うことを基本とし、必要に応じ、関連する職種と連携して行う こと。病欠等のやむを得ない事情により、管理栄養士が実施できない 場合は、介護職員等の他の職種の者が実施することも差し支えない が、観察した結果については、管理栄養士に報告すること。 なお、経口維持加算を算定している場合は、当該加算算定に係る食 事の観察を兼ねても差し支えない。 50pにあります。 http://kanrieiyoushiram.com/wp-content/uploads/2021/01/61252ca39aa0a2f2ad38d0a504499a5a.pdf

2021/03/30
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→これは70で除した場合  これは強化加算の解釈です。 今現在栄養マネジメント加算(強化ではないですよ)を取っている施設は、今後も継続しないと、3年後に減算です。 →強化加算は同様に60床分はとれるということでしょうか?  管理栄養士が一人体制という事なので、50で除する為、管理栄養士の人数が足りないため取れません。 →特養定員76床  強化加算は全入所者対象です。 

2021/03/25
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平成30年度の改定でも経過記録欄はありましたよ。 http://kanrieiyoushiram.com/2018-eiyoukea/ 厚労省の様式はあくまでも様式例ですので、これを使わなければいけないという事ではありません。 強化加算を取らないのであれば今までの様式でも新様式でもどちらでもいいとおもいますが、強化加算を取るなら、LIFEが必須になるので、新様式の方が良いと思います。 PCにソフトを入れているのであれば、チェック欄にチェックをするとLIFEに反映できるようになると思います。 >いえ、栄養マネジメントは行っていますが、独自の書式にしていて プラン内容と経過記録を同じ書面には記していませんでした。 実地指導で指摘されてなければ今まで通りで大丈夫だと思います。

2021/03/19
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経管栄養で経口摂取していない方に限り 中リスクに対する週3回のミールラウンドが不要という意味だと思います。

2021/03/19
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栄養ケア計画書が「栄養ケア・経口移行・経口維持計画書」の新様式に 「栄養・摂食嚥下スクリーニング・アセスメント・モニタリング」も新様式になり 経口系の加算も一体型になってます。 現在の経口維持加算の様式が今後どういった扱いになるかに注目してます。 http://kanrieiyoushiram.com/%e3%80%90%e4%bb%8b%e8%ad%b7%e5%a0%b1%e9%85%ac%e6%94%b9%e5%ae%9a%e3%80%802021%e3%80%91%e6%a0%84%e9%a4%8a%e9%96%a2%e4%bf%82%e6%9b%b8%e9%a1%9e%e3%83%bb%e6%a7%98%e5%bc%8f%e3%82%92%e3%81%be%e3%81%a8/

2021/03/18
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① 栄養マネジメント強化加算は、原則として入所者全員を対象として入所者ごとに大臣基準第 65 号の3に掲げる要件を満たした場合に、当該施設の入所者全員に対して算定できるものであること。 ④ 低栄養状態のリスクが、中リスク及び高リスクに該当する者に対し、管理栄養士等が以下の対応を行うこと。 ロ 当該栄養ケア計画に基づき、食事の観察を週3回以上行い、当該入所者の栄養状態、食事摂取量、摂食・嚥下の状況、食欲・食事の満足感、嗜好を踏まえた食事の調整や、姿勢、食具、食事の介助方法等の食事環境の整備等を実施すること。食事の観察については、管理栄養士が行うことを基本とし、必要に応じ、関連する職種と連携して行うこと。病欠等のやむを得ない事情により、管理栄養士が実施できない場合は、介護職員等の他の職種の者が実施することも差し支えないが、観察した結果については、管理栄養士に報告すること。 ⑤ 低栄養状態のリスクが低リスクに該当する者については、④ロに掲げる食事の観察の際に、あわせて食事の状況を把握し、問題点がみられた場合は、速やかに関連する職種と情報共有し、必要に応じて栄養ケア計画を見直し、見直し後の計画に基づき対応すること。

2021/03/12
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同意のサインではなく 説明日と説明者になってます。 説明した事実が分かれば、家族の同意は必要でしょうが、 サインはいらなくなるのでしょうかね?

2021/03/08
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老健協会です。 ライフに関する様式例が出ているみたいです。

2021/03/05
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この様式はおそらく「栄養マネジメント強化加算」や「リハ、口腔、栄養の一体的計画書」のものになるのではないかと思います。 4月以降に、強化加算用の栄養ケア計画書の様式例が出るようです。 ただ、強化加算はあくまでも加算で、管理栄養士の人数等で取れない(取らない)施設もあります。 しかし、現行の栄養ケアは必須になるので、強化加算を取らない場合の栄養ケア計画書などは現行のままでよいのか? そのあたりは、Q&Aなどがでないとわかりませんね。 http://www.roken.or.jp/wp/wp-content/uploads/2021/02/20_betten1.pdf

2021/03/03
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100人であれば 管理栄養士だけなら   〇常勤栄養士がいないので「50」で割る   100人÷50=2人 管理栄養士が 2人 必要 〇管理栄養士と給食管理の常勤栄養士なら   常勤栄養士がいるので「70」で割る。   100人÷70=1.43人  管理栄養士が1.43人と 給食管理の常勤栄養が1人   合計で3人の栄養士(管理栄養士2名+栄養士1名)が必要になります。 0.43人はパートでもよいでしょうが、人数的には合計で3人必要です。 あくまで現在の情報での私の解釈です。

2021/03/02
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それは本当ですか? ▽管理栄養士を常勤換算方式で入所者の数を50(施設に常勤栄養士を1人以上配置し、給食管理を行っている場合は70)で除して得た数以上を配置する。 ではなく ▽管理栄養士を常勤換算方式で入所者の数を50で除して得た数以上を配置する。 でよくないですか? 違うか 老施協へ確認のが正しければ ▽管理栄養士が配置されていれば入所者の数を70で除して得た数以上を配置する。 でよいということですね。

2021/02/19
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70人とは微妙な人数ですね^^ 70人ならどちらにせよ2名必要だと思います。 管理が二人なら 1.4人    管理と栄養士なら それぞれ一人ずつ ただ今のパートさんが5時間勤務なら、管理栄養士であれば取れますね ちなみに 100人であれば 管理なら二人    管理と栄養士なら 管理:1.43人  栄養士:一人  3人必要になりますね

2021/02/19
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「常勤栄養士」が「給食管理」 常勤の栄養士がいれば、おそらく給食管理をしている。 給食管理を管理栄養士がしなくて良い。 管理栄養士の業務負担が栄養管理に集中できる。 よって分母を50から70に大きくできる。 とゆう解釈だと思います。 http://kanrieiyoushiram.com/%e3%80%90%e6%a0%84%e9%a4%8a%e3%83%9e%e3%83%8d%e3%82%b8%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e5%bc%b7%e5%8c%96%e5%8a%a0%e7%ae%97%e3%80%91%e4%bb%8b%e8%ad%b7%e5%a0%b1%e9%85%ac%e6%94%b9%e5%ae%9a%e3%80%802021/

2021/02/11
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古いかもしれませんがネットで見つけた特養のものです。 常勤とは書いてありませんね。 (職員の配置の基準) 第十二条 特別養護老人ホームには、次の各号に掲げる職員を置かなければならない。ただし、入所定員が四十人を超えない特別養護老人ホームにあっては、他の社会福祉施設等の栄養士との連携を図ることにより当該特別養護老人ホームの効果的な運営を期待することができる場合であって、入所者の処遇に支障がないときは、第五号の栄養士を置かないことができる。 一 施設長 一 二 医師 入所者に対し健康管理及び療養上の指導を行うために必要な数 三 生活相談員 入所者の数が百又はその端数を増すごとに一以上 四 介護職員又は看護師若しくは准看護師(以下「看護職員」という。) イ 介護職員及び看護職員の総数は、常勤換算方法で、入所者の数が三又はその端数を増すごとに一以上とすること。 ロ 看護職員の数は、次のとおりとすること。 (1) 入所者の数が三十を超えない特別養護老人ホームにあっては、常勤換算方法で、一以上 (2) 入所者の数が三十を超えて五十を超えない特別養護老人ホームにあっては、常勤換算方法で、二以上 (3) 入所者の数が五十を超えて百三十を超えない特別養護老人ホームにあっては、常勤換算方法で、三以上 (4) 入所者の数が百三十を超える特別養護老人ホームにあっては、常勤換算方法で、三に、入所者の数が百三十を超えて五十又はその端数を増すごとに一を加えて得た数以上 五 栄養士 一以上 六 機能訓練指導員 一以上 七 調理員、事務員その他の職員 当該特別養護老人ホームの実情に応じた適当数 2 前項の入所者の数は、前年度の平均値とする。ただし、新規設置又は再開の場合は、推定数による。 3 第一項の常勤換算方法とは、当該職員のそれぞれの勤務延時間数の総数を当該特別養護老人ホームにおいて常勤の職員が勤務すべき時間数で除することにより常勤の職員の数に換算する方法をいう。 4 第一項第一号の施設長及び同項第三号の生活相談員は、常勤の者でなければならない。 5 第一項第四号の看護職員のうち、一人以上は、常勤の者でなければならない。 6 第一項第六号の機能訓練指導員は、当該特別養護老人ホームの他の職務に従事することができる。 7 第一項第二号の医師及び同項第七号の調理員、事務員その他の職員の数は、サテライト型居住施設(当該施設を設置しようとする者により設置される当該施設以外の特別養護老人ホーム、介護老人保健施設若しくは介護医療院又は病院若しくは診療所であって当該施設に対する支援機能を有するもの(以下「本体施設」という。)と密接な連携を確保しつつ、本体施設とは別の場所で運営される地域密着型特別養護老人ホーム(入所定員が二十九人以下の特別養護老人ホームをいう。以下同じ。)をいう。以下同じ。)の本体施設である特別養護老人ホームであって、当該サテライト型居住施設に医師又は調理員、事務員その他の職員を置かない場合にあっては、特別養護老人ホームの入所者の数及び当該サテライト型居住施設の入所者の数の合計数を基礎として算出しなければならない。

2021/02/03
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ありがとうございます。 情報が出るまでもうしばらくかかりそうですね。

2021/01/16
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ありがとうございます。 減額ではないようですね。

2021/01/16
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栄養マネジメント加算を算定していなかった施設の方が大変だと思います。 特に栄養士の施設は3年間の措置はあるものの、その間に管理が取れなければ解雇もあり得ますから。

2020/12/18
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追加 ケアプランの場合は1日でも退所をすれば、プランを再作成しなければいけません。

2020/04/17
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行政の文書にも再入所としか書かれてないので、今後入所する方は算定可能でよいと思います。再入所に定義はないと思いますが、、、 入所(再入所含む)してきたときに、栄養リスクが高リスクであれば算定できるの思うのですが、心配なら行政に確認したほうが確実だと思います。

2020/03/04
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新規、再入所というより、低栄養リスク改善加算が創設された後に入所された方が対象になると思います。

2020/03/04
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① 同意日から算定ですのでバラバラでも大丈夫です。ただ一気に行うと大変なので、グループ分けをしたほうがいいと思います。 ② 事前情報で仮プラン作成で同意でも大丈夫だと思います。   ただ原則は入所後の食事観察等をおこなってからの作成となっています。 http://kanrieiyoushiram.com/eiyoukea-tejyun/

2019/12/11
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鮎福さんの回答と私の回答に対する返信を読む限り、解釈の仕方によりどのようにもできます。 ちなみに Q&A (質問5) 経管栄養の方の入所で算定が可能か? (回答)高リスク者以外の経管栄養患者は対象外となります。経管栄養入所者低栄養リスク改善加算を算定するための条件は、①栄養マネージメントを実施して いること、②高リスクに該当すること、③経口維持加算を算定していないこと、 ④褥瘡マネジメント加算を算定していないことが条件。 要は行政がそのような事例の場合、加算算定できるか?が重要ですので、市役所なので確認するのが一番早く確実です。

2019/10/18
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有料老人ホームであれば栄養マネジメント加算は取れません。 ただ、スキルアップと今後高齢者施設で働きたいと思うのであれば、献立などが必要な事が落ち着いた後、入居者に対してスクリーニングなどからはじめてもいいかもしれませんね。

2019/02/06
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>また、嚥下調整食新規導入に値する場合、再入所時栄養連携加算をとりたいのですが、 この新規導入に値しましたという説明ができればよいと思います。 >実施指導で説明できる…とは、例えば、嚥下しやすいように、義歯がなくても歯茎でかめるよう細かく刻み、まとまりやすくばらつかないようあんかけにしています、当施設ではコード3としています。と、いうような説明でしょうか? 再入所時栄養連携加算で「経管栄養又は嚥下調整食の新規導入」 となっています。 要は、これに該当すれば問題ありません。

2018/12/06
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大枠の栄養ケアの次のタブ「経過記録」は昔のものなので使っていません。 「計画書」内の「栄養ケア提供経過記録」には、三カ月間にあった食変や食事に関するコメントを入れています。

2018/11/03
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こんにちは。 >低栄養リスクが高い利用者様は褥瘡マネジメント加算は取らず、 とありますが、褥瘡マネジメント加算は原則全利用者対象のはずですが。 3か月に1回 月/10単位 >低栄養リスク改善加算優先で取っていました。 褥瘡があるかたに、褥瘡マネジメント加算は取らず、低栄養加算をとったほうが、月/300単位なので収入は増えますね。 >不安で問い合わせましたが褥瘡あり、低栄養リスクが高い利用者様は褥瘡マネジメント加算は取らず、代わりに低栄養リスク改善加算算定してオッケーと言われてあります。 全入所者に対して褥瘡加算を算定しないのであれば低栄養加算を算定できるでしょうが、褥瘡高リスク者だけ褥瘡加算を算定しないなんて都合のいいことができるのですね。

2018/10/05
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「褥瘡を有するものであって、褥瘡マネジメント加算を算定している場合は、低栄養加算は算定できない」 解釈をかえれば 「褥瘡を有さないものであって、褥瘡マネジメント加算を算定している場合は、低栄養加算は算定できる」 ではないかと思っています。 褥瘡マネジメント加算と両方算定できないのであれば、 「褥瘡を有するものであって」 とわざわざ付け加えず、 「褥瘡マネジメント加算を算定している場合は、低栄養加算は算定できない」 でいいはずと思います。 行政に確認が一番確実ですね。

2018/10/04
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>退院時に電話で聞き取りして記入できるようにしました 「管理栄養士が当該者の入院する医療機関を訪問の上」 となっているので、電話では算定要件から漏れるのではと思います。 医療も遠隔医療を推進しているのに、栄養は訪問ってどうなのかなと。 時代の流れや移動時間、時間調節なども考えると、スカイプ等のビデオ会議でもよいと思うのですがね。

2018/04/21
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自分で(施設で)どちらか決めればよいと思います。 自分の施設では入所時はスクリーニングをもとにリスク判別をします。(まだ利用者の状態が全く分からないので) その後3カ月のプラン更新時に、家族や本人からの聞き取りやラウンドなど現状を見て、食に関する問題がなければ、低リスクとして3か月ごとのモニタリングに切り替えます。 監査で質問しましたが、指摘はされませんでした。 栄養士としては業務の効率化も含め、モニタリング期間が長いほうが助かります。ただ、嚥下の問題と同じで、日々利用者にかかわり、その人に必要な食のアプローチをすることが大事だと思っています。 あくまでも私の意見です。

2017/07/14
コメント

施設の理念や考え方、家族の意向になどによって対応が変わると思います。 ただ、ふもどらさんの栄養士としての自分の思いは伝えたほうがいいと思いますよ。

2016/02/12

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プロフィール

みすちる

  • [性別] 女性
  • [保有資格] 管理栄養士
  • [上記以外の資格]
  • [都道府県] 山口県
  • [現在の職場] 介護・福祉施設
  • [過去経験のある職場]
    病院・クリニック 介護・福祉施設 社員食堂・外食
  • [実務経験年数] 10年以上20年未満
  • [自己紹介]