noriさんのマイページ

投稿履歴

献立レポ

お仕事Q&A

なんでも相談

みんなのQ&A(回答)

回答

お疲れ様です。 提出するデータが全てそろっていれば、プロセスはモニタリングでも、アセスメントでも良いです。当施設も4月から算定するにあたり、本来は低リスクで5月に再スクリーニングをする方も、「モニタリング」のプロセスを選び、データを入力しました。 入所者全員が1回目はモニタリングでなくても、アセスメントでも良いと思います。(この書式では違いが分かりにくいですが、、、)

2021/07/23
回答

お疲れ様です。 「必ず新書式を使わなければならない」訳ではないです。現在のスクリーニングシートや計画書を使用しても構いません。自分のところで使用しているオリジナルの書式でも構いません。 しかし、提供栄養量や摂取栄養量、6カ月間で3%以上の体重減少などは、入力しなければならない項目なので、空いているスペースに手書きで記入するなどの対応が必要です。 うちの施設は介護ソフトを使用していますが、新書式にバージョンアップできていないので、不足している項目は手書きや別の書式を使用しています。

2021/07/23
回答

お疲れ様です。 まず、日本栄養士会から公表されている「令和 3 年度介護報酬に関する質問と回答(Vol.1)」によると、 「栄養ケア・マネジメントは管理栄養士が行うものと定められている」とあります。上記の通り、今回から栄養マネジメント加算は包括化されました。3年後から未実施減算が14単位/日あるので、現在は減算はないです。 ただ、まゆだこさんの施設が栄養マネジメント強化加算を算定されているとしたら、管理栄養士が不在となる期間は算定が出来ません。

2021/07/22
回答

お疲れ様です。 施設から広報誌や計画書を送る際に、返信用封筒を準備して、署名をした計画書を送り返していただくことは多くの施設でもされていると思います。 ただ今回の改訂より栄養ケア計画書から署名欄がなくなり、説明日のみの記載となっています。当施設では同意の確認が取れないので、署名欄のある計画書を作成しています。保険者によって異なるかもしれませんので、署名欄をなくす際には確認してみるのが無難だと思います。

2021/07/22
回答

お疲れ様です。 提供栄養量、摂取栄養量ともに、この考え方で合っています。 提供栄養量=100%食べた時の摂取栄養量となるはずです。 当施設ではエクセルを使用し、主食と副食別にエネルギーとたんぱく質を設定し、食事形態を選択すると自動でエネルギーとたんぱく質が設定できるシートを作成し、入力しています。 牛乳の代替えでりんごジュースを提供している方や、補食を付加している方などは微調整が必要になります。

2021/07/22
回答

お疲れ様です。 うちの施設は療養食加算を算定していないので、下がってしまうエネルギーで設定をする予定です。現在1600kcalの常食は、試算では50kcalほど下がり1550kcalになる予定です。 9月から実施予定です。 同法人内のもう一つの特養は、療養食加算を算定しているので、主治医に相談して指示をもらう予定だそうです。 栄養ケア計画書に摂取エネルギー量を記載しているかと思いますが、これも9月以降に順次更新していく予定です。今回の介護報酬改定に係る計画書の変更と同様に3か月以内に全員が変更予定です。 経腸栄養剤も変更があるかと思いますが、メーカーさんからの情報待ちです。

2021/07/22
回答

お疲れ様です。 うちの施設では管理栄養士と看護師以外に食事箋の発行権がありません。委託会社さんにも「口頭での食事指示は受けないように。あれば、管理栄養士に連絡を」と伝えています。 無理な食事形態のアップや本人の意図しない食事量の減量などがあっても困るので。 それにしても調理する厨房はどのような形で指示を受けるのでしょうか?

2021/07/11
回答

お疲れ様です。 「LIFE利活用の手引き」には以下のような記載がありました。 直近の本人の口腔関係及びその他の項目について、該当する場合は「■」等を選択します。 、、、答えになってないですね。 例えば、「歯(義歯)のない状態で食事をしている」という項目で、このままなら「口腔衛生」にチェックを入れて、もしこのことが原因で摂食・嚥下に問題があるのなら「摂食・嚥下」にチェックを入れるのではないでしょうか? 僕は経口維持加算の算定者には「摂食・嚥下」にチェックを入れるようにしています。その他の方で、項目に該当することがあれば「口腔衛生」にチェックを入れています。

2021/07/01
回答

お疲れ様です。 僕も以前から気になっていたんですよね。どの指南本を見ても「中リスクは1か月に一度のモニタリングをする」と書いてありますが、「栄養マネジメント加算及び経口移行加算等に関する事務処理手順例及び様式例の提示について」には、 「モニタリングは、栄養ケア計画に基づいて、低栄養状態の低リスク者は三か月毎、低栄養状態の高リスク者及び栄養補給法の移行の必要性がある者の場合には、二週間毎等適宜行う。」 としかありません。 恐らくですが、この後の「ただし、低栄養状態の低リスク者も含め、体重は一か月毎に測定する」がモニタリング頻度の根拠になるのではないかと思います。

2021/07/01
回答

お疲れ様です。 追記の計算式で合っていますよ。0.4人分が余剰分なので、週に40時間、月間で160時間勤務するとしたら、0.4×40=16時間。1週間のうち2日はデイサービスやグループホームで仕事ができる計算です。 が、実際に給食管理を直営で行っているのでしたら難しいと思います。 僕ならその上司に、「給食の運営、なめんなよ!」と言ってやりたいです。

2021/07/01
回答

お疲れ様です。 栄養ケア提供経過記録については、僕もかせいさんと同じようなことを記入しています。他にはミールラウンドの記録や経口維持会議の要点なども載せています。多い方は抜粋しますが、経腸栄養で状態の安定している方は、3か月間で5行くらいしかないこともあります。 計画書の同意についてですが、説明、同意を得た日と続き柄を経過記録に入力で良いような気がしていますが、市町村の指導課に確認していないので、今は署名蘭のあるものをエクセルで作成し、日付と署名の記録をしてもらっています。

2021/07/01
回答

お疲れ様です。 プロフィールを見ると学生さんなんですね。 最近ではメールを送ることも少なくなってきたので、マナーなどがよく分からないですよね。 僕がメールを送る際に気を付けていることは、 ①メールの題名を必ずつけること(「○○の件について」など) →題名のないメールは自動的にゴミ箱に捨てられてしまいます。 ②文章の最後に署名を入れること →氏名、所属、連絡先です。 詳しくは学校の先生に聞いてみるとお答えしてくださると思いますよ。

2021/07/01
回答

お疲れ様です。 うちの施設では使い切れなくなった栄養剤を同法人の施設と交換して、在庫のコントロールをしています。

2021/07/01
回答

お疲れ様です。 うちの施設でも以前はお金を払って頂いて、「検食」のような形で監査官に食事を提供していました。が、今は提供していません。外で食べられているようです。 「接待のような形になってはマズイ」ということかなぁ、と思っています。 施設長の反応が「イマイチ」という時点で、接待的な意味合いが出ているような気がします。普段のお食事で良いのではないでしょうか?

2021/07/01
回答

お疲れ様です。 「自分のために」なら症例をまとめて学会発表や認定試験の勉強をする。 「施設のために」なら掃除をする。職員食堂の掃除をするとか、古くなった調理器具や食器を断捨離して更新するなど、地味な仕事かもしれませんが喜ばれます。

2021/06/26
回答

お疲れ様です。 経口維持加算のモニタリングにある内容である程度判断しています。 例えば、 ⑨口腔内が乾燥している→唾液の分泌が少なく、食塊が形成しにくいことが予想される ⇒刻み食(あんかけ) ⑮口腔内に食物残渣が目立つ→咀嚼、送り込みが困難であると予想される ⇒ミキサー食 のように見ています。 レベルを上げる、下げるのポイントは喫食量とその時間、ムセや誤嚥の有無で決めています。 75%以上を30分程度で食べられるかや、どの程度ムセているか、誤嚥の危険性はないかなどで判断してはどうでしょうか。

2021/06/26
回答

お疲れ様です。 以前は生活相談員、看護師、介護員、管理栄養士がチームとなって新規に特養に入所される方の調査に行っていました。入院先の病院やショートステイの事業所、自宅などです。そこで栄養や食事に関する意向や、ツルゴールなどの簡単なアセスメントを行い、これを基にスクリーニング、アセスメントを行っていました。 現在はコロナ禍で訪問を控えているので、担当者会議にはチームでは出席せず、生活相談員のみが情報を拾ってきてくれます。 計画書、スクリーニングを行うために入所前に担当者会議を行うことは、とても良い試みだと思います。

2021/06/26
回答

お疲れ様です。 栄養マネジメント強化加算は体制加算ですので、管理栄養士の配置やLIFEへの状況提供などができていれば、低リスクの方や経管栄養を利用されている方にも加算が算定できます。「中・高リスクの方だから」とか「食事観察をする方だから」で、算定の有無を決めるものではありません。 経管栄養を利用されている方でも中・高リスクがある場合は、食事観察が必要になります。ただ、褥瘡がなく体重やAlb値などが低リスクの範囲内で、経腸栄養法であることのみで「中リスク」に分類されている方は、食事観察は不要となります。 詳しくは日本栄養士会のHPにQ&Aが掲載されています。

2021/06/26
回答

お疲れ様です。 生細胞中のリボフラビン(ビタミンB2の化学名)の大半は、FAD(フラビンアデニンジヌクレオチド)又は FMN(フラビンアデニンジヌクレオチド)として酵素たんぱく質と結合した状態で存在しています。FADは脂肪酸のβ酸化の補酵素です。 ミトコンドリア内で再合成されたアシルCoAが、アシルCoAデヒドロゲナーゼの働きにより、trans-Δ2エノイルCoAが生成されます。この反応の補酵素として機能するのがFADです。この反応がβ酸化の第一段階です。 久しぶりに生化学の教科書を広げてみました。間違ってましたらどなたか補足、修正をお願いします。

2021/06/26
回答

お疲れ様です。 水分のトロミのことですね。 ところで、食事のトロミってあるんでしょうか?

2021/06/24
回答

お疲れ様です。 コロナ禍で「みんなで集まって何かを作る行事は自粛しよう」と決まってしまったので、最近ではおやつバイキングをしています。月に2回、おやつを5種類準備して「好きなものを2個まで選んでもらう」です。なかなか選ぶのに悩む方もいて楽しいです。 昨年までは調理レクとして、ちらし寿司や炊き込みご飯、カレーを作るなどをしていました。これからの時期だとそうめん流しや、屋外で鉄板を出してお好み焼きを焼くなども喜ばれました。 正直、施設での生活は毎日が日曜日の様で、特にすることもないととても退屈です。ここに食や栄養のチカラでご利用者さんのADLの維持や「やりがい」を生み出せると、素敵ですよね。 ただ「毎週やりますよ」と高らかに宣言してしまうと、それに追われて疲れてしまいます。介護員さんに上手に協力してもらうこと(重要)が、長続きするコツだと思います。 無理せず頑張ってくださいね。

2021/06/22
回答

お疲れ様です。 これはできるはずです。Q&Aが出ているので添付します。 令和3年度介護報酬改定に関するQ&A(Vol.3) 令和3年3月26日 問15 外部との連携について、介護保険施設の場合は「栄養マネジメント強化加算の算定要件として規定する員数を超えて管理栄養士を置いているもの又は常勤の管理栄養士を1名以上配置しているものに限る。」とあるが、栄養マネジメント強化加算を算定せず、介護保険施設に常勤の管理栄養士が1名いる場合は、当該施設の管理栄養士が兼務できるのか。 (答)入所者の処遇に支障がない場合には、兼務が可能である。ただし、人員基準において常勤の栄養士又は管理栄養士を1名以上配置することが求められる施設(例:100床以上の介護老人保健施設)において、人員基準上置くべき員数である管理栄養士については、兼務することはできない。 しおくんさんの老健が80名が入所定員なので、通所の加算は算定可能です。LIFEへの入力も管理栄養士が必ずしもしなくても良いですが、提供栄養量のあたりは入力を求められそうですね。

2021/06/22
回答

お疲れ様です。 うちの施設では断らないため、多くの学校から学生さんがやってきます。昨年は42名を9月からの半年間で受け入れました。 毎回出している課題として、 ①季節感のあるおやつを一人一つ考えてくること。実際に厨房で作って提供します。コロナ禍でなければ、「おやつレクをするから内容と工程を考えてみる」などのありかと思います。 ②3日から1週間分の献立を考えてくること。指定の日数分の栄養価計算をしてくることです。栄養価計算ソフトを使えるかどうかで日数を変えます。あとで一緒に検討します。結構面白いです。その後に施設の献立作成の方法を伝授します。 ③事例を渡して栄養ケアの課題を考えてくる。 などをしています。学生が「やりたい」と言えば喫食調査をするとかもやりますが、この時期には難しいですね。

2021/06/22
回答

お疲れ様です。 残念ですが、ここでは答えが出ないと思います。保険者(市町村の指導課)に確認するしかないと思います。

2021/06/22
回答

お疲れ様です。 このモヤモヤした気持ち、分かります。もう春さんの「厨房に人がいなかったら手伝ってくれるんでしょうか?」というのも。 うちの施設では、基本的に僕の出勤日にはミールラウンドを行うので、昼食時にはフロアにいるので、そのまま食事介助と下膳までします。タオルの洗濯は「汚染したらいけないから」と介護員さんがしてくれます。 これが自分の業務の中に入れているので、上司も「協力してやってるな」くらいに思っていると思います。 けいたんさんが抵抗があるのなら、会議などではっきりさせた方が良いと思います。

2021/06/22
回答

お疲れ様です。 うちの施設でも結石の除去術のため、数日入院してすぐに退院・帰所する方がたまにいらっしゃいます。状態が大きく変化していなければ、計画書の変更はせずに定期のモニタリングをします。 もしそこで、低栄養リスクの変化や食事量の減少などがあれば、再度アセスメントを行い、計画書の変更をします。

2021/06/22
回答

お疲れ様です。 書類や方法は別として栄養ケア・マネジメントは「管理栄養士が行うもの」として定められています。ですので、マナミンさん施設では、マナミンさんがどんなに頑張って栄養ケア・マネジメントをしても3年後には、一日14単位の減算になってしまいます。 施設の規模やほかに何人管理栄養士がいるなどの情報がないので、何とも言えませんが対策として、 ①マナミンさんが頑張って3年以内に管理栄養士になる ②併設施設や外部の管理栄養士の協力を得て、栄養ケア・マネジメントを行うこと になります。

2021/06/22
回答

お疲れ様です。 職員食にはアレルギーや禁食の対応はしません。学生が実習に来る際に昼食の注文を受けますが、これも予め「アレルギー等への対応は致しかねます」と伝えています。

2021/06/13
回答

お疲れ様です。 他の方の回答にも書きましたが、このスクリーニング、アセスメント、モニタリングシートでは何のプロセスをしているのかが、よくわからなくなります。 アセスメントは栄養状態の評価で計画書を更新する前のプロセスなので、当施設では3か月に1回、行っています。つまり、LIFEに入力するプロセスはいつも「アセスメント」です。低リスク者は3か月に1回のモニタリングなので、「モニタリング」を選択せずに、いつも「アセスメント」を選択しています。

2021/06/13
回答

お疲れ様です。 まさに今日、午後から施設でワクチン接種のため昼食におやつを出しました。50mlくらいのプリンでした。 やはり食べきれずに、食事を一品残すorおやつを残す方が続出しました。 おやつはおやつ時に食べたほうが良いと心から思いました。

2021/06/09

みんなのQ&A(コメント)

コメント

お疲れ様です。 初回はスクリーニングと同時にアセスメントを行います。 masio41さんの施設では低リスクの3か月目は「モニタリング」なんですね。 アセスメント時に計画書の変更もしくは、現状維持かを判断するので「アセスメント」が正しいかなぁと思っていますが、、、いまだに答えはありません。 LIFEのフィードバックは「プロセスが何か」までは問われないのではないでしょうか?  

2021/07/12
コメント

お世話になります。 上記の流れで合っています。強いて言うなら、スクリーニングの次は計画書(原案)の作成だと思います。

2021/07/07
コメント

お返事が遅なってすみません。 盛り付け・配膳方法ですが、以前はビュッフェ形式でしたが密を避けるため、現在では1色ずつを容器に盛り付け、キッチンワゴンに乗せてご利用者さんの席まで行きます。そこで選んでもらうようにしています。駅弁の車内販売(?)みたいな感じです。

2021/06/25
コメント

そうです。平成30年度のプロセスではLIFEの書式に合わず、CSVでの出力ができません。二度手間がもう2か月続いています。

2021/06/09
コメント

お疲れ様です。 僕は経管栄養の方の摂取量は、未記入です。 意欲に関しては聞き取りができない方には「全くない」を選択しています。

2021/06/02
コメント

僕も12年前に今の特養に入職した時は、キャリアが2年目でした。前任者が結構テキトーな方だったので、施設に期待してもらえた反面、よくわからないことも多く手探り状態でした。 きっと、けいたんさんもやれますよ!(もう出来ているかもしれませんが)

2021/05/29
コメント

作りますよ。例えば、 短期目標:少しでも食べ物の味を感じることができる。 ケアの具体的内容:好きだった果物をすりつぶし、飲み込みやすい形に加工して食べてもらう。            食べた後は口腔ケアを実施する。 短期目標:口渇を改善できる。 ケアの具体的内容:フレーバー水で口腔内を湿らせ、様々な味を感じてもらう。 家族と一緒にすりつぶしたイチゴをスワブで湿らせて、口腔内に入れると噛んでもらえたこともあります。最期を栄養を取ることも目的とせず、ご本人や家族に残された時間を「食」の面から支えることも、施設の栄養ケアだと思っています。

2021/05/27
コメント

うちは介護ソフトを利用しているのですが、まだ書式が対応できていないのでLIFEに提出できません。しかし、新しい書式を使用したいのでエクセルで作成しています。いつか介護ソフトが連動する日を夢見てソフトにも、そしてLIFEにも手入力という三重苦です。 いつかは改善されるのではないかと思っています。

2021/05/18
コメント

間違ってはいないと思いますよ。結局、簡易式でもハリス・ベネディクトの式でも「真の必要エネルギー量」を求めることはできません。上記にも書きましたが、定期的にモニタリングを行い、BMIを適正範囲内に納めるように調整することが大切です。また、目標体重をどこにするのか、必要栄養量のお食事を提供して、ご利用者さんが満足しているのか、それとも食べきれないのか等の観察が必要です。 水分も同様です。提供エネルギー量と同じ値にしたり、現体重に25mlをかける方法がありますが、尿量の計測や脱水や浮腫をアセスメントを行い、無理のない水分補給が必要です。

2021/05/17
コメント

現時点では、、、ですから。出来るようになってほしいですね。

2021/05/16
コメント

おばばさん、 それで合っていますよ。

2021/05/05
コメント

うちは介護ソフトを導入しており、今後はLIFEへの情報はソフトとの連動をする予定です。 今回は間に合わなかったので、全てて入力でしたがフリーコメントは一切、入力していません。 もしLIFEを紙ベースで出力し、介護ソフトのように使用するならフリーコメントも入力されたらよいかと思います。

2021/05/05
コメント

今回は「体重変化」ではなく、「体重減少」に重点を置いているようです。そのため、体重減少があった場合のみ「○○kg」と記入するようです。 これも仲間内で、「減量が目的で痩せたのに低栄養リスクが上がるのか?」や「浮腫等で体重増加があった場合は低栄養リスクが改善したのか?」との意見が上がりました。 やはりスクリーニングはあくまで振るい分けで、栄養状態の判定や総合評価が必要なようです。

2021/05/05
コメント

低リスクの方には特に記入していません。 あらかじめ「必要に応じて食事形態や食事内容を変更します」という文章を入力しています。

2021/05/04
コメント

実地指導などで指摘された際の証拠を残すため、「いつ指導課に問い合わせをして、指導課の誰から回答をいただいたか」を記録しておくことも大切だと思います。

2021/05/04
コメント

僕の仲間内の管理栄養士さんとも話題になりました、「低リスクの3か月目のプロセスで何を選らうか問題」ですね。 モニタリング:栄養ケア計画の上手くいっているのか、問題点を確認する作業。 アセスメント:その問題点から解決策を見つけ、栄養ケア計画を修正する作業。 スクリーニング:低栄養状態がどの程度なのかを振るい分けする作業。 と思っています。そのため、低リスクの3か月目には、スクリーニング、モニタリングを行い、計画書の修正を行うアセスメントを主にやっていると思っています。 今回(4月分)のLIFEには、3か月目の方は「アセスメント」を選びました。

2021/05/03
コメント

中リスクの方は、経口維持加算算定のために月に1度必要な食事観察や多職種会議録も兼ねたモニタリングを、栄養マネジメントに必要な部分も含めてする予定です。 高リスクの方は2回モニタリングをしますが、僕は月の中頃にするモニタリングには、経口維持の部分は入れず、月の後半にする2回目のモニタリングには経口維持の部分を含めようと思っています。 問題は低リスクの方で、経口維持加算を算定する方です。この方には本来は3か月に一度でよいはずのモニタリングが、毎月やってくると思っています。そのため、体重と食事量、経口維持加算の部分のみを2か月間は入力しようと思っています。3か月目には通常のアセスメントと経口維持のモニタリングを入れます。

2021/05/03
コメント

たしかに、すごく簡素化されていていますよね。以前は22個あったモニタリング項目が、半分以下ですものね。

2021/05/01
コメント

摂取栄養量は上記のことで良いと思います。 このケースですと現体重が50 ㎏として、 提供栄養量:1500÷50=30で30kcal/㎏ 摂取栄養量:1200÷50=24で24kcal/㎏となります。 栄養スクリーニング・アセスメント・モニタリングの新しい書式では、現体重に対してのエネルギー、たんぱく質の提供量、摂取量、必要量を求める枠があります。LIFEも同様です。

2021/04/19
コメント

あ、管理栄養士が4人いるわけではありません。施設ケア計画、褥瘡マネジメント計画などの入力ができる生活相談員が3名と、管理栄養士が1名です。毎月5日くらいに「そろそろLIFEに上げるけど、大丈夫?」みたいに声掛け合う予定です。

2021/04/18
コメント

経過記録からケース記録へも落とし込みが可能ですよ。ケースに入力したい記録にカーソルを合わせて、経過記録の画面にある「ケース取込」を押します。すると左から順に「上書↓」、「追加↓」、「追加↑」のボタンがあり、「追加↑」のボタンを押すとケース記録に落とし込みができます。と言っても文章だと伝わりにくいですが、、、

2021/04/18
コメント

確かに、科学的介護推進体制加算の算定は、「初回が算定月の翌月10日まで、2回目以降は6か月後」とあるので、6か月に一度で良さそうです。「科学的介護推進に関する評価」の「口腔・栄養」の項目を記入する必要がります。下記の3ページ目に詳細がありました。 https://www.wam.go.jp/gyoseiShiryou-files/documents/2021/0317104150569/ksvol.938.pdf

2021/04/18
コメント

お疲れ様です。うちも「ほのぼのNEXT」を使用しています。うちの施設では褥瘡や排せつなどの加算も含めて、計画作成者は管理栄養士を含めて4名います。「当月分は翌月10日までに提出」なので、4月分は5月5日までに入力して、LIFE管理者が一括して5月6日に提出することにしました。 ミールラウンドの記録は経過記録に毎日入力しています。何もなければ「問題なく摂取」とか。やはり経口維持加算の算定者はミールラウンド時にムセたり、食べられなかったりすることが多いので、記録も多いです。 栄養の記録ですが、とりあえず経口維持カンファレンスがある4月28日まで待って、それまでにバージョンアップがされていなければ、LIFEに直接入力しようと表ちます。

2021/04/18
コメント

当施設では牛乳や汁物、間食は半分にしないので、粥食のちょうど半分ではなく、エネルギーとたんぱく質は値を補正しています。 またミキサー粥は全粥を使用し、ゲル化剤で固めた粥ゼリーを提供しています。学会分類2013のコード2-1にあたります。

2021/03/16
コメント

うちの施設はローテに入る介護員以外の職種が宿直をします。8人いるので大体月に3~4回くらいあります。溜まった仕事をしたり、youtubeを見たりしています。

2021/03/15
コメント

経管栄養には不要らしいです。口から食べる方のみです。 過去の経口維持加算のミールラウンドでも「間食は含まない」とあるので、ダメっぽいと思います。

2021/03/15
コメント

なるほど。管理栄養士が複数いらっしゃるんですね。納得です。僕も2月28日のリモート研修会を聞いて、3月1日から週3回のミールラウンドを始めてみました。僕の場合、宿直の日に昼は2階フロア、夕は3階フロアをミールラウンドして回数を稼ごうと思います。ただ、1人に対する観察時間が短くなってしまったので、そこが課題です。

2021/03/15
コメント

レスパイトの時間は土・日の午前中とかに作ろうとしています。「子供2人連れてでるから、ぷらっとしておいでよ」とか。 ですが、最近もう一人生まれたので、自由時間がなくストレスが溜まっていたのかも、、、

2018/11/21
コメント

おぉ、男性の方からのご意見、ありがとうございます。11月は特に研修が多かったので、時間を見つけて子供と触れ合えるようにしたいです。 、、、と言う文章を今日も宿直室から書いています(笑)

2018/11/21
コメント

なるほど、深い話です。確かに父がしてくれたことで、一緒に釣りに行ったとこ記憶に残っています。時間見つけて行こうと思います。

2018/11/21

お気に入り

みんなのQ&A

ブロックしたユーザー

プロフィール

nori

  • [性別] 男性
  • [保有資格] 管理栄養士
  • [上記以外の資格] 介護食士、介護支援専門員、福祉栄養(高齢・障がい)認定管理栄養士
  • [都道府県] 岡山県
  • [現在の職場] 介護・福祉施設
  • [過去経験のある職場]
    病院・クリニック 介護・福祉施設
  • [実務経験年数] 10年以上20年未満
  • [自己紹介]