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回答

お疲れさんです。 うちの施設では管理栄養士が体重測定を行い、体重管理(一定期間での増減を看護師→医師へ相談)を行っています。 yuuuukさんが行ってはダメですか?もちろん離床しなければならない方もいらっしゃるので、介護員さんと連携していますが。

2021/11/17
回答

お疲れ様です。 微妙なケースですね。当施設も10月に同じような事例がありましたが、データは10月中に取り、11月10日までにデータを送りました。 栄養マネジメント強化加算における、LIFEへのデータ提出頻度は、 ア 新規に計画の作成を行った日の属する月 イ 計画の変更を行った日の属する月 ウ ア又はイのほか、少なくとも3月に1回 となっています。これによると②でも良いように思います。ただ、強化加算を算定できるのは11月1日になってしまいますが。入所日から強化加算を算定しているようですと、返金になると思います。 ご存知かと思いますが、LIFEへの提出不備があった場合、その対象者だけでなく全員が返金対象になるので注意が必要です。

2021/11/10
回答

お疲れ様です。 ①低栄養リスクに関係なく、LIFEへのデータ提出は 1)新規に加算を算定する時 2)栄養ケア計画を作成、変更するとき 3)それ以外は3か月ごと です。仮に高リスクの方を月に2回入力したとしても、反映されるデータは2回目のみです。 ②LIFEに提出するデータは、基本的にはすべての項目を入れなければなりません。そのため、「今回はスクリーニングなのでアセスメントの項目は入力しなかった」とはなりません。プロセスに何を選ぶかはLIFEにおいてはあまり意味をなさないと思います。当施設では、LIFEへに入力の際に新規入所の方のみスクリーニングを選択し、あとは全てアセスメントを選択しています。 ③嚥下調整食学会分類2013に基づいて分類しています。一覧表を作成しているので、誰でも正しく選択することができます。 ④短期入所は関係ありません。が、実際にはケアマネさんから体重管理や栄養相談を受けることが多々あります。

2021/11/10
回答

お疲れ様です。 当施設は完全手作りのソフト食を15~18名に提供しています。 が、朝食は時間がないのでミキサー食にとろみ剤を加えてムース状にしています。 朝はやはり時間がないですね。 ミキサー粥には海苔佃煮、たいみそ、練り梅をつけています。フロアで開けられる小袋です。 他職種には原価や手間のことはなかなか理解されがたいです。給食会議などで議題にしてはどうでしょうか?

2021/11/02
回答

お疲れ様です。 pirokiさんの施設の常勤が、仮に8時間×5日×4週で、月間160時間とします。 これに0.2をかけて32時間が栄養マネジメント強化加算に必要な時間数です。 パートさんが勤務形態がわかりませんが、むしろ勤務表に記載して、人員基準を満たしていると証明する必要があります。

2021/10/31
回答

お疲れ様です。 みくりーぬさんの言う通り、食事やおやつがどうこうという問題ではないように思えます。 うちのデイサービスでは毎月1回、お弁当の日やデザートバイキング、冬にはブリの解体ショーなどのイベントを組んでいますが、デイの稼働率を上げられるかどうかは、デイの管理者さんの能力の問題ではないでしょうか? スタッフが足りないから、レクがマンネリ化している、指定日の入浴ができないなどの問題があれば、自然とお客様は離れていきます。それを給食や栄養部門のせいにされても、、、 ただ上司が稼働率50%でも良いと思っているのなら、それでもいいのではないでしょうか?

2021/10/22
回答

お疲れ様です。 この「1日1200ml摂取」とは、飲水のみということでしょうか? 当施設では現体重×30mlの水分摂取を目標としています。これは食事に含まれる水分も込みです。食事には汁物や粥などの水分が600ml入っている計算です。 例えば、現体重が45㎏のご利用者さんの場合、45×30ml=1350ml 食事の600mlを差し引いて750mlを水分として取ることを目標とします。 ただ、これはあくまで計算式上の話であり、実際には浮腫の具合や排尿量、ツルゴールなどの脱水のアセスメントを行い、水分提供量を決めています。 体格や体重が異なるご利用者さんに「一律1200ml摂取」はアセスメントが出来ていないように感じます。

2021/10/22
回答

お疲れ様です。 「施設に栄養士を雇用した場合の算定人数は70名まで」ですので、栄養士さんを雇ってもらっても栄養マネジメント強化加算の人員基準は満たせません。 ふー太郎さんの施設では、フルタイムパートもしくは常勤の管理栄養士の雇用が必要になります。

2021/10/22
回答

お疲れ様です。 ちなつさんの言うとおり、特養や老健が栄養マネジメント加算の対象で、軽費老人ホームでは栄養マネジメント加算の対象施設ではなく、3年後の未実施減算もありません。施設長の勘違いだと思います。

2021/10/17
回答

お疲れ様です。 うちも「ほのぼのNEXT」を使用していますが、僕も最初に見た時に「なんだろう?」と思いました。 ほのぼのNEXTのQ&Aには、記載はありませんでした。 色々考えた末、栄養マネジメント強化加算を算定し始めた日(つまり、初回のLIFEへのデータ提出日)にしました。 これが正解なのかはわかりませんが。

2021/10/16
回答

お疲れ様です。 当施設では今月から栄養ケア計画に変更がある方は、ご家族にその旨を電話で伝えてます。その日を説明日に記入し、利用料の請求書などと共に発送することにしています。 以前は同意日と署名をしてもらい、送り返してもらっていましたが、褥瘡や個別支援計画書などもこのようにして返信を不要とすることにしました。

2021/10/06
回答

お疲れ様です。 調理には携わることはほとんどありませんが、髪の毛を落としたら申し訳ないので高校球児くらいの丸坊主です。もちろんヘアキャップは被ります。もうずいぶんこのヘアスタイルです。

2021/09/28
回答

お疲れ様です。 間近3日間ですが、あまり細かいことは気にしなくてもよいと思います。 僕は月の平均を使用しています。間近3日間では、たまたまよく食べたorたまたま体調が悪かった、などの影響を受けやすいためです。 提供エネルギー量も月平均を利用しています。 算出方法は主食の種類と量によりエネルギー量を設定し、喫食量を乗します。副食も同じことをして、二つを足して計算しています。

2021/09/19
回答

お疲れ様です。 僕は②にしています。が、実際には1か月間の平均を取っています。 普段は小食の方でもたまたま3日間が好きな献立だった場合、普段とは違う喫食量になることが考えられるからです。通所はともかく、何で入所まで「直近3日間」なのか、よくわかりません。これからも1か月の平均を入力していくつもりです。

2021/09/18
回答

お疲れ様です。 明確な回答ではないのですが、日本栄養士会主催の研修会では「補助食品はエネルギーが多いものは主食に、たんぱく質が多いものは副食にカウントしてはどうか」と言われていました。 腎疾患用のゼリーはたんぱく質が入っていないものが多いので、主食にする。 一般的な補助食品やONSはエネルギーもたんぱく質も両方含まれるので、副食にする。 このようなルールにしてみてはいかがでしょうか? 提供栄養量は補助食品を含めたもので計算すると合うように思います。

2021/09/17
回答

この記事をみるだけでは何とも言えませんが、 「摂食状況を把握する学校側が、家族に痰(たん)吸引など医療ケアの必要性を説明すべきだった」とありますが、「学校から家族へではなく、家族から学校へ必要な処置を説明する」だったのではないかと思いました。

2021/09/17
回答

お疲れ様です。 7月分のデータは、7月の喫食量や体重変化なので、7月1日に栄養ケアプランの変更をするとなるとデータは6月分を使用していませんか? これだと、6月分のデータを7月10日までに提出し、次回は10月10日までに9月分のデータを提出することになります。 うちの施設では7月分のデータを用いて、7月25日までにモニタリングやアセスメント、栄養ケアプラン変更を行い、8月10日までにLIFEへ入力するようにしています。

2021/09/17
回答

お疲れさまです。 通所の栄養アセスメント加算は、基本的には利用者全員に算定が可能です。 兼任の管理栄養士に「勤務時間当たり何人まで」のような縛りはありません。

2021/09/12
回答

お疲れ様です。 髪の毛の異物混入は、注意していてもどうしても撲滅が難しいですよね。 うちの施設では髪の毛の異物混入があった場合は、その方のみ新しいものを盛り付け、異物がないかを確認して謝罪、再度提供という形です。 重要なのは、髪の毛が入っていたと分かった時点で、その料理には手を付けず取っておいてもらうことです。高齢者福祉施設なので、白髪が入っていたらご利用者さんっぽいですし。 ただ、「これ、ご利用者さんの髪の毛じゃないの?」とは言わず、真摯に謝罪して再提供しています。服のコロコロは、これから調理着を着る前の私服に一度、調理着を着てエプロンを着用してから一度、背中は別の方にお願いして一度、コロコロをかけています。 ちなみに、給食は完全委託なんですが、僕も行事食や食数確認などで毎日厨房に入っています。髪の毛を落としたら申し訳ないので、僕は昔の高校球児くらいの坊主頭です。もちろん帽子は被りますが。

2021/09/09
回答

お疲れ様です。 管理栄養士が退職した場合、栄養マネジメント強化加算、算定していたら経口維持加算が算定できなくなくなります。療養食加算は栄養士でも算定できるはずです。 また、3年後からは栄養ケア・マネジメント未実施減算で1日に14単位が減算されます。

2021/09/08
回答

お疲れ様です。 強化加算と科学的介護推進体制加算で栄養関連の情報提出は、ほぼ同じですね。科学的介護推進体制加算には、食事摂取量が「副食」で入力するようになっていたり、摂取栄養量の項目がなかったりします。 もう一つの栄養ケア計画書のLIFEへの提出は求められていません。

2021/09/08
回答

お疲れ様です。 平成30年度改正のスクリーニング・アセスメント・モニタリング表にも嚥下調整食やとろみの評価はありました。まーさんはこれ以前のものを使用していますでしょうか? 厚労省からの様式は一例で、自分でオリジナルの物を作成しても良いですが、示されている項目が抜けていてはダメです。追加する分には構わないそうです。日本栄養士会主催の研修会でそう言われていました。 そのため、旧様式に嚥下調整食と計画変更の部分や、1か月・3か月・6か月間の3%以上の体重減少を追加するのはOKです。 また、まーさんが書かれている食事形態ですが、刻み食(みじん切り、盛り付けた上から水で作ったトロミをかける)は嚥下調整食コード3に該当すると考えました。

2021/09/08
回答

お疲れ様です。 栄養・摂食嚥下の項目にある「トロミ」は水分のトロミのことです。 粥ゼリーを食べていても、とろみを使用していないご利用者さんは「とろみなし」です。 スベラカーゼを使用した粥ゼリーは嚥下調整食のコード1jに相当しますので、そちらを選択します。

2021/09/08
回答

お疲れ様です。 以前、このサイトでも同じ質問がありましたね。 減算さえれるのは3年後からで、減算の対象になるのは管理栄養士が雇用されていなかったりといった施設の体制に不備がある場合です。栄養マネジメントを行わない期間の減算という意味ではありません。 栄養マネジメント加算及び経口移行加算等に関する事務処理手順例及び様式例の提示について(平成17年9月7日 厚生労働省老健局老人保健課長通知老老発第0907002号 )(抄 )には、 「介護支援専門員は、管理栄養士と連携して、入所(院)者の入所(院)後遅くとも一週間以内に、関連職種と共同して、低栄養状態のリスクを把握する(以下「栄養スクリーニング」という。)。」と示されています。なので、入所してから栄養状態を把握し、1週間程度で栄養ケア計画書を作成すれば良いです。 また同意のサインを不要となり、説明日のみの記載となりました。

2021/09/06
回答

お疲れ様です。 「量」って重量のことですか?それとも栄養価のことですか?? もし重量なら絞り方にもよるので一概には言えません。自分のところでやってみてください。 栄養価は八訂食品成分表には、例えばほうれん草なら「冷凍」と「冷凍/ゆで」があります。栄養価は微妙に違いますので、確認してみてください。

2021/09/05
回答

お疲れ様です。 僕が13年前に卒後2年目に入職した状況によく似ています。その時は前任者がかなり適当な方で、新しく来た管理栄養士にすごく期待されたと同時に、できないことの多さを痛感しました。 さて、日本栄養士会のStep00研修ですが、同じ内容を毎月20名を対象に募集しています。[第5回]2021年10月23日、[第6回]2021年11月28日、[第7回]12月19日、[第8回]2022年1月23日、[第9回]2月20日とあと5回あります。10月23日はまだ申し込みができます。 都道府県栄養士会に相談するのもいいと思いますよ。きっと福祉事業部の方が相談に乗ってくれます。

2021/09/05
回答

お疲れ様です。 反映される項目を書くと長いので、反映されない項目を書きますね。 ・3%以上の体重減少(ほのぼので1ヶ月を選ぶと3ヶ月、6ヶ月が反映されません) ・摂取栄養量(エネルギー量、たんぱく質量、各々の体重当たり) ・提供栄養量(エネルギー量、たんぱく質量、各々の体重当たり) ・必要栄養量(エネルギー、たんぱく質の体重当たり) ・計画変更の有無 ・経口維持加算に係る項目の全て(経口維持加算算定者には必須) 9月末のバージョンアップで栄養・摂食嚥下情報が、ほのぼのNEXTで入力できるようになると通知がありました。早くなってほしいですね。

2021/09/05
回答

お疲れ様です。 うちの施設も「ほのぼのNEXT」を使用しています。 平成17年に介護保険に栄養ケア・マネジメントが導入された時には、栄養補給法が経腸栄養もしくは、静脈栄養の場合は「高リスク」でした。その時のものが残っているのかな?と思います。 僕は実際に経腸栄養で「高リスク」を選択したことはないです。マスタでも消せないですし、変ですね。9月末のアップデートでは、令和3年度介護報酬に栄養関連がバージョンアップするようです。その時には無くなっているかもしれないですね。

2021/08/31
回答

お疲れ様です。 まずは、日本栄養士会のHPをご覧ください。介護報酬に関するQ&Aや、これから栄養ケア・マネジメントに携わる人向けの研修会が段階ごとに行われています。

2021/08/29
回答

お疲れ様です。 LIFEに送るデータは基本3か月に一回で、その月のデータです。これにはリスクは関係ありません。 つまり、低リスクでも高リスクでも、10月分のデータは、10月のみのデータをま11月10日までに送ればよいです。

2021/08/29

みんなのQ&A(コメント)

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大きくは違いませんが、基準栄養量と実際の献立とで差があると思います。そのため、実際にその期間の提供栄養量で、何割を食べたかを基に摂取栄養量を出しています。

2021/10/06
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施設基準の提供栄養量も、実際の提供量と大きく変わらなければ、それでも良いと思います。 LIFEにデータを提出するために、わざわざ今までの算出方法を変えて、手間を増やす必要はありません。丁寧な栄養ケアを行うのが目的ですから。 直近3日間でも月平均を使っています。

2021/09/19
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僕は、毎月12日と25日くらいにモニタリングをします。12日は高リスク者の1回目、25日は高リスク者の2回目と中リスク者のモニタリング、低リスク者の3ヶ月目です。 なので9月の平均を用いて、9月25日に9月のモニタリングをしています。

2021/09/19
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なるほど、そういうことだったんですね。調べていただき、ありがとうございます。 僕は特養に勤務していますが、毎年必ず救急救命の研修を介護スタッフと一緒に受けます。 アナフィラキシーショックの際に使用するエピペンの練習もしました。 食の安全を預かる者として窒息とアレルギーには十分注意しているつもりですが、万が一のために備えています。

2021/09/17
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そういうことです。

2021/09/17
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様式については今年の4月に新しい様式が出ていました。 https://www.pref.kagawa.lg.jp/documents/21060/eiyoumanejimennto.pdf を参照してください。 トロミの評価は、まーさんの認識の通りで水分のトロミのことです。

2021/09/13
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強化加算の算定の有無は問わず、栄養ケア計画書にサインを求めなくなりました。

2021/09/08
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ごめんなさい。このQ&Aですね。 https://www.dietitian.or.jp/news/upload/data/274_03.pdf

2021/09/08
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栄養ケア計画だけでなく、褥瘡ケアや個別機能訓練にも署名欄はなくなり、説明日の記入になりました。 当施設では、計画の変更の際には発送日の日付を入れて発送し、複写したものを施設で保管しています。同意の記録はケース記録に入力します。この方法でよいか、市の指導課に確認しました。 日本栄養士会のサイトには計画書の署名についてのQ&Aがありますよ。 https://www.dietitian.or.jp/news/upload/data/274_04.pdf

2021/09/07
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日本栄養士会のサイトに計画書の署名についてのQ&Aがありますよ。 https://www.dietitian.or.jp/news/upload/data/274_04.pdf

2021/09/07
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実は栄養士会の研修を受け始めたのが、入職してから7年後でした。 それまでは書籍を読んだりしていましたが、施設で会費を出して栄養士会に加入させてもらえるようになってからは、ほとんどの生涯学習は受講しました。研修を受ける前と後では、ケアプランの充実度が大きく違います。あとは、介護支援専門員の資格を取り、ケアマネジメントを学んだりですかね。 今ではオンライン研修会が主流になりつつあるので、興味があれば他県の栄養士会が主催する研修会にも参加しています。

2021/09/06
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高リスクの方も月に一回分のみです。 リスクに関係なく、データは毎月送ることはできますが、「高リスク者は月に2回分のデータを送る」という要件はありません。

2021/08/31
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お疲れ様です。 初回はスクリーニングと同時にアセスメントを行います。 masio41さんの施設では低リスクの3か月目は「モニタリング」なんですね。 アセスメント時に計画書の変更もしくは、現状維持かを判断するので「アセスメント」が正しいかなぁと思っていますが、、、いまだに答えはありません。 LIFEのフィードバックは「プロセスが何か」までは問われないのではないでしょうか?  

2021/07/12
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お世話になります。 上記の流れで合っています。強いて言うなら、スクリーニングの次は計画書(原案)の作成だと思います。

2021/07/07
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お返事が遅なってすみません。 盛り付け・配膳方法ですが、以前はビュッフェ形式でしたが密を避けるため、現在では1色ずつを容器に盛り付け、キッチンワゴンに乗せてご利用者さんの席まで行きます。そこで選んでもらうようにしています。駅弁の車内販売(?)みたいな感じです。

2021/06/25
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そうです。平成30年度のプロセスではLIFEの書式に合わず、CSVでの出力ができません。二度手間がもう2か月続いています。

2021/06/09
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お疲れ様です。 僕は経管栄養の方の摂取量は、未記入です。 意欲に関しては聞き取りができない方には「全くない」を選択しています。

2021/06/02
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僕も12年前に今の特養に入職した時は、キャリアが2年目でした。前任者が結構テキトーな方だったので、施設に期待してもらえた反面、よくわからないことも多く手探り状態でした。 きっと、けいたんさんもやれますよ!(もう出来ているかもしれませんが)

2021/05/29
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作りますよ。例えば、 短期目標:少しでも食べ物の味を感じることができる。 ケアの具体的内容:好きだった果物をすりつぶし、飲み込みやすい形に加工して食べてもらう。            食べた後は口腔ケアを実施する。 短期目標:口渇を改善できる。 ケアの具体的内容:フレーバー水で口腔内を湿らせ、様々な味を感じてもらう。 家族と一緒にすりつぶしたイチゴをスワブで湿らせて、口腔内に入れると噛んでもらえたこともあります。最期を栄養を取ることも目的とせず、ご本人や家族に残された時間を「食」の面から支えることも、施設の栄養ケアだと思っています。

2021/05/27
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うちは介護ソフトを利用しているのですが、まだ書式が対応できていないのでLIFEに提出できません。しかし、新しい書式を使用したいのでエクセルで作成しています。いつか介護ソフトが連動する日を夢見てソフトにも、そしてLIFEにも手入力という三重苦です。 いつかは改善されるのではないかと思っています。

2021/05/18
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間違ってはいないと思いますよ。結局、簡易式でもハリス・ベネディクトの式でも「真の必要エネルギー量」を求めることはできません。上記にも書きましたが、定期的にモニタリングを行い、BMIを適正範囲内に納めるように調整することが大切です。また、目標体重をどこにするのか、必要栄養量のお食事を提供して、ご利用者さんが満足しているのか、それとも食べきれないのか等の観察が必要です。 水分も同様です。提供エネルギー量と同じ値にしたり、現体重に25mlをかける方法がありますが、尿量の計測や脱水や浮腫をアセスメントを行い、無理のない水分補給が必要です。

2021/05/17
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現時点では、、、ですから。出来るようになってほしいですね。

2021/05/16
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おばばさん、 それで合っていますよ。

2021/05/05
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うちは介護ソフトを導入しており、今後はLIFEへの情報はソフトとの連動をする予定です。 今回は間に合わなかったので、全てて入力でしたがフリーコメントは一切、入力していません。 もしLIFEを紙ベースで出力し、介護ソフトのように使用するならフリーコメントも入力されたらよいかと思います。

2021/05/05
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今回は「体重変化」ではなく、「体重減少」に重点を置いているようです。そのため、体重減少があった場合のみ「○○kg」と記入するようです。 これも仲間内で、「減量が目的で痩せたのに低栄養リスクが上がるのか?」や「浮腫等で体重増加があった場合は低栄養リスクが改善したのか?」との意見が上がりました。 やはりスクリーニングはあくまで振るい分けで、栄養状態の判定や総合評価が必要なようです。

2021/05/05
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低リスクの方には特に記入していません。 あらかじめ「必要に応じて食事形態や食事内容を変更します」という文章を入力しています。

2021/05/04
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実地指導などで指摘された際の証拠を残すため、「いつ指導課に問い合わせをして、指導課の誰から回答をいただいたか」を記録しておくことも大切だと思います。

2021/05/04
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僕の仲間内の管理栄養士さんとも話題になりました、「低リスクの3か月目のプロセスで何を選らうか問題」ですね。 モニタリング:栄養ケア計画の上手くいっているのか、問題点を確認する作業。 アセスメント:その問題点から解決策を見つけ、栄養ケア計画を修正する作業。 スクリーニング:低栄養状態がどの程度なのかを振るい分けする作業。 と思っています。そのため、低リスクの3か月目には、スクリーニング、モニタリングを行い、計画書の修正を行うアセスメントを主にやっていると思っています。 今回(4月分)のLIFEには、3か月目の方は「アセスメント」を選びました。

2021/05/03
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中リスクの方は、経口維持加算算定のために月に1度必要な食事観察や多職種会議録も兼ねたモニタリングを、栄養マネジメントに必要な部分も含めてする予定です。 高リスクの方は2回モニタリングをしますが、僕は月の中頃にするモニタリングには、経口維持の部分は入れず、月の後半にする2回目のモニタリングには経口維持の部分を含めようと思っています。 問題は低リスクの方で、経口維持加算を算定する方です。この方には本来は3か月に一度でよいはずのモニタリングが、毎月やってくると思っています。そのため、体重と食事量、経口維持加算の部分のみを2か月間は入力しようと思っています。3か月目には通常のアセスメントと経口維持のモニタリングを入れます。

2021/05/03
コメント

たしかに、すごく簡素化されていていますよね。以前は22個あったモニタリング項目が、半分以下ですものね。

2021/05/01

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プロフィール

nori

  • [性別] 男性
  • [保有資格] 管理栄養士
  • [上記以外の資格] 介護食士、介護支援専門員、福祉栄養(高齢・障がい)認定管理栄養士
  • [都道府県] 岡山県
  • [現在の職場] 介護・福祉施設
  • [過去経験のある職場]
    病院・クリニック 介護・福祉施設
  • [実務経験年数] 10年以上20年未満
  • [自己紹介]