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回答

こんにちは。 ちょっと時間が経ってしまってうろ覚えなのですが… 病態栄養専門師は、病態栄養学会に入会して2年・講習会受講・ 臨床経験(期間・内容は失念してしまいました)が 受験資格としてあったと思います。 病態栄養学会HPで確認されるのが良いのではないでしょうか。

2013/05/07
回答

密閉・低温(冷蔵)・賞味期限の確認…確かに基本で、業務上はこの記事の状況は考え難いですね。 ただ、普通の家庭では開封後常温保存されているのって多いですよね…。 読んで「ぞわっ」としました。

2013/04/24
回答

こんにちは。 病院勤務していました。 茹でこぼしは主にKの減少を目的とした調理方法として、腎不全の方などに推奨されます。 その15%減少する栄養素とはKのことですか? そのDrがどのような資料で20分以上茹でて15%減少とおっしゃっているのかわかりませんが… Kであるとすれば、減少率は一概に〇〇%ということはできず、野菜の種類によって全く異なります。 Kは水溶性なので、流水にさらす・茹でこぼすで減少しますし、食材を細かく切れば切るほど、細胞が破壊されてKは流出しやすくなります。 一番参考になる文献…というか資料は「食品成分表」ではないでしょうか? 「生」と「ゆで」でKの含有量を比較してみると良いと思います。(生100gとそれを茹でた重量に換算して比較) 調理条件は、加熱時間は記載がないものの、文部科学省から提示されています。 個人的に、全ての野菜を茹でこぼすことを指導してはいませんでした。 生で食べたい繊キャベツなどは水さらしをオススメしたりと、その場で 判断することが多かったです。 ちなみに、ビタミンが気になるのであれば、茹でこぼし野菜で栄養計算してみるのもアリかと。 私は以前の勤務病院で、献立を計算してみたことがあります。 的外れな回答だったらすみません。参考になれば幸いです。

2013/04/17
回答

こんにちは。 食パン系が多いようなので、ロールパンや胚芽パンなども雰囲気が変わって 喜ばれるかもしれませんね。 すでに味がついているもので…ということであれば、ロールパンにマーガリンが 入っているものや、黒糖コッペパンなども食べやすいかと。 目玉焼きはホイルに卵を落として、ウォーターグリルで焼いていました。 ウインナー、野菜コンソメスープ、生野菜なども パン食にもパン禁にも使えて便利でした(^^)

2013/04/16
回答

病院勤務していました。 産科ガイドラインの (非妊娠時のBMIが25未満の場合)標準体重×30+200 で医師からの指示が出ることが多かったです。 妊娠初期のスクリーニング時の指示では、200kcalの付加が つかないことも結構あります。 やはり医師(内分泌内科)の方針によるところが大きいと思います。 ただ、2次スクリーニングの時点では付加はほぼついています。 医師に質問したところ「インスリン分泌能、体格、体重の変動、様々なことを考慮して決めている」とのことでした。 そしてこの指示も、病態に応じて流動的に変更されていました。 個人的にはBMIが標準範囲ならば2次スクリーニングの時期に付加があれば良いと感じることが多かったですね。 参考にならないかもしれませんが、私見を参考までに。。

2013/04/16
回答

病院勤務していました。 勤務時の栄養計算は 1.栄養計算ソフトを使用していました。 栄養指導時のエネルギーやたんぱく質の大まかな計算は交換表の単位計算、 塩分も簡易計算で済ませていましたが。。

2013/04/16
回答

こんにちは。 病院勤務していました。 約800個くらい作っていたので、型は必須でした。 計量も成形も(ほぼ)不要になるので、大量に作るのであれば大活躍だと思いますよ。

2013/04/13
回答

これから除菌する人、1次除菌が無効だった人は試してみても良いのでしょう。(これに関しては東海大学のstudyがあるようです) ただ、この記事は 「賢明な方法」「胃の健康を大きく左右」「健康を守る」などの表現が多く、 個人的には少し気になります。

2013/04/12
回答

こんにちは。 病院勤務していました。 透析食では1.水分 2.K 3.塩分 のコントロールを重視します。 全てゆでこぼししていても、バナナやヨーグルトなどがついていればK↑してしまいます。 K含有量の多い食品を踏まえて献立作成される必要があると思います。 変わりごはんのときは、塩分がオーバーしなければそのままつけます。 ごはんの量を減らすというのは、おっしゃる通りエネルギーダウンに つながります。 決まり事ではありませんが、どうしても塩分コントロールがつかなければ、 白飯という選択になると思います。 麺のときは、つけ麺のような状態で汁の量をコントロールして提供していました。 参考になれば幸いです。

2013/04/12
回答

こんにちは、病院勤務していました。 (特別な制限が必要でない限り) 飲水食事合わせての水分と考えて良いと思います。

2013/04/12
回答

こんにちは。 栄養指導は毎回医師からの指示箋が必要です。 医師が変わったら、新しい医師からの指示箋が必要だと思います。

2013/04/11
回答

こんにちは。 低残渣は〇〇g以下という規定はないと思います。 監査では病名と特別食加算のチェックが入るとは思いますが。 以前勤務していた病院だと、検査食では3g以下、IBD食では5g、10g、15gという内容で食物繊維量を設定していました。 潰瘍食は、消化の良い食事で提供することを基本に考えればよいと思います。 嗜好飲料が禁止というのは?です。 珈琲などのことをおっしゃっているのでしょうか? 果汁飲料や乳飲料は問題ないので、「嗜好飲料禁止」と一概には言えないかと。 潰瘍食はたくさん献立本もでています。参考にされてみてはいかがでしょうか? 参考になれば幸いです。

2013/04/10
回答

こんにちは。 以前勤務していた病院でも、議題に毎回挙がっていました。 特に医師・看護師サイドから、「件数が多く、禁止指示を忘れてしまう」という意見が多く、献立から削除する要望が多かったように思います。 これに対して栄養科からは、患者さんへのアンケート結果(非常に納豆希望が多い結果でした)などを提示して、要望が多い旨を説明し、献立から外すことは行っていませんでした。 アンケート等を行ってみるのは、納豆だけでなく献立の見直しの良いきっかけになると思います。 この話は研修会などでも良く聞くので、どこの施設も悩んでいる内容なのだと思います。 ワーファリンの代替え新薬(食事との禁忌なし・ブラザキサ?)がどの程度浸透していくかが気になりますね。

2013/04/09
回答

こんにちは。 S字状結腸であれば、本来消化吸収能にはあまり影響しないので、脂肪は厳しく制限されない術部だと思います。 イレウス予防の繊維などの方が注意されることが多いと思いますが…。 そのほかにもたべられないものが…というのは、もしかして繊維質の食品(牛蒡や筍などなど)だったりするのでしょうか? この方は消化管術後の食事注意として脂肪制限の説明も受けたのかもしれませんね。 それをきちんと守ってらっしゃるのかな…と。 胃潰瘍などの適応食種(軟菜)があれば、そのあたりを目安にして食事検討されれば良いのではないでしょうか。 消化管の術後の食事は、術部によって大きく変わってきます。 そのため一概に言い切れませんが、基本的には切除された部分は欠損という形になるので、(切除範囲が大きくなればなるほど)食事注意は続けていただく必要があると思います。

2013/04/09
回答

してますね~(^_^;) 20代のころはそんなに気にしてませんでしたが、35歳を過ぎたあたりから …年とともにやはり付くところにプヨプヨが。。 私はダイエット=間食を中止すること なのですが…好きなものを 控えるのは辛いですね。 (患者さんの気持ちを体感する良い機会でもありますが) 食事はバランスなど気を付けていても、間食でおつりが来てしまいます。 患者さんから、体型チェックさあれるのを意識して(コワイ)して、 日々努力中です。 (←つまりダイエットしてもBWに反映されない日々(^_^;))

2013/04/06
回答

こんんちは。 食事摂取にむらがあるとのことなので、 1日の食事提供量(摂取量ではなく)と鉄分ゼリーなどの補食の1日合計提供量が 許容上限値を超えないようにしておけば問題ないと思います。 (たしか40mg/日??くらいだったかと)

2013/04/06
回答

こんにちは。 内定取り消し…辛いお気持ちお察しします。 アレルギーのある栄養士はこれまで何人もの方とお会いしてきました。 アレルギーがある=栄養士できない ということはないと思います。 「アレルギーがたくさんある」というのが、どの程度のアレルギーか… 程度によっては、職種を左右することも実際あるとは思います。 一人調理のところで、味見が出来ない…というのは現実的に厳しいです。 食べられるものの方が少ないというアレルギーであれば、味見などの業務がない 研究職なども検討の価値があると思います。 他の方が味見すれば…というスレ主様の意見ですが、 甘いとは思いませんが、雇用側の立場として考えれば 「それなら味見のできる栄養士を」となることは想像できます。 「アレルギーがあるので、味見はできません」だけでは、残念ながら マイナス要素にしかなりません。 今後の就職活動では、食物アレルギーの内容をしっかり伝えた上で 「味見ができないことはあるが、逆に〇〇はできます」という強みを アピールできると良いですね。 保育園であれば、 「これまでの自身のアレルギー食の経験を生かした食事提供ができます」などなど。。 応援しております。

2013/04/04
回答

こんにちは。 病院勤務していました。 るい痩や体重減少がある方への栄養指導はよく行っていました。 まずはどうしたらその原因を改善できるかを考えると思いますが… ちょっとこの方は育児疲れにしては、体重が減りすぎているような。。 精神的に不安定になり、食事摂取量が落ちているとかはありませんか? 育児書に書いてある、ママの食事を完璧に守ろうとして疲れてしまっていたり…。 こういった原因だと、食事指導をすることで逆に追い詰めてしまうこともあるので、精神状態の把握が一番大切に感じます。 通常は食事摂取状況、生活状況の聞き取りを行ったうえで ・補食 ・簡単な食事の作り方 ・中食の利用方法 などを説明すると思います。 この方の場合は、計算、バランス…などは余裕がなく難しいと思うので、 とにかく簡単で、本人の負担にならない方法を一緒に考えていくしか ないと思います。 現在BMI15を切っているので、 1度に必要エネルギーにまで増やすような指導をせずに、回数を重ねて 徐々に摂取エネルギーをUPするのが望ましいかと。。 リフィーディングが起きても困るので。 ご主人同席が可能であれば、一緒に栄養相談受けて頂きたいですね。 大まかすぎる回答になってしまいましたが、参考になれば幸いです。

2013/04/04
回答

こんにちは。 食事で毎日エネルギーぴったり…は現実的ではないですね。 そもそも栄養価の基である食品成分表自体が *************************** 農林水産省HPより 「生鮮食品であれば、その品種や生産された環境などの要因によって、加工食品であれば、原材料の配合割合や製造・加工方法等によって幅がみられます。 食品成分表には、これらの変動要因を考慮しながら、分析値や文献等をもとに、年間を通じて普通に摂取する全国的な平均値を標準成分値として定め、この値を掲載しています。」 *************************** という前提のものなので。 栄養計算して、厳格に計量して作っても、それが本当にその栄養量なのかは 判断できません。 (これを言ってしまうのは栄養士の仕事自体が疑問視されてしまいそうで、 私は避けていますが) 病院勤務していましたが、DM食で前後5%の誤差を許容範囲としていました。 これは施設によって10%だっとりと、基準が様々なようです。 (過去スレ参照してみてください) 前回答者様も言われていますが、 他職種へは「1200kcalでだします」と回答されておけば良いかと思います。 施設の給食基準として、誤差範囲を設定しておけば十分かと。。 参考になれば幸いです。

2013/04/04
回答

こんにちは。 私も牛乳よりはヨーグルト派です! 皆さんと同じで、少し驚いています。。 やはりソフール、美味しいですよね(*^_^*) おやつで食べる時は、断然ソフールです。 普段は便秘対策も含め、ダノンビオプレーンを1日1個くらい。 今は見かけませんが、アロエ美味しかったです。。 夏には冷凍庫で凍らせて、フローズンヨーグルトにしています。 これは「バニラヨーグルト」が一番美味しいです。 あと、ヨーグルトではないのですが、「大豆で作ったヨーグルト」も 美味しいですよ~!(^^)! お風呂前のヨーグルト禁?? …なんでしょうね~? 初めて聞きました(^_^;)

2013/04/04
回答

こんにちは。 3月まで病院勤務していました。 年齢、身体状況、胃全摘既往の有無、血糖管理方法など…が不明な為、 判断が難しいですが… 1、通常の(後期)ダンピング症候群の食事方法として      3食の量を減らすというより、炭水化物(特に単純糖質)を少なめにします。  頻回食は食事を5回、6回と提供するのは、現実的に難しいです。  血糖の乱れによるダンピング症状は、通常食後2-3時間のタイミングで現れます。  そのため、食後2時間位に牛乳、ヨーグルト、チーズなどのタンパク源を  補食する方法が良くとられます。  高脂肪、高たんぱく質を…というよりも、炭水化物中心を避けるという意味合いに  なります。 2、クリームパン摂取での発汗  血糖の乱高下によるダンピング症状は食後2-3時間に発現する症状なので、  食事中のダンピングいうことであれば、早期ダンピングになると思います。  食べたものが一気に小腸へ落ちてしまう為に起こる症状で、腹痛などを主症状  として発汗も現れることがあります。  クリームパンだから起こるという症状とは考えにくいです。 今回の患者様の症状を考えると、ダンピングだとしても、補食をすることで 改善するダンピングとは考えにくいです。 丸飲みせずに良く噛んでたべる、ギャッジアップ角度を下げてみる…など、 いろいろな対処療法があります。 早期ダンピングで調べてみられると良いと思います。 DM歴が長ければ、自律神経障害からくる味覚性発汗なども考えられると思いますが。。 なんにせよ検査拒否では判断が難しいですね。 血糖値だけでも測定できると良いのですが。。 ご苦労お察しします。 参考になれば幸いです。

2013/04/03
回答

こんにちは。 ターミナルというのは何か他の疾患をお持ちで…という理解で 良いでしょうか。 予後どれくらいのターミナルか不明ですが、そもそも血糖管理は 合併症予防が第一の目的になります。 数か月、1年単位で考えるならば(このPtの場合)、低血糖・DKAを 起こさない事を目標に血糖管理すれば良いかと思います。 糖尿病腎症で間食は良いか…というご質問に関しては、おっしゃる通り ケースバイケースで考えるべきだと思います。 一般的な経過だと 糖尿病腎症で腎機能の低下と共に、血糖値も下がりやすくなり (インスリン分解排泄が低下する為)、 同時に血糖降下薬もインスリンに切り替えられることが多くなります。 血糖管理はインスリンで、食事は腎庇護を中心に…というように 食事療法の第一目標が変わっていくと考えて良いと思います。 これらの理由から、血糖管理が必要な患者様に対してもエネルギー補給の為、 補食(間食)を提供する必要も出てきます。 腎機能の低下に伴う血糖値の変動は、個人差が非常に大きいです。 血糖コントロールの悪い患者様に間食を提供する際は、なるべく血糖を上げないように いろいろ工夫したりしていました。 ・インスリンの種類や時間によって、補食の時間も変える ・補食内容を甘味品以外のもの(低たんぱくせんべいなど)に変更 ・食べられる患者様へは白米の量を増やして調整(低たんぱく米も含め) …などなど、本当に個々の対応なので様々です。 参考になれば幸いです。

2013/04/01
回答

こんにちは。 膵臓は3大栄養素すべてに対する消化酵素を十二指腸へ分泌しています。 消化の悪い食品・料理を摂れば、それだけ消化酵素を必要とします。 膵臓の安静を目的として、易消化食が推奨されます。 *質問では肝膵食となっていますが、貴院では肝臓病食で軟菜が基本なの でしょうか?

2013/03/31
回答

こんにちは。 現実的に考えるならば、まずは 金銭的問題 ですね。 金銭的に余裕がある のであれば、選択肢2.3の 編入学が管理栄養士合格への安全な道だと思います。 合格だけが目的であれば、他の選択肢でも良いとは思いますが、 一度仕事を経験してから学ぶということは、今後の大きな糧となると感じます。 卒業時(編入学後)の年齢を気にされているようですが、卒業時でも20代ですし、 それほど気にする必要はないのでは。。 この道は年齢を重ねれば重ねるほど、選択しにくくなる道ですね。 逆に、今だから選択できる道 だとも言えます。 環境が許すのであれば、ステップアップとして編入学を検討されてみては…と思います。 ご自身が納得できる道を選択して、進んでいかれることを祈ります。 がんばってください。

2013/03/29
回答

こんにちは。 病院だと人員補充の場合が多いので、求人時期はバラバラに出てくるイメージです。 年度区切り、半期の時期は通常より多いのでしょうが。 正社員、契約社員…雇用形態はその時の求人とのタイミングだと思います。 経験は、病院によって重視するかどうか違ってくると思います。 栄養士としての業務経験が全くゼロで、すぐ栄養指導・という求人は、あまりないかもしれません。 まだ20代であれば、先輩がいるようなところで、経験を積んでいくのが 良いのかな…と。 これは私見ですが… 栄養指導は、知識が増え経験を積むごとに、自信の指導に対する疑問や不安が出てきて、試行錯誤することになります。 その時に、アドバイスをくれる人がいるとずいぶん違ってくると思います。 (もちろん1人職場であっても、研修会や勉強会、このようなサイトで疑問の解消などはできると思いますが。)

2013/03/28
回答

こんにちは。 私も現在、栄養士会への入会について考えています。 ずっと入会はしていたのですが、一度年会費を払い損ねてしまい、そのまま 3年以上経ってしまっていました。。 今年度で現在の職場を退職することを決め、再度栄養士会に入会しようかと 考えています。 スレ主様と同じ、情報が入ってくるように…というのが理由です。 私の周りの退職した元同僚も、逆に退職後こそ必要…と言っていました。 私ももうすぐ専業主婦です。 きっとまれなことではないと思いますよ。。

2013/03/28
回答

こんにちは。 リーナレンは食品なので、算定の問題はないと思います。 前回答にもありましたが、低たんぱく、高エネルギー(低P、低K)の特徴から CRF以外にも使用されることはあり得ると思います。

2013/03/28
回答

こんにちは。 みなさん書かれているように、交換表を使用している所としていない所、 様々だと思います。 私自身も交換表を使ったり、食品構成で説明したり…と、患者様によって 使い分けたりしています。 ただ、栄養指導業務につかれるのならば、基礎知識として勉強はしておかれた方が 良いとも思います。 他院で交換表で指導受けていた患者様が来られる場合も考えられるので。。 もちろん勤めながらの勉強で対応可能だと思います。 頑張ってください。

2013/03/28
回答

こんにちは。 良い方向に向かえたようで、何よりです。 ゆっくり頑張ってくださいね。。

2013/03/27
回答

こんにちは。 手紙、クレームや感謝など様々な内容でいただいていました。 特に対応が必要となるのが、クレーム手紙だと思います。 私は自分の担当の患者様からの手紙であれば、必ず顔を見て お話を伺うようにしていました。 その場合は、「改善します」「変更します」などは言わないように 気を付けていました。 前回答にもありましたが、メニューや温度管理は私一人で変更・改善が できるものではないためです。 逆に金額面の話をしたりして、患者さんから慰められたりしたことも あります・情けない事ですが(+_+) 現実を把握して、患者様に説明して、理解を得る… 難しいですが、これが理想の形だとは思います。 その患者様に対して、誠実に回答するために朝食の実態を確認するのは 重要だと思いますが、その改善を抱え込まなくても良いとも思います。 患者さんの言葉をまっすぐ受け止められている質問者さまの対応は、 誠実だと思います。 がんばってください。

2013/03/25

みんなのQ&A(コメント)

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学会は興味のあるものに入会するのが一番だと思います。 学会誌きても面白くないと読まないですし(^_^;) 学会ではないですが、糖尿病療養指導士取得も検討範囲かなと思います。

2013/05/10
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こんにちは。 枠だけのものを使用していました。 洗浄も、乾燥も、扱いも楽 という理由で、枠型になったようです。 新人の時に、「こんなにシンプルな道具なのに、なんて優れモノ!」と 感動した記憶があります。 型があると、早くきれいに仕上がります。オススメします(^^)!

2013/04/15
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解り辛くてすみませんでした。 ANは神経性無食欲症anorexia nervosaの略語です。 摂食障害のうちの拒食型です。 以前は摂食障害eating disorder;EDを使っていましたが、 EDは最近嚥下障害や男性機能障害に使われるようになったので、 ANで略されることが多いようです。

2013/04/09
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冷凍庫から出してすぐはカチカチなので、少し溶けた時に食べてみてください(*^_^*)

2013/04/05
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こんにちは。 ドクターの聞き取り内容はちょっと気になりますね。 A.N.状態?? 1回の食事量が少ないようであれば、間食(補食)をオススメして良いかと思います。 (理解力がなく…「間食を一食と考える」…すみません、?です。)

2013/04/04
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こんにちは。 食後2時間で補食は良くない…これは血糖コントロール状態・薬・インスリンの状況によると思います。 後期ダンピングであれば、低血糖が起きているので必須となりますが。 今回の場合、食事でクリームパンを摂取しているのであれば、食後2時間の非加糖乳製品などはあまり問題ではないかと。 血糖の上昇スピードが全く違います。 回答でも書きましたが、今回は食事量を減らして食後2H補食しても 、改善はしないパターンの早期ダンピングではないか…と思います。 (あくまでも医師の診断の「ダンピング」が原因であれば…です)

2013/04/04
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ピヨ彦さま 偽膜性腸炎の疑いがあれば、医師に「偽膜性では?」と検査を促すくらいですね。 同じ効能が謳われている薬の場合、どの薬がよりよいかの判断は薬剤師がしています。 私が薬剤に関与するのは、病態に即していない状況の時に医師にそれを確認(という名の、指摘)をするとき位です。 あとはアミノ酸製剤とか栄養と関係あるときですね。 輸液メニューはNSTで範疇に入るので、ガンガン言ってますが。 やはり病院によって役割もずいぶん違うんでしょうね~。 他の方のスタンスも是非とも聞いてみたいですね。

2013/03/15
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ピヨ彦さま お疲れ様です。 排便コントロールが管理できないのは非常に困りますね。 ご苦労お察しします。 大建中湯は、おっしゃる通り、血流障害改善効果が謳われていますが、腸管運動亢進作用も効能としてあるみたいです。 当院では予防期には、術後/麻痺性どちらにも使用されています。 私は医師に薬の変更やEDからの食上げを強く提案したことがないので、すごいなぁ…と思いました。

2013/03/15
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残念です。。

2013/03/05
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解決…よかったです\(^o^)/ 練り梅、梅干しなどの酸味は昔ほどきつくないものが多いですよね。 気になるようなら、はちみつ漬味の梅干しは全く酸味ないです(^_^;) のりの佃煮はやはり1度に多量摂取するのは問題ありとは思いますが、 1回分のパック程度なら、問題ないと思います。

2013/03/01
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hanakokoroさま 胆、肝、膵、短腸、CDにはふつうに使ってきましたが、 たんぱく漏出性胃腸症は使ったことなかったです。 「なるほど~」です。

2013/02/28
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「誰でも」の場合の集団指導も、別の疾病ですが行っています。 その場合、少し踏み込んだ内容は 「〇〇の場合は…」「そうではない場合は…」など、患者さんが 自身の病態と照らし合わせて考えられるように説明していきます。 最終的には、質問時間を多めにとって、ケスバイケースでの回答で 対応していきます。

2013/02/24
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当院での例を参考までにお伝えしました。 回答にも書いたように、施設での経験はありませんので、 「一回測ればいい」かどうかはわかりません…。

2013/02/23
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昨年、糖尿病学会で「糖質制限(ゼロのような極端な方法ではなく 130g/日程度は)も血糖コントロールの方法として選択肢に入る」と、 ある一定のコンセンサスを得られた段階です。 の情報を提示。 江別先生のゼロ方針を提示。 どちらの方針でいくか選択してもらってはいかがでしょうか? 専門医でなければ、判断は難しいと思われますので、日本糖尿病学会でのある一定のコンセンサスを得られた方をDrは選ばれるのではと思います。 選んでもらえれば=指示が出たという解釈で良いのかな・と。

2013/02/18
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文章が分かり辛くてすみません。 通常米の2/3しか減らないのではなく、 1/3程度しか減らないんです。 残存たんぱく質が、通常米の2/3ということです。

2013/02/17
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経験があれば、栄養士(管理栄養士)は年齢は関係ない募集の方が多い気がしますよ。 逆に「経験者募集」の方が多く見かけます。 「35歳まで」は、たまたまだと思って、焦らず頑張ってください。

2013/02/14
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残念ですが、服薬の部分が違います。。 「その項目での服薬」があれば、「その項目が該当する」ということです。 つまり、服薬だけで見る場合、2項目分の服薬がなければメタボ該当とはなりません。

2013/02/10
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是非「女子会川柳」本みたいににしてみたいですね(*^_^*) 最近読みたい本NO.1なんですよ~。。 いや…「自虐本」でしょうか(^_^;)?

2013/02/04
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発芽玄米との違いが明確になりました。。 小児科も担当しているので、逆に勉強になりました。 ありがとうございます。 思い込み、訴えの激しい親は大変ですが、お互い 頑張りましょう(*^_^*)

2013/01/25
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そうですね、お菓子で直接噴霧するアルコールスプレー、ありますね。 ただ、私の認識では 「パン、菓子作りなどに使う、直接噴霧仕様のアルコールスプレー」です。 貴施設で使用のアルコールスプレーの種類を一度確認してみてはどうでしょうか?

2013/01/24
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KH法は実際栄養士達で計測し合って、計算しました。 私は7cm身長が高い結果となりました。 なので、当院ではなんとなく敬遠傾向で…(^_^;) メジャー3点法もしくは5点法測定をその時々で使い分けています。 それでもあくまで目安として使用します。 apple39様もおっしゃる通り、必要エネルギー量もあくまで目標値であり、目安でしかありません。 始めた時の栄養量が合っているとは限りません。 そこにこだわるよりは、経過観察をすることでその患者さんにあった内容を見つけてあげる方が良いとは思います。。

2012/12/22
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テルミール;脂質0gとありますが、 「ペプチーノ」でしょうか? 文章からはそのように推察しましたが…。。   気になったので…横からすみません。。

2012/12/22
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こんばんは。 効果は劇的に…とはいきませんでしたが、現在も継続しています。 アルジネードウォーターで吻合不全の予防…といった意味合いが強いのだと思います。 個別オーダーではOS-1も提供しています。 病棟で水をすすめられているPtもいました。 的外れな回答でしたらすみません。

2012/11/14

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プロフィール

あろう

  • [性別] 女性
  • [保有資格] 管理栄養士
  • [上記以外の資格] 糖尿病療養指導士、病態栄養専門師
  • [都道府県] 東京都
  • [現在の職場] その他
  • [過去経験のある職場]
    病院・クリニック
  • [実務経験年数] 10年以上20年未満
  • [自己紹介]
    新卒で大学病院に勤務し、18年経ちました。始めの2~3年は調理もしてましたが、すでに大量調理のスキルは失われています(^_^;) 人生設計をし直し、退職して心機一転を図ることにしました。