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回答

こんにちは。 医師というのはよほどで無い限り、栄養に疎い?興味が無いような気がするのは私だけかもしれませんが… 確かにオペ後はタンパク質の需要が増すことは私も実感しています。 ただこれは必要エネルギーが満たされていることが前提で、 別のトピックスでも上がっていましたが、低糖質がダイエットや筋タンパクに有効であるとか無いとかは、あくまで個人差ありと考えます。 スポーツ選手は筋タンパクの分解が多いから、需要も多い。 あるいは高齢者は筋タンパクに合成されるリミットが高いので、腎機能に問題なければ高蛋白は有効とか。 ちなみに若い方の高蛋白食は、ガンのリスクを上げることも海外ではエビデンスがあるようです。 また、糖質をとらないからといって、必要エネルギー以上のカロリーをとれば痩せません。 既往や体型によって必要量は異なりますので、そこはやはりその患者さんのデータ(ストレス係数・活動係数なども)から必要エネルギーを算出し、総合的に提供すべき食事内容を医師に提案すべきと思います。 ちなみにBCAAがもっとも筋タンパクに有効と、現在のいりょうでは考えられてますので、通常の食事にBCAAが入っている補助食品を負荷するのも一つの方法としてありかと思います。 頑張ってください!

2016/05/29
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います、います、そういう人。 生まれながらに自分の利益しか考えないタイプ。 なので、同じ器の大きさだと思わず、 さとう_13さんは、社会人として当たり前のことを当たり前にいままで通りやっていれば全く問題ないです! 私だったらさらに落とし穴掘っておきますけどね(-_-) 園長や上司に、『先輩がまだ出勤してませんが、園に連絡きてますか?』って言っちゃったり(携帯家に忘れたとか何とかラインを見られない理由はいくらでもあるので)、 不機嫌=体調不良と勘違いした振りをし続ける。 『体調悪そうなんで私がやりますよー』 『体調悪そうなんで先に帰っていいですよー』 といって居場所を無くしていく… 私はかなり性格悪いので、いや病んでいるので、 そんな感じで職場を私のペースに持っていきますね。 もちろん、他の調理師さんとかパートさんもこちら側に寄せて行きますけど。 とにかく同じ土俵に立ってはダメです。 哀れな気持ちで接して見てください。 (性格悪くなっちゃうかも…私みたいに…)

2016/04/09
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こんにちは。 北海道は大荒れの天気ということでしたがご無事でしょうか。 正直この方のケースは、下剤を内服されている時点で牛乳による下痢傾向なのか薬剤性なのか評価は難しいのではないでしょうか。 逆に言ってしまえば、下剤内服を中止して様子見ても良いかと。 (薬は飲まなければ飲まない方が良いと思うので) また高齢者はいつどんな感染症になるか分からないですし、 もし仮に乳糖不耐症を疑うのでしたら、減らしたところで飲んでしまえば変わらないはず。 ただひょっとしたら、その方が乳糖を処理できる能力に限界があるかもしれませんので、再評価の為にも薬剤と食品の評価方法をしっかり決めて、その方の優先順位も考慮しながら、看護師さんやケアさんと相談してすすめられると良いかと思います。

2016/01/21
回答

薬扱いのエンシュア、ラコール、エネーボの処方を必要な方に医師から処方してもらうのが安価ですむと思います。 あとはムースベースや、ヨーグルトあたりはどうですか。

2015/12/06
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朝五時前の出勤時、警察に二回止められたことがあります~(全身黒で、ニット帽!) 出勤時のスタイルとは話が変わってしまいますがね、 ノーメイクでほぼ目しか出ていなくても、シャキッと仕事している姿は素敵に見えますし格好良いです。 逆に、たまにしか厨房に入らないメイクバッチリで小綺麗な格好の施設の栄養士さんとかが、 ネットから髪ははみ出ているは、そのネットが中華料理屋のおっさんみたいに前へ下がっていたりすると残念な感じに見えますね。 大事なのは『たたずまい』とにじみ出るプロ根性!と信じてトレーナーにGパンで出勤してます!

2015/12/06
回答

こんにちは。 とても素晴らしいご家族ですね。 栄養士である以上、何か関わり支援が出来れば栄養士冥利につきます。 さて、一日の細かい摂取量を何に活かしますか? あるいはどのように活かされますか? 私個人の意見ですが、スポーツ選手や腎不全患者、あるいは糖尿病患者以外であれば、一日にこだわることはなく、一週間や1ヶ月で良いかと思います。 体重が増えれば基礎代謝が上がるため、消費エネルギーが増えますし、気温や体温、日々身体へ影響する因子はたくさんあります。 経管栄養で無い限り、確実なインカロリーを知ることは難しいように思いますし、アウトカロリーが日々変動するので、一日のインカロリーの話がどれほどの意味を為すのか。 家族が協力的であれば、作ったものの分量で量り知ることは出来るでしょう。 でもその意義はどこにあるのか。 低体重の方が体重増加により、褥瘡リスクが低くなったり体力が上がってくる。 それが家族の日々の努力の賜である。 私はそれだけで、十分指導の効果は得られていると思います。 タラレバの話より、今、そこにいる患者さんの評価や今後の支援、そこが大事なんじゃないかな~、なんて個人的に思いました。 ホント、答えになってなくてスミマセン!

2015/12/06
回答

こんにちは。 蓮舫議員の普段の政治家としての姿勢が、今回逆に揚げ足をとられたかたちになったのでしょう。 ま、曖昧にせず小さなこともほじくって、グイグイ責めて行くことも、今の日本には必要かもしれませんが。 あ、ちなみに私は『海背川腹』で教わりました。

2015/09/30
回答

こんにちは。 その指示の意図で考えられるのは二点。 1.低脂肪食(脂質30g以下)の全粥出して 2.カロリー上げるために、中鎖脂肪酸を30g/日主食に入れて のどちらかかと。 ちなみに中鎖脂肪酸は脂質代謝の経路を必要とせず、胆汁欠乏時にも使える油です。 もう少し突っ込んで聞いた方が良いと思います!

2015/09/29
回答

こんにちは。 一般的な流動タイプの経管栄養による下痢とするなれば、対策として最近の流行は「半固形」または「とろみ流動食」への変更ではないでしょうか。 病院によって採用の基準は違うと思いますが、 当院の場合は、消化態を使用するのは炎症性腸疾患(クローン病、短腸症候群)か腸ろうの場合が主で、 「経管落としたら下痢になったよ~」とNs.から連絡が来たら、まず速度・量・を調節し、それでもだめなら、ポンプ使用を検討しながら、整腸剤の有無の確認、便培養の結果を見ます。 それでも栄養剤が問題であれば、下痢が止まるまでポカリや少量の半消化態から再開。 最後の最後で消化態です。(半固形は未採用です) 消化態の食品タイプは価格がとんでもなく高額ですし、薬価のものは粉だったり、 カロリー調整が面倒であったり、脂肪乳剤の点滴が必要になったり、ちょっとひと手間入ります。 もちろんそれも栄養管理としては必須ですが、看護師さんは嫌がるし、説明しても???・・・(たぶんうちだけだと思いますが。) 食品であればテルモ・ネスレ、薬であれば大塚製薬あたりが情報を持っていると思います。 その他、メーカーさんももちろん下痢対策の栄養剤持ってますので、ぜひ一度メーカーさんに問い合わせしてみて下さい。 はるぽさんの病院にあった下痢対策見つかるとよいですね。 あと、「静脈経腸栄養学会ガイドライン」にエビデンスを踏まえた下痢対策が掲載されていますので、それを一読されることをおすすめします!(最近この本をおすすめする機会が増えてきています)

2015/09/26
回答

こんにちは、mukuさん。 いつも一生懸命前向きな姿勢に刺激をいただいてます。 症例検討にはなりませんが、高齢者施設、病院の栄養士であればほぼ100%ぶつかる壁だと思います。 私たち栄養士の仕事でもある『食べる(食べてもらう)』行為は、点滴や経管栄養とは違い、少なからずご本人の意志や協力が必要です。 飲み込む動作は強制では出来ませんものね。 だからこそ尊い仕事だとも思うのです。(もちろん他職種も尊いですよ!) こういう方の場合、支援と言っても食べさせる支援ではなく、終末期の支援と幅広くとらえてみるのも良いかと思います。 輸液が必須になる予測や、それ以外に考えられるリスクをリストアップして、その中で栄養士としてどこまで出来るか。 もちろん患者さんや利用者さんは一人ではないですから、その方に費やせる時間は限られます。 でも、一回こっきりの訪問よりも、何回か訪問することで何かが変わるかもしれないし、情報が変わるかもしれない。 現にここまでこの方の情報を得ていらっしゃる。 それが何よりの支援ではないでしょうか。 看取りも視野に入れて、ご本人やご家族の意向も踏まえ、施設としての方針も必要かと思います。 終末期と言える時期、いつどんな食べ物でも、最後の晩餐がその方にとって誰かの想いが入ったものであることが大切かと思います。

2015/09/25
回答

こんにちは。 経管栄養の最も多い合併症が『下痢・嘔吐』です。 まずは下痢の原因か何かを突き止めなければなりません。 看護師さんは下痢するとすぐに経管栄養を止めたがりますので、便培養や炎症反応、それ以前に、下痢になった時点で何か変更になったことはないかなども精査が必要です。 日本静脈経腸栄養学会が出しているガイドラインにその辺のことが記載してあります。 (胃管なら時速200ml,腸ろうならば100mlがガイドライン推奨の速度です。) 24時間持続投与法もありますし、さまざまな注入方法、対処法がありますので、まずはガイドラインを!

2015/09/17
回答

リハビリテーション栄養関係の本が参考になると思います。 慢性炎症なのか急性炎症なのかによって栄養のアプローチが変わりますし、(リハ栄養で有名な若林先生がリハ栄養とCRPについて書かれていると思います。) 補助食品付けるにしても、肺炎でしたら呼吸商に配慮した栄養剤を選ぶなど様々なアプローチができます。 リハビリテーション栄養ケーススタディなどで、似た症例を探して検討されても良いかと思います。

2015/08/22
回答

こんにちは。 糖尿病だからと言って何が何でも病態別を使わなければいけない、ということではないのはありますね。 インスローは価格が高いですし。(特別食加算とって、何とか利益出るか出ないか) 糖尿病食の基本は『バランスの良い食事』なので、基本的な栄養剤を使って様子見るのも一つの手ではないでしょうか。 超急性期から送られてくる患者さんは、輸液管理による急性の高血糖や、大病のストレスから起こる糖尿病もあったりするので。 その方が昔からインスローを使っていてさらにインスリン打ちしていて、それが昔もこれからも必要であれば、やはり強く必要性を医師に説明申し上げても良いかと思いますが、今回の入院のエピソードだけの管理でしたら、まずはスタンダードな栄養剤でインスリンによる血糖管理でもありな気はしました。 その患者さんの背景(病歴特に糖尿病歴、経済的なもの→いずれ在宅で薬扱いの栄養剤が必要になるか、経口移行への目処など)を考慮も必要に感じました。

2015/08/22
回答

私だったら、そんなんされたら 百年の恋も一気に冷め、 サヨナラ~しちゃいます(^^)/~~~ 大丈夫ですよ、私のようなもっとこころの狭い人間がおりますので(^_^)

2015/08/17
回答

私だったら~、の話になってしまいますが、 まずは、たった一回でも付ける必要性を話し合い、気休めでも良ければ付けます。 さらに、エンシュア、ラコール、エネーボなど薬扱いの栄養剤を使う必要があることをケアマネなどに話します。 そしてそれをきっかけに受診してもらう。 たった一回でも本人の意識などに変化が現れたり、少し食欲がわくことも無くはないですので。 あとは費用との問題で、出来る限りの支援は必要に感じました。

2015/08/14
回答

こんにちは、mikoさん。 社員食堂にお勤めとのこと。 何か改善を頼まれているのでしょうか。 手っ取り早い方法としては、食堂利用者へアンケートをとるのはどうですか? 様々な社員食堂がありますが、ニーズに応えなければせっかくの努力もやる気も徒労に終わってしまいます。 食堂を利用する年齢層や、性別、職種によって感じ方も変わりますからね。 具体的なアドバイスではなくてゴメンナサイ(T_T)

2015/08/07
回答

こんにちは。 医師の指示が一番ですが、 高血圧も脂質異常症も、高尿酸血症も、併発されている方であれば、まずは生活全般が見直されればいくらか改善される予想ができます。 もちろん一回こっきりで改善される疾患ではなさそう。(中にはこれを機にストイックになる方もいますが) 糖尿病性腎症はやはり、栄養のプロから血糖・たんぱく質の説明とコツを説明せねばならないと思いますが、これだけ生活習慣病のデパートや~、な患者さんは、まずは食事含めた生活の見直しが早道な気がします。 チャンスがあれば、カルテなどたまに確認して、改善されていなければ医師に再度指導を申し出ても良いかと思います。 ファイト!

2015/07/10
回答

こんにちは。 なぜ一週間絶食になったのかにもよりますよね。 経口の方でも、流動食から開始する人もいれば、五分粥、全粥食開始のパターンもあると思います。 また、その方がもともと下痢しやすいなどということも考慮する必要があるでしょう。 当院にも一週間以内の絶食パターン、一週間以上絶食のパターンとマニュアルを作っていますが、結局何らかしらの手を加えて作り直すことが多いです。 経管栄養に疎い医師であれば、その患者がもし経口摂取であったら、どのような食種から開始するかを尋ねてみても良いかと思います。 あとは経管栄養の量というよりは、速度を遅めて開始したほうがベターな気もします。

2015/06/19
回答

ハハハ、私なんかしょっちゅうですけど… 性格かな~ 医者も看護師も、患者も、栄養士も所詮はただの『人』 きちんと向き合ってみなければ、分からない! 一つのミスを上げていたら、行き先なくなっちゃいますよ! 最近やたら『リスク』を恐れて提案しない医療従事者が多くなったとか。 やってみなければ分からないこともあるし、ガイドライン通りやってもハマらないことがあるんです。 だから私たちは沢山の患者さんに関わり、勉強を怠らず真摯に取り組まなければならない。 命に別状なければ、前向きに今後の糧にされてはいかがでしょう。 医者に負けているのではなく、自分の心に負けてはなりませんよ!

2015/05/31
回答

こんにちは。 私の場合ですが、 せめて医療過誤などにならないよう、輸液量とアウト(主に尿量)はだいたいあっているか。 浮腫んできてはいないか。 きれいな身体(むくみすぎず、脱水過ぎず)で送り出して差し上げることも栄養士であったら行ってもよい行為と思います。

2015/05/29
回答

こんにちは! その方の必要エネルギーを平均的に満たせていないようでしたら補助食品をつけてみてはどうでしょう。 特にご高齢の方は、良くも悪くも急激な変化に弱いです。 必要水分量が一週間満たせていないのであれば、早めに水分補給が必要ですが、それ以外であれば必要エネルギーの不足によってかなと思います。

2015/05/08
回答

こんにちは。 私の知る限りでは、保育園側がすべて責任持って水分補給させている、というよりは、 『10時、昼食、おやつ時に水分補給を行い、あとは園の水道で適宜』ってところがほとんどではないでしょうか。 最近は水質の問題を気にしたり、感染症を気にして水筒持たせる風潮がありますが、 昼になったら捨てる、っていうのも神経質すぎでは?って思います。 昔はこんなんじゃなかったのに、って思うのはオバサンだからですかね。あしからず!

2015/04/28
回答

炊きたての新米!

2015/04/24
回答

こんにちは。 貧血には様々な原因があって、一時的な貧血もあれば、慢性疾患で恒常的に貧血になる方もいます。 いずれにせよ、対処療法的な鉄補給なのか、根本的治療のための鉄補給なのか、それによるかと思います。 その辺を確認して、根拠として持っておいてもよいかもれませんね。

2015/04/15
回答

検査データにおどらされすぎでは? アルブミン自体、2~3週間前の栄養状態を反映させるものなので、今食べられたとしても評価は難しいと思います。 特養なのと、ご年齢からしてQOLも考慮しながらご家族ともう少し話し合う時間が必要な気もします。 栄養状態が良いことがすべてではない。 転ぶにも、食べられないことも年齢的にリスクを抱えながら私たちは関わって行かなければなりません。 その他疾患があるかわかりませんが、一度ご家族とじっくり向き合ってみることが必要に感じた、それが一番の印象です。

2015/04/08
回答

こんにちは。 正直なところ、BMI20を切る入居者や患者の方が絶対数多いのが現状ではないでしょうか。。。 ならば私は言いたい。 食事摂取基準の『70才以上』なんてアバウトなことしないで、80・90才も数値を設けてほしい!と。 すみません、愚痴になりました。 体重が適正であっても、じつは浮腫からの体重だったりしますよね。 あまり体重の変化がなく、食事摂取量にも問題なければ(それでもBMI18.5くらいが限度だと思います)、その旨記載しリスク分けに反映させても良いと思います。 要するに、しっかり入居者のことを把握することができていれば問題無いわけで。 ただこの辺も、そのうち疑義解釈などが出てくると思います。

2015/04/04
回答

こんにちは。 私はスタンプラリー賛成です。 メダルと聞いてピンとくるのは『妖○ウォッチ』! もちろん手作りのものだと思いますが、著作権の問題とかもろもろあるかもしれませんが、保育園や幼稚園のレベルの手作りものならギリギリセーフかな(^_^;) 子供がオムツをとれた頃にトイレに『できたねシール』を貼ったり、小学校だと持久走のスタンプラリーなんかもありますよね。 目標の動機付けや達成感という点で、しっかり本来の目標をとらえていれば良いと思います。 成功を祈ってます!

2015/04/01
回答

ん?情報が変わってますね。 もろもろ確認したいところですが、 年齢的にも状態的にも そろそろターミナルについてご家族と話し合うべきでは? せんべいはあくまでお楽しみのレベル。 本気で長生きさせたかったら、経管栄養か輸液かの選択になるでしょう。 85才、女性、要介護5、透析。 本当に1600も必要か、その辺は栄養士として提案したいところです。

2015/03/09
回答

舌のサルコペニアかな、という印象を受けます。 ある程度ご自身で召し上がれるので、全介助にするか迷うところですが、リクライニングなどで45度くらいにして、介助で食べて頂くことを試しても良いかと思います。

2015/03/08
回答

こんにちは。 今時珍しい子ですね。今の子はどちらかというとある意味ドライというか、ナンバー1ではなくオンリー1主義な子が多いと思うので。 行くとこまで行かせてみるのも良いかもしれません。 上司から同じことを言われた経緯を伝えながら、責任のある業務を任せてもいい?とやらせるのも手でしょう。 あとは周りがついて来るか、はたまた退職者が続出か、あるいは本人がつぶれるか。 家庭持ちには責任のある仕事をやってもらうにはありがたいことですし。 仕事の評価はそんな短期間にでるような単純なものではないので、試験的にお任せし、上司には『本人がやってみたいと言うので任せてみます』とあらかじめ伝えて、とうとう危うくなったら皆で相談。 これでだめならその職場自体危険かもしれません。 まずは、職場内のコミュニケーションの充実を!

2015/02/25

みんなのQ&A(コメント)

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家から持ち込んだものは園では責任もてない、という姿勢も大事ではないでしょうか。 いつどのようにして作ったか分からないお茶などを持ち込まれて、傷んでいるかどうかの責任が園にあるのも筋が違うかと。 もしどうしても衛生的にどうなのか、という意見があるのなら、保冷・保温機能の水筒を保護者に用意してもらうのも方法かと思います。(小さいお子さんには蓋が開けにくいですが) ただ、こどもが通っていた保育園では外遊びで汗かいたときなども麦茶を飲ませてくれていました。 これは、子どもの水分補給をどうするかの園の考えにもよると思いますので、話し合いが必要に感じました。

2015/04/29
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竜也さん、はなっこさん おいしい情報をごちそうさまです。 両店、すぐにググってみました。 うまそうです~ 竜也さんオススメのげこ亭は、米が主役って感じに見えますね。(普通は米が白いキャンバスなのですが、このお店はおかずが引き立て役ですね。) はなっこさんオススメの柾は、一杯やったあとの〆に塩からのせて食べたら最高! でもこれ食べたら長生き出来そうですね(笑)

2015/04/25
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大事なことを伝え忘れました。 ちまたでは「ローフード」や「ビーガン」など特殊なお食事を好んで召し上がる方がいます。 乳酸菌や酵素自体は消化吸収の過程でその性質を失活させるとも言われています。(生きて届く、とか人には人の~などの製品もありますが) なにが正しいか、どれが対象者に適しているか、私たち有資格者は偏りのない根拠のある説明をもとめられます。 様々な情報に目を向けて、エビデンス(根拠)をしっかりと把握しながら伝えることも必要ですね。 ちなみに、指導している患者さんで、グリーンスムージー(小松菜・バナナ・ヨーグルト)に米ぬか大さじ2杯入れて朝食代わりにしている83歳のおばあちゃんがいますが、血糖のコントロールは不良です。(便秘はないです。) 何が本当に正しいのか。 それはその人の生き方次第です。(酵素から人生論に発展!)

2014/12/15
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参考にしていただき光栄です。 ちなみに腸内細菌の半分を占めるのが日和見菌(ひよりみきん)と言って、善玉にも悪玉にもなってしまう菌なのですが、 体調など崩したり生活習慣が乱れると、日和見菌が悪玉にシフトしてしまいます。酵素はこの日和見菌を悪玉にしないようにする効果もあると聞いています。(しっかりとしたエビデンスではありませんが) 善玉菌にとっては酵素は心強い味方とも言えそうですね。

2014/12/15
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辞めたいと悩んでいる人たち全てに伝えたいエールですね、フムフム!(^^)!

2014/10/10
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はる様 お褒めに預かり光栄です!!(^^)! 小林様 小林さんの施設の利用者さんは幸せですね。こんなに献立を考えてくれる栄養士の食事を食べられるのですから! 利用者さんに喜ばれますよ、絶対(^_^) 成功を祈ってます!

2014/10/09
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ご飯もソフト食というと、粥ペーストを固める感じですか? 見た目は変わりますが、粥に海苔入れてペーストにして固める手もありますし、海苔の佃煮を薄く塗るという方法も。 ミルフィーユでも喜ばれると思いますよ。散らし寿司だって喜ばれますから。 良い案が見つかるとよいですね!

2014/10/08
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どうしても固めますか(^_^;) ちなみに、どんなソフト食寿司を作られますか? ラップに青のりパラパラ振ってご飯しいて、具を入れてクルッと巻いても、具がソフト食でご飯が軟飯ならいけそうですが(^_^)

2014/10/08
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いや~、見応えありました。 八十も半ばを越えている方達が在宅で病気と共に暮らす現状をしっかりとサポートされる姿に、前向きに仕事に取り組む勇気を頂きました。 国も在宅を推進していますが、まだまだ追いついていない気がしています。 仕事を転職したい方、辞めたいと悩んでいる方、人生そのものに絶望されている方、色々なトピックスがあがっていますが、 人生ってたくさんのことを受け入れながら生きていくことだと思うし、それをサポートしてくれる人・地域・社会がなくては成り立たないのです。 私は悩める人でもありますし、悩む人をサポートする人でもあります。 10年前の私には力及ばずで出来なかったことも、今の私ならかなえることが出来る、と改めて勇気を頂けたきっかけになりました。

2014/10/07
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お子さんを思う親心に沿って差し上げるなんて素晴らしいですね。 私も親戚に胃瘻から離脱できた子がいますが、ミキサー食でも排便コントロールが大変だと言っていました。 同じものを食べさせたいし、排便コントロールもしたい、というのが本音かもしれません。 まったく全て同じものではなくても、ちょっとした工夫で願いは叶う。 是非、良い答えが出ますよう祈ってってます!

2014/09/29
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お役に立てたなら光栄です! ご丁寧にありがとうございました。

2014/07/03
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未熟ではないですよ! 社会そのものが様々なエゴのかたまりなのです。 何年経ってもどんなところでもありますよね。 でも答えは一つ! その利用者さんの心には届いてますよ、mukuさんのあたたかさが。 素通りされていたかもしれない思いを一度受け止めてもらえただけで救われることってあると思います。 愛のある仕事を私も心がけたいと思います。

2014/06/12
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病識を深めたいとお考えなのですね。 素晴らしいと思います。 私も血液データの見方や全身状態の捉え方がほとんど分からないまま病院へ入職した経緯があります。 本を買いまくり、有料の講習にも参加しました。 そして一番大事だと思ったことは、患者さんを良く観察し、学んだ知識と擦り合わせることだと実感しています。 それが経験になっていきました。 患者さんを毎日とはいかないにしても、定期的に見に行くと『今日は顔が白い』『まぶたが腫れてる』『点滴増えてる』なんてことに気付かされることがたくさんあります。 下手すると看護師より先に気付くことも。そうすると看護師さんも信頼して仕事を任せてくれます。 病気は本の中で起きているのではなく、現場で起きているのです! 是非ともご活躍されますことを、心より応援しています!

2014/05/22
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久しぶりの仕事復帰、仕事量の多さや早さに加え、お子さんの病。 長いトンネルを抜ける日が来るのかと不安に思って当然です。 確かに子育て自体は子どもが小学校入学くらいにまでなると、ずいぶん楽になります。 ですがお子さんが健康体であることが前提です。 私も子どもが入院したときに『仕事は代わりがきくけど、母親はあなたしかいない』と言われて、初めて職場の人に『復帰早々ご迷惑おかけします』と頭を下げて休みをもらいました。 職場の人たちの理解があって、スムーズにことが運びました。 もし相談出来る方が職場にいれば、不安なことを少し話してみると、意外と答えがみつかったりすることも。 お一人で悩まず、家族や周囲に相談を!

2014/05/20
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よーだみっち様 お気になさらず!通りすがりのレイソルサポです(^^) 柿谷選手については、ひょっとしたら皆さんが思っているような人柄ではないのかも・・・なんて思いました。彼も普通のサッカー少年ですね。 ビタミン・マリー様 柿谷選手については先入観で見てしまっていましたが、普通のサッカー少年!というイメージに変わってからは、世界の強い当りに負けないよう頑張ってほしい、と思えるようになりました(^^ゞ ピヨ彦様 素敵なトピックスありがとうございました。 つい柏への想いと代表に選ばれない悔しさをぶつけてしまいました。 日本代表、全員がんばってほしいですね。 もちろんピヨ彦さんがサポーター日本代表(栄養士部)です!!

2014/05/14
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大人の意見や指示がバラバラだと、こどもは迷いますし目標を見失います。(子育て論になりますが) それは全ての子どもに共通するのではないかと思います。 多職種の熱意がプロとしてのエゴにならず、あくまで主役は彼女であることを先生にお伝えください。 今後まだまだ成長していくお子さんの基盤となる大事な時です。 給食が苦痛にならないようぜひサポートしてください! 既成の補助食品が経済的に厳しいようでしたらラコール半量でも良いかと思います。 またエンシュア(ラコールと同じ薬扱い)で1mlで1.5キロカロリーのタイプのものもあります。 そのお子さんが、大きくなって食べることが大好きになってくれることを、いち栄養士として願ってます!

2014/03/28
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外傷性でしたね、すみません。 自身→自信 でした。 重ねてお詫びもうしあげます。

2013/12/02
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薬についてはセミナーや、たまたまネットでヒットした内容を薬剤師に確認してもらったりして知識となっています。 脳血管疾患であるということは高血圧薬を服用している可能性が高いですよね。そのときに選択する高血圧薬をACE阻害薬にするだけで不顕性誤嚥の防止になります。 抗ヒスタミン薬は誤嚥を引き起こしやすい薬ですが、痰があふれて仕方のない場合は一時服用で痰がひけます。 栄養剤の粘性については私も最初もろもろのリスクを考えると、低速で通常の半消化態栄養剤が良いと思っていましたが(某NSTで有名な先生の受け売り!)、 それだと下手すると一日中栄養剤を落とし効果的なリハビリができにくい・・・(半固形栄養剤・とろみ栄養剤を推進されているDr.もいらっしゃいます。) 患者さんの何を第一選択とするかは回復状況によって都度かわりますよね。私たち管理栄養士が固定観念なくもっともベストな栄養法を瞬時に出せることが、栄養管理計画ふくめスクリニング・モニタリングしていて大事だと感じています。 でないと、うちの病院の患者さん死んじゃいます。(輸液過多でむくみまくってたり、2週間以上末梢から400キロカロリーしか入っていなかったり) 病院のレベル(質?)ってあると思います。 どこかの出版社が出していましたよね。「いい病院・わるい病院」 何も有名なDr.がいる病院がいい病院ってわけじゃない。 きっと当たり前のことを当たり前にやってる病院がいい病院だと思うのです。 自分の家族を自身もって入院させられる、そんな病院を目指しています。 お互いにがんばりましょう!

2013/12/02
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追伸・・・ 1.8gは1日の補正量ですので1食あたりの補正量は0.6gとなります。 念のため・・・

2013/10/24
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血清ナトリウムと塩分の関係性について無関係というのは、血清ナトリウムが高いことと将来高血圧になるかどうかの関係性についての論文だったかとおもいます。 さて本題です。 血漿浸透圧を計算し、ナトリウム不足ということが確認され、補正量を計算したら216mEq/Lだったのですね。 そのメックを17で割ると補正塩分量になります。 つまり216/17=12.7g これを1週間で補正するのであれば 12.7/7=1.8g 今の食事に1.8gNaCl添加をすればおおよそ目標の血清ナトリウムに近づけると思いますが。 ただ計算は何度も複数人で確かめてくださいね。 Os-1については意味が無いわけではないでしょうが、カリウムも入っているので、この場合はNaClでの補正が良いかと思います。 こんな感じで医師に提言して指示をあおってみてください。 電解質異常は糖尿病などの指導に比べて危険を伴いますので。

2013/10/24
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もはやお泊まり会のカレーとキャンプファイアーは伝統になっています(^_^;) 料理自慢の先生でもいれば凝ったメニューになりそうですが、わが子の通った幼稚園は比較的伝統を重んじるようで(^_^;) この時期ですから『煮込み料理』必須かと。 ハンバーグがよければ煮込みハンバーグでしたら生焼けの心配はないかもしれないですね。

2013/08/19
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地域に密着した素晴らしい取り組みですね。 実際にもこの時期、熱中症予防に糖尿病患者さんでもスポーツドリンクを常飲されている方がいます。 とくに運動した以上にエネルギー摂取している場合もありますね。 成功を祈ってます。頑張ってくださいね。

2013/07/12
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情報をありがとうございます。 その身長でしたら基礎代謝も1000を切るくらい低いでしょう。 また創傷治癒に必要な追加エネルギー量は人それぞれですので、ストレス係数など今一度ご確認の上、その方に見合う栄養量の見直しを再計画すべきかと思います。 またメイバランスをお使いとのこと。 明治さんで糖尿病用経腸栄養剤インスローというものがあります。 試す価値もあるかもしれません。 また感覚あけずに持続で投与している場合は血糖も落ちきらずに上がることがあります。 薬剤師と相談し、薬の検討も視野に入れて良いと思います。 ぜひ、自信をもって解決の糸口が見つかりますことをこころより願っています! 頑張ってください!

2013/07/07
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ピヨ彦 さま コメントありがとうございます、恐縮です(^_^;) 新卒から入った施設だったので尿測は当たり前田の~、だと思っておりました。(理事長が内科医だからでしょうか。) いろいろな施設の方針もありますし、確かに限界はありますよね。 追記でも記載させて頂きましたが、大事なのは短期目標・長期目標でどこまで管理しなければならないか。 個人個人でゴールが違って良いということなのではないかと、つたない経験から思うところであります。 これからもアドバイスよろしくお願いします!

2013/04/18
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厳しいコメントで申し訳ありませんが、私は機能のことを云々言っているのではなく、質問した以上、その質問自体に責任を持って頂きたいのです。 他人に分からないことを訊ねて教えてもらったのに、それについてどう考えたとか感謝の意を伝えるなど、人として当たり前の行動が無いことに違和感を感じているのです。 もちろん、礼をしなくても返事を返さなくても罰せられることはないです。 私ならどんなに成績の良い学生でも礼節がなされていない人は採用しません。 まだ社会人になるまで1年ありますね。 でしたら、まずご自身がどうしたいということは置いておき、どうしたら社会に受け入れられるか、保育園の栄養士として働くことができるかを考えるべきかと思います。 痛烈に厳しいコメントでごめんなさい。 ただ、まだ学生さんだからこそ延びしろがあると思ってのコメントです。

2013/03/17
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情けなくないですよ。 もしそう思うのでしたら数年後、今のご自身と同じように悩む後輩達にアドバイスしてあげてください。私もかつてそうでしたから。 人見知りなのは性分なので、直すのは難しいかもしれませんが、失敗や後悔を繰り返し、それを経験や知識にして自信を持ってくださいね。 誰もみな初心者の時があるのですから。 がんばってくださいね!

2013/01/29
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お役に立てたなら幸いです。 あと、診療報酬改訂もありました。 平成24年度も栄養管理実施加算の包括がありましたが、もともと平成18年に新設された加算ですので、そのあたりの診療報酬関係も検索されると良いかもしれません。 ご参考まで。

2013/01/26
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そうですか、お役に立てず申し訳ないです(T-T) ソフト食もたとえば、肉のかたまり(生)と里芋をブレンダーにかけて成型しなおして焼くと、ほぼ肉の食感で飲み込みやすくいけたりします。ただお一人ぶんとなると調理師さんが嫌がるかも、ですね。 ただ、ご本人にも油脂を今までのようには摂れない(基礎代謝や活動量の低下とともに)ということと、食事の楽しみについて見直して頂く必要性が今後出てくると思います。 身体の不自由さと前向きに向き合えるタイミングが来ているのであれば、標準体重・必要栄養量と実際をお話しして、ある程度コントロールを自身でもしてもらえると良いですね。

2013/01/22
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補足なんてとんでもないです(((^_^;) 先日のセミナー、三万円(自腹)もしたのでおすそ分けのつもりで投稿させていただきました。 情報の共有化、知識・技術の標準化、同業者たがいに切磋琢磨出来たら良いかと個人的に思っています。

2012/12/19
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横ですみません。 セミナーからの情報です。 基本は現体重からの計算で良いということでした。 ただあまりにも少ない(あるいは多い)と考えたのであれば、標準体重から考える、または現体重と標準体重の間から目安をとる、とい良いかと思います。 特養など血液データが出ない場合は、体重変化、脈拍、血圧、浮腫の有無、皮膚状態、口腔内状態などの身体所見でモニタリングをされると良いと思います。 答えは1つでは無い場合があります。 大事なのは、決定した数値が対象者の状態で変動性を持つ、ということを念頭に常に『評価』をすることなのだと、この仕事をしてきて感じています。 出しっぱなしの栄養にならないよう、お互いに頑張りましょう!

2012/12/19

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プロフィール

hanakokoro

  • [性別] 女性
  • [保有資格] 管理栄養士
  • [上記以外の資格] 健康運動実践指導者
  • [都道府県] 千葉県
  • [現在の職場] 病院・クリニック
  • [過去経験のある職場]
    病院・クリニック 介護・福祉施設 学校給食
  • [実務経験年数] 10年以上20年未満
  • [自己紹介]
    委託会社・学校給食・直営とさすらっています。 二児の母です。 よろしくお願いします!